名前を間違えられる法則

提供: chakuwiki
2019年5月18日 (土) 23:46時点におけるCyan (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「人名、地名、作品タイトル、物の名前 ほか #表記を間違えられる。 #*平仮名なのに漢字にされる。 #**勝手に漢字にされてしま...」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
移動先: 案内検索

人名、地名、作品タイトル、物の名前 ほか

  1. 表記を間違えられる。
    • 平仮名なのに漢字にされる。
      • 勝手に漢字にされてしまい、実は同音異義語をひっかけているのにそういう意味合いが埋もれてしまう。
    • 漢字、ひらがな、カタカナの入れ食いで紛らわしく、間違いのパターンに富んでしまっている。
    • 作品タイトルなどで、記号を間違えられる。
      • 「★」と「☆」を間違えられたりとか、「・」に置き換えられてしまったりとか。
        • 「・」自体も勝手に省略されたりする。
      • 機種依存文字を使ってしまったため文字化けを誘発させている。
    • 本来は旧字体。
      • 慣用として新字体で通す事も。
        • 新字体で書かれるのを頑なに嫌う人もいる。
    • 誤変換が頻発している。
    • 表記の似た有名なものと混同される。
      • あの有名作品のパロディタイトルだが、あえて表記を変えてあるのにパロディ元と同じ表記をされる。
      • 同時期に似た名前の物が注目されて混同される。
        • 同時期でなくても、過去に注目されたあれと似た名前なので続編か何かかと混同される。
  2. 略称っぽいが、実は正式名称。
    • 勝手に名前を長くされる。
    • かつての略称が今は正式名称。
  3. 外来語で、「ス」「ズ」で終わるので複数形だと思われ、勝手に外される。
    • 実はラテン語の単数形だった。
    • 複数形で正式名称なのに勝手に外される。
  4. いつまでも旧称で呼ばれている。
  5. 変わった読みなので間違えられる。
    • 変わり過ぎている
    • 音読みと訓読みを取り違えられる。
      • 実は重箱読み/湯桶読みするが、すべて音読み・訓読みされる。
    • 一文字目と二文字目の読みがそれぞれ幾通りもあり、一発で正しく読めるのが単純に考えてン分の一×ン分の一=ン十分の一。
    • 有名なアレと同じ字を書いて違う読み。
    • 濁点のあるなしを取り違えられる。
  6. ぎなた読み。
    • アクセントがなんか変になる。
    • 地名の連称で、切るところを間違えられる。
  7. 「てにをは」を間違えられる。
    • やたらと長いライトノベルのタイトルなど。
    • 句読点の付く付かないを間違えられる。

関連項目


スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク