「偽ポケットモンスターの特徴/種類別」の版間の差分

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#ロシアの文豪が元ネタ。
 
#ロシアの文豪が元ネタ。
 
#*外見はもちろん作家風。
 
#*外見はもちろん作家風。
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===偽マダツボミの特徴===
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#'''マタツボミ'''だ。
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#タイプはくさタイプのみ。
  
 
===偽ウツドンの特徴===
 
===偽ウツドンの特徴===
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===偽ガラガラの特徴===
 
===偽ガラガラの特徴===
 
#蛇がモチーフ。
 
#蛇がモチーフ。
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#*毒タイプだ。
 
#いつもうがいをしている。
 
#いつもうがいをしている。
  
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#*「はねる」「たいあたり」「じたばた」しか覚えない。
 
#*「はねる」「たいあたり」「じたばた」しか覚えない。
 
#*わざマシン使用不可。
 
#*わざマシン使用不可。
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#**力もスピードもほとんどダメ。
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#**世界で一番弱いポケモンだ。
 
#進化するとマンタインになる。
 
#進化するとマンタインになる。
  
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#ラティアスの弟だ。
 
#ラティアスの弟だ。
 
#身体がフォークの形をしている。
 
#身体がフォークの形をしている。
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===偽カイオーガの特徴===
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#ルビーバージョンに登場する。
  
 
===偽グラードンの特徴===
 
===偽グラードンの特徴===
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===偽チョロネコの特徴===
 
===偽チョロネコの特徴===
 
#ノーマルタイプ。
 
#ノーマルタイプ。
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#*むしろあく・ノーマルタイプだ。
 
#チェレンではなくベルが使用する。
 
#チェレンではなくベルが使用する。
 
#[[偽けいおん!の特徴#偽平沢唯の特徴|カスタネットを持って「うんたんうんたん」と言って踊る]]。
 
#[[偽けいおん!の特徴#偽平沢唯の特徴|カスタネットを持って「うんたんうんたん」と言って踊る]]。
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===偽ギルガルドの特徴===
 
===偽ギルガルドの特徴===
 
#フォルムチェンジはしない。
 
#フォルムチェンジはしない。
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===偽マーイーカの特徴===
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#イカなので水タイプの技を覚えられる。
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#タイプはみず・あく。
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#*むしろタイプはみず・エスパー。
  
 
===偽ゼルネアスの特徴===
 
===偽ゼルネアスの特徴===

2014年4月9日 (水) 21:27時点における版

目次

第一世代

偽フシギダネの特徴

  1. タイプはくさタイプのみ。
  2. 背中に背負っているのは種ではなく球根だ。
    • キュウコンだ。

偽フシギソウの特徴

  1. いつも不思議そうな顔をしている。

偽フシギバナの特徴

  1. 花が小さい。
  2. 鼻が不思議な形をしている。

偽ヒトカゲの特徴

  1. 人影ポケモンだ。
    • ゴーストタイプ。
  2. しっぽに火がつくことは生命の危機を意味する。

偽リザードの特徴

  1. ほんまもんの蜥蜴だ。

偽リザードンの特徴

  1. ドラゴンタイプだ。
    • むしろ、ほのお・ドラゴンタイプだ。

偽ゼニガメの特徴

  1. 体が金色だ。
  2. 守銭奴である。
  3. 実際にいる方の銭亀だ。

偽カメールの特徴

  1. ペットとしての人気はない。
  2. 生息地がカメルーン。
  3. 咀嚼可能だ。

偽カメックスの特徴

  1. 日本でも最初のパッケージで登場していた。
  2. 大砲がもっと生物的。

偽キャタピーの特徴

  1. 「どくばり」を覚える。

偽コクーンの特徴

  1. どう考えてもスピアーに進化させない方が得。

偽スピアーの特徴

  1. 槍をモチーフとしたポケモンだ。

偽ポッポの特徴

  1. 某政治家のようなトサカを持っている。
  2. 民芸品ポケモンだ。
    • タイプはゴースト・ひこうだ。
  3. 広島アジア大会のマスコットだった。
  4. ゲットできるのは終盤になってから。

偽ピジョンの特徴

  1. ベビー用品メーカーの広告塔に選ばれている。

偽ピジョットの特徴

  1. 進化するとアジョットになる。

偽コラッタの特徴

  1. 終盤にならないと出てこない。

偽オニドリルの特徴

  1. ドリルを持った鬼型のポケモンだ。
    • もちろん「そらをとぶ」など覚えるわけがない。

偽アーボの特徴

  1. 大きい物を飲み込む時、顎「を外す」のではなく顎「が外れる」。
  2. ミニリュウほど大きくない。

偽ピカチュウの特徴

偽ピカチュウの特徴

偽サンドの特徴

  1. サンドイッチをモチーフにしている。
  2. 3の倍数と3がつく時にはアホになる。

偽サンドパンの特徴

  1. サンドイッチとパンをモチーフにしている。

偽ニドランの特徴

  1. 初代のものは性別の設定がない。

偽ピッピの特徴

  1. 長靴下を履いている。
  2. 当初の予定通りアイドル的な存在になれた。

偽ピクシーの特徴

  1. 本当の名前は「ドラガン」だ。
    • サッカーポケモンである。

偽ロコンの特徴

  1. イチコンからゴコンまでいる。

偽キュウコンの特徴

  1. 球根ポケモンだ。
    • もちろんくさタイプだ。
    • チューリップポケモンに進化する。

偽プリンの特徴

  1. 食べ物のポケモン。
  2. 歌が猛烈に下手
  3. スマブラへの出演は実現していない。

偽ズバットの特徴

  1. 滅多に会えないレアポケモン。
  2. 目がある。
  3. 白いギターを背負っている。
    • 何をやらせても日本一だ。
  4. 進化するとバットになる。

偽ナゾノクサの特徴

  1. プレイヤーが引き抜かないと出てこない。

偽ラフレシアの特徴

  1. 特性はあくしゅうだ。

偽ディグダの特徴

  1. 某穴掘りゲームの主人公とほとんど見分けがつかない。
  2. 全身像はとっくに明らかになっている。

偽ニャースの特徴

  1. 額に天保銭を付けている。
  2. どんな個体でも人間の言葉をしゃべる。
  3. 担当声優の名前は「猫山猫子」。
  4. ロケット団のメンバーになるなどもってのほか。

偽コダックの特徴

  1. 「コニカ」という進化前がある。
    • 「コニカ」はコダックだけでなく「ミノルタ」にも進化する。
  2. 増田順一氏の一番嫌いなポケモンだ。

偽マンキーの特徴

  1. タルを投げて攻撃してくる。
  2. 最初からトキワシティ付近から捕まえられるようにしている。
  3. タイプはかくとう・あく。
  4. 実はドンキーコングだった。

偽オコリザルの特徴

  1. 「ポケモンいえるかな?」で最初に名前が出てくる。
  2. 笊(ざる)がモチーフである。

偽ニョロモの特徴

  1. 足がない。

偽ケーシィの特徴

  1. とにかく捕まえやすい。
  2. 進化させない方が確実に強い。
  3. 名前の由来はケーシー高峰。

偽ユンゲラーの特徴

  1. ユリ・ゲラー氏公認。
    • もしくは名称変更を余儀なくされている。

偽フーディンの特徴

  1. フォークとナイフを持っている。
  2. エスパータイプ有数の役立たずとして悪名高い。
  3. 通信交換をしなくても進化できる。
    • ゲーム機1台しか無くても(ry

偽ゴーリキーの特徴

  1. 上半身も服を着ている。
  2. ロシアの文豪が元ネタ。
    • 外見はもちろん作家風。

偽マダツボミの特徴

  1. マタツボミだ。
  2. タイプはくさタイプのみ。

偽ウツドンの特徴

  1. 丼ものだ。
  2. うつ病にかかっている。
  3. 実は「ウシドン」だ。
  4. 魚のウツボに類似したポケモンである。

偽イシツブテの特徴

  1. 本当に投げるにはちょうどいい大きさ。
  2. 目を離すとすぐいなくなる。

偽ヤドンの特徴

  1. 鋭い眼をしている。
  2. 矢を撃って攻撃してくる。

偽コイルの特徴

  1. 鯉のポケモンだ。
  2. 「ノイル」というポケモンと対になっている。

偽ゴースの特徴

  1. 「ウルトラセブン」に登場した。
    • 得意技は「ちていミサイル」。

偽ゲンガーの特徴

  1. 特性が「ふゆう」ではない。

偽イワークの特徴

  1. いわく付きのポケモンで恐れられている。
  2. タイプはいわ・あく。
    • あるいはタイプはいわタイプのみ。
  3. 「強いられているんだ」と言っている。

偽タマタマの特徴

  1. 見つけようと意図していると絶対に見つからない。

偽カラカラの特徴

  1. 全身が干からびている。
  2. ローマ皇帝にちなんだ命名。

偽ガラガラの特徴

  1. 蛇がモチーフ。
    • 毒タイプだ。
  2. いつもうがいをしている。

偽サワムラーの特徴

  1. 野球の投手のようなポケモンだ。
    • 由来はもちろん沢村栄治。

偽サイドンの特徴

  1. 丼ものだ。
  2. 漢字表記だと菜丼だ。
    • 草タイプだ。

偽ラッキーの特徴

  1. 頭にプラスチックの象さんジョウロを載せている。
  2. 進化先はトラッキーだ。
    • 身体の色も黄色と黒に変わってしまう。
  3. どこにでも出てすぐ捕まえられる。
  4. バトルでは専用アイテムのラッキーパンチが人気。
  5. アンラッキーだ。

偽ガルーラの特徴

  1. ポケットに卵が入っている。
  2. インドネシアの航空会社のマスコットキャラクター。

偽ストライクの特徴

  1. 対となるポケモンの名前は「ボール」だ。
    • または「ガーター」だ。

偽カイロスの特徴

  1. エジプトに生息する。
  2. 暖めるのが得意。
  3. よくみたらイカロスだった。

偽コイキングの特徴

  1. めちゃくちゃ強いポケモン。
  2. 技マシンで全ての技が覚えられる。
    • タマゴで技の遺伝もできる。
  3. ♀はコイクイン。

偽ギャラドスの特徴

  1. みず・ドラゴンタイプだ。
  2. 電気技が効かない。

偽メタモンの特徴

  1. 「へんしん」以外の技も覚える。
  2. 見るからに硬そう。

偽イーブイの特徴

  1. 進化しない。
  2. すでにすべてのタイプの進化系が出揃っている。
  3. でんきじどうしゃポケモンだ。
    • 「エイチブイ」と対になるポケモンだ。

偽シャワーズの特徴

  1. シャワーヘッドの複合体だ。

偽サンダースの特徴

  1. サンダーに進化する。
  2. 36体で1匹分
  3. 進化にはなぞのにんぎょう(カーネルサンダース人形)を持たせてレベルアップしないといけない。

偽ブースターの特徴

  1. 全世代で優遇されている。

偽ポリゴンの特徴

  1. 進化後含め、アニメに頻繁に出てくる。
    • と言うかサトシの手持ちだ。
      • ピカチュウを押しのけて相棒になった。

偽カブトの特徴

  1. カブトムシの幼虫ポケモン。
    • 進化するとヘラクロスになる。
  2. 天道総司が仮面ライダーカブトに変身するために必要。

偽カビゴンの特徴

  1. 全ポケモンの中で最も軽い。
  2. 口からカビを吐きだす。

偽フリーザーの特徴

  1. 中尾隆聖が声を担当する戦闘力53万の宇宙人だ。
  2. こごえるせかいを覚えられる。

偽サンダーの特徴

  1. サンダースの進化系だ。
  2. Thunderbirdだ。
  3. トゲトゲしてない。
  4. 鳴き声は「ああああああ」という絶叫

偽ファイヤーの特徴

  1. ヒバードだ。

偽ミニリュウの特徴

  1. 名前通りミニサイズ。

偽ハクリューの特徴

  1. 千と千尋の神隠しに登場する。
  2. 実は「ハクリュウ」が正確な表記。

偽カイリューの特徴

  1. レベルアップで「バリアー」を覚える。
  2. ワタルの手持ちではない。

偽ミュウツーの特徴

  1. こっちがオリジナルだ。
    • 改造のことを知らない人が後に発見したから「ツー」だ。
  2. 「まあ、とりあえずお茶でもどうぞ」
    • 謙虚で平和主義だ。
    • 戦争反対だ。
  3. 初代で一番弱い。
    • 今でも一番弱い。
  4. 正式な表記はミュウ2だ。

偽ミュウの特徴

  1. 可愛くない。
  2. こっちがコピーだ。
  3. 最初から知られている。
    • 裏技を使う必要がない。
  4. 某魔法学校の生徒だ。

第二世代

偽チコリータの特徴

  1. ゲームフリークが「No.152=けつばん」を公式に認めてしまったため、「チコリータ」という名前にならず、「けつばん くさタイプ」だった。
    • ウツギ博士がくれるのは「けつばん」「ヒノアラシ」「ワニノコ」だった。

偽ヒノアラシの特徴

  1. 怒ると背中の炎が消える。
    • めちゃくちゃ冷徹な性格になる。

偽マグマラシの特徴

  1. 背中からちゃんと名前通りマグマを吹き出す。

偽バクフーンの特徴

  1. 獏だ。
    • 「ふーんだ」と拗ねている獏だ。

偽ワニノコの特徴

  1. ワニノオヤだ。
  2. 顎の力が弱い。

偽オーダイルの特徴

  1. Lv30以上でやっと進化する。
    • Lv36で進化。
    • 当然Lv30戦では使えない。
  2. 実はオオタイルだ。
    • トイレやお風呂場に生息している。
    • タイルのつなぎ目が急所。

偽オオタチの特徴

  1. 『コタチ』→『タチ』→『オオタチ』と進化する。
    • 進化すると胴体が長くなる。
    • 『オタチ』は関係のない別種だ。
      • あるいは『オタチ』→『オオタチ』→『オオオタチ』と進化する。
    • 太刀の形をしたポケモンだ。

偽クロバットの特徴

  1. 『アクロバット』しか覚えない。
  2. 体色は黒。

偽キレイハナの特徴

  1. クサイハナから進化しても毒タイプが抜けない。

偽マリルの特徴

  1. 進化前にマリがいる。
  2. 進化がかなり遅い。遅くてもLv30以上。

偽ソーナンスの特徴

  1. がまんを覚えられる。
  2. 自ら敵に攻撃する。
  3. 技のレパートリーが豊富。

偽ヤンヤンマの特徴

  1. 進化前にヤゴポケモンがいる。

偽ヤドキングの特徴

  1. 映画版での担当声優は松本人志だ。
  2. ♀にヤドクインというポケモンがいる。

偽アンノーンの特徴

  1. ギリシャ文字をかたどったものもいる。
    • キリル文字をかたどったものもいる。
  2. めちゃくちゃ強い。
    • わざマシンで全ての技が覚えられる。

偽ハガネールの特徴

  1. 防御がめちゃくちゃ低い。
  2. すばやさがかなり高い。
  3. よく見たらバカネールだ。
  4. ニコニコでは「わかもと」ではなく「ますおか」が愛称だ。
  5. タイプははがねタイプのみ。

偽ブルーの特徴

  1. 名前のとおり体が青色。
  2. 青バージョンで最初に入手するポケモンだ。
  3. 本名はアンチノミー
  4. 今でもノーマルタイプのまま。

偽ハッサムの特徴

  1. ハンサムだ。
  2. 札幌市に生息している。
  3. 高威力の技を連発する戦法が主流。

偽ツボツボの特徴

  1. 防御、特防がめちゃくちゃ低く攻撃、特攻がめちゃくちゃ高い。
    • 素早さはポケモンの中で一番早い。

偽テッポウオの特徴

  1. コイキングの仲間だ。
    • 「はねる」「たいあたり」「じたばた」しか覚えない。
    • わざマシン使用不可。
      • 力もスピードもほとんどダメ。
      • 世界で一番弱いポケモンだ。
  2. 進化するとマンタインになる。

偽オクタンの特徴

  1. ガソリンの中に住んでいるポケモンだ。
    • 特に廃屋の中にあるガソリンには多く棲んでいる
    • オクテン、オクチン、オクタノール、…。
  2. オクタンほうを唯一覚えられる。

偽マンタインの特徴

  1. 銀バージョンで出現する。
  2. 進化前のポケモンは『センタイン』だ。
    • 進化後は『オクタイン』だ。
      • テッポウオがオクタンに進化してくっついている。

偽エアームドの特徴

  1. マンタインとは逆に、金バージョンで野生として出現する。

偽キングドラの特徴

  1. キング○ドラだ。
  2. 雌は『クインドラ』。

偽エンテイの特徴

  1. 世代ごとに強力な炎タイプの技を習得している。

偽ルギアの特徴

  1. 素の色が黒紫色だ。
    • ダーク化すると逆に白くなる。

偽ホウオウの特徴

  1. 「きんいろのはね」を持つ。
  2. 進化前はジョウコウだ。

偽セレビィの特徴

  1. 森の守り神と時渡りの両方を兼ねるのが嫌で、守り神の座を他のポケモンに譲った。
    • そして時はディアルガがいるので、伝説のニートポケモンになった。
  2. 専用技が存在する。

第三世代

偽キモリの特徴

  1. しっぽが1本だ。

偽ジュカインの特徴

  1. 遅い。
  2. ジャローダと特徴・技が入れ替わっている。

偽アチャモの特徴

  1. 進化系は「ひこう」がつく。
    • でも飛べない。

偽バシャーモの特徴

  1. かっこ良くない。
    • 鶏らしさが全面に押し出されている。
  2. ゴウカザルに覇権を取られることはなかった。
    • 「かそく」しなかった。
  3. メガシンカなどもってのほか。

偽ミズゴロウの特徴

  1. 進化すると『ミズシロウ』になる。
  2. 海外でネタにされない。
    • 日本では「キモクナーイ」と馬鹿にされている。
      • つまり可愛くない。

偽ラグラージの特徴

  1. 日本でネタにされない。
    • 海外では「I herd U liek Swampertz.」とネタにされる。
    • 全ての人から「キモい」と言われている。

偽ハスブレロの特徴

  1. ルビーで出現する。

偽ルンパッパの特徴

  1. 特性はノーてんき。
  2. CVマダオな訳が無い。

偽コノハナの特徴

  1. 大阪市此花区に生息している。
  2. サファイアで出現する。
  3. 雌は乳首を隠している。

偽コドラの特徴

  1. 進化すると『ドラ』になる。
    • コドラ→ドラ→キングドラと進化する。
      • あるいはココドラ→コドラ→ドラと進化する。

偽ナックラーの特徴

  1. ビブラーバに進化しても特性はありじごくまたはかいりきバサミのままだ。

偽チルットの特徴

  1. ドラゴン・ひこうタイプだ。
    • あるいはチルタリスに進化してもノーマル・ひこうタイプのままだ。

偽タツベイの特徴

  1. ワンリキーのフォルム違いだ。

偽コモルーの特徴

  1. 子守ポケモンだ。
  2. 休みの日はこもりがちだ。

偽ボーマンダの特徴

  1. 暴慢ではない。
    • むしろ謙虚なドラゴンだ。
  2. 登場直後からレベルアップで逆鱗を覚える。

偽ラティアスの特徴

  1. 名前が『ラティメス』だ。
  2. 身体がスプーンの形をしている。

偽ラティオスの特徴

  1. ラティアスの弟だ。
  2. 身体がフォークの形をしている。

偽カイオーガの特徴

  1. ルビーバージョンに登場する。

偽グラードンの特徴

  1. サファイアバージョンに登場する。

偽レックウザの特徴

  1. オゾン層を破壊する。
    • フロンガスをまとって生きている。
      • 最近は代替フロンも好む。
  2. 異常気象を静める力はない。
    • むしろ台風とか起こす。

偽ジラーチの特徴

  1. 千年に7日しか眠らない。
  2. 自分の願い事ばかり叶えさせる。

偽デオキシスの特徴

  1. 地球から宇宙に飛んでった。
  2. ノーマルフォルムはディフェンスフォルムの劣化だ。
  3. ウィルスというよりは細菌だ。
  4. RNAポケモンだ。

第四世代

偽ナエトルの特徴

  1. 常にがっかりしている。
    • 「萎えとる」ということで。
    • 落ち込んで沈んでいる、とも言える。

偽ゴウカザルの特徴

  1. 豪華絢爛な猿だ。
  2. 先輩や後輩に能力的に劣る。

偽ポッチャマの特徴

  1. CV:小桜エツコな訳もない。
  2. 全然かわいくない。

偽ムックルの特徴

  1. ガチャピンの相方だ。
  2. 『うたわれるもの』の登場人物。
  3. 進化しても特性はするどいめのままだ。

偽レントラーの特徴

  1. レントラー舞曲を踊っている。

偽ニャルマーの特徴

  1. ダイヤモンドに野生で登場する。

偽ペラップの特徴

  1. 他のポケモン同様ランダムマッチに出すことが出来る。

偽ジバコイルの特徴

  1. コイルが9つつながった形をしている。

偽ドサイドンの特徴

  1. 先生とは呼ばない。
  2. 素早さが非常に高い。
  3. サブウェポンが非常に少ない。

偽トゲキッスの特徴

  1. 『あくまのキッス』を覚えられる。

偽メガヤンマの特徴

  1. 『ギガヤンマ』というポケモンに進化する。
    • ギガヤンマの進化系が『テラヤンマ』。

偽ロトムの特徴

  1. フォルムチェンジなんてもってのほか。
  2. 某製薬会社のマスコットキャラクター。

偽ディアルガの特徴

  1. 「あくうせつだん」を覚えられる。
  2. 昆布ポケモンだ。
    • スペインでは昆布のパッケージにディアルガがマスコットキャラクターとして印刷されている。

偽パルキアの特徴

  1. パールルにパッケージポケモンの座を奪われている。
    • せいぜい準伝説止まり。
  2. 首は長くない。

偽ヒードランの特徴

  1. むし・はがねタイプだ。
    • 台所でゲット出来る。
  2. にも関わらず図鑑の内容がまさに伝説と言える内容になっている。

偽レジギガスの特徴

  1. レジヨロス。
  2. 立場的に他のレジ3匹の下に位置する。
  3. 5ターン経つと能力が半分になる。

偽ギラティナの特徴

  1. ムカデ姿はあくまで反物質に適応するためのフォルム。

偽クレセリアの特徴

  1. 耐久が低すぎるため「きあいのタスキ」必須。
  2. 楽しいがあとあと苦労する悪夢を見せる。
    • 「悪夢」はあくまで比喩表現。起きて見る悪夢。
  3. ダークライと仲は良好。

偽フィオネの特徴

  1. マナフィに進化する。
  2. 使用禁止ではない。

第五世代

偽ツタージャの特徴

  1. 進化すると毒タイプが追加される。
  2. 「私が死んでも代わりはいるもの」

偽ジャローダの特徴

  1. 足が退化しない。
    • 手を後ろで組まない。
  2. 日本の殿がモチーフだ。
    • 中国の武将でもいい。

偽ポカブの特徴

  1. 未来からきた
  2. サトシにゲットされて早々とんかつにされて食べられてしまった。
    • 酢豚にもされる。

偽エンブオーの特徴

  1. エレキブルと名前が似ているなどありえない。

偽ミジュマルの特徴

  1. 某サイトでエリカ様に踏まれることはない。
  2. ほっぺに点なんてない。
  3. ムスッとしていない。
  4. おじさんと呼ばれない。

偽フタチマルの特徴

  1. ラコノスケと呼ばれている。
    • 元ネタは発売前のネタです。
  2. 進化後のほうが人気だ。

偽ダイケンキの特徴

  1. 二足歩行だ。
  2. 進化前より人気だ。
  3. 大便器と呼ばれることはなかった。

偽ヨーテリーの特徴

  1. 特性ははやあし。
  2. 4歳からピアノを習ってるお嬢様だ。

偽ハーデリアの特徴

  1. アロエの先発。
    • かたきうちのトラウマはミルホッグに被せられる。

偽ムーランドの特徴

  1. 古代文明ムーをモチーフとしたテーマパークだ。
  2. とあるオカルト雑誌を通して配信が行われた。

偽チョロネコの特徴

  1. ノーマルタイプ。
    • むしろあく・ノーマルタイプだ。
  2. チェレンではなくベルが使用する。
  3. カスタネットを持って「うんたんうんたん」と言って踊る
  4. 沖縄から海猫市緒ノ島の海岸にやってきた。

偽レパルダスの特徴

  1. ディズニーキャラクターだ。
  2. デブ猫だ。

偽ヤナップの特徴

  1. ブロッコリーポケモンだ。
    • ブロッコだ。

偽バオップの特徴

  1. 唐辛子ポケモンだ。
    • ほのお・くさタイプだった。

偽ヒヤッキーの特徴

  1. はいてないわけがない。
  2. バイバイしているが、目が笑ってない。

偽ケンホロウの特徴

  1. 雄しかいない。
  2. 経絡秘孔を(嘴で)突いた。「お前はもう死んでいる」
  3. 不遇ポケモンなんて言われる事はない。

偽オタマロの特徴

  1. 顔つきがひどくない。
  2. 進化してもじめんタイプが付くことはない。

偽ガマゲロゲの特徴

  1. こおり技を覚えられる。
    • 反面、くさむすびは覚えられない。

偽ナゲキの特徴

  1. 常に嘆きの表情を浮かべている。
  2. 実はスパイダーマンだった。

偽ダゲキの特徴

  1. ダガッキだった。
  2. 合気道ポケモンだ。

偽ハハコモリの特徴

  1. 母親ポケモンで、雌しかいない。
    • その代わり雄しかいない『チチコモリ』というポケモンも存在する。

偽エモンガの特徴

  1. 『そらをとぶ』を覚えられる。
  2. カミツレではなく、フウロが使用する。

偽ブルンゲルの特徴

  1. 特性はふゆう。
  2. シキミではなく、コーンが使用する。

偽ママンボウの特徴

  1. 母親ポケモンで、雌しかいない。
    • 雄しかいない『パパンボウ』というポケモンも存在する。
  2. ラブカスの進化系。
  3. みず・ノーマルタイプ。
    • あるいはみず・フェアリータイプ。

偽バチュルの特徴

  1. 全ポケモン中最も背が高い。
    • 体重はグラードンより重い。
  2. アーティが使用してくる。
    • あるいはカミツレ。

偽デンチュラの特徴

  1. でんき・どくタイプ。
  2. 自分が逆に緊張する側だ。

偽シビシラスの特徴

  1. わざマシンで全ての技が覚えられる。
  2. タイプはでんき・みず。

偽シビルドンの特徴

  1. ウナギなので水技が覚えられる。
    • なので火を吐くとか(かえんほうしゃ)宙を舞う(アクロバット)などもってのほか。
  2. タイプはでんき・ドラゴン。

偽マッギョの特徴

  1. よく見たらマッチョだった。
  2. みずタイプの攻撃に強い。
  3. ネタ的な人気がない。

偽クイタランの特徴

  1. アイアントを倒せる。
  2. すばやさが高い。

偽アイアントの特徴

  1. 序盤で出現する。
  2. すばやさが低い。

偽コバルオンの特徴

  1. 倒さなくても他の二匹が捕まえられる。

偽テラキオンの特徴

  1. スリムだ。
  2. 存在感が全くない。

偽ビリジオンの特徴

  1. 人間寄りだ。
  2. 悪の心を持っている。
  3. 緑ではない。

偽トルネロスの特徴

  1. PS3の録画用周辺機器だ。
    • ソニータイマー付きだ。
  2. そよ風を起こす。
  3. タイプはノーマル・飛行
    • あるいはフェアリー・飛行。

偽ボルトロスの特徴

  1. 稲妻を起こすのは常に警告である。
    • いたずらする気はさらさらない。
  2. 世界最速の男だ。
    • そのせいかバトルの前後にライトニング・ボルトのポーズをキメることがよくある。
  3. 波平。

偽レシラムの特徴

  1. 社長の嫁だ。
    • 「滅びのバーストストリーム」を覚える。
  2. 劇場版で女性が声を担当した。

偽ゼクロムの特徴

  1. 凡骨の魂だ。
    • 黒炎弾を放つ。
      • つまりこっちが炎タイプだ。

偽ランドロスの特徴

  1. 自分のほうがいたずらだ。
    • 塩害を起こすとか、土地を痩せさせるとか。
  2. コピペじゃない。

偽キュレムの特徴

  1. マイナーチェンジはひとつしかない。
  2. ブラック2のパッケージにはホワイトキュレム。
    • ホワイト2のパッケージにはブラックキュレム。
      • …という流れではなく、両方共キュレムで背景色のみ変化。
  3. よたつかない。
  4. フォルムチェンジ前から目に瞳がある。

偽ケルディオの特徴

  1. 手塚治虫がデザインした。

偽メロエッタの特徴

  1. 長編映画でお披露目された。

偽ゲノセクトの特徴

  1. カセットが片バージョンだけで全部手に入る。
    • カセットによる色違いはフォルムチェンジ扱い。
      • 図鑑にもフォルム別に登録される。
        • タイプも鋼が各カセットのタイプに変わる。
  2. 映画公開の年に初めて公開される。
  3. 3億年前からあの姿だった。
  4. 実はパラセクトの進化系だ。

第六世代

偽ケロマツの特徴

  1. おたまポケモンだ。
  2. ケツマロが公式の名称だ。

偽ヤヤコマの特徴

  1. ほのお・ひこうタイプだ。
    • あるいはヒノヤコマに進化してもノーマル・ひこうタイプのままだ。

偽ギルガルドの特徴

  1. フォルムチェンジはしない。

偽マーイーカの特徴

  1. イカなので水タイプの技を覚えられる。
  2. タイプはみず・あく。
    • むしろタイプはみず・エスパー。

偽ゼルネアスの特徴

  1. こっちがYだ。

関連項目

ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
生物として 種類別1234567 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱
偽モノの特徴 全般 種類別(ピカチュウ)

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