一文字辞典

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ひらがな(読み)
小文字 濁音・半濁音 清音・撥音
 
 
カタカナ
その他 濁音・半濁音 清音・撥音
 
 
 
 

ひらがな (読み)

あ行

  1. あああああああああ!
  2. 勇者。
  3. いうえお
  4. 感嘆符。
  5. 慌てたアヒルが
  6. あずまんが大王
  7. Eテレのデザイン番組。
  8. 偉い人のあいさつ言葉。
  9. 2015年の「今年の漢字」。
  10. 小林製薬。

  1. かつてはこの文字の形の送り火があったらしい。
  2. いろは順ならトップバッター。
    • 「昔はトップだったが今は2番手に甘んじている」というどこぞのキャラクターのような境遇の持ち主。
    • 十二支ならアンカー。
  3. いたずらイルカが
  4. 心配事やストレスがあると痛くなる。
  5. 井戸。
  6. イタリアのことを漢字一文字で。

  1. 卯。
  2. マンボNo5のかけ声
  3. ウサギが転んで
  4. モーニングで連載されている漫画だ。
  5. 宇。

  1. 話が行き詰るときに使う。
    • え~と・・・。
    • え~、…
  2. 超有名なものは超高値で取引される。
  3. 園長先生
  4. 疑問符。
  5. 演説の途中で頻繁に使われる。
  6. 最近濁音がつくことがある。

  1. っ!サンテレビ
  2. 怒ったオオカミ
    • その尾
  3. 感嘆符。

か行

  1. 血をすう昆虫
  2. or
  3. 会社では部の下に置かれる。
    • 工場に置かれる場合は漢字が違う。
  4. 医者の診療種別。
  5. 授業の種別。
  6. 疑問形の語尾。

  1. よく責任転嫁されるのは「気のせい」だろうか。
  2. 何とも不思議な物なら何とも不思議な花が咲くらしい。
  3. いたるところに生えている。
  4. 頭に角が生えている。
  5. これを使えないと出世できない。
    • 結果を待つ時には揉んだりもする。

  1. 人生の中で必要以上に多いもの。
    • 「苦」だけなら、無限に味わうことができる。
    • 水戸黄門でも楽あればこれもあると歌っている。
  2. 東京23
    • 大阪24
  3. 5・7・5など。
  4. 不等号「小なり」
  5. 政令指定都市にあるもの。

  1. 若い時には無駄に思うが、年をとると必要になる。
    • 頭部以外に生えるものは基本的に邪魔者扱い。
  2. 侮蔑語。
    • 疑問符になる地方もある。
    • これだけで命令形になる地方も。

  1. 途上国では増える一方、日本などでは減少傾向にあるもの。
    • 女。
  2. 円の一部分。
  3. 集団の中の最小単位。
  4. 小麦。強力。

さ行

  1. 2つ以上のものを比べるとたいてい出て来るもの。
  2. 普通は2画目と3画目を離して書く。
    • 市名を表記するときはつなげないといけない。
  3. 砂糖
  4. 促し語。

  1. 人間を含むすべての生き物が必ずたどり着く場所。
  2. 一休さん曰く最も大事な字。
  3. 都道府県の中にある基本構成要素の一つ。他はまち、むら(東京は+)。
  4. 短い文章
  5. 4
  6. 静かにしろ、黙れ
  7. あっちいけ。
    • なくなりました。

  1. 料理のさしすせその真ん中。酸っぱい。
  2. 茶碗蒸しや卵豆腐などで立ってほしくない物。
    • ニンジン、ゴボウなどの野菜にも入って欲しくないな。
  3. いろは順ならアンカー(「ん」を除く)。
  4. 鳥類をはじめとする動物の棲み家。

  1. 5月5日に兄さんが測ってくれる。
  2. 醤油
  3. 川が曲がって流れているところの外側。

  1. 税金の一つ。
  2. 味噌
    • 「ソース」と間違えることも。
  3. 中国の昔の国の一つ。項羽のものとか。
  4. チーズの原型とされるもの。
  5. Yes.

た行

  1. 稲の栽培が行われる場所。
  2. 過去形。
  3. ほかのやつ。

  1. あなたの体内を流れている赤い液体。
    • 動物によっては青くもなる。
  2. 対義語は「天」だろうか。
  3. まつりごと。
  4. 舌打ち。

  1. 何か物を持って差し出した手。
  2. ばなれ(十以上の数)
  3. 港。

  1. 右の手のひらに書いてある。
  2. 方法・手段。
  3. 代々木駅を上から見た線路
  4. Fire!
  5. 字を書いたり、物をつかんだりする

  1. 歩兵が強くなりました。
    • 「はねとび」ではない。「はねトび」だ。
  2. and
  3. 部屋の間を仕切っている出入り口の建具。
  4. 東京
  5. 約18リットル。

な行

  1. 33-4
    • な阪関無
  2. 食用の草。花は黄色。
    • 葉物野菜は全体的にこういう。
  3. 名前の秘密
    • 「名を名乗れ」は、重複表現じゃなかろうか。
  4. あんた。
  5. 同意を求めるときに発する。
    • 不意を突かれた時も発する。
  6. 禁止形の語尾。

  1. 2
  2. 煮物。
  3. 写真に写るときの呪文
    • 「1+1は?」
  4. 負担。

  1. ひらがなを習い始めた頃は「め」と混ざる。
  2. 人間に所有される人間。
  3. 剣客が殺気を感じた時。

  1. あまり見えないが植物にとっては大切なもの。
  2. をカッコ付けて書くとこんな感じになる。
    • え、見たことないや、そういうの。
  3. 十二支ならトップバッター。
  4. 構ってもらいたいときに連発する。
  5. EAST END×YURIの楽曲
  6. サウンド。

  1. 恥らう時に書く物。
    • いじけるときにも書くもの。
    • お腹の痛い時に書くもの。
  2. ゾロリが書くとどうしても逆さになる。
  3. 開墾されていない平坦な土地。
  4. of
  5. 顔文字ではしばしば目として使われる。
  6. 「之」「的」の代用として香港・台湾で使われる。
  7. 山田のの子
  8. ゆめもぐら。

は行

  1. 毎日磨かないと大変なことになる。
  2. これも植物にとって重要な機関。主に光合成を行う。
  3. 「何言ってんだお前」
    • 等号の小学校低学年の呼び方
  4. 物を切る部分。
  5. 乱世にはこれを唱える人が多かった。

  1. ヒトの始まり。
  2. 昼間に空にあるまぶしい物。
  3. ファイアー!!
  4. not
  5. 0時から24時までの間。
  6. 何かを記念した文字が書いてあるもの。
  7. ショッキングなものを見たとき。
  8. シークレット。

  1. 食べ物が熱い時。
  2. お吸い物に欠かせない。
  3. 葉緑体の無い部分。
  4. 「と」が成金になる前。
  5. 大阪京都
  6. 否定。
  7. 気障な笑い方。
  8. 麻雀において面子の組み合わせで決まる。

  1. 腸内のガスが肛門から体外に排出される生理現象。
  2. 眉毛。
  3. 怒っている口。
  4. トリビアの泉。
  5. ひらがなとカタカナが一番見分けにくい文字。
  6. キーボードの「^」

  1. 稲は実ると頭を垂れる。
  2. 古来の風動力ツール。
  3. 炎。
  4. 麦焼酎。
  5. イヌノフグリが咲いている。
  6. 安堵のため息。

ま行

  1. 古典芸能などで大切にされる。
    • はたまたお笑いの基本。
  2. 人が悪事をする際によく差す。
  3. 女。

  1. 巳。
  2. からだ。
  3. 植物にとっては子供が入っている物。
  4. きゃりーぱみゅぱみゅの楽曲
  5. 本気を出すときに入るもの。
    • 芸が助けるもの。

  1. 唸る時に発する言葉。主な使い手は川平慈英。
  2. なにもない。
  3. 「ん」の代わり
  4. ほこ。

  1. 古めかしい眼科医の看板。
    • 「医者はどこだ!」
  2. RATS&STAR
    • いーなせだね、なつをつれてきたひとー♪
  3. 種をばら撒くと出てくる。
  4. ちょっと視線を上に向けた眼(まつげ付)

  1. 植物プランクトン
  2. too
  3. 死者への哀悼。

や行

  1. 休場(大相撲)
  2. 弓で飛ばす。
  3. and

  1. 銭湯の垂れ幕。
  2. 勇者
  3. おさかな。
  4. オイル。

  1. 太郎
  2. あいさつ言葉。
  3. 女言葉の語尾につく。
  4. 日が沈んでから昇るまでの時間。
  5. 偉い人の一人称。

ら行

  1. その他。1人から大勢まで幅広く使われる。
  2. 男性自身。
  3. 歌にときどき入る言葉。
    • 歌の最後に連発され、そのままフェードアウトする。

  1. 昔の距離の単位。
  2. 皆心の底ではこれを欲している。
  3. すもも。

  1. 日本では語尾になることが多い。
  2. 徹子の部屋
    • 夜明けのスキャット。
  3. たまに書き終わりが回転していることがある。

  1. レンタカー(「わ」も同様)。
  2. 「わ」「ね」と仲間。
  3. レレレのおじさん。
  4. カンガルー

  1. road

わ行

  1. レンタカー(「れ」も同様)。
  2. 投げ(縁日の定番?)
  3. 俺。
  4. 足し算。
  5. 協調。
  6. 飛鳥時代の日本?

  1. よゐこ。

  1. 上の部分がどう見ても「る」。
  2. 恐らく最も書き辛い平仮名。

  1. しりとりで最も使われない。
    • つ「乎古止点」。あ、んがついたorz
    • 子どもの五十音表には「手洗う」「歯磨く」。
  2. しりとりでクソガキが間違えてで終わらせたとき、苦し紛れにこれをつけて無理矢理続ける。
  3. よく見ると水溜りに足を踏み入れる人には・・・見えないか。
    • いや・・・よくみると確かにそうみえる
    • ケンパしているようにも見える。
  4. 「お」の代わりに使うと古い雰囲気が漂ってくる。
    • 代表例「いとかし」
  5. 呼び方がいくつかあるらしく、「重たい”お”」などと呼ばれることがある。なにが重たいのかはよく分からない。
    • 「下の“お”」と表現することも。
      • 僕の先生は「くっつきの“お”」と。
      • 小学校低学年の先生は「普通の“お”」と「難しい“を”」と説明していた。難しいってどういうことだろ・・・?
  6. 「お」と「を」に発音の違いはない(はずだ)が、「を」のローマ字はWO。うぉ?
    • 方言(いやな言い方だ)には wo と発音するものが少なくありません。実際、古い時代(室町時代頃まで? 資料が手元にないのでよくわからん)には wo が標準的な発音でした。もっと大昔は ø か œ のような音だったとか。
    • 今では「ぼくはおまえおけとばした」という風に表記を誤った経験は多くの人が有していると思われ。
  7. (を
  8. クイズ番組で、「五十音の最後の字は?」として問題に出される事がある。
    • あれ?五十音の最後って・・・?
  9. カタカナで書くと、特殊な趣味の方々の総称の略称として通用する。
  10. BLACKとBLACK RXを演じた人の名前の最後の文字は「お」ではなくこれ。
  11. 〝を を編集中〟
  12. さいとう・たか

  1. 日本語のしりとりでは、最も忌み嫌われる語。特に末尾で。
  2. アフリカでは、何の支障も無くしりとりが成立できる語。
    • 例として、チャド共和国の首都、ンジャメナ(N'Djamena)が挙げられる。
      • ウィキペディアの本文とカブってすみません。
    • 未確認動物「ンデキデキ」「ングマ・モネネ」「ンゴイマ」。
    • 女子マラソンの「ヌデレバ」も本来の発音は「ンデレバ」。
    • ンゴロンゴロ動物保護区(タンザニア
  3. 「んだ、んだべ、んださ、んだね」で会話が成立するとは…怖ろしきは山形弁。
    • 基本、東北地方はそれで成立する。
  4. 電話帳での見つかりやすさだけを追求して命名した引越し屋や鍵屋など。
    • しかし、すぐに「んんん」や「んんんんん」などが現れ、無駄な努力に終わる。
  5. ンから始まる歌もある。
  6. ある特定の漫画原作者の漫画では必ずカタカナの「ン」で表記される。理由は汚い字だと「」とまぎらわしいから。
    • 実際別の漫画家の作品で、連載時に「これなら死でも立つね」と表記された部分が実は「〜死でも〜」の誤りだったことがある。(翌号でおわびと訂正、単行本では直っていた)。
  7. 「んHeart.gif」はセクシー。
    • 「んあ?」はマヌケ。
      • マキバオー?
  8. ナンバープレートには存在しない。「」はあるんだけど・・・。
  9. 究極の闇をもたらす者。
  10. 「う」と「こ」の間に挟まれると隠される。
  11. 冬彦さん
  12. 何だ?

が行

  1. モスラの小さいもの。
  2. but
  3. 主語に付くが、「は」より主語を強調する。

  1. 武士が助太刀をする理由。
  2. 鹿児島で言ってはいけないこと。
  3. 修練により身に付けるもの
  4. 真の反対。

  1. ハウスカリー工房。
  2. 汝(なんじ)を いかんせん

  1. 2つとか3つの続きものの一番最後。4つ以上だと大抵は数字になる。
  2. What?

  1. きしがやるもの。
  2. 外国に行くとき壁になる。
  3. 普通に片手で数えられる最高の数。
  4. 昔シナ(変換されない。。。)にあった国。四字熟語や着物でおなじみ。

ざ行

  1. 山を数えるときの数詞。
  2. 劇団の単位。
  3. 商業組合。

  1. 顔の輪郭。
  2. このサイトを構成する物質。
  3. temple
  4. my

  1. 動物園。
  2. 乗るとヒンシュクを買う。

  1. 非か、非でも
  2. もういいゼ!

  1. 悪寒。

だ行

  1. 断言する時の語尾。
  2. -!!
  3. 出来がよくないこと。

  1. ヒサヤ大黒堂。

  1. 「津」が後の方に付くと、この表記になることがある。(会津等)

  1. So what?
  2. 目金。

  1. 超してはいけない。
  2. 石弓
  3. ドレットノート
  4. ある意味、場所を表す究極の単位。
  5. 最も名前の短いバス停

ば行

  1. しゃべり
  2. 農耕
  3. place

  1. 美しい。
  2. 「ボンビー!」
  3. 上杉謙信
  4. 扇風機の最も弱い風。

  1. クラブ活動。
  2. 優勢か劣勢かの状態。~が良い、わるい。
  3. おなら。
  4. 文と対をなすもの。ちから。
  5. 続けて書くとお茶漬けの「お茶」の意味

  1. 続けて書くと着物に変身する。

  1. 続けて書くと逮捕される。
  2. 蒸気機関車。

ぱ行

  1. 息継ぎの時に言うといいらしい。

  1. スイッチを押した時に聞こえる。

  1. 「。」を打つとボウリングをしている人に見える。
    • 「山」を書くとパワーゲイザー。
  2. 「ぶ」と同様、おなら。

  1. 一文字だとカタカナとの区別がほぼ不可能。
  2. 「ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきら」の続き。

  1. 鼠先輩。
  2. 惚れ始めの音。
  3. 鳩。
  4. 汽車汽車

カタカナ

  1. 国名の終わりによく付く。
  2. 指名打者ありのリーグ。
  3. 指型のカーソル。

  1. 日本初のテレビ番組。
  2. 悪の戦闘員がする返事。
    • ショッカーが内臓で痛い所。ちなみに給料は歩合制。
  3. にんべん
  4. 一等車

  1. かんむり。

  1. ギリシャ数字に似て非なるもの。

  1. 才ではない。
  2. バファローズ

  1. 「ちから」ではない。

  1. 旧日本軍の試作機
  2. ノットイコールではない。
  3. スロバキアの国旗
  4. 気動車
  5. プライドの高い女性が悔しがる時に発する声。

  1. 運転台が付いている車両。

  1. しばしば「か」と発音する。
    • 小さくなると「こ」と発音する。
  2. 普通の日

  1. ハングルの「」と間違えられる。
    • たまにとも混ざる。
  2. 机の並べ方。

  1. 付随車。

  1. さんずい。
  2. 書く人が書くと意外と「」と混ざる。
  3. B

  1. 朝8時
  2. SMAPのアルバム。

  1. 巨人軍とその下僕どものリーグ。

  1. 今は亡き東側諸国のまとめ役。
  2. 「ン」と似ていても違いはすぐ分かる。
  3. 属音
  4. ホークス
  5. G

  1. 「夕」ではない。

  1. 大木こだまの親指。

  1. 天気記号の「強し」。

  1. → 〒

  1. 連打すると「全軍突撃せよ」になる。
  2. 「うら」ではない。(けどよく混同される。)
  3. 「○藤」の「藤」

  1. 指名打者なしのリーグ。

  1. 決して「二」ではない。
  2. 荷物車。

  1. 「ス」の偽物によく用いられる。
  2. 「又」ではない。

  1. しめすへん
  2. 寝台車。

  1. 左手で挙手。
  2. 国鉄が好きなカタカナ。「西ノ宮」「三ノ宮」「原ノ町」etc・・・。

  1. まゆ毛
  2. 普通車

  1. 変態が発する声。

  1. 笑い声。
  2. 緩急車。

  1. 単独では同じ音を表すひらがなとの違いが分からない。
    • 「he」と入力し、F6キーとF7キーを交互に押すとよくわかる。

  1. ホームラン。
  2. 「木」ではない

  1. コーンパイプをくわえていた元帥。
  2. プログラムを作る人。

  1. E

  1. プログラムそのもの。

  1. メーカー希望小売価格。
  2. ×

  1. 電動車。

  1. 自由業
  2. 休場はこう書かれることもある。
  3. ポケモンでの役割論理。
  4. スワローズ。

  1. 郵便車
  2. 汚く書くと「コ」と混ざる。

  1. 自分のおでこにEを書くと、他人からはこう見える。

  1. ラ王
  2. 一般に音階の周波数としては440×2nHz(nは整数)になる。
  3. 歌詞に入る場合、90%以上が歌声を示す。

  1. 平仮名と区別がつかない。

  1. 駆け足
  2. ノレ

  1. 下から上へ読むという指示。
  2. 通過。
  3. D

  1. ロシア
    • 昔は、「露」と略されていた。
  2. グリーン車
  3. マリーンズ
    • 1991年まではオリオンズ。

  1. かんむり。

  1. ウイスキーのイがこれになっていることが多い。
  2. 井と混同されやすい

  1. ビスビール。
  2. ヴァンゲリヲン新劇場版。
  3. 主に高齢者の女性の名前に入っていることがある。(ヨシヱ等)

  1. 阿部サダ

  1. ンジャメナ

  1. 地球は青かった。

  1. 希臘

  1. Google
  2. 現ジョージア
  3. good

  1. 驚き&失望が混じった時に発する

  1. ゴリライモのシャツ

  1. ダイソー。
  2. 特定のものを表す冠詞。

  1. 特定のものを表す冠詞(続く言葉が母音から始まる場合)。

  1. すする音。
  2. 引きずる音。

  1. 伸ばすと気管支に異常がある。

  1. 野原しんのすけの語尾。

  1. 2011年の福岡ソフトバンクホークス
  2. 競馬のコースを一文字表示にした時の芝じゃないほう。

  1. 昔の「ディ」の表記。

  1. ラ。

  1. データ放送
  2. 一部私鉄の電動車

  1. C
  2. 弩級
  3. 「○藤」の「藤」

  1. サッカーセネガル代表。2014年現在はチェルシーに所属。

  1. 貧乏マーク。

  1. 不正解。
  2. ーイング。

  1. トナム

  1. ーちゃん
  2. 点火。

  1. 今やこっちのほうが強いリーグ。
  2. 「半端」の略。例「マジパネェ!」

  1. Rain
  2. suica
  3. 縦列駆け足
  4. エレキバン

  1. あ、失礼。
  2. 黄色い熊。

  1. カトちゃん。
  2. 韓流スターの第一人者

  1. 葡萄牙。

  1. 外来語でバ行の部分がこれを使った表記になっていると何かカッコイイ。

関連項目


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