「ベタなゲームの法則」の版間の差分

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#*もしくはガチガチに堅物。
 
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#*ヒロインの一人に一途に惚れるが、主人公に横取りされる。
 
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#残機は3機からスタート。
 
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#設定は近未来。
 
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#パワーアップアイテムを取ろうとして危険を冒し、自滅する。
 
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#細胞などグロいステージは必ず一つある
 
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==ボードゲーム==
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#要は仮想現実。
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#サイコロ・ルーレットは欠かせない。
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#小物がすぐ無くなるが、代用品は家に転がっている。
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#TVゲームの場合、ゴールではなく制限時間で決着がつく。
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#自らルールを決めるアホがいる。(TVじゃないほうで)
  
 
[[Category:ベタの法則|けえむ]]
 
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2007年2月10日 (土) 03:07時点における版

RPG

ベタなRPGゲームの法則参照。

エロゲ

  1. 主人公が不自然にモテる。
    • 主人公が「ごく普通の若者」であるという設定を強調すればするほど不自然さが目立ってくる。
    • 「ごく普通の若者」のはずなのに、ベッドシーンでは妙にテクニシャンに。
  2. 主人公の女性に対する言動に下心があまり無い。
  3. エロ漫画に比べると普通の行動をするシーンが多い。
  4. ×××がビームサーベルのようになっている。
  5. 人気が出て家庭用ゲーム機に移植されると、修整の結果不自然なシーンが続出する。
    • SFC時代以前はオリジナルのエロゲーも出ていたが、カセットのラベルが明らかに貼り替えられた形跡があったりして、怪しさ満開であった。
  6. ぶっちゃけヒロイン(的ポジションのキャラクター)は性格が多少痛かろうが、人外だろうが、元男だろうが、男だろうが可愛ければOK
  7. 主人公の親友はやたらとノリが軽い。
    • もしくはガチガチに堅物。
    • ヒロインの一人に一途に惚れるが、主人公に横取りされる。

シューティングゲーム

  1. 残機は3機からスタート。
  2. 設定は近未来。
  3. 左右にしか動かせない。
  4. ボスの攻撃方法には美しさがなければならない(弾幕の形など)。
    • ボスは形態を3回ぐらい変える。そのたびに攻撃パターンが変わる。
  5. パワーアップアイテムを取ろうとして危険を冒し、自滅する。
  6. 細胞などグロいステージは必ず一つある

ボードゲーム

  1. 要は仮想現実。
  2. サイコロ・ルーレットは欠かせない。
  3. 小物がすぐ無くなるが、代用品は家に転がっている。
  4. TVゲームの場合、ゴールではなく制限時間で決着がつく。
  5. 自らルールを決めるアホがいる。(TVじゃないほうで)

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