プロ野球選手ファン/パ・リーグ

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目次

埼玉西武ライオンズ

秋山翔吾ファン

  1. 「西武の秋山」といえば今や幸二ではなく翔吾だと胸を張って言える。
  2. 好きな曲はブルハの「人にやさしく」。
    • もちろん西武ドームでは「がんばれ!」と叫ぶ。
  3. 小学校高学年で他界した実父とのエピソードにはレオファンならずとも感動。
  4. 「ウナギイヌ」の異名と言えば、阿部慎之助では無く彼を指す。
  5. 1番打者としては極めて優秀な類だが、その割には盗塁成功率の低さを何とかして欲しいと思っている。
    • その分、源田に盗塁数補完してもらっているからいいけど。
    • 2019年オフにMLB移籍がささやかれている中で、200安打&30本塁打達成出来るか見物。
  6. 2018年の逆CS男と言う指摘にはやるせない思いがある。

内海哲也ファン

  1. 長野や山口へのチームの次期選手会長打診を断られたエピソードを聞いて、人が良いのか押しが弱いのか複雑な気持ちになった。
  2. 英語が弱い点については温かく見守っている。
    • 少年時代に英会話スクール通いしていた長野の差異はこの点である(笑)
  3. HARA監督に「偽侍」となじられている事にはとても複雑に思っている。
  4. 一部、新井さんのそっくりさんと言う指摘もある。
  5. 数少ない「焼酎バー堀内」の常連客である事を知っている。
  6. フォームがそっくりな今村信貴投手は弟子と思っている。
  7. まさか、ジャイアンツ一筋で133勝したのに人的補償で移籍するとは思いもしなかった。
    • これはジャイアンツファンにもライオンズファン双方にも該当すると思うけど。
      • 同じく人的補償で広島に行った長野同様に出戻りするか否か、にもやきもきしそう。
        • いわゆる脇谷コースか。
        • でも、長野ファン同様にチームの勝利に貢献してくれるのであれば…と言う気持ちもある。
          • それに彼はFAランクではライオンズの中においてはBランク相当だし、FA移籍しても移籍金に加えて人的補償でまた掘り出し物があるんじゃないか?と薄々期待してしまう。

榎田大樹ファン

  1. デビュー時のスライダーのキレがヤバかった事に衝撃を受けた。
    • それだけに阪神のエース級になれるか?と期待していたが…。
  2. 伸び悩んで西武にトレードされた後、復活した事には「やっぱり阪神の水は合わなかったか」と割り切る虎党。
    • それでも応援し続ける者もいる。
  3. ネット界隈でネタキャラ扱いされる事にはノーコメント。
  4. 阪神時代はあのバレンティン(ヤクルト)にシーズン本塁打記録更新時の相手投手として知られている。
  5. 本人同様、藤浪晋太郎の事を案じている。
  6. あだ名は「エネゴリくん」。
  7. 鹿児島時代は同郷の先輩・松山竜平(広島)とチームメイトなのを知っている。

栗山巧ファン

  1. 好きな曲はクレイジーケンバンドの「あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。」。
    • 演奏時間削減の煽りで無音になってしまったことが悔しい。
  2. 本人が神戸出身でブルーウェーブ時代からのオリックスファン、ということでFAで来てくれないかなぁ、と望んでいるオリファンもいるとかいないとか?
    • ブルーウェーブの復刻ユニフォームを着たオリックスと対戦した時には、彼が元々ブルーウェーブのファンだったことを思い出した。
  3. プロ15年目で初出場のオールスターゲーム第1戦の本塁打に感動。
    • あれでパが勝ったら、MVPは彼のモノと確信していた。

源田壮亮ファン

  1. 2017年、ルーキーながら全試合出場しナカジ移籍以来固定出来なかったショートのポジションに定着する活躍を見せ救世主となってくれたことは西武ファンならずともお見事の一言。
  2. Twitter民なら活躍の度に「源田たまらん」とハッシュタグをつけて呟くのは常識。
  3. 同じ遊撃手でセで同年に新人王になった京田選手とはウマく切磋琢磨して欲しいと願う。
  4. 大卒社会人経由でプロ入りしたので年齢不詳に見える様だが、実は山田哲人世代の1人である事は知っている。
  5. 好きな女性アイドルは彼と同学年で同郷の衛藤美彩
    • プロ野球ニュースでの共演で大分つながりで意気投合したとはいえ、まさか本当に2人が交際するとは思わなかったと衛藤推しの乃木坂ファン共々驚いた。

中村剛也ファン

  1. 「おかわり君」の愛称は知っていても本名は知らない、という人が多いのが複雑。
    • 「中村…なんだっけ」で止まってしまう。
  2. あの体型ながら意外にも俊足で動きも俊敏なのも魅力だ。
  3. 「おかわり君2世」の山川穂高の活躍にも期待している。
  4. 4番サード中村といえば、紀洋ではなく剛也だと自信を持って言える。
  5. 実はグラスラ記録保持者である事も知っている。

森友哉ファン

  1. あのフルスイングは凄い、の一言に尽きる。
    • このまま捕手として「リアル山田太郎」を目指すのか?あるいはガッツのように打撃を生かしてコンバートするべきなのか?とファンならずとも気になるところ。
    • フルスイングもさることながら、あの本塁打の弾道の高さも凄い。
  2. 某学園のニュースや記事を見て思わず反応してしまう。
    • ヒーローインタビューを「証人喚問」と呼ぶことには流石に苦笑。
  3. 身長が170cmしかない事もあり、実は地元球団・阪神タイガースにいた当時の某GM(故人)により捕手としてのドラフト指名を忌避されていたと言うネタも。
    • 本人も某イベントで「絶対行かへん」と公言したとか(笑)
  4. プロ入り前は地元の某駅で線路へ転落した人を救助した勇敢な面も。
    • 捕手歴あるプロ野球関係者つながりでジャーマンを連想したファンも。

山川穂高ファン

  1. 2018年、本塁打王を獲得し4番としてリーグ優勝に貢献する活躍に歓喜。
    • 実際は前年の後半からアーチを量産しブレイクの兆しは見せていたとはいえここまでやってくれるとは予想外だったな、と。
    • 沖縄出身の野手は大成しない、というジンクスを跳ね返してくれたことも嬉しかったり。
      • 古い例では石嶺さん?(元・阪急など)
  2. 「アグー」の愛称で呼ぶ。
  3. 先輩のおかわり君はもちろん体型が似て同じく2018年にブレイクした井上晴哉(ロッテ)に親近感を持つ部分も。
    • フレッシュオールスターゲームで一緒にお立ち台に上がったことも知っている。

福岡ソフトバンクホークス

今宮健太ファン

  1. 高校時代から追いかけてきたファンも多いはず。
    • 「投手としてプロ入りしていたら……」と思うファンもいるだろうか。
    • 甲子園で名勝負を演じた庄司隼人(現広島)と一軍のグラウンドに共に立つ姿を見たい。
  2. 少なくとも守備ではパ・リーグNo.1のショートだと思っている。
  3. JR大阪環状線の某駅に反応する。
  4. 柏木由紀と同じ生年月日であることも知っている。
  5. 日本シリーズ2017では「神の手ホームイン」や「身を挺してハマスタフィールドシートに入るもファウルフライを捕球」などが印象的。
  6. 背番号が「2」→「6」になった理由を知っている。
  7. チーム事情とはいえ、3番打者として成功しているのには驚いた。

上林誠知ファン

  1. 鷹のイチロー、といえば彼。
    • むしろ背番号はイチローと同じでもギータの後継者になってもらいたいな、というファンも多いはず。
  2. (生まれは埼玉だが)仙台育英高校出身だけに活躍を見てなぜイーグルスは指名しなかったのだ?と疑問に感じるイーグルスファンも結構いるかも?
  3. ムネリンのNPB復帰後に最も寵愛された選手である事も知っている。

内川聖一ファン

  1. 今の横浜ファンにはどれくらいいるんだろうか。
    • 「あの発言」は衝撃だったが、そう言われても仕方ない当時のチーム状況だっただけに全く反論できないのが辛い。
  2. 2008年の「右打者の史上最高打率」「セリーグの日本人選手史上最高打率」は誇り。
    • 打率がチームの勝率より高かったことには目を瞑っておく。
  3. 「ウッチー」と言っても某サッカー選手のことではない。
  4. WBC2013のダブルスチール問題は明らかに本人ではなく当時のベンチに非があると思っている。
    • 当時の2塁走者井端のファンも同様に思っている。
  5. 奥様がカープ女子ファンなのでFA宣言時にカープに移籍するのではないかと思っていたカープファンもいるであろう。
    • 自主トレで良く一緒になる鈴木誠也を弟子と思っている。
  6. 彼がホームランを打った時のあごタッチが面白くて好き。
  7. 日本シリーズ2017第6戦でヤスアキから放った起死回生の同点ソロ弾には鳥肌立った。
    • その年のCSファイナルだけで計4本塁打と言う記録も。

甲斐拓也ファン

  1. 同い年で同期で同じく育成枠出身の千賀滉大のファンを兼ねる人も多いだろう。
    • その千賀共々育成枠からの這い上がりの活躍が嬉しい。
  2. 「ソフトバンクのカイくん」と言えば、あのCMの白い犬ではない。
  3. 必殺・甲斐キャノンはジョーバズーカを超えた、と公言する。
    • 2018年パ・リーグ盗塁王の西川遥輝選手の盗塁失敗3は、すべてあの甲斐キャノンによるものと言う事も付記しておきたい。
    • 同年、日本シリーズの対戦相手となった広島東洋カープご自慢の機動力を完全に破壊し、直後に「侍」の女房になってからは、MLBでかつてキャノン砲呼ばわりされた捕手に弟子入りを申し入れられたり、他国代表チームに「彼がでているときは盗塁しないようにしよう」といわれるほどだから、もう世界的に「キャノン砲」だと認められていると思う。
  4. 2018年新人ドラフト1位で入団した甲斐野投手と混同しない様にしている。

千賀滉大ファン

  1. 愛知県蒲郡市出身なのに何故に地元球団である中日ドラゴンズスカウトは見逃していたんだろうと思っているドラファン多数。
  2. 日本シリーズ2015第3戦で同級生でもある山田哲人選手との対決は圧巻であったと自負している。
  3. 好きな球種は球速150キロ台半ばのストレートか「お化けフォーク」かに分かれる。
  4. 本人同様、則本リスペクトである。

福田秀平ファン

  1. ゲストレポーターやってたまれいたそに見とれてフェンス激突やらかした映像見てファンになった声ヲタもいそうだ。
    • まさかの対談記事実現。彼の対応能力に感激した福田ファンおよびまれいたそファン。
  2. オリックスに在籍している彼の同姓同名(同音異字)選手に反応する。
    • 実際にインタビューで同姓同名さんに対するエールを送っていた。
  3. 好きな懐メロは「学園天国」。

松田宣浩ファン

  1. 「マッチ」と言っても某ジャニーズ事務所ではない。
  2. 「ケンケン打法」を真似してみる。
  3. 「熱男」は松田個人のスローガンだと思っている。
    • 彼がホームランを打ったときには一緒に叫ぶ。
  4. 西武ライオンズ十亀投手が相手になるとワクワクする。
    • 逆に、2018年ポストシーズンからキューバ人・グラシアル選手にポジ奪われないかソワソワする。

柳田悠岐ファン

  1. 「ギータ」と呼ぶのは常識。
    • このニックネームのおかげで「やなぎだ」と読み間違われる心配がなくなった。
      • ここに来て右の「ギータ」、略して「ミギータ」と呼ばれる真砂勇介選手が台頭してきた。
  2. 現在の球界で3割30本30盗塁のトリプルスリーに近いのはなんといっても彼だと思う。
    • おっと、山田哲人選手をお忘れなく。
      • ギータと山田哲人、どちらが先にNPB初の40-40達成するか気になる。
  3. モノノフということではマー君がライバル。
    • そのマー君と同学年である事を知っているのも常識。
    • 最近はチームメイトに「投手・石川柊太」というガチが台頭した模様。
  4. 将来FA権を獲得したら本当に広島に来てくれるのでは?と今からカープファンは楽しみに、逆にホークスファンはヒヤヒヤしている。
    • 丸佳浩選手の動向も気になる。
  5. 糸井は色々な意味で師匠だ。
    • 交流戦2017での推定飛距離約10mのサヨナラ打とかネタ豊富である。
  6. 開幕から16試合も連続四球を記録した時は200四球以上のペース行くのでは?と思ったファンもいたでしょう。
    • 結局、ちょうど100四球に収まったが。
  7. 自主トレで地鶏を追いかけで下半身トレするのは風物詩と思っている。
  8. 日本シリーズ初ホームランが2018年の第5戦にバット折られながらサヨナラ弾と言うのが印象的。
  9. 2018年現在、本塁打王未経験である事も知っている。

和田毅ファン

  1. 球速が速いというわけでは決してない直球で次々と空振りを奪うのを見るのは快感だ。
    • 「キレのあるストレート」といえばなんといっても和田だと思う。
    • 私生活ではあの奥さんを射止めた「剛腕」と思っている。
  2. ペットボトルキャップ回収など、ワクチンの寄付に関する話題を見るとACのCMを思い出す。

北海道日本ハムファイターズ

大田泰示ファン

  1. 最初の背番号が55番だった事は出来れば忘れたい。
  2. ネタにされるのは仕方ないが、いつになっても覚醒していないのかしていないのかハッキリしないのがもどかしい。
    • このままでは2014年シーズンがピークになってしまうのではないかと心配している。
  3. 同じく脳筋タイプとされる糸井選手が大成した様に移籍先の日ハムで才能開花させてほしいと思っている。
    • 移籍後に垢抜けた外見になったりファイターズユニが板に付いたりしているな、と思っている。
    • ジャイアンツ時代は短髪姿でドンブリ飯を食らう画像が印象的だったのに…。

金子弌大ファン

  1. 2013年の沢村賞選考に納得がいかない人が少なからずいる。
    • マー君の渡米が1年ずれてたらとマー君を恨む。
    • 同年に楽天が優勝を逃し、オリックスがAクラス入りしていれば尚更あり得たかもと想像してしまう。
    • そういう意味では翌2014年に沢村賞とMVPを受賞できて良かったと思う。
      • 欲を言えばその年にオリックスが優勝して欲しかった。
  2. 速球派が幅をきかせている中、変化球と制球を武器に球界トップクラスまで上りつめたことが誇り。
    • 本人同様、「真剣勝負=ストレート勝負」という風潮には否定的。
    • どの変化球が一番好きかという議論たけで盛り上がれそう。やはりチェンジアップが一番人気だろうか?
  3. 顔が似てるってだけで某ミュージシャンと関連付けられたのは嫌だった。
    • しかし当の本人はそのネタにけっこう乗っかってきたりする。
  4. 新しい登録名には「!?」としか…。
  5. ファイターズ移籍後も「ハムの金子と言えば?」と言う質問に対して「誠」と言う印象を変えられるだろうか…。

近藤健介ファン

  1. 2017年交流戦前時点で、打率4割超の首位打者になっている事からシーズン終了した時に「和製テッド=ウィリアムズ」の称号が付くかどうか楽しみ。
    • なお且つ、選球眼も良いので相手からしたらどう凡退させるか厄介に思っている。
    • ヘルニア治療によりその望みが断たれた事は残念に思う。
  2. 愛称は「コンスケ」。
    • 某吉本興業の女性芸人似ているからと言って、「北の×××」は蔑称となる。
  3. 元々、打てる捕手と言う触れこみなのを思い出す。

斎藤佑樹ファン

  1. まだまだ復活をあきらめない。
    • あれだけ一世を風靡した投手がここまでこき下ろされるのは悲しすぎるし、絶対に見返してほしいと思っている。
    • 一部にはあそこまでカスみたいな内容なのに、あそこまで前向きな発言をする所に魅力を感じるファン(?)もいるにはいる。
    • 高校時代の彼の影響で青いハンカチを買った人も多かっただろうが、今ではハンカチを見て彼を思い出す人が少なくなるほど存在感が薄れているのが寂しい。
  2. たらればが禁物なのはわかっているが、時々「高卒でプロ入りしていればなぁ……」と思ってしまう。
  3. 「さいてょ」の由来はもちろん分かる。
    • 隣にマー君そっくりの少女がいたことは奇跡だと思う。
  4. まさか2017年から背番号1になるとは…。
  5. ネタ扱いされているが、意外とストライクゾーンの隅でカウント稼げるのがウマいと思っている。

杉谷拳士ファン

  1. 2015年、他球団からもファンが急増。
    • その年の途中から加入した矢野謙次選手にキャラ食われていないか少し気掛かり。
  2. リアル野球BANはいい帝京枠を手に入れたなと思う。
    • 2015年の年始は散々中田翔を煽っていたが、2016年の年始はプレミア12で大活躍した中田にどう煽り返されるのか楽しみだ。
      • 中田がFAとかで移籍したらどうなるのか気掛かり。
      • 翔さんと共演した北海道ローカルCMが好き。
    • 故に、ゴルゴ松本の新たな相方なのではないかと言う指摘もある(笑)
  3. 西武ドームの試合はバッティング練習から見たい。
    • 2018年の「珍プレー大賞」を彼ではなくウグイス嬢が受賞したのは彼共々驚いた。

田中賢介ファン

  1. 西岡中島と同様にMLB時代はなかったことにしたい。
    • ただ2人と違って帰国後元所属チームに帰って来てくれたことには感謝。
      • 鷹ファンも和田毅に対して同様な感情持っていると思う。
  2. チームメイトの谷口と剛力彩芽との関係程ではないが、彼もテレビ朝日本間知恵アナウンサーに似ていると言う指摘も…。
  3. 当時・所属でハム時代の同僚だった川島慶三選手へのあのスライディングの件は禁句。
  4. 2017年シーズンはチーム内で北海道移転前のファイターズを知る唯一の現役選手である事を知っている。
    • ところが翌2018年シーズンは鶴岡と實松両選手(實松は2軍コーチ兼任)が出戻って驚きを隠せない…。
      • しかも2人とも捕手である。
  5. 2018年オフに「翌季で引退」表明は意外に思った。

谷口雄也ファン

  1. 巷では剛力彩芽に似ている、とよく言われるが絶対に可愛さでは彼が上だと思っている。

中島卓也ファン

  1. 「なかじま」と呼んではならない。
    • 下述の打撃スタイルから、「北の×××」と言う蔑称は尚更ダメ。
  2. 今宮安達といったライバルとともにパ・リーグNo. 1ショートの座は譲れない。
    • 通算本塁打ゼロ(2015年終了現在)の打撃は別にしても守備、そして盗塁王を獲得した走塁では彼が上だと自負している。
  3. 初本塁打はいつ出るのか気になる、という意味では岡田ファンと一緒か?
    • 2017年、プロ9年目の通算2287打席目で終止符が打たれる。
      • その後、天変地異が起きるのではないかと思ったらその年のオールスター戦士・谷元投手が金銭トレードで中日移籍した事である。
  4. 打席で何球ファウルで粘るか?というところにも注目する。

中田翔ファン

  1. 球界を代表するスラッガーに順調に成長しているのが嬉しい反面、風貌など色々な意味で某番長の後を追いつつあることに一抹の不安が。
    • 高校時代からのファンとしては尚更。
  2. 実は広島出身、ということはあまり知られていない事実のような気がする。
  3. 後輩の杉谷にいじられていることを正直どう感じているのか?はちょっと気になるところ。
  4. 高校時代まで投手だったことは忘れられがち。
    • もしかしたら、大谷選手より先に2刀流が見られたかもしれない。
  5. そっくりさんの中田de翔(関東の球場では出没率高し)のあまりの似具合に一瞬「本人か?」と驚愕したファンも。

西川遥輝ファン

  1. 2015年から更新している併殺打0の記録をどこまで伸ばせるか楽しみ。
  2. スランプに喘いでいた2016年日本シリーズ第5戦のサヨナラグランドスラムは感涙モノ。
  3. 「守備妨害で試合終了させてしまう珍プレー」といえば西岡剛ではなく彼。
  4. 1年だけ背番号8だったことを忘れてはならない。
    • いわゆる、金子誠氏の後継者。彼の後はコンスケが着用中。(2017年現在)
    • 元々、内野手として入団した事も。
  5. 大谷のMLB挑戦による退団がキッカケとは言え、GAORAでよく見る親会社CMのイメージキャラになれた事は喜ばしく思う。

オリックス・バファローズ

安達了一ファン

  1. 安定感のある守備と意外性のある打撃に惹かれる。
    • 時々盛大にやらかす時があるのは御愛嬌。
    • いい意味でも悪い意味でも「ファンタジスタ」なのがいい。
    • 失策数がかさむのは守備範囲が広い故だということをわかってほしい。
    • ここ数年のGG賞選考の投票数の少なさはさすがに納得がいかない。なんすか2016年の2票って。
      • こういう文句を言うとパリーグのショート論争になりがちだが、安達ファンとして言いたいのは「トップにならないのは仕方ない(チーム自体がアレだし)としても、少なくとも野球記者やってるならもっと安達の守備に注目してくれ!」ということもわかってほしい。
  2. 難病と闘いながらグラウンドに帰ってきてくれただけでもとにかく嬉しいのに、「やっぱりオリックスの正遊撃手は安達しかいない」と思わせるいつものプレーを見せてくれてさらに泣いた2016年。
  3. 京セラなどでタオルを持って現れる「あだっち会」が気になる。

金田和之ファン

  1. 「糸井の人的補償で移籍してきた」という肩書きを返上すべく頑張って欲しいと願うファン多数。
  2. 阪神時代の2014年に中継ぎ中心に活躍し、優勝争いで勢いづけさせたのも覚えている。
  3. オリックスのスタジアムDJの平野智一さんが彼(金田)と同じ大学出身であることからオリックスとの縁を感じた。

黒木優太ファン

  1. 彼と同様、黒木知宏を尊敬している。
    • 1年目でオールスターゲームに出場したが、その時の開催球場の1つが元祖ジョニーの所属したロッテの本拠地というのも何かの縁を感じた。
  2. 「54」という数字にこだわる。

後藤駿太ファン

  1. 外野守備は球界屈指のレベルだと確信している。
    • それだけに打撃でなかなか結果を出せずにスタメンに定着できていないのがもどかしい。
  2. ライバルは同い年で本人同士も高校時代から仲の良い山田哲人だと思っているが、最近は実績でかなり引き離されている気がしてせつない。
  3. 安達ファンにも共通するが、「ぐんまちゃん」グッズで応援する。
    • 「上州のイチロー」と思っている。
  4. 新人の頃、ネット上の誤植で彼の前に背番号8だったローズと関連付けられていたのには笑えてしまった。
  5. 案の定「後藤」に慣れない。
    • とりあえず「オリの後藤といえばまだ光尊」という風潮を払拭できるように頑張ってほしい。
  6. あだ名は「すんた」。

田嶋大樹ファン

  1. 好きなアイドルグループは乃木坂46欅坂46
    • さらに長濱ねる (欅坂46) が好き。

塚原頌平ファン

  1. 「あのウグイス嬢の旦那」だけで終わってほしくないなぁと思っていたが、このままいけばその心配をする必要はなさそうで安心。
    • ところで藤生さんの存在から塚原に注目するようになったファンっているんだろうか。
  2. ベビーシッターに500円貯金を盗まれた事件を自らネタにした2015年のファンフェスに大爆笑。
  3. 2019年は育成選手からスタート…。

T-岡田ファン

  1. 登録名のTの由来が「Takahiro」だけではないのは常識。
    • まあ、応援歌でも言ってますし。
    • それ故に「トカダ」と呼んでしまう事も。
  2. やっぱり大砲として大成してほしい。いや、チャンスでタイムリー打ってくれるだけでもありがたいんだけどね……。
    • いつかの神戸での代打グランドスラムや、2014CSでの逆転3ランを見ると、やっぱりTのホームランにはドラマがあると思う。
  3. 高校の後輩である山田哲人にオリックスに入って欲しかったと思っていたファンも少なくない。
  4. マレーロのホームベース踏み忘れにより幻の本塁打がなければ記念のプロ野球通算10万号はTのものだったのに…と思うと複雑。
    • しかもそのマレーロが10万号を打つ、というオチには…

ブランドン・ディクソンファン

  1. 愛称で呼ぶなら「コットン」と呼ぶのがおすすめ。浸透してるかと言われたらまだ微妙だけど。
    • 「ディック」は×××な意味になるのでやめてあげてほしい、とファンも思う。
    • 2018年シーズン、楽天に同姓の選手が入った事で彼とどう区別して呼称するか考える。
      • よりによって、楽天の方のファーストネームはオコエ
  2. 二桁勝利が見たいと願い早5年目。毎年惜しいんだよなぁ。
  3. 春先は心配事がないが、梅雨頃になると調子を落とさないか不安になり始める。
  4. 奈良に思いを馳せてみる。

成瀬善久ファン

  1. なぜあんなにも飛翔してしまうのかが不思議だ。
    • 飛翔癖の割にそこまで防御率が上がらないのも不思議。
  2. 引退騒動はなかったことにしたい。
    • 里崎の引退スピーチでの「成瀬!これからはお前がロッテを引っ張ってくれ!」もなかったことにしたい。
  3. 2016年交流戦で古巣のマリンで何故かワンポイントリリーフとして起用された事は鴎ファン燕ファンとも困惑している。
  4. つば九郎に厳しく当たられている事も複雑に思う。

西野真弘ファン

  1. 開幕からコケて低迷した2015シーズン前半の数少ない希望だった。
  2. あのケガさえなければ間違いなく新人王はとれていたと確信。本当にもったいない。
  3. 平野恵一の後継者になってほしい、いや必ずなれると思っている。
    • リュックのエピソードはファンなら必見。
    • 近いうちに背番号5を継承してほしい。
      • 2017年から実際に背番号5を受け継いだ。
    • 本人の希望で実際に応援歌を継承した。
  4. 小柄でパンチ力のある二塁手ということで、MLBも見ているファンならアルトゥーベのようになってほしいと願っている人もいると思う。

福田周平ファン

  1. 福田「秀平」ではなく「周平」である。間違えてはいけない。
    • とは言え、対ソフトバンク戦に彼(周平)が出ると秀平さんを思い出してしまう。
    • 中日ドラゴンズファンにはどんな選手か知らなくても、名前だけなら知っていると言うファンも。
      • 主力に、福田永将と高橋周平と言う両選手がいるから。
  2. 彼の大学の同級生である、山崎福也ファンを兼ねる。

宮崎祐樹ファン

  1. 2014年のファンフェスタを機にファンが急増した。
    • エステバン・ミヤザキ・ヘルマンファン
    • 当時は一軍に呼ばれることがほとんどなかったので、翌年クビにならないか心配するファンも少なくなかったが、ご存知の通り2015年は見事一軍に定着したので安心。
      • そして2015年のファンフェスタでは「小小谷野栄一」て盛大に笑った。
  2. 「ゴリ」と言えば今江ではなく彼のこと。
  3. 同郷で同姓のハマのプーさんにシンパシーを感じる。セガサミー出身なところまで同じだし。

山崎福也ファン

  1. 下の名前を正しく読めない人はファン失格。
    • なにげに苗字にもトラップあり。濁らないよ。
  2. 学生時代に患った病気のエピソードに感動。
  3. ライバルは同い年の同期で大学時代に投げ合ったことがある山﨑康晃。
  4. 日本ハムから増井投手のFA加入に伴って変更した背番号0が定着するか気掛かり。
  5. 父親が元巨人の選手だったことも当然知っている。

吉田正尚ファン

  1. 未だに一本釣りできたことを夢のように思っているオリファン多数。
  2. 色々と散々だった2016年のオリックスで一番の希望は正尚だったと確信している。
    • 前年の西野と同様に、「怪我なくシーズンを過ごせていれば……」と思わずにはいられない。
      • ただシーズン序盤で離脱した後、ゆっくり治して帰ってきたのはよかったとも思う。だからこそ9月以降の活躍があったんだと思うし。
  3. ブライス・ハーパーの活躍を見るたびに、いつかは正尚もこうなってほしいという願いをもつ。
    • 「そのうち背番号一桁になるのかな」という他球団ファンの声を聞くと「わかってないなぁ」とも思う。背番号34にはちゃんとした理由があるんですよ。
      • 日本だと「34=左投手」というイメージが強いので、それを覆してくれることに期待している。
  4. オリックスにも在籍した門田博光さんばりのフルスイングが魅力だと思う。
    • あと、フォロースルーも。
  5. 好きな曲はヴィレッジ・ピープルの「マッチョ・マン」。
    • 空気ダンベルは必携品。

若月健矢ファン

  1. 若月といえば佑美ではなく健矢だ。
    • 若槻でもない。
  2. 伊藤光から正捕手の座を奪い、ベイスターズへ追いやったのは流石だと思う。
  3. 当時23歳の若さで選手会長就任には驚いた。

千葉ロッテマリーンズ

石川歩ファン

  1. 本人同様、アンチ巨人である。
    • あのドラフトで巨人と千葉ロッテの2球団で抽選となっていたが、巨人に指名権があったらその後どうなっていたのか気になる。
      • 仮に巨人に入っていてもトレードマークの髭はご法度で本人ものびのび出来なかったことを考えれば良かったかな、とは思う。
  2. 富山県出身なのに石川姓」と言うネタしているファンは少ない、か(笑)
  3. 愛称はゴエモン。
  4. セミにビビる姿に外見とのギャップを感じる(笑)
  5. WBC2017ではまさかの大谷選手離脱があったとは言え、監督から菅野を差し置いて先発として1番手の評価が与えられた事が自慢。
    • 巨人ファンにとっては当時のハズレ1位指名小林とバッテリー組んだ姿に何とも言えない気分になっていたはず。
    • 決勝で先発する姿が見たかった…。

井上晴哉ファン

  1. アジャコング似、といえばバレンティンではなく彼。
  2. チームに長らく不足していた和製大砲、そして4番としての活躍を期待しているファンも多いはず。
    • 2019年は本拠地マリンにホームランラグーン設置によってどれだけ一発が増えるか、そして似た体格の山川とのキング争いが見たい、なと。

内竜也ファン

  1. フルシーズン投げてほしいという願いを毎年抱く。そしてあえなく裏切られる。
    • 取り敢えずは、30イニング/年の壁を超えて欲しいと思う。
  2. オコエ瑠偉はロッテに来てほしかったと思っているファンも少なくないかもしれない。

岡大海ファン

  1. 好きな曲は「エースをねらえ」。
  2. 2017年から着用する背番号18が投手のもの、と言う概念を覆して欲しいと思う。
    • 2018シーズン途中に同じ背番号18の藤岡投手とのトレードで千葉ロッテ移籍してきたが、移籍先での背番号が18ではないのにはやや不満。

荻野貴司ファン

  1. 内竜也ファン同様、フルシーズンで働いて規定打席に到達してほしいという願いを毎年抱く。そしてあえなく裏切られる。
    • ルーキー時代の大怪我がなければといつも思ってしまう。
    • 2017年からの背番号同様、怪我0で過ごせるかが気になる。

鈴木大地ファン

  1. 名前を聞いて「ああ、あの水泳で金メダル獲った人ね」などと言われてしまいがちなのは複雑。
    • ただ実際に名前の由来はそこから来ているんだとか(ちなみに2人とも同郷だったりする)
  2. 好きな曲はファンモンの「告白」。
  3. 実は鈴木つながりで鈴木誠也選手と同じ8月18日生まれである事も知っている。

田村龍弘ファン

  1. 里崎氏の後継者と言えば間違いなく彼を推す。
    • 「小天使」と一部で呼ばれているのはそれ故である。
  2. 2016年ベストナインで嶋捕手の代わりに表彰されたのはうれしい。
    • しかし、だからこそWBC2017の捕手メンバーとして全く選ばれなかった事には大いに不満がある。

福浦和也ファン

  1. イチローさんがMLB移籍後の2001年の首位打者である事をおぼろげに覚えている。
  2. 最盛期はバットコントロールに定評があったが、何といっても日本シリーズ2005第3戦の「獣王無敵タイガース」横断幕に着弾したグラスラは濃霧コールド33-4同様に語り草である。
    • 当時の実況「バッターは福浦、福浦の打球ー、ライト後方ー、桧山追うー、見上げるー、福浦満塁ホームラン!」→(ジェット風船ぴゅ~い)
  3. 紆余曲折ありながらも、2018年に「2000本安打達成を手土産に引退か…。」と思っていたファン多数。
    • 結局、2019年のNPB野手として最年長者になる事に。(投手は上原投手。)
  4. 頭皮については禁句
  5. マリンでの試合で母校・習志野高校のブラバン隊が応援に来たのはビックリした。
    • やっぱり、「レッツゴー福浦」やっていた。
  6. 入団時は投手、そしてその年のドラフトで12球団全体で最後の指名選手だったことは知ってて当然。
    • ピンク色のユニフォームを着た最後の生き残りであることも。

ブランドン・レアードファン

  1. 来日1年目(2015年)ひょっとして打率1割台で30本、なんて記録を達成するのでは?なんて考えていたファンが少なからずいたはず。
    • 実際↓の「寿司ポーズ」を始めるまではなんJを中心にくじ扱いされていた。
  2. なんと言ってもホームランを打った時の「寿司ポーズ」が好き。
    • 本人の大好物である「すし空海」の炙りトロを食べてみたい、あるいは食べたことがある。
    • 白井走塁コーチの「ホームランのサイン」にも注目している。
    • 2016年日本シリーズMVPになった事で、寿司と言う料理にトラウマ持つようになったカープファンもいるとか(苦笑)
  3. 「日ハムと言ったら武田寿司」と言う印象を覆したのはほかならぬ彼である、と思っている。
  4. まさかWBC2017ではメキシコ代表になると思っていなかったファンは多数。
    • そのWBCでも寿司ポーズをしていた。
  5. ロッテ入りと聞いて、謎の魚を寿司にするのかと思うファン多数。
    • 発表間もなく球団Instagramでとてもまずいと懇願するも、あえなく寿司姿が・・
    • 築地や豊洲みたいな東京の下町の寿司店で目撃してみたい(笑)
    • 一方、ハムのサードはだれが守るかが気になる…。
  6. 実兄も元メジャーリーガーな事を知っている。

涌井秀章ファン

  1. どうも女癖が良くない、というイメージがあるのはちょっと複雑。
  2. 西武ファンとしてはロッテへのFA移籍には賛否両論。
    • ただ元々千葉出身で恩師である伊東監督がいることに加え移籍前はストッパーをやらされたりしたこともあったことを考えると仕方ないのか?という気も。
    • ダルがMLB移籍前のころに年俸調停していた時点で、遅かれ早かれ西武退団するだろうと思っていたファンもいたでしょう。
  3. 好きな曲はミスチルの「Tomorrow never knows」。
  4. どうやってあのポーカーフェイスを崩せるか考えてしまう。
  5. ワクワクさんといえば某教育テレビではなく彼のこと。
  6. 某女優の苗字を一度は正しく書けなくなる。
  7. 2度目のFA宣言→残留と言う流れを見て現役時代のひーやんを連想したファンもいる。

東北楽天ゴールデンイーグルス

今江年晶ファン

  1. サブローほどではないにしても谷保さんの「今江~」のアナウンスも割と独特な感じで好きだ。
    • それと「クルーーズ」とやたら「ルー」を伸ばすアナウンスもお忘れなく。
      • その後、2017年途中からクルーズが再び今江と同僚になる。
    • 楽天移籍後、谷保さんの淡白なアナウンスに違和感をぬぐいきれなかった人多数。
  2. CSなどポストシーズンでの打棒に期待する。
    • 2015年は不発だったが過去2回のロッテの下克上はこの人の活躍が大きかったな、と。
  3. バレンタイン監督が「ゴリ」(彼の愛称)と「堀」を聞き間違えてスタメン変更になる、というエピソードには苦笑い。
  4. マリーンズファンの「いーまーえー!」コールがサッカー・赤サポの「We are Reds!」コールに似ていると思って吹いたら負け。
  5. 涙のFA宣言であの新井さんを連想したファンも一定以上いると思う。
  6. 新登録名から「クリスタルゴリラ」という名称が生まれた件はファンでも笑ってしまった人はいるのではなかろうか。
  7. PL主将時代の人格者ぶりな言動エピソードでファンになった人も。
  8. オープン戦だけ活躍して肝心のペナントレース中の大半は離脱と言う「オープン戦要員」キャラは何とかして欲しいと思う。

岸孝之ファン

  1. 他球団からファンを増やしたのはやっぱり2008年の日本シリーズかな?
  2. ノーヒットノーラン達成は嬉しかったが、本人も尊敬する大先輩のことを考えるとやや複雑。
    • 実際、体型もソックリで同じ投手である事が地元球団ではなく西武入りを決心した理由との事。
      • FA時になったらその地元球団に移籍するのでは?と危ぶむレオファンが増えて来た。
        • 本当に的中した…。
    • 流石に二度目の達成が見えた時にはその大先輩の二の舞いになってしまった。
  3. 年齢的に(と言うよりむしろ同学年なので)を呼び捨て出来る数少ない投手。

銀次ファン

  1. まさかあまちゃんのコーナーに写真が出るとは思わなかった。
  2. Jリーグ選手会主催のチャリティマッチは必見。
  3. 長男が虎次郎君と言う名前なので、そこから猛虎魂を感じている阪神ファンもいるかも(笑)
    • と思いきや、本人がデコトラ運転手を志望していた時期があったのが命名理由だそうな(笑)
  4. 元捕手、と言う事を忘れそうになる。
    • 2019シーズン序盤に捕手マスクを被って、なおかつ嶋を差し置いてシーズン初の盗塁刺を記録するとは思わなかった。
  5. 打撃フォームが少しずつ変わるところは「みちのくの青木宣親」の様に見える。

嶋基宏ファン

  1. 選手会長としての活躍で他球団のファンも増えたと思う。
    • 11年の震災後の「見せましょう!野球の底力を」のスピーチに感動した。
  2. ライト方向に流し打ちする打撃は必見。
    • 捕手守備時に見せる反復横飛びの様なフットワークも必見。
    • 彼の流し打ちは「嶋流し」と呼ばれている(笑)
  3. WBCに無縁なのが切ない…。
  4. 肩の衰えが気になる…。

則本昂大ファン

  1. 今は閉学した母校・三重中京大学のOBとしての活躍を見守る。
  2. 楽天ファンとしてはエース、とはいっても岩隈マー君を見てきただけに厳しい目で見てしまいがちな部分も。
    • 将来はその2人の様にMLB移籍もあり得ると半分諦めた部分も。
    • 認めてもらいたかったら20勝しろ、という無茶な要求をするファンまでいたり。
    • ただ、2桁奪三振連続記録8試合は堂々たるもの。
      • そう言う投球スタイル故に、打たせて取ると言ういわゆる・省エネ投法が出来ないのが…。
  3. 2018年育成ドラフトで指名された実の弟も気になる。
    • なお、某名鑑いわくと対照的に「技巧派投手」とのこと。

藤田一也ファン

  1. 楽天ファンは今でもなぜ横浜があのトレードに応じたのか疑問に思っている。
  2. あの守備の的確さに他球団のファンでもアッと思ってしまう。
    • 本職・セカンド以外、サードとショートもそれなりに上手なのが…。

茂木栄五郎ファン

  1. 「もてぎ」と呼ぶファンはモグリ。
    • そんなん、栃木民の一部くらいでしょ(笑)
  2. 小柄ながら意外と長打力があるところも魅力とともに一発を期待する。
    • 実際2017年に球団創立以来初となる生え抜き日本人選手の2桁本塁打も達成したり(その後島内選手も達成)
    • 初回先頭打者本塁打記録にも期待する。
    • あと、ランニングホームラン数にも。
  3. 「もぎ!もぎ!もぎえいごろう!」のコールの盛り上がりが好きだ。
    • 振付さえもマスター出来ればなお良し。
  4. 応援歌はデビュー時~2018シーズンまでのが良かった…。

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