もしあの芸能人がブレイクしていなかったら

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お笑い芸人

個人

明石家さんま

  1. =もし『ヤングおー!おー!』が大ヒットしていなかったらである。
  2. タレント転向を断念し、落語に専念していた。
  3. 「ブラックデビル」は代わりに島田紳助辺りがやっていた。
  4. 「藤本義一に潰された」とみなされていた。
  5. 大竹しのぶとは結婚しなかった。なのでIMARUも生まれなかった。
    • 女の子を授かったとしても「いまる」とは命名しなかった。
  6. 松之助一門の弟子たちもまた「明石家」を名乗らなかった。
    • 師匠の息子も明石家のんきに改名せず笑福亭梅之助のままだった。
  7. さんまと言えば未だに魚を指していた。
  8. 原口あきまさのブレイクもなかったかも。
  9. 村上ショージもお笑いの道に進むことなく造船所で史実より長く働いていたかも。
  10. 萩本欽一がお笑いBIG3の一角を占め続けていた。

コロッケ

  1. 美川憲一の完全復活はなかった。
    • 美川憲一は過去の芸能人扱いされていた。
    • コロッケが美川の物まねで立ち直ったため、美川を立ち直らせることはできなかった。
  2. 姉のケロッケの芸能界入りはなかった。

笑福亭鶴瓶

  1. 鶴瓶さんの家族に乾杯は放送されなかった。
    • 放送されたとしても長くは続かなかった。
  2. 怪盗グルーの声は違う人になってた。
    • 「グルーの人だ!」と叫ぶ子供もいなかった。
  3. 子供からの人気も上がらなかった。
  4. 志村けんのバカ殿様で殿の友達である設定もなかった。

タモリ

  1. 未だに夜の顔のイメージを拭えなかった。
  2. =「笑っていいとも」が大ヒットしていなかったら、といえる。
  3. 埼玉や名古屋を侮辱する発言をすることもなかった。
  4. 鉄道ファンの芸能人として名を馳せることもなかった。
  5. 地形や傾斜に対する世間の関心はほとんどなかった。

はなわ

  1. 佐賀県はマイナーな存在のままだった。
    • あるいは「佐賀のがばいばあちゃん」で有名になっていた。
  2. ナイツがブレイクした場合、弟の方が先に有名になっていた。
  3. 中野腐女シスターズ及び腐男塾はもちろん存在しなかったし、おそらくスザンヌもブレイクできなかった。
    • スザンヌはこりん星人のツテも使えたと思われるのでそれは言いすぎではないかと。
      • 虎南有香はモデル活動を中心としていた。
  4. 牧瀬里穂が佐賀出身と誤解されることはなかった。(公式には福岡出身)
    • 逆に松雪泰子に関しては堂々と佐賀出身であることをアピールする。
  5. 「伝説の男~ビバ・ガッツ~」の影響で、嘉門達夫の「ガッツ石松伝説」が注目されることはなかった。
    • DJ OZMAの「六本木ツンデレラ」が「伝説の男〜ビバ・ガッツ〜」に似ていると言われることもなかった。

ビートたけし

  1. =もし『ひょうきん族』が大ヒットしていなかったらである。
  2. たけし軍団は結成されなかった。
    • 東国原英夫も政治家にならなかった。
      • あるいは大学在学中に、まず政治家を目指したかもしれない。
      • 政治家として有名になり、その後タレント的な活動をするという、現実の順番と反対のようなことになっていたかも。
    • きよしはどうなっていたんだろう?
      • ツービートを解散、または実質解散状態にしていなければ現実よりも稼いでいただろう。
        • ツービートは寄席中心の漫才師としては売れていて、たけし・きよし共1人での仕事はほとんど無かったと思われるので。
  3. フライデー襲撃事件も起きなかった。
  4. 映画監督に進出することもなかった。
  5. 兄の北野大がテレビに出演することもなかった。
    • 「クイズダービー」や「マジカル頭脳パワー!!」といったクイズ番組で活躍する事もなかった。
  6. 松村邦洋のものまねのネタが減っていた。
  7. 「菊次郎とさき」はなかった。
  8. フランス座の知名度は史実より格段に低くなっていた。
  9. 体操選手のコマネチの知名度が高くならなかったかも。

ブルゾンちえみ

  1. ブリリアンもブレイクしなかった。
  2. オースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」も注目されることなく、大ヒットすることもなかった。
    • オースティン・マホーンの曲の中でもマニアックな部類になっていた。
    • 中日の京田陽太が「Dirty Work」を登場曲にすることもなく、ナゴヤドームに「35億!」が響き渡ることはなかった。
  3. 2017年の「24時間テレビ」でのマラソンランナーは別の人がなっていた。
    • 突発的に発表することもなかったはず。
  4. 高畑充希がドコモのCMで真似をすることもなかった。
    • それ以前にドコモのCMには出演していない。
  5. 35億が流行語になることはなかった。

コンビ・グループ

アンガールズ

  1. キモかわいいという概念は生まれなかった。
    • キモかわいいという言葉を人間に対して使うことはなかった。
  2. 広島出身のお笑いコンビは人気が出ないというジンクスが生まれていた。
    • 最悪、猿岩石の二の舞になっていた。
    • 広島は未だにお笑い不毛の地と呼ばれていた。
  3. 『クイズヘキサゴン2』のレギュラーになることもなく、インテリ芸人として活躍することもなかった。
  4. 嫌いな芸人ランキングにもランクインしていなかった。
  5. 日本大学の田中英寿と日本ボクシング連盟の山根明が新アンガールズと言う蔑称で呼ばれる事も無かった。
  6. 仮面ライダーフォーゼの大杉忠太は違う人になってた。

ウッチャンナンチャン

  1. 出川哲朗もブレイクしていない。
    • 嫌いな男ランキングで殿堂入りすることもなかった。
    • 勝俣州和もピンではブレイクできなかった。
  2. 社交ダンスもメジャーになっていない。
  3. BEYONDのボーカルも事故に巻き込まれず健在である。
  4. マセキ芸能社はただの老舗になっていた。
    • ふじいあきらやマギー審司が所属していることから「マセキ芸能社とはマジックのキセキの略」と勘違いされていた。
  5. 「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー」も存在しない。
  6. 徳永有美アナウンサーも離婚せず、テレビ朝日からの退社もなかったか遅れていた。
    • 赤江珠緒がテレビ朝日の番組に出演することはなく、フリーになっても関西圏での活動が中心だった。

男同志

  1. 江頭2:50は伝説を作れずフェードアウト。
    • 嫌いな芸人ランキングの1位の常連になることもなかった。
      • 嫌いな芸人の1人として名を馳せることなく、石橋貴明か島田紳助が上位を張り合っていた。
  2. 江頭2:45がローカルタレントしてデビューすることもなかった。
    • 「ウンナンの桜吹雪は知っている」の裁判のネタにされることもなかった。
  3. コンタキンテもまた、舞台演出を手掛けたり格闘技関係の仕事をこなすこともなかった。
  4. 大川興業もとっくに潰れていた可能性があった(ブレイク後の江頭が筆頭株主となったため)。

オリエンタルラジオ

  1. 今頃は爆笑オンエアバトルに出ている。
  2. 高校生クイズの案内役はタカアンドトシがやっていた。
    • タカが皇居に落ちていた。
      • テロリストか!
    • あるいは爆笑問題が続投していた。
    • あるいはラルフが単独司会になってズームインにも出ていたかもしれない。
  3. 週刊オリラジ経済白書はなかった。
  4. 下積みを経験し、好芸人になっていた。
  5. ワンナイR&Rは水10!終了まで続いていた。
  6. RADIOFISH結成はなかった。
    • ミュージックステーションでfeaturingとして共演した、當山みれいの知名度も上がらないままだった。

コント55号

  1. 萩本欽一に「視聴率100%男」の称号が与えられることはなかった。
  2. 坂上二郎はお笑いに見切りをつけ、以前からの夢だった歌手として活動していただろう。
  3. 本来の野球拳が史実以上に理解されていた。

ザ・ドリフターズ

  1. =もし『8時だョ!全員集合』が大ヒットしていなかったらである。
  2. クレイジーキャッツの全盛期が続いていた。
  3. 志村けんは売れない芸人のままフェードアウトしていった。
    • ドリフかコント55号のどっちに弟子入りしようか迷っていたので、この場合は欽ちゃんファミリーになっていた。芸名は本名だろう。
  4. 「いい湯だな」と言えばデュークエイセス一択だった。
    • 「北海盆唄」の北海道外での知名度も下がっていた。
    • 戦後生まれが軍歌に触れる機会も少なくなっていた。
  5. もちろんイザワオフィスは設立されなかった。

さまぁ~ず

  1. 三村マサカズはツッコミの名手として名を馳せることはなかった。
  2. 大竹一樹は中村仁美と結婚していなかった。
  3. 改名での成功例としてくりいむしちゅーといい意味で比較されていた。

タカアンドトシ

  1. 「欧米」という言葉は普通に学術用語としてしか使われていなかった。
  2. テツ&トモが「ああ、あの欧米の人ね」と言われる事もなかった。
  3. タカは現在でも鳥顔のトレーナーを着たまま漫才をしている。
  4. 稼ぎも少なく飲み歩きもできないのでタカが痩せたままである。
  5. 土曜昼のエキスタは大泉洋が座っている。
    • または、uhbの土曜昼は、CXと同じ番組(現在の「バニラ気分」)をネットしていた。
      • uhbのことだから史実より早く「たかじん胸いっぱい」をネットした可能性も。
  6. サッカーアースはいまもなおGAKU-MC
  7. 東洋水産(マルちゃん)「焼きそばBAGOON」のCMに、柳沢慎吾が、再起用されていた。
  8. ≒小樽よしもとが閉鎖されていなかったら、である。

ナインティナイン

  1. 「めちゃイケ」「ぐるナイ」が長寿番組となることもなかった。
    • 子供に見せたくない番組が減っていた。
    • 濱口優や若槻千夏などがおバカタレントとして名を馳せることもなかった。
    • 江角マキコのバラエティ進出もなかった。
    • 「おもしろ荘」もなかったのでこれがきっかけでブレイクする芸人が減っていた。
      • ブルゾンちえみもブレイクしなかった。
  2. 矢部浩之は青木裕子と結婚していなかった。
    • その青木裕子もグラビアアイドルの方を指していた。
  3. 『チコちゃんに叱られる!』は放送されなかった。
    • NHKの無理な民法路線への反対は強まっていた。

バイきんぐ

  1. 2012年のキングオブコントで優勝していなかったらこうなっていた。
  2. 「なんて日だ!」が流行語になることはなかった。
  3. 小峠は害虫駆除のアルバイトを続けていた。
  4. 小峠は坂口杏里と交際することはなかった。
    • 史実通り坂口が×××になった場合、その事でいじられることはなかった。
      • ×××のタイトルは別のものになっていた。

ハリセンボン

  1. 「角野卓造じゃねーよ」は有名になることはなく、角野卓造の再ブレイクの拍車をかけることもなかった。
    • ドコモのCMで共演することもなかった。
    • 角野卓造が逆手に取って「春菜じゃねーよ」ということもなかった。
    • カンニング竹山も同類とみなされることはなかった。

FUJIWARA

  1. フジモンは木下優樹菜と結婚しなかった。
  2. 手裏剣戦隊ニンニンジャー THE MOVIE 恐竜殿さまアッパレ忍法帖!の恐竜殿様は違う人になってた。
  3. 原西はスマイルプリキュアにゲスト出演しなかった。
    • もしくは違う芸人がゲスト出演していた。

ロンドンブーツ1号2号

  1. ゴールデン進出にも失敗していた。
    • 『ロンドンハーツ』は長寿番組になることはなく、金曜日にも進出していなかった。
      • 子供に見せたくない番組が減っていた。

和牛

  1. NSC大阪26期生の芸人と言えば、今も藤崎マーケット・かまいたち・天竺鼠あたりを思い浮かべる人が多かった。
  2. 最悪の場合、解散していた。
    • 水田は再び料理人になっており、川西は家業を継いでいた。
  3. ファンを「仔牛」と呼ぶことはなかった。
  4. 愛媛のPR動画に出演することはなかった。
    • 別の愛媛出身の芸能人が出演していた。
  5. こういう方々から人気が出ることはなかった。
  6. 和牛の受精卵が中国に持ち出されそうになった事件の際にも大して話題に上がる事も無かった。
  7. 2016年のM-1で準優勝になっていなければこうなっていたかも。

笑い飯

  1. ボケとツッコミ、どっちをやるかちゃんと決めておけと言う声が史実以上に多かった。
  2. 鬼越トマホークのネタにケンカシーンはなかった。
  3. 哲夫の仏教的に正しい一休さんの歌の注目度が低かった。
  4. 鳥人のネタの注目度も低かった。
    • トヨタ・ポルテのCMは史実と異なっていた。
  5. ニコニコ動画のネタが一つ減ってた。

男性アイドル

  1. タッキー&翼の人気は史実よりは高かったかも。
    • SMAPの全盛期も続いていた。
      • その後の解散騒動も起きなかった。
  2. 櫻井翔がNEWS ZEROのキャスターになることはなかった。
    • 父親の総務事務次官就任の報道も小さかった。また、東京都知事選挙への出馬要請もなかった。
  3. EXILE人気は史実以上に絶大だった。
  4. NEWS以降のバレーボール関連グループも結成されず、山下智久らもデビューの形が変わっていた。

関ジャニ∞

  1. 内博貴の脱退後は関ジャニ7に改名していた。
    • さらに渋谷すばる脱退後は関ジャニ6に改名していた。
  2. 錦戸亮はNEWSでの活動のほうが多くなってた。
    • 現在もNEWSと掛け持ちさせられていた。
  3. ジャニーズWESTは結成されなかったかもしれない。
  4. 関西ジャニーズJr.出身のメンバーだけで構成されたグループはほとんどなかった。

Kinki Kids

  1. メジャーデビューすることなく消えていた。
    • ジャニーズエンタテイメント設立にも何らかの影響があった。
    • 下積みのまま消えたアイドルとみなされていた。
  2. ジャニーズの関西進出も本格的に行われなかった。
    • よって、関ジャニ∞やジャニーズWESTも世に出ることはなかった。
  3. グレートチキンパワーズの影が薄くなることもなかった。
  4. ギネスブックに載ることもなかったか?
  5. 真・三國無双6の主題歌を歌う事も無かった。
    • 堂本剛が関羽使いを自称する程の無双ファンとして知られる事も無かった。

SMAP

  1. 国民的アイドルにすらなれなかった。
  2. 光GENJI、忍者の存在が薄れることはなかった。
  3. 木村拓哉は「an・an」の好きな男ランキングで1位の常連にすらなれなかった。
    • ましてやキムタク偏重も起きなかった。
    • このため、好きな男ランキングは福山雅治と他の男性タレントで1位を争っていた。
    • 木村拓哉は高視聴率俳優にすらなれなかった。
      • JUDGE EYES:死神の遺言は制作されなかったか別の俳優が主演になっていた。
  4. 木村拓哉は工藤静香と結婚することはなかった。
  5. 竹内まりやの「今夜はHearty Party」の歌詞にキムタクが登場することはなかった。
  6. 稲垣吾郎と草彅剛はあの事件を起こすことはなかった。あっても扱いが小さかった。
    • その分、田代祭の扱いが史実より大きかった。
  7. 香取慎吾はイロモノタレントにすらなれなかった。
    • 慎吾ママは登場しなかった。「おっはー」? 何それおいしいの?
      • もちろん、「おはスタ」の挨拶が「おっはー」と勘違いされることもなかった。
    • ドラマ版「こち亀」はフジテレビで放送され、主演もラサール石井だった。
      • ミスキャストと叩かれることもなかった。
  8. 森且行のオートレース転向は史実通りだろう。
  9. 「CMのアイドル」は誰がやっていたんだろう…
  10. 解散するにしてもひっそりとしていた。
  11. 草彅剛の「彅」も常用漢字入りすることはなかった。

TOKIO

  1. ジャニーズのバンドは売れないジンクスができていた。
    • 最悪、男闘呼組の二の舞になっていた。
  2. 男性から支持されることもなく、ジャニーズは未だに女性に支持される風潮が続いていた。
    • 嵐が万人受けすることもなかった。
    • 同姓受けする男性グループと言えばDA PUMPぐらいだった。
  3. 東海道新幹線のメロディに彼らの曲が選ばれることがなく別の曲になっていたかも。
  4. 「農業をするアイドル」がカントリー娘。一強だった。
  5. 松岡昌宏はジャニーズ事務所を退所してるかもしれないので皮肉にもキングダムハーツのヘラクレスの声を担当できたかもしれない。

NEWS

  1. 内博貴と草野博紀の未成年飲酒のあとはひどいときには解散していた。
    • もしくは4人になった後に解散していた。
  2. 皮肉にも手越祐也はハッピーフィート2でもマンブルの声を担当できたかもしれない。
  3. 24時間テレビの司会に選ばれなかったかもしれない。

光GENJI

  1. ローラースケートブームは起きなかった。
    • Kis-My-Ft.2がデビューしたとしても史実とは路線が違っていた。
  2. 赤坂晃がクスリに走ることはなかった。あっても小さく扱われていた。
  3. 史実で大沢樹生と佐藤寛之が脱退した時期に解散していただろう。
  4. 「勇気100%」のオリジナルは別のジャニーズグループかJr.によるユニットが歌っていた。
  5. ジャニーズ事務所が20世紀中に消滅した可能性も否めない。
  6. 吉本興業のお笑い芸人によるユニット「紫SHIKIBU」も存在しなかった。あるいは存在してもここの二番煎じと言われコケた可能性が少なそう。
  7. シブがき隊の影が薄くなることもなかった。

V6

  1. 期間限定ユニットで終わっていた
    • その分、Kinki KidsのCDデビューは史実より早く実現していた。
  2. 井ノ原快彦が瀬戸朝香と結婚することはなかった。
    • あさイチはヒットせず、はなまるマーケットが続いていた。
    • アド街ック天国の司会は薬丸裕英になっていた。
    • あるいはV9のように6年連続優勝や6度目の優勝という意味だった。
  3. 岡田准一が「ひらパー兄さん」になることはなかった。
  4. 長野博はジャニーズ事務所を退所してるかもしれないので皮肉にも劇場版 ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマンに出演できたかもしれない。
    • 吉本多香美は皮肉にもヤナセ・レナ役になってたかもしれない。
    • 皮肉にも最新のウルトラマン超全集で若い頃の彼の顔写真が載っていた。
  5. 『かいけつゾロリ』(原作絵本)にブーシックスが登場することもなかった。
    • もし仮に登場したとしてもアニメ通りブータルズで登場していた。

Hey!Say!JUMP

  1. 10人での結成は無理があるとされた。
    • ひどいときにはNEWSみたいにメンバーが大量脱退する事態にあってた。
  2. 皮肉にも山田涼介と知念侑李はスマーフ2でも声優を務めることができたかもしれない。
  3. 森本龍太郎の未成年喫煙の報道は小さかった。
    • 弟の慎太郎の注目度も低かった。
  4. 薮宏太と八乙女光にはYa-Ya-Yahのメンバーとしてデビューすべきだったという声が史実以上に多かった。
  5. 有岡大貴はジャニーズ事務所を退所していたかもしれないので皮肉ながらもガオレンジャー関連のイベントに参加できたかもしれない。
    • 金子昇、酒井一圭、玉山鉄二もブレイクしなかった場合は皮肉ながらもガオレンジャー続編の制作に立ち合っていたかもしれない。

モデル

蛯原友里

  1. 2000年代中盤における「CanCam」の売り上げは史実よりも低迷していた。
    • 「PINKY」の休刊もなかった。
  2. 「AneCan」は創刊されなかった。
  3. 押切もえのブレークもなかった。
    • 山田優は史実通りかな。
  4. 2010年現在でも「蛯」という漢字を知らない人が多くなっていた。
    • 日常生活ではまず使わない稀な字のため。
    • 知ってれば大半は競馬ファン(蛯名正義)。
  5. エビちゃん自身はデザイナーの世界に進んでいたと考えられる。
    • 学生時代デザインを専攻していたため。
  6. 現実より芸能界におけるモデルというジャンルが注目されなかった。
    • 佐々木希のブレイクで少しは注目されるようになった。
    • アイドルのモデル進出も現実よりも早かった。AKBメンバーのモデル活動も現実よりも盛んだった。
      • 女性モデル界はアイドルとハーフモデルばかりになっていた。
  7. 宮崎県出身の有名人の顔ぶれが少し地味になっていた。
    • それでも東国原英夫知事の誕生で宮崎県に注目が集まった。
      • コブクロの小渕も忘れずに。
      • あと「倍返し!」で有名な堺雅人も。
    • 宮崎市の旧佐土原町も史実ほど注目されなかった。
      • 旧佐土原町と言えば「巨人はロッテより弱い」のあの人。
  8. BONNIE PINKのブレイクもなかったかもしれない。
    • 資生堂「ANESSA」も現実ほど有名ではなかった。
    • 正確には「再ブレイク」ですね。1990年代後半に一度ブレイクしてますので。
    • BONNIE PINKの一番ヒットした曲は『A Perfect Sky』ではなく『犬と月』だった。
    • CMの一年前に映画版『嫌われ松子の一生』に出演していたことから女優業に転向していたかもしれない。
  9. ILMARIとは結婚しなかった。
    • 彼自身の知名度も現実より低かった。
      • RIP SLYMEのMCと言う認識にとどまっていた。
  10. 蟹江敬三が「カニちゃん」と呼ばれることはなかったかもしれない。
  11. 双子の妹は転職することはなく現在でも看護師を続けている。
    • ベビーマッサージで有名になることはなかった。
  12. マクドナルドのえびフィレオは存在しなかったかもしれない。
    • それか蛭子能収あたりをキャラクターにしたか?
      • ロッテリアが海老蔵をCMに出すことはなかった。
  13. 菜々緒は芸能界入りしなかったかも。

佐藤栞里

  1. 「笑ってコラえて」の朝までハシゴの旅で注目されなかったため、MCにすらなれなかった。
    • 「王様のブランチ」のMCにもなっていなかった。
  2. 篠田麻里子の影が薄くなることもなかった。

鈴木奈々

  1. モデルといえば大柄の風潮が続いていた。
    • Sサイズモデルが市民権を得ることもなかった。
      • Sサイズモデルというジャンルを作ったのは益若つばさということになっていた。
        • それはヘキサゴンに出てた神戸蘭子ではないかと。
  2. おバカタレントとしてブレイクすることもなかった。
    • おバカタレントといえば『クイズ!ヘキサゴン2』のイメージが続いていた。
    • 「おバカタレント」路線は飽きられたと見なされていた。
  3. モデルのイロモノ化も起きず、ぺことりゅうちぇるがイロモノ路線に走ることもなかった。
    • 藤田ニコルも同様だった。

久松郁実

  1. グラビアに進出することはなかった。
    • モデル、グラビア双方で成功しなかったため、新川優愛の二の舞になっていた。
    • 現在でもモデル、グラビア双方では成功しないジンクスが続いていた。
    • モグラ女子の一員として名を馳せることもなかった。
      • 筧美和子、馬場ふみか、泉里香などもブレイクできたか怪しい。
        • それらの台頭もなかったのでAKB48メンバーのグラビアでの存在が薄れることもなかった。
          • チーム8メンバーに至ってはグラビアにも精力的になっていた。

その他

加藤一二三

  1. ひふみんと言う愛称で呼ばれる事は無かった。
  2. CDデビューも無かった。
  3. 藤井聡太への注目度が僅かに下がっていた。

佐藤弘道

  1. それでもおかあさんといっしょのイメージは強かった。
  2. 弘道お兄さんという愛称で親しまれることはなくなってたかもしれない。
  3. 恐竜キングのアニメで歌手デビューすることもなかった。
  4. 芸能界から消えていたかもしれない。

林修

  1. 「今でしょ!」が流行語になる事は無かった。
    • 生徒から前振りされる事も無かった。
  2. レギュラー出演や冠番組も無かった。

松岡修造

  1. ネット上で炎の妖精と呼ばれる事は無かった。
  2. 家系が注目される事も無かった。
  3. ニコ動でのネタが一つ減った。
  4. 『まいにち、修造!』が出版されないため、日めくりカレンダーは2015年以後も有名人の名言ものではなく、脳トレものに人気が集中していた。
  5. 斉木楠雄のΨ難』の灰呂杵志の設定が変わっていた。

ルー大柴

  1. 「ルー語」が話題になることはなかった。
  2. 関根勤がモデル事務所のパンフレットにあったウエストポシェットで決めているルー大柴に注目しなければ、TBSラジオの「コサキン」で話題にならず、ブレイクしなかった。
    • 「カンコンキンシアター」に出ることはなかった。
  3. 茶人になることはなかった。
  4. アデランスのCMで「トゥギャザーしようぜ!!」と言うことはなかった。
  5. 「浅草橋ヤング洋品店」の司会は清水圭がやっていた。

関連項目


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