J-WAVE

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J-WAVEの噂

  1. 放送局は六本木ヒルズ
    • 昔は西麻布
    • 「AZ-WAVE」のAZとは西麻布の略
  2. 日本一高いラジオ局
    • 「六本木ヒルズ、森タワー33F(六本木ヒルズの半分)からお送りしております」
    • 家賃が高い、という意味ではない。
      • 『六本木ヒルズ、森タワー33階』を言うことによって、家賃を安くしてもらってるとか。
        • ついには『ヒルズ・エージェンシー』なんて番組をやるようになった。提供はもちろん森ビル。
  3. 下ネタ禁止のラジオ局
    • でも「TR2」はリリー・フランキーの「メコスジ」発言が多かったなぁ。
      • それが原因で番組が終了した
    • 今は「GROOVE LINE」が危ないと思う。
      • 結局「GROOVE LINE Z」(西沢)と「Circus Circus」(秀島)に分割(2010年4月から)
        • GROOVE LINE Zはいまだに人気。余談だが、番組が終わったら大半のリスナーがNACK5のおに魂にチャンネルを変えるらしい。
        • 余談だが、番組が始まるまで大半のリスナーがNACK5のGOGOMONZを聞いているらしい。
  4. みうらじゅんが追い出された。
  5. ジョンカビラが再び冬眠に入った。
    • 金曜午前に復活。
  6. 時報がない。
    • 数年前から平日昼間だけだがやるようになった。
      • 10時・12時・15時の一日3回だけ。
    • 「アッパタ~ン、○○○PM」
      • 「アット・ザ・トーン」な。“時報は”のこと。
        • 鳴る音は「ポーン」と言うよりも「コーン」に近く、在京ラジオ局で一番美しく聞こえるらしい。
    • 「Singin' Clock」は?
  7. 創価学会聖教新聞のCMはやらないのでいい。
    • ただし公明党のCMは選挙期間中だけやる。
    • そういえばここのCMもJ-WAVEで聞いたことないがないな。
    • パチンコ関連のCMもJ-WAVEでは聞いたことがない。
    • でも法律事務所とAチームグループ(ナビクル)はしつこいくらいに流れる。
  8. クリス・ぺプラーの本拠地。
  9. コミュニティFM局が流しているので、関東以外でも聴ける。
    • お金はかかるがモバHO!、サウプラモナー
      • スカパー!に続き、モバHO!での放送も終了となりました。(というかモバHO!自体がry)
      • コミュニティFM局はだいたいサウンドプラネット経由。
        • 宮崎ケーブルテレビは、サウンドプラネット経由の音源を「テレビ放送の音声」として流している。アナログ時代はVHFの11chで、アナログテレビ相当の音質だった。
      • LISMO WAVE(au向けの配信サービス)もあるが、一部JFN系列局を聴く目的がなければradikoプレミアムのほうがいいと思う。もっともauスマートパスの会員ならLISMO WAVEの利用料金も含まれているが。
    • ただし、上記媒体を通じてで流しているJ-WAVEはCMを流さないのが特徴(つなぎのジングルみたいのが流れる)
      • 昔(Brandnew Jが開始する頃まで)は、TOKIO HOT 100限定でAcross the Viewが使われていた。CM枠が長いので3分近く聴けた。
      • 2006年ごろは、日曜8時台で10分近くフィラーになっていたけど、コーナー全体がCM扱いだったんだろうか。
      • なぜか、SAUDE! SAUDADE...(日曜17時台)の日本通運はコミュニティFMでもそのまま流れる。
    • 最近一部番組に関しては、同局が運営するネットラジオ・Brandnew Jでもサイマル放送するようになった。
      • 2010年4月からは平日のほとんどの番組がサイマル放送になる。
      • Brandnew J終了後はradikoプレミアムでサイマル放送されている。
        • 地域判定が関東にならなければ「有料化」ってことに。
    • でもコミュニティFMでは、番組の流れを無視してCMや時報を挿入することがある。例えば逆電バスター。
    • 午前9時の番組でナビゲーターが「別所さんお疲れ様でした」と話すが、その別所さんの番組(TOKYO MORNING RADIO)を放送しないCFMのリスナーにとっては「別所って誰?」な状態になる。
  10. セゾングループとの縁が深い。
    • なぜか東急グループとも縁が深い、でも旧セゾン系と合併したそごうとは縁がない
    • TOKIO HOT 100の(2018年現在の)冠スポンサーでもある。
  11. 開局当時はエフエム・ジャパンと言う社名だったが、誰もそう呼ばなかった。
    • 「クヮトバンアンポワントワン、エフエムジャポン」と言う、おフランス語のジングルがあったな〜。
    • 開局当時「東京のエフヨコ」などと揶揄されもした。
    • 共産党系の新聞のラジオ欄では"J-WAVE FMジャパン"となっている。
    • 関東の地方新聞では千葉日報だけ非掲載
  12. 番組が「時間ちょうどに始まらない」ことが昔はよくあった。
    • 番組間のブリッジで二つの番組のDJ同士がトークをしていたため。今でも平日の午前9時前後に聞ける。
  13. 六本木ヒルズ入居の会社で唯一、不祥事を起こしていない。といっても過言かもしれない。
    • 言い過ぎなのかそうじゃないのかどっちだよw
    • ショーンK…これはJ-WAVEの不祥事ではないか。
  14. 開局から数年たって、県域他系列へネットする番組、県域他系列からネットされる番組はスポーツ、民放ラジオ統一キャンペーン以外一切なかったが、ここ最近になってMegaNET系にネットする番組ができた。
  15. 演歌を流す事もある。
  16. アニラジがない
    • しかし、生番組のナビゲーターに声優を起用していたことがある。
  17. スカイツリーからの電波は強力で、遠くは関ヶ原や彦根でも受信できる……がその前にエフエム愛知豊橋局が強力に入感する。残念。
    • 前は郡山付近が北限だったがスカイツリーになってからは国道4号で北上すると国見峠付近でも受信できるようになった。
      • 一方で、スカイツリーに移ってから聴き辛くなった所の為に予備送信所を活用したみなと中継局(88.3MHz)が六本木ヒルズのスカイデッキの所にある。
  18. ここの会社で一番株を持っているのは同じ六本木ヒルズの放送局・・・ではなく、なぜか他局
    • その同じ六本木ヒルズの放送局の看板番組とJAM THE WORLDがコラボ、同時放送したことはある。2003年12月のこと。
    • J波開局から2年だけだが、TOKIO HOT 100のチャートによるMV番組が日テレでOAしていて、一部地方局にもネットされていた。
  19. チャート(TOKIO HOT 100)はオンエアポイント重視。要は、J-WAVEお気に入りのアーティストが上位にランキングし易い。
    • TOKYO FMでUNISON SQUARE GARDENが2週連続で1位になっていても、J-WAVEでは40位だったりする。
    • CD売り上げはあんまり考慮されないので、J-WAVEでは星野源が大人気。
      • 「SUN」の頃からそんな感じだったし、CDリリースが無かった「アイデア」でもきっちり1位を獲得している。
  20. 「GROOVE LINE Z」のMIX MACHINEに限れば、選曲基準がない。
  21. Brandnew Jの受信報告でもベリカードが貰えた。
    • 2006年11月23日の「TOMORROW」試験放送記念カードはレアモノ・・・か?(番組終了時にばら撒いていたらしい)
      • これ、各都道府県で50人限定としていた。コミュニティFM経由で普段から聴いている人にとってはかなりハードルが低かったのでは。
  22. 「交通情報」ではなく"J-WAVE, Traffic Information."だし、「ヘッドライン・ニュース」ではなく"♫Headline News~ J-WAVE~"だ
  23. JAM THE WORLDのような報道色の強い番組もある。
    • 一昔前に日曜早朝にやってたモーリー・ロバートソンの番組はチベットから中継していたりと中々すごかった。
  24. 現在の筆頭株主はニッポン放送で社長さんもニッポン放送出身の人。
    • 1990年8月19日(日曜)午後「TOKIOカラオケHOT100」という特番がLFでOAされた!!
  25. ニュース速報(J-WAVE Breaking News)時のイントロがけっこう怖いのだと。

JAPAN FM LEAGUE

  1. 略称JFL。「日本フットボールリーグ」より知名度が低い。
  2. JFNのような、ネット番組がほとんどない。
    • というか殆ど名前だけの放送ネットワーク。中波のNRNやJRNと比べてもネット番組が少なすぎる。各加盟局も事実上の独立局。
    • J-WAVE以外のJFL局で放送されている番組で、なぜか関東ではJ-WAVEではなく別の局で放送されている番組がある。
  3. 好調な局(東名阪)と不調な局(札福)の両極端。
    • HOT 100は好調な3局だけ続いている。
    • radikoへの対応も福岡は3年、北海道は4年、同地域の放送局から遅れた。
      • 福岡のはほぼ福岡県を網羅しているが、北海道のは札幌近辺や一部の主要都市でしか地上波視聴できない。
        • 北海道でのほかの地域ではケーブルテレビやコミュニティーラジオ、あるいはラジコでカバーしているのが現実である。
  4. Power of Musicという連動企画があった。
  5. 祝日によく特番を放送する。
  6. 新潟には「fm port」が系列局として存在した。離脱して独立局になったのは、新潟県域局から脱却できなかったらしい。
    • 富山・石川・福井にも視聴エリアを拡大して、「北陸」代表の系列局になれば離脱することはなかったと思う。
  7. 東北(仙台)・中国(広島)・沖縄にも欲しいところだが、FMノースウェーブの現状では難しいだろう。
    • テレ東も同様の事情でネット拡大が凍結されているのでは?
  8. 一昔前は土曜の夜中(J-WAVEの場合)に、系列各局のDJ(ナビゲーター)オススメのアーティストを紹介するコーナーがあった。

関連項目


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