HEY!HEY!HEY!ファン

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  1. 最初の頃はダウンタウンが歌番組に合うとは思っていなかったのに、最近では違和感がしなくなってきた。
  2. 関西出身の歌手やグループが出演すると延々と関西ローカルの話を始めるダウンタウンを見て関西のファンはついつい話に乗ってしまう。
    • だが関西のファンは、特番がローカル番組のせいで短縮放送にされるので納得がいかない。
      • それがゆえに、上○○美子が大嫌い。
        • 2009年度から関テレの月7はチュートリアルの番組をやっている。アンチ上○の次はアンチチュートリアルなのだろうか。
          • チュートリアルの番組が終わった後もずっとローカル番組が続いていた。
        • ネプリーグファンと気が合ったりして。
          • 向こうは2015年度に漸くカンテレもフジと同じ時間帯に放送されるようになったが、こちらはせいぜい数回のみ(特に末期の放送)ローカル番組を休止して全く同じ時間で放送してくれていた。
        • ネプリーグ・HEY!HEY!HEY!と上◯の関係が有名だが、同じパターンで他にも土曜日18時半に雨上がり決死隊のローカルの料理番組を優先してAKB48選抜総選挙開票番組の開始が遅れたことも。
      • BSデジタルは必須。
        • BSフジのこと。
          • 画質面でも地上波より上回るので、視聴可否問わず重宝するファンも多い。特に録画保存する場合。
        • また、KeyHoleTVも必須。
      • 2011年夏に平均年齢が若かったNMB48が生放送スペシャルに出ていたが、例のローカル番組を優先してこちらの開始が1時間遅れたし労働基準法に引っかかる子が少なからずいたので、彼女たちの出番が観れなくてがっかりしたNMB48ファンが多数いた。
  3. 新聞などで「ヘイ!ヘイ!ヘイ!」と表記されるのが不思議に思う。
    • 極稀に「HEY!(1個だけ)」とも書かれる。
  4. Music Fairの存在を不思議に思う。
  5. 最近は短期間でリニューアルされるので付いていけなくなっている。
  6. H Jungle with TのCDは全部持っている。
  7. ジャニーズの学芸会化になっている。
    • しかし、Mプロデューサー時代は出演拒否が続いていた。あの番組での事故のおかげで。
      • 例外として、↑時代だった1999年にはデビューしたばかりの嵐が出演している。
    • ジャニーズが頻繁に出るようになったのは2003年の特番。それと入れ替わるようにDA PUMPやw-inds.などのヴィジョンファクトリー勢の霊圧が消えた。
      • 逆に現在では十余年の圧力の仕返しと言わんばかりに2016年を境に今まで出演御法度だったヴィジョンファクトリー勢がミュージックステーションに出演する事が増えている。
  8. 海外でも有名な番組のひとつ。乱暴な言葉を用いたり、時に出演者を殴ったりもする、ダウンタウンの極端なボケ・ツッコミが外国人には奇異に映るらしい。
    • たまに日本の旅行ガイドブックでも紹介されている。
  9. 最近は新曲のコーナーより懐メロ(名曲)のコーナーを楽しみにしている人も少なくない。
  10. パーフェクトランキングに視聴率のポイントが加算されていた頃は、年間チャートに「サザエさん」がランクインされるのが楽しみであった。
    • 2004年5月放送の10年間総合ランキングでは10位にランクインされていた。
  11. 90年代頃、松ちゃんのトークにもよく出ていた「大蔵病院」とは世田谷区大蔵にある病院。番組の収録が世田谷通りを跨いだ先の砧スタジオ(東京メディアシティ)で行われていたため。いずれも最寄駅は小田急線祖師ヶ谷大蔵駅

関連項目


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