Chakuwikiで投稿規制になるページの法則

提供: chakuwiki
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  1. ここよりも度を行き過ぎた投稿の連発
  2. 過剰な批判
    • 中傷の域に達する。
  3. マジな政治的主張
  4. 最近起きた事件と何らかの関係がある。
    • 事件に限らず、最近の大きなニュースやネタバレ等に関するページ(すなわち速報の規制)。
    • で、事件は知っていてもどこで起きたかには関心が無いと、このテンプレが貼られているのを見て「あ、ここ、あの事件が起きた場所なのか」と初めて知る。
  5. 人の生死に絡んだ記事
  6. 何かとリアルバカがやってくる記事
    • リアルなバカだけど、頭にチョウチョが飛んでる平和なバカは許して欲しい。(呼んだ?)
  7. 「リンク元」を調べるとここここに複数個リンクが貼られている。
    • または複数の利用者の会話ページ(登録、IP問わず)にリンクが貼られている。
      • 理由はもちろんブロックによるWarningテンプレ。
    • ノートでの議論が向こう並みに白熱している。
  8. 単なる事実の羅列で埋め尽くされているページ。
    • 羅列が過ぎて削除された後に再発防止としてテンプレを貼る。
  9. テーマ自体は全くきな臭いものでなくとも、特定の利用者による荒らしが横行した後は投稿規制になってしまう事も。
  10. 規制から数年経ってほとぼりが冷めたネタであっても解除されない。
  11. 趣旨に合ってない投稿をしたときや、ほかの利用者が荒らしたりすると、投稿が規制にされる。
    • 特定の荒らしに狙われやすいテーマのページは、結果としてほとんどが投稿規制の対象になったりする。
  12. 闇雲な速報規制が忌避されるようになってからは、あるページで規制されていても別のページではOKな事が度々ある。
    • 「投稿規制の類推適用」などといかにも法律を少しカジったような人の言い回しで他のページの事情までわざわざ考慮しないといけないような事がかつてあったが、今では事実上ほぼ無くなったと考えらえる。

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