魔法先生ネギま!ファン

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魔法も教えてもらえる?英語教室
  1. とにかく読み込む。そして伏線を探す。
    • どうでもいい箇所まで伏線ではないかと気になってしょうがない。
    • そろそろ1巻から続く背中に傷がある少女の伏線を暴露して欲しい。
      • 結局亜子の背中の傷のことが明かされなかったのは残念である。
  2. アニメ第1作はハピマテ以外なかったことにしたい。
    • 2作目も微妙・・・。そんなにカード付きグッツ売りたいか、大月!
      • 93枚全部集めるのに必要な金額、およそ35万円也。
      • ある意味ハロプロのグッズ商法と同じものを感じる。
      • ノリが基本的にこれ。木乃香など完全に一条さん化。
    • そして劇場版もED曲以外黒歴史。
    • 前期EDとさよ回だけは認める人も。
    • この作品に限らず赤松氏の作品は映像化に恵まれない傾向が。彼に恨みでもあるのか?
    • なお、第1期は監督が作画監督でおなじみの宮崎なぎさであったのにも関わらず本編では作画崩壊が連発。シリーズ構成はこれまた後にサンライズ関連作品とギルティクラウンで悪名をとどろかす大河内一楼。今思えば監督はギリギリ許せてもシリーズ構成の人は致命的な人選ミスだったと思う。
  3. ブロガーが非常に多い。
    • 中身は各話のレビューや作品中のあらゆる事項についての考察。回るだけで非常に面白い。
    • もちろん赤松健のHPの日記もチェック。
    • 読んでいるうちに、自分の意見をどこかで発表したくなってくる。
  4. 人気投票に躍起になる。
  5. 自分の好きなキャラ(生徒)の出番が少しでも増えるのを祈っている。
    • 背表紙・裏表紙に出てきたり、メインの回が載った単行本は宝物。
    • 主力(明日菜・刹那・木乃香・のどか・エヴァetc.)だけが出ている展開になると、あまり出番のないキャラのファンは心配になる。
      • 魔法世界に行けなかったキャラ(エヴァ除く)の立場が・・・
      • たまに出てきたと思ったら、パンチラ要員だったとしても、泣いてはいけない。
    • もはや主人公のことなどどうでもいいファンが大半。
      • 女装ネギだけは期待している。
        • 女性ファン(←なぜか多い。腐を除外してもまだ多い。)ですら女性キャラの創作に走るくらいだしな。
  6. 森山直太朗が大嫌い。
    • なんで?
      • 「ハッピー☆マテリアル」冒涜問題。
    • ちなみに彼の最大のヒット曲のサビには・・・
      • 刹那?
  7. 作中に出てくる変なジュースを実際に作って飲んだことがある。
    • 飲みすぎて「もるです~~~」と叫んでしまった事もある。
    • さらに、夕映が持ってる本も読む。中学生でこんな難しい本を読めるって、ゆえ吉すごいよ。
  8. ボンボンで連載が始まったのを知り、とりあえず読もうとして地元中の本屋を探し回ったが見つからず軽く落ち込んだ事がある。
    • コミックスもマガジンのところに並んでる場合が多い。
    • 2008年年明けからマガスペに移籍、とのこと。
    • こちらの作者はこれ、さらにはこっちまで描くことに。
    • でもファンが一番期待しているのはエロ同人だったり。
      • 非常に残念ながら、自分が作画したコミカライズ作品の18禁は、執筆が決まって以後はさすがに描いていない。
  9. 実写ドラマ化の話はなかったことにする。
    • まだドラマが始まってもいないけどなかったことにする。
    • ネギ君が女の子だが、想定の範囲内。
      • 彼女が所属する乃木坂46に期待している。
        • ろくに活動しなかったせいで辞め(させられ?)た模様。
        • 舞台版の主演は生駒里奈だそうだが、生駒はこの人のことをどれだけ覚えているのだろうか?
          • この舞台版が一番「原作通り」だったという皮肉。なおそのせいで刹那の出番がなかった。
    • 好きなグラビアアイドルは断然西田麻衣。
      • 鳴滝風香役だった片岡沙耶の成長ぶり(おもに胸)に驚き。
  10. 画伯といえば、小林ゆうだ。
  11. マガジンは絶望先生もちゃんと読む。
  12. 阪神タイガース広島東洋カープの赤松真人選手をネタに使う。
  13. 野球関係の記事で「仮契約」と聞いて、「そっちの」シーンを思い浮かべてしまう。
  14. 「ガンダム00」の王留美が超鈴音に見える。
  15. 居酒屋では必ずねぎま串を注文。
    • 鍋といえばネギとマグロの葱鮪鍋。
  16. のどかは実は性悪なのでは?と考えたことがある。
  17. (野菜のほうの)ネギといえば井上織姫でも初音ミクでもなく、ちづ姉だ。
  18. 打ち切り感溢れる終盤は黒歴史。
    • 数回のアニメ化、音楽CD、ドラマ化、映画化などやれるメディア展開は全部やって、もはや利益をあげられる伸びしろが無くなっていた。ネギまを創作物としてはなく、「商品」として見れば妥当な判断か。
      • 利益を重視しすぎて作品自体が破綻するあたりが赤松らしいところだが、反面こういう決断が出来るのは長所でもあるだろう。
      • そりゃただでさえアニメ化が相次いで事実上失敗した上にドラマも映画も急落したとあれば、まじめに原作を続ける意思とモチベーションなんて喪失するだろう。
    • 時間が飛んだ間に書き足された名簿の文字に関するエピソードが見られないのは残念。
    • 赤松が休載するときに他の漫画家に続きを頼むという手段は無かったのだろうか(他の作品にも言えるが)。
    • かくして続編が始まったが…。
      • アニメ版があまりにネギま!に頼りすぎで困惑。
  19. 『ルパン三世 the Last Job』のヒロインの名前には笑った。

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