静岡/中部

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静岡・中部

長野
山梨

/^o^\

遠江 東部
中部
七島

中部地方の噂


川根本 静  岡


   


 

牧之
吉田
 
御前崎
  1. 「駿西」なんて言葉は存在するのか?
    • きっと無い…。
      • ということで「中部」にしました。
    • 「駿西」という言葉が存在すると思っている人がいる。
    • 中部と遠江がダブっている地域は「中部」に書くようにしましょう。
    • 長野県では「北信濃」「南信濃」、愛知県では「西三河」「東三河」という呼称が通っているが、静岡県では「西駿河」「東駿河」という呼称は聞かないよな。
      • 西部は「遠州」と呼ぶけど、駿河は「中部」「東部」で分けちゃってるっぽい。
        • そうじゃなくて遠州を西遠・中遠・北遠・東遠・南遠って呼ぶような事だろ>西部は「遠州」と呼ぶけど
      • 中部はどうか知らんが、東部では「駿東郡」「北駿」「南駿」「沼駿学区」というれっきとした呼称がありますけど・・・
  2. というか、牧之原市・吉田町は名実ともに遠州なのだが(大抵県中部に区分されるけど)
    • 川根本・島田は遠江と駿河をまたいでる。

静岡市の噂

静岡市

藤枝市の噂

  1. 自称サッカーの町「藤枝」
    • 最近では清水に「サッカーの町」の名前を取られ、激しく嫉妬。検索エンジンでは、「元祖サッカーの町」と検索すると、藤枝がヒットする。
    • 名門、藤枝東高校の体育の授業はサッカーばかり。生徒はサッカーの授業が雨で中止になるとこの上ないほど落ち込む。
      • 浜松から赴任した校長である錦織兵三郎が、校技を地元の要望である野球ではなく、サッカーにしたのが始まり。
    • 80年代から高校サッカーでは清水勢が強くなり、藤枝東高が県代表になれないこともしばしば。全国大会でもあまり揮わなくなったが、90年代からは1992年、1998年の全日本ユース選手権で全国優勝しており、2001年の総体でも準優勝している。
      • 2007年の選手権で準優勝し、市内でパレードした。どう見ても優勝したとこより派手だった。
    • 地元住民もサッカーにあつく、高校サッカーの練習試合を見に行くのも珍しくない。
    • アビスパ福岡はもともと藤枝のチームだった。(中央防犯FC→藤枝ブルックス)
    • セネガル誘致で自殺者を出したのはここの自治体だったよねぇ?
      • そう。
  2. あ、そんな町あったね程度の知名度
    • 県外では藤沢と間違えられるのが関の山。
  3. 田中城は全国でも珍しい円形の城。
  4. 前市長は元SBSアナウンサー。
  5. 藤枝総合運動公園のサッカースタジアムでは高校サッカーの全国大会だけでなく、国際試合も行われる。
    • この間久しぶりに藤枝に帰ったら、屋根付き・芝生のフットサル専用グラウンドができていてかなり驚いた。
  6. 藤枝西高校は、藤枝東高校よりも東にある。
    • 藤枝北高校も市域的には大して「北」ではない。
  7. 市制施行の際、同時に一部焼津に食われた。
  8. ウォーキング人気のせいで蓮華寺公園に人が激増。
    • 滑り台はやりすぎるとお尻が痛くなるので注意。
  9. 数キロにわたって商店街が続いている。人口規模としては珍しい街並み。
  10. 朝からラーメン、それも「温かいの」と「冷たいの」を連食する人が多い。
  11. 小説家池波正太郎の作品「仕掛人・藤枝梅安」の主人公出身地としても有名だった。一応、昭和57年にドラマ化されているらしい。
    • 1990年代には、渡辺謙(梅安先生)&橋爪功(彦さん)コンビによる連続テレビドラマシリーズとしても放送されている。
  12. 主要幹線の国道1号線(現道)が2015年4月に県道(381号)に降格(島田から延長)。国道1号線は藤枝バイパス(高架道路)だけになってしまった。

岡部

  1. ゴン中山の出身地。父・儀助は町議会議員だった。
  2. しずてつジャストラインの中部国道線(静岡~藤枝)が未だに20分に1本と充実してるのは、この町のお陰?
    • こういう「都市間路線バス」って、全国ではかなり減ったけどなぁ。
  3. 藤枝市と合併。住所がすごいことに。
  4. ホテルニュー岡部はここにはない。あるのは県内のここ
    • これと埼玉に岡部駅があるせいか関東人は「かべ↓」と発音しがちだが、正しい発音は「おか↑」である。

島田市の噂

  1. 「強請り」の発祥地。大井川の川越人足が、料金を上げるために客を揺すりながら渡っていたところから。
    • 今はそんなことありません。
  2. 文金高島田の発祥地。島田髷とも呼ばれる。
  3. 島田と焼津はどっちがくさいかで言い合いになる。島田はパルプくさく、焼津は魚くさいから。
    • ケミカル臭なので島田の勝ち。しかしこのごろはマシになっている。
    • 富士市のパルプ臭さのほうが圧倒的だけどね
  4. 島田市民(旧金谷町民を除く)は東海パルプの煙の方向で明日の天気を判断する。
    • 旧金谷町民はパルプの臭いがするかしないかで判断する。
    • ネスレの匂いでも天気を予測できる。
  5. かつては島田始発東京行きの普通列車があった。
    • 島田~清水興津間の国道1号線を走っていたバスもあった。
      • そのバスは、六合駅が開業してから徐々に距離を短くされて廃止された。
  6. 帯祭りとかまげ祭りとか、変な祭りをやってる。
    • ↑昔は大井川が氾濫すると江戸~大坂・京都に移動できないので宿や遊郭ができて繁盛した。
      その結果遊女の髷や着物に独自の文化ができて、髷や帯を祭る神社や祭りが伝統になった。
      遊女が結う島田まげ、和装の花嫁が結う文金高島田はここが発祥。
  7. ほんの少し前までは島田駅~東京駅の列車が一日一便だけあった。(もちろんグリーン車あり)
  8. 島田の地酒「若竹」のCMで有名だった文句と言えば? 「うまいっけなぁ〜!!」
  9. 地酒と言えば「おんな泣かせ」も忘れてはいけない。
  10. 土日になるとアピタに人口が一斉集中する。
    • 一時期、時間が悪いと立体駐車場まで埋め尽くされていた。
  11. ジャスコ島田店跡を見ると物悲しい気分になる。
    • 西隣にもユニーがあったけど、こちらは綺麗サッパリ解体しちゃった。そういえば両店舗がまだ営業してた頃、その中間の商店街に歯科医院があったけど、入り口にあった表札の文字が爛れた感じで恐怖感が漂っていたのを今でも覚えている。
  12. 駅東側の高架の工事がやっとこさ終了。何年かかったのやら…
    • 駅自体もすごくキレイになりました。藤枝駅とよく似た造り。
  13. 銘菓は「黒奴」か「小饅頭」?
  14. 蓬莱橋は「最古の木造有料橋」らしいが実は橋脚はコンクリ。一昔前は大雨になったらすぐ壊れていたもんだが、最近は大井川の水量が減ってるからか、大丈夫みたい。
    蓬莱橋
    • その蓬莱橋は今でも橋をわたるのに通行料を取られるのだが、地元民向けに1ヶ月定期なども販売しているらしい。
      • 通行料が発生するはずなんだが、17時を過ぎると……
  15. 市域は駿河と遠江に跨る。
  16. 静岡県民は「島田市御仮屋」と聞くと渋滞を連想する。
  17. 発音が悪かったりすると「しばたし」に聞こえたりする。
  18. とあるお寺の妖怪の絵は動くといわれている。
  19. 遠江と駿河をまたいでる
  20. 在日アフガン人のレシャード・カレッド氏がレシャード医院[1]を開業している。
    • 日本語に堪能で京都大学医学部卒業。超スゲー!!

金谷

トンネルを抜けるとそこは・・・
  1. 金谷の合併は、第二次世界大戦におけるドイツの侵攻と似た状況である。
  2. 江戸時代には「川の向こう」だった地域も合併。まさに道路の力。
  3. SLで有名な大井川鉄道の本拠地。蓬莱橋と共に平成百景に選ばれた。こんな近場で二つとは凄いぞ! それだけ田舎ってこと?
  4. 茶摘み時期は町全体がお茶の香りに包まれる。しかし風向きが悪いと川向こうから来るパルプ臭に悩まされる。これは天気が下り坂であることを意味する。
  5. JR金谷駅ホームの西端がトンネルになっているので、あまり浜松方面には行きたがらない住民性である。トンネルの向こうは他県のように見えるから。
    • わかる。京都駅でも東側にトンネルがある関係で山科駅を滋賀県だと思ってしまう。
    • あそこが駿河と遠江の境界のように感じる。
    • 因みに件の牧之原トンネルは全長1056mだが、用宗・焼津間の石部トンネルはその倍の長さがある。
      • 静岡市駿河区と焼津市の隔たりは駿河・遠江のそれよりも深いのだろうか
        • そりゃなんてたって焼津用宗の間の大崩海岸は、「東海道の親不知」だと静岡市が強硬に主張しているらしいし…… まあ裏に宇津ノ谷越があるから、それほどの隔たりはなかったんだろうけど。
  6. 牧の原公園からの夜景は、函館のそれに匹敵すると思っている?
  7. 町にある医王寺のことを、住民は親しみを込めて「おやくっさん」と呼んではいるが、本当の呼び名を知っている人は殆どいない。
  8. 味噌汁のことを「おっし」と言う。お汁が訛ったらしい。
    • 浜松とかでも古い人は「おっしー」と言いますね。語源はお汁、意味は味噌汁
      • 遠州弁共通
      • 一瞬みいつ〇たの某青いイスの事かと思った。
  9. 金谷は、かつてはどこでも湧水地だった。そこから清流が流れる川にはハヤを丸っこくしたような魚「アメント」もしくは「アメントウ」がいたけど、最近はすっかり目にすることが無くなった。いくら調べても、あの魚の正式な名前が判らん。生物学的に認知もされないうちに絶滅したのかも。
  10. 金谷中学校は、かつて牧の原の上にあった。校舎が町中に移ったら、生徒の足が細くなった。スポーツのレベルも下がったみたい。
  11. 旧川根にも言える事だが、ケーブルテレビが何故か加入出来ません。何とかしておくれやす。

川根

  1. 川根茶の産地。
    • 頑張れ「若武者」。
  2. ここだけでも駿河と遠江に…。
  3. SL観光客にスルーされ続けてきたが、ボーリングで湧出した川根温泉が「SLの見える温泉」として人気に。観光客の取り込みに成功した。

焼津市の噂

  1. サザエさんの母親フネの実家は焼津市である。
  2. ゴキブリを「ゲンジキ」と呼ぶ。
  3. 失敗すると「やいやい」と言う。大きな失敗をすると「やいやーい」、慌てて失敗すると「やいやいやいやい」と慌てる。
    • 掛川でも言います。
    • 静岡でも言います。
    • 藤枝でも言います。
      • 中部方言では。東部では聞かない。
        • 浜松をはじめ遠州各地でも使われるようです
  4. 旅行に行って焼津のマグロのおいしさを再確認する。
  5. 町全体が魚臭に覆われている。
    • 強風の日は静岡市にまで臭いが届く。
      • しかし、西焼津駅周辺、つまり文化センター~藤枝市境までの範囲は全然そういった匂いがない。
  6. 東京の寿司屋の寿司よりも田子重の寿司の方が美味いことの方が多い。
  7. ある時期に市内道路の一部(国道150号線の一部区間等)を急に整備したのは、天皇陛下が焼津をご訪問される予定があったためらしい。
    • 確かに、第21回全国豊かな海づくり大会の式典にいらっしゃっいました(2001年くらい?
  8. 交通標語として焼津警察署付近に「やめざー、車だで!!」というポスターが貼り出されていた時期がある。
  9. 市内の小学生は「焼津ラプソディー(みなと群舞)」を踊らされる。
  10. サッポロビール静岡工場がある (大手メーカでは静岡県で唯一のビール工場
    • 最近は静岡麦酒を売り出している。もちろん、魚を食べながら飲むとうまいように作られている。
  11. その昔、焼津東小学校と焼津西小学校は互いの位置関係が逆だった。これではいけないと、20年ぐらい前に校舎を交換した(机もわざわざ運んだ)。現在は無問題。
  12. 昔、日本武尊が焼き討ちにあった時、うさぎに助けられ、地下に穴をほりつつ、逆にその数倍の火を放ち返し難を逃れたという伝承が有る。因みにその時、草薙剣で草を薙いだことが清水市の草薙の地名の由来らしい。
    • 焼津自体も「焼きつ」(現代語訳:焼いた)に港町だったので「津」の文字を当てて焼津となったことに因るものらしい。でも、よく考えりゃ焼津~清水を焼き払うってどんだけ広い範囲に火付けを図ったのかと……
  13. 森進一の港町ブルースでは、神奈川の三崎港とセットにされている。距離ありすぎ。
  14. 「みなみまぐろ(静岡産/インド洋)」のうちの結構な量がここの港で上がる。でもインド洋に面しているわけではない。
  15. 魚とか名産品たくさんあるし、静岡の隣なのに、はっきり言って空気。高速のICあるけどみんなスルーするのでますます空気に感じる。
  16. 天候による災害(台風、暴風、豪雨、洪水、土砂崩れなど)が全くない。あっても10年に一度程度で、しかもまるで被害がない。そのため市民は、「いつか返しでヤバイ災害来る」とか「ATフィールド張ってんじゃね?」とか思ってる。土砂災害警戒情報もことごとくハブられる。当然雪も降らない。
  17. 地味に鯖の水揚げ量も全国トップクラス。
  18. ビキニ環礁水爆実験で被曝した第五福竜丸の母港はここだった。
    • それを踏まえて市議会も核廃絶に向けて熱心に動いてきた歴史がある。
  19. 虚空蔵山は「日本船舶無線電信発祥の地」である。

大井川

  1. CDの工場がある。(ソニー・ミュージックグループのジャレード)
  2. 航空自衛隊静浜基地がある。
    • 日本最小の航空自衛隊基地。
    • 敷地が小さすぎて基地祭で戦闘機の地上展示ができない。
  3. 野生の黒木瞳の生息地。
    • 昔「麺の達人」のCMに黒木瞳が出てたんだけど、プロフィールを見たら「生息地:日清食品静岡工場周辺」とあった。
  4. 焼津市と合併しようとしているが、大井川町から焼津駅へ行くバスは無くなった。
    • 昔は、静鉄の一色線が大井川町まで走っていたが、大井川町の町境の焼津水産加工センターのところで打ち切られ、焼津吉田線も大井川町の町境の焼津市大島のところで打ち切られた。
      • 今は焼津と合併したけど、焼津は西に移動して、藤枝が東へ移動したのでどうも違和感を感じる。他市民で申し訳無いけど、旧大井川は藤枝、旧岡部は焼津と合併した方が個人的にはしっくり来るんだけどね。(by島田市民)
  5. 道が狭い。しかもその狭い道が県道だったりする。

牧之原市の噂

  1. 市境が中を横切る住宅街がある。(もう一方は菊川市)
    • 合併前は3町にまたがっていた。
    • 小中学校も2市から来る。
  2. 名物はワイロ最中。
    • かつて相良藩を治めていた田沼意次にちなんでらしいけど…。
  3. 市内には四輪屋台のお祭りがある。
  4. 表記を牧の原市とよく間違えられるが、正しくは牧之原市である。
  5. 結局、茶畑しかなくね?
  6. 市民病院が医師不足。
  7. 牧之原小学校と牧之原中学校は、組合立であるため正式名称が長い。合併前(市町村合併)はものすごく長い名前だった。
  8. 遠江なのに県中部という謎めいた地区の一つ
    • ホントだ。確かに遠江だ。
  9. 「牧之原台地」という言葉通り、隣の島田市と比べると標高が高い。なので、天気が良い日だと目の前の茶畑とともに富士山がきれいに見える。

榛原

  1. 旧榛原町民は、吉田町と合併すればよかったと思っている。
  2. 富士山静岡空港がある。
    • 空港の敷地は島田市にもまたがっているが、ターミナルビルの玄関はこっち。
  3. 何気に空港、新幹線(ここからは乗れないけど)、SAの3つが揃う稀有な所。

相良

  1. 旧相良町民は、御前崎市と合併すればよかったと思っている。
  2. 「さがら子生れ温泉会館」という何だか不思議な名前の温泉会館がある。
    • 近くのお寺の子生れ石が名前の由来。住職さんが亡くなりそうになると子どもが生まれるみたいに石が落ちてくるから「子生れ石」らしい。遠州七不思議のひとつ。
  3. 太平洋側では唯一の油田がある。今はあまり湧いていないが、最盛期は全国の産油量の10%くらいを占めていたとか。
    • 質が良いのであまりろ過が必要ないらしく、汲んで簡単にろ過したものをバイクに入れたらそのまま走れる。

榛原郡の噂

  1. 榛原郡は遠江、志太郡は駿河という棲み分けがある。

吉田町の噂

  1. 東名のインター以外、何があるのか全くわからない町。
    • なので、思わず中部に入れてしまった。よくよく考えたら、大井川西岸なので遠州なのだが。(でも車は静岡ナンバー)
    • 一応、鰻が名物なんだが、鉄道がないので浜名湖、三島には知名度で到底及ばない。
  2. 全国の「吉田町」と姉妹都市提携をしてた・・・が、ここ以外全て平成の大合併で消えてしまった。
  3. 大井川町と同じく工場が多く、人口も増えてる。だけど移動するにも買い物するにも不便。本屋もほとんど無い。ZENも潰れたし…。
    • だけどパチンコ屋はやたらと多い。
    • 税収が豊かなので、周辺自治体との合併には聞く耳持たず。
  4. バスの便が悪すぎ
  5. インター取付道路(東名川尻線)が片道二車線になる。
  6. 実は遠江だ。
    • 対岸の旧大井川町こそ「実は」遠江「だった」が、ここは普通に遠江
      • しかし前述のとおり遠江だが中部に区分されている。
  7. 吉良吉田など近隣(?)にも吉田があるため周辺県外では遠州吉田といった方が確実
    • 県内でも伊豆など東名から離れた地域では知名度が薄いためやはり遠州吉田と(ry
  8. 吉田漁港がある。

川根本町の噂

  1. 大井川鐵道のSLに乗ると、連れてこられる町。
    • でも終点は静岡市
      • SLの終点は井川じゃないでしょ。
        • この町にある千頭だったけSLの終点は。
  2. 中川根町と本川根町が合併してできた。
    • なんで川根町も一緒にならなかったのか不思議。川根の本家争いはまだ終わらない。
    • 結局、川根町は来年4/1島田市へ編入合併する予定。
  3. 何と言っても、寸又(スマタ)峡温泉。別にヤラシいサービスはない・・・と思う。
    • 冬のソナタブームの時、「冬のスマタ」という強引な語呂合わせで宣伝していた。
    • ちなみに「千頭(センズ)」という地名もある。
    • ついでに「地名(ジナ)」という地名もある。
  4. 静岡県の地図を見てると、静岡市と浜松市が隣接するのを必死で抑えてるように見える。
    • 色分けの関係か、出掛かっているウ○コのようにも見える。
      • 全く出掛かっているウ○コには見えんが…。
  5. 「町」を省略して言うとマヌケである。「かわねほん」・・・
    • 奈良の田原本町、長野の信州新町(合併されたけど)も仲間ですね。
      • 川根本町と信州新町は道路案内板では町まで書かれる。(田原本町は省かれる)
        • 奈良の田原本町は「たわらもとちょう」と読みます。「たはらほんまち」ではない。(大阪府民)

中川根

  1. 昭和の大合併でできた名前っぽいが、明治の町村制の頃から大井川西岸部だけで「中川根村」を名乗っていた。
    • 昭和の大合併で東岸の「徳山村」を編入した。
  2. どこが中心なのかよくわからない。
    • 役場のある上長尾より、下泉駅の対岸になる下長尾や徳山の方がまだ街っぽい。
  3. SLが通るのに観光資源に乏しいのが泣き所だったが、「塩郷の吊橋」が全国放送のTV番組で紹介されて人気スポットに。
  4. 「徳山コロッケ」というご当地グルメがある。

本川根

  1. 接岨峡は、MS-IMEでは「接峡」としか変換されないので注意されたし。
  2. 町内の観光資源は殆どこちらに集中している。
    • 温泉だけでも4か所もあるし(中川根には無い)、峡谷、長島ダム、アプト式鉄道、湖上駅に秘境駅、・・
    • SLとトロッコの拠点である千頭駅自体が観光地化している気がする。トーマスが走り始めてからは特に。
  3. 寸又峡の「夢の吊橋」が「世界の死ぬまでに渡りたい吊り橋ランキング」で10位以内に入った。
    • 夢の吊橋は観光地化されているのでなんの問題もないが、ここから更に上流に遡れば「渡ったら死ぬ」ような廃吊橋がいくつもある。

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