関東の神社

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日本の神社 > 関東

茨城

鹿島神宮

  1. 鹿島アントラーズの次に有名な鹿嶋市の名物。
    • アントラーズの必勝祈願はもちろんこの神社。また、リーグ優勝すると大抵ここで優勝報告会が行われる。
  2. 神武天皇即位元年の創建。多分大和朝廷の前線基地だったんでしょうなあ。
    • 平野のど真ん中にそういうもんがあることに違和感がなくもないが、湿地帯が邪魔してたんでしょうかねえ。
    • 武士を祀った神社である。
  3. 大半の人にとっては、東京駅から高速バスで行くのが一番簡単。
    • ただし、誤って鹿島セントラルホテル止りに乗ってしまうと手前で降ろされてしまう。ここから神宮までは約8キロと歩くには辛すぎる距離なので、タクシーを使う羽目になる(経験者談)。
  4. 敷地は広いが、神社そのものはそれほどでもない。
    • 鳥居の後すぐに本殿があるので、歩くのは楽だが情緒もへったくれもない。
  5. 神社では珍しいクレジットカードがある。

息栖神社

  1. 東国三社の1つらしい。なのに常陸国二宮のタイトルは静神社に持ってかれた。
  2. 事実上、鹿島神宮の子分。Wikipediaにすらそういう趣旨のことが書かれている。
  3. 元寇対策の祈祷はここで行われたらしい。

静神社

  1. 織物を日本で最初に織った人が生まれたとかなんとか。
  2. 東国の三守護の1つらしい。息栖神社とどっちが格上なの?

大洗磯前神社

  1. 大洗海岸にある祭神が降臨するため神磯の鳥居と呼ばれる岩場がなかなか格好いい。
  2. 本殿の形状が独特。一間社流造りの普通のもののはずだが……
  3. 最近は、新たな痛絵馬の聖地になりつつある。
    • だけかと思ったらからの勢力も増えてきた。

筑波山神社

  1. 寺から神社へ変わった廃仏毀釈組の1つ。
  2. 山全体が神様なんだっけ?その割には色んなもん置いてる気がする。

笠間稲荷神社

  1. 一応、日本三大稲荷の一つらしい。
    • そろそろ、三大稲荷がどこなのか決めてほしい…… 笠間、豊川、伏見、最上、祐徳……
  2. 坂本九は生前、ここを信仰していたそうだ。結婚式もここでやったとか。

栃木

日光二荒山神社

  1. 下野国の一宮。宇都宮市にも二荒山神社があり、こちらも一宮。で、一宮がなまって宇都宮になったとか。
  2. 読みは「ふたらさんじんじゃ」
  3. そもそもは男体山に対する信仰。男体山の山頂に奥宮がある。
  4. 日光の地名もここが元。「二荒」を音読みして「ニコウ」、文字を変えて「日光」。
  5. お隣の日光東照宮の方が超有名。そっちのついででお参りする人も多いかも。

群馬

生品神社

  1. 新田義貞挙兵の地。

世良田東照宮

  1. 日光東照宮へ家康を祀る際に、改築する前の古社殿を移築したもの。

埼玉

鷲宮神社

  1. 特にヲタなみなさん推薦
  2. 由緒正しい神社ですよ、一応。
    • 何気に関東最古の大社。さらにお酉様(鷲や鳥に因む神社)の本社でもある。
    • かつては準勅祭社(東京十二社)の1社だった。

氷川神社

拝殿と舞殿
  1. 初詣の参拝者数では埼玉一。
    • というか全国でもトップ10には入ってる。
    • 全国の参拝者数ランキングでは毎年6位~8位をウロウロ。
  2. セーラーマーズはいません。
    • そっちのモデルは赤坂の氷川神社。
  3. 武蔵国の一宮。
    • 上のを含めてあっちこっちにある氷川神社はここの分社だろう。
    • 全国にある「氷川神社」の総本山でもある。
  4. 初詣や十日町の時には、恐ろしく混む。
  5. 氷川きよしの芸名は氷川神社から。
    • でもこいつって某学会の人間だよな。あそこ神道を完全否定してなかったっけ?
  6. 参道がやたら長い。さいたま新都心の手前辺りまで続いていたりする。
    • 航空写真で見ると、高層マンションや住宅街の間を一直線に貫いているのがわかる。
  7. 横浜の山下公園に係留されている氷川丸の名前の由来である。
  8. 最寄駅は東武線大宮公園駅だが、そっちからだと神社の裏側から行く事になる。
  9. 毎年12月10日には氷川神社の大湯祭に合わせて「十日市」が開かれる。ここで熊手を買うのは埼玉県民の恒例行事。

箭弓稲荷神社

  1. 弓の神様だが、「やきゅう」と読むことから野球関連の参拝も多い。
  2. 箭は矢の異字。
  3. 三大稲荷には入らないが、五大稲荷には入ると自称しているらしい。
    • 一段下げる謙虚さは評価するけど、自称三大稲荷の方々だけでも5つ以上あるし、残り二枠を7社で争っている現状を考えると……

久伊豆神社

  1. 「ひさいず」だが、読み替えにより「クイズ」関連の参拝が多い。

出雲伊波比神社

  1. 結構歴史のある神社だが、知名度は低い。
  2. 戦国時代のど真ん中に大改築をやっている。今の本殿はその頃の名残。
  3. 「毛呂明神」とか言われて地元の信仰を集めていたらしい。今はその面影すらないとか。

川越八幡宮

神社全景
  1. 八幡宮だけどちゃちい。
  2. 観光客が通る通りから参拝に行こうとすると神社にとっての裏手から入ることになる。
  3. でっかい銀杏の木がある。もともと雌雄一対の別の木だったのがひっついてしまったらしい。
    • それが原因で縁結びの神様呼ばわりされるようになった。植えた人間と樹木の成長による所為なのに勝手に祀り上げられて神様も迷惑だろな。
  4. 摂社の民部稲荷神社はマラソン選手や駅伝選手に人気らしい。
  5. 仙波東照宮の御朱印はここで頂ける。

三芳野神社

通りゃんせ
  • 川越市
  1. 川越城のすぐそば。徒歩30秒の好立地。
    • かつては城内天神曲輪と呼ばれたゾーンに位置しているらしい。
  2. パット見は大したことがないが、ここは日本人ならみんなが知る名曲の舞台らしい。
    • 信号から流れてくる「通りゃんせ」。あの天神様の細道ってここの参道らしい。
      • 川越城の郭内にある神社だったにも関わらず、殿様が折角の神社をみんなが参拝できないのは勿体無いと開放。しかしスパイ対策のための警備が厳重なため、「♪行きはよいよい帰りは怖い」というフレーズが生まれたとか。
  3. 喜多院などとともに幕府直営の宗教施設として栄えたらしい。
    • 譜代or親藩とはいえ、川越藩も城の中にこんな厄介なもん抱えてさぞかし面倒だっただろう。
  4. 歴史がありそうで実は無い。所詮江戸時代に幕命で適当に作った神社と言ってしまえばそれまでのもんだったりする。

薬師神社

  • 川越市
  1. ニアリーイコール「時の鐘」の付属品。
    • 鐘の下を抜けると小さい神社がある。それが薬師神社。
  2. 眼病にご利益があるらしい。でもそれよりも観光客のための施設と地元の御老人方の憩いの場としての要素が強い。

千葉

香取神宮

  1. 関東に多い、香取神社の総本社。
  2. 下総国一の宮は言うまでも無くここ。
  3. 伊勢神宮・鹿島神宮と共に平安以前から神宮を名乗っていた。
    • ただ、あまりマスコミに登場しないせいもあってか、地元以外ではあまり知られていない。
  4. 成田山や鹿島神宮に匹敵する規模の神宮でありながら、今まで参詣のための鉄道路線計画がされた事が無い。
    • 強いて言うなら成田鉄道(現JR成田線)だが、当時の終点だった佐原駅から3km程離れていたので考えにくい。
    • 今では考えられないけど、昔は利根川を船が行き交っていたため、そこに配慮して計画がされなかったのかもしれない。
    • 「千葉交通100年のあゆみ」という社史に、京成成田から大栄を経て香取神宮へ向かい、小見川で利根川を渡って鹿島方面へ行く鉄道の構想があった事を紹介している。

意富比神社

  1. 通称、船橋大神宮。
    • 日本で一番小さい「大神宮」らしい。

玉前神社

  1. 一宮町の名の由来になった神社。上総の国の一宮の一宮はここ。

玉﨑神社

  1. 九十九里浜の北にある神社
  2. 一見、上の玉前神社と混同しがちだけど、こちらは玉﨑である。

東京

湯島天満宮

文京区

  1. 学問の神様として親しまれている菅原道真公が祭られているとして、全国から受験生が訪れる日本一メジャーな合格祈願スポットの1つ。
    • 実は天神さんがここへ来訪したという記録は1つもない。それでも由緒正しき天満宮扱いという不思議。
  2. 関東なんだし足利学校の復興に尽力した上杉憲実とか、儒学者の林羅山あたりを祀っていたほうが良いような気もするが……
    • 上杉憲実は顕彰してくれるような子孫は残ってないし。羅山は後世、林家が持ち上げまくったため過大評価されがちだが、生前は幕府に学問で奉仕する一技能官僚にすぎず、そんな人を幕府のお膝元の江戸で神として祀ったら身分秩序が壊れてしまう。明治以降なら不可能ではないが、その頃には林家自体が時代遅れだし。
  3. 湯島聖堂とは全く関係がない…ように見えて実は共通点が少しあったりする。
    • 場所に関しては全然違う所にある(天満宮:湯島、聖堂:御茶ノ水)なので、すぐ近くにあると思ってはいけない。
  4. 御徒町駅から徒歩8分である。

白山神社

  • 文京区
  1. 加賀の白山神社を勧請した江戸のまあまあ有名な神社。
    • 東大植物園のある文京区白山の地名の由来でもある。
      • どうでもいい事だが植物園は白山東大とは無関係
    • 加賀から神様を勧請した歴史と関係有るのかどうかは知らんが、なぜか、今でも北陸とこの付近はものすごく縁があるみたいで……
  2. 歯の神様ということで知られている。
  3. 紫陽花が名物。

金王八幡宮

渋谷城址でもある
  1. 渋谷の中心街にある神社。金王桜と呼ばれる由緒ある桜が植えられている為お花見スポットとしても人気がある。大通りから一歩入った場所にあるものの参拝客が絶えることはない。

日々是決戦神社

  1. 大都会のど真ん中、新宿の某タワーの16階にある小さいながらも有名な神社。
    • 自殺防止のためか。周囲を強化ガラスで囲っている。
  2. 受験生の嘲笑の的となる殺伐とした空気の中にユーモアを提供する為に存在しているとしか思えない。(元代ゼミ講師氏談)
    • 「ここに参るくらいで合格できるなら、とうの昔にそこへ行って帰りにヨドバシでDS買ってるよ!」って大半の受験生の方が思っている気がする。

皆中稲荷神社

  • 新宿区
  1. ギャンブルの神様
    • 府中へ行く前に行ってお祈りしたけど、普通に外したぞ。
  2. スナイパーの神様

花園神社

  • 新宿区新宿5丁目
  1. 新宿の一般人のためのオアシス。
    • 歌舞伎町が男のオアシス、2丁目がオカマのオアシスなのとは対称的。
  2. 今の時代にあの土地を買おうとするといくら位になるんだろうと思うような好立地。
    • 神社だから税金掛かんないしなあ…… 普通だったら固定資産税いくら位になるんだろう……
  3. 昔、よく唐十郎がゲリラライブ的なことをよくやっていたらしい。
  4. 『圭子の夢は夜ひらく』の歌碑がある。

五條天神社

  1. 上野公園の中にある。
  2. 医薬の神様らしい。

富岡八幡宮

  1. 元々は西宮えびす神社からえべっさんを勧請したはずが、気がついたら八幡神を祀っていたという食わせ物。
    • 勧請させたのは頼朝公なのだが、完全にその意志を無視して源氏の神に媚びた結果にしか見えない。
  2. 陶器市しか無い。
  3. 2017年暮れに跡目争いが最悪の結末を迎えたことで話題になった。

野見宿禰神社

野見宿禰神社
  1. 北斎通りを錦糸町方向へ少しばかり行った亀沢2丁目にある小さい神社が、初代高砂親方が祀ったことに始まる野見宿禰神社。
    • ホントのこじんまりとした神社。そのくせ、よっぽど資金が潤沢なのだろうか?賽銭箱がどこにもなかった。
  2. 相撲の神様をお祀りするだけあって相撲協会との関わりが深そうなのがよく分かる。
  3. 地味にこの場所、津軽藩上屋敷の比定地らしい。結構な外れに屋敷をおいてたんだな。
  4. 歴代の横綱は、横綱襲名の御報告を必ずこの神社で行い、土俵入りの儀も神前でやるらしい。
    • 因みにこの御報告を御奉告と言うらしい。読みは同じなれど、字面は違うことに要注意。奉りお告げするから御奉告なのかな?

大國魂神社

  1. 武蔵国の総社。
  2. ここの例大祭の日には、近所の東京競馬場が土日でも開催しなかったという時代がある。
    • そのせいでNHKマイルカップがGIなのに土曜開催になったこともある。
    • 最近は神社側が時間をずらして、競馬開催については問題なくなった。
  3. 敷地内に市立図書館がある。かつてはここが中央図書館だった。
  4. 府中駅からまっすぐ南に歩くとここにぶつかる。

小野神社

  1. 武蔵国一ノ宮。所在地の地名も一ノ宮。
    • しかし、存在感で三ノ宮に完全に負けている。
      • だって神社の規模が・・・
        • あっちは周辺の地名の由来にもなってるくらいだし・・・
    • 小野神社も氷川神社も両方「武蔵国一ノ宮」を名乗るが、室町時代以前は小野神社が、以降は氷川神社がそう呼ばれていたからで、どちらも間違ってはいない。

神奈川

鶴岡八幡宮

  1. 今なら大銀杏復活の様子を毎年観察できる。2011年現在あと999回観察可能。
  2. 源氏の崇拝厚かった。
    • が、公暁による源実朝暗殺の舞台もここ。
  3. 相模国の一宮。
    • 違います。相模国の一宮は寒川神社。

稲毛神社

  1. 川崎駅前の神社。
  2. あんな所にあるけど歴史は古いらしい。

走水神社

  1. 観音崎の近くにある。
  2. 浦賀水道に飛び込んだ日本武尊の嫁さんの弟橘媛を祀っている。

箱根神社

  1. ちまちま特別展と称して文化財の公開をやってるらしい。
  2. よく、東京のTVのロケでちょっと遠出しました的なノリの時に出てくる箱根の名所。

寒川神社

  1. 元は武蔵国だった地区の県民も参拝に来る
    • 東京の、裏鬼門当たるとかで、東京からの参拝者が、多数在るそうだ。
    • ゆえに 八方除
      • 御祓いを受けるためだけに寒い中3時間以上待たなくてはならないこともある。
    • 毎年初詣客は、県内5本の指に入っている。
      • 神奈川では3位だそうです。
        • 4位ってどこだろう?
          • 横浜の伊勢山皇大神宮と藤沢の江島神社が毎年のように争ってる。
    • 北海道鹿児島からバスツアーを仕立てて参拝する団体を毎年見かける。
    • 正月から節分までは毎週末交通渋滞に悩まされる。
      • 産業道路から神川橋までつながっているときもあるしね。
    • 相模の国 一の宮!である。BY非寒川人です。
      • ちなみに相模国は、一の宮・寒川神社、二の宮・川匂神社、三の宮・比々多神社、四の宮・前鳥神社、五の宮・平塚八幡神社、総社六所神社となっている。
        • 「平塚八幡宮」は明治6年から昭和53年まで「平塚八幡神社」呼ばれたので、今は「八幡宮」
        • 平塚八幡宮は「五の宮“格”」であり「五の宮」ではない。自らもそう名乗らない。
        • 年末になるとよくテレビラジオで宣伝しているよね。
    • 寒川神社は寒川駅が最寄り駅だと思っている人が多いが、実際は宮山駅が近い。(電車のアナウンスや、駅で張り紙をしているがいまだに勘違いしている人がいる)
      • 橋本・八王子行きで寒川を出てから「次は宮山です、寒川神社下車駅です」と放送があったが、寒川で降りてしまった人にはもうすでに遅し・・・
        • 仮に寒川駅で降りたとしても、神社までの道のりが楽しければ問題はないのだろうが
      • 降りてびっくり無人駅。駅前にコンビニが一軒・・・・
    • 宮山駅の名前を寒川神社前駅にすればいいんじゃないかと思うが宮山人はどう思っているのか。
      • 折衷案で宮山(寒川神社前)駅、ということで。
      • 正面位置から考えると「前」ではないな。「横」とか「脇」だな。
        • そこで新駅設置ですよ。踏切の手前に作ればちょうどあの参道を歩けるし、場所柄平塚方面からの利用者も見込める。
        • いや、「前」でいいでしょ。全国には遠くても「前」って言ってる所はいっぱいあるんだから。
  2. 寒川神社が神奈川県内で有名だが、藤沢・茅ヶ崎・平塚に挟まれてるため、正月は周囲に不良が集まる。
    • 寒川にもいることはいるけどね。
  3. お正月になると、寒川神社の周辺の空き地は突然「臨時駐車場」に早変わり。結構な収入になるらしい。
    • 馬場の交差点や、近くのファミマの周辺の空き地は正月以外は使われているのを見たことがない。もったいないね。
    • 最近その一部が「サザン」の仮駐車場になっていたりする。
  4. 「寒川病院」は「寒川神社」が経営している。
  5. 「参集殿」で結婚式を挙げた人は本当の寒川人。
    • いや、結構寒川以外の利用者多いらしいよ
  6. 神社のすぐ目の前に宝くじ売り場がある。ちょっと当たりそうではある。
    • そこから100万円が出たってのは聞いた事がある。
  7. すぐ近くの藤沢市宮原にも寒川神社があったりしてね。
  8. 寒川神社のすぐ横に宮山神社なんてのもあったりして。
  9. 毎年9月になると「流鏑馬」が行われる。
  10. 昔、寒川神社で挙式する娘に父親が、自分たちもかつて寒川神社で結婚したんだぞと語りかけ、新生活への訓示を垂れつつ祝福する、というラジオCMをやっていた。

阿夫利神社

  1. 大山にある神社。
  2. 「あぶり」の読み方の通り、雨乞いの神様。
  3. 形が良く航海の際の目印になることから、雨乞い以外にそっちの方でも信仰の対象となっていたと思われる。
  4. 江戸時代、ここ参拝した男衆は帰りに江ノ島に行き、歓楽(女房にバレるとまずい遊び)をしていたそうな。
  5. バスの終点~ケーブルカー駅の上り坂には両側に土産物屋が並ぶ。こんぴらさんの小型版みたいな感じ。

金山神社

  1. 鍛冶、金属関係と性風俗、エイズ避け、子宝の神様。
  2. 毎年4月第1日曜日に開催される、奇祭「かなまら祭り」で世界的に有名。

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