関東の商業施設

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商業施設 > 関東

  • 商店街もこちらに含めます。
  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

目次

茨城

イオンモール水戸内原

  • 水戸市
  • 内原駅
  1. 茨城県内では初のイオン系大規模モール(2005年オープン)。
  2. 屋上に立体駐車場がある珍しい構造。店舗は3Fまでだが屋上にさらに3層の立体駐車場があるため外観的は実質6階建てであり、細長いモールが多い中でL字型の構造なので、遠目で見ると高さも厚みもあるため相当デカく見える。(実際でかいけど)

EXCEL水戸

  1. 北口が本館、南口はエクセルみなみと名乗っている。どちらも同じ『水戸ステーションビル』が運営。
    • ビックカメラはエクセルみなみにある。
  2. エクセル南は1・2階が駐車場、商業棟は3階から上になっている。

iiasつくば

  • つくば市
  • 研究学園駅
  1. 大和ハウス系の大規模モール1号店。(札幌が2号、高尾が3号店) TX開通後3年でオープン。周囲は開発中の空き地ばかりだったが徐々に開発が進んでいる。
  2. つくば周辺においては中規模のLALAガーデン以外にはこの手の大規模モールがなかったこともあり、オープン当初から比較的コンスタントに集客している。しかし、近隣に相次いで大規模モールがオープンしているため若干苦戦してるようにも思えるが、駅前立地という好条件や周囲の開発の進行具合もあり、開店から10年経っても過疎りそうな雰囲気は一切ない。
  3. 駐車場併設の駅前立地ということもあり、当初は駐車場の有料化を予定していたが、2008年のオープン以降に駐車場を有料化したことはない(2019年2月現在)。料金精算機は撤去されていない。

イオンモールつくば

  • つくば市
  • 荒川沖駅・ひたち野うしく駅
  1. 茨城県内では水戸、土浦に続くイオン系大規模モール(2013年オープン)。
  2. 常磐道に沿うように立っているが、つくばJCTが回り込むように設置されてるため、最寄りは圏央道つくば牛久ICとなる。
  3. メインモールの他、敷地内にカーディーラー、フットサルコート、野外ライブステージ等がある。モール内店舗数は水戸よりも多い。

つくばクレオスクエア

  1. Q'tとMOGで構成されているつくば駅の事実上の駅ビル。
    • つくば駅直結通路もある。

LALAガーデンつくば

  • つくば市
  • つくば駅・研究学園駅
  1. 茨城県内唯一の三井グループの中規模ショッピング施設。
  2. 三井系モールではあるがポイントプログラムには参加していない。キーテナントがカスミ(イオン系)であるのが遠因か。

イオンタウン守谷

  • 守谷市
  1. 守谷駅から近いスーパー。
    • 実は谷和原ICからも近い。

ヨークタウン守谷

  • 守谷市
  1. 首都圏に最も近いヨークベニマルがある。
    • 守谷駅から割と近い距離にある位だし。

VAL古河

  1. 古河駅高架下にある駅ビル。
  2. 2階は西館と東館で分かれている。

ケーズデンキ境fiss店

  • 猿島郡境町
  1. 同じ駐車場にwondergooやホーマックが入居している。
    • 駐車場が広大なのでケーズデンキ、wondergooからホーマックまで結構歩く。
  2. 近くにドン・キホーテやカスミがあるが歩いて行くと疲れる。
  3. 近くに五霞ICと境古河ICがある。圏央道に入る前はここで休憩すると良い。
  4. 境町にあるが千葉県と埼玉県にも近い。

アピタ佐原東店

  • 稲敷市
  1. 茨城県唯一のアピタ。
    • なのに千葉県にある佐原市の地名になっている。
  2. 元々佐原に造る予定だったが、地元民が反対してここに作った。
    • 1980年代に当時の扇屋ジャスコが佐原に作ろうとして申請したら地元商店主が猛反発して潰し、その代替として作ろうとしたため。

イオンモール土浦

  1. 茨城県内では水戸に続くイオン系大規模モール(2009年オープン)。
  2. 桜川に沿うように立地している。所在地は「土浦市上高津367」となるが、東半分が「下高津4丁目13番/15番/17番」にまたがるように立地しているため、モール内立地によっては「土浦市下高津4-15-367」等と案内してるところもある。(一応郵便物等は届くが正式な所在地ではない)
  3. 土浦の花火大会開催時は休業となる(休業分は土浦市が補償)。雨天順延となると休業が続きその分土浦市の出費が増えるため、最近は少々の雨なら花火大会を強行開催している。
  4. 地場のカスミやコンビニのミニストップを除き、土浦市ではGSMのジャスコではなくSCのイオン進出であり、それ以前はジャスコが土浦には存在しなかったため、水戸などで言われている「下ジャス・内ジャス」のような呼び方は浸透していない。(「土ジャス」とは呼ばない)

PLAYatre土浦

  • 土浦市
  • 土浦駅
  1. 土浦駅併設の商業施設。土浦駅ビルとも呼ばれている。
    • WING(1983)→perch(2009)→PLAYatre(2018)
  2. 自転車の街土浦をコンセプトにしているため、自転車を押したまま店内に入れるようになっている。
  3. 駅直結という立地は最高はなずなのだが、少子高齢化やドーナツ化現象、周辺の開発進行、地域そのものが根っからの車社会であり無料駐車場を併設していない商業施設は苦戦を強いられる傾向なのは土浦に限らずで、水戸駅ビルを運営するステーション開発(アトレの子会社)だったり、イオンモールだったりと運営者がコロコロと変わった結果、結局アトレ直営という元の鞘に納まるカタチとなった。
    • 北関東では唯一アトレの名がつく施設。北関東でアトレ直営なのはここの他には取手のボックスヒルのみ。

栃木

宇都宮PARCO

  1. 北関東で唯一のパルコ。
  2. 恐らく、宇都宮市の商業施設では一番、高いビルかもしれない。
    • 8階に紀伊国屋書店がある。

宇都宮フェスタ

  • 宇都宮市
  1. 宇都宮随一のオタクビル。
    • 地下にメロンブックス、5階にアニメイト、6階にボークス、3階にらしんばんなどがある。
      • 何故かとらのあなだけはない。

東武宇都宮百貨店本店

  • 宇都宮市
  1. 東武百貨店の本店だと思われがちだが、あくまで東武百貨店の子会社である東武宇都宮百貨店の本店。
    • 東武百貨店宇都宮店としても問題ない。
  2. 東部宇都宮駅の駅ビルでもある。

ヨドバシカメラ マルチメディア宇都宮

  1. コジマの地元宇都宮市に殴り込んで来たはいいが、条件が悪くて苦戦しているとか・・・
    • JRじゃなくて繁華街に近い東武側につくるべきだったのでは?
    • 地元の勝ち組・福田屋に習ってロードサイドに作るべきだったんだよ。
      • ヨドバシは駅前に出店する方針だからロードサイドへの出店はありえない。
  2. 北関東でヨドバシカメラがあるのは栃木県のみ。
    • 群馬県も出来そうだけどだけど、出来る余地あるか?
      • あのへんってヤマダ電機の地盤だもんねぇ・・・
      • 地盤も何も、高崎にビックカメラがある。創業の地だから近づけないんじゃ?

イトーヨーカドー小山店

  • 小山市
  1. 駅東口にあるが、ヤマダ電機の北側にある。
  2. 東口再開発で出来たと思われがちだが、開店は1980年と古い。

VAL小山

  • 小山市
  1. 主に新幹線高架下に駅ビルがある。
  2. 3階にはロブレと繋がっている。
  3. 記憶違いが無いなら王様のお菓子屋がある。お菓子やお茶がそこそこ安く売られている筈(昨日辺り使った北関東人)
  4. 地上の出口の近くにはタリーズ、ロッテリアがある。ただし選挙期間中は演説の音が煩かったりする。

VALロブレ

  • 小山市
  1. JR小山駅に隣接している駅ビル。
  2. 小山駅に近い映画館はここ。
    • アニメイトもある。
  3. 以前はイズミヤが入居したが撤退し、現在はドン・キホーテになっている。

アピタ足利店

  • 足利市
  1. 地図的には東武足利市駅の方が近いが、北へ進めばJR足利駅へ行ける。
  2. 足利市だが、群馬との境に近く、太田市からの客も多く来る。
  3. 関東地方で最初のアピタらしい。
    • 日本で一番古い(建て替えをしてない)アピタらしい。

東武宇都宮百貨店大田原店

  • 大田原市
  1. 東武百貨店で唯一、東武沿線以外に出店している。
    • 因みにここはローサイド。

群馬

ガーデン前橋

  1. オリックス系のショッピングモール。
    • 開業時は「クロスガーデン前橋」という名前だった。
      • テナントが半分近く埋められないまま開業、という悲惨な船出…
      • ちなみに多摩センターはここと同じく関東建創系に移行したけど名前は「クロスガーデン多摩」のまま。
  2. (県内初出店ではないけど)カスミベイシアのお膝元に乗り込んで来た。
    • 近所のおバカな専門学校生がアイスのストッカーに寝転んで炎上したことで有名になってしまった。
  3. 開業時からパチンコ店が同居している。
    • ドンキがやってきた。
      • 午前1時には閉まるので大人しい方か。
    • 場外車券場もやってきた。

けやきウォーク前橋

  1. 大分に移転したダイハツ車体の工場跡地に建設。
  2. ユニーの「ウォークモール」第一号。
  3. 前橋市の噂にもあるが、ここに映画館ができたことで「映画館のない県庁所在地」状態が解消することとなった。
    • 群馬県内唯一の4DX設置館。
    • 一時期、劇場版アニメを県内で独占上映することが多かったが、現在は方針が変わったのかそうでもなくなった。
  4. 住宅街に囲まれていて、クルマを運転せずに来られるので老人が多い。
    • 数年来好評だった夏のお化け屋敷を止めてまでファミリー層にアプローチしているが、ベビー用品・スポーツ用品は専門店がなくアピタでしか扱っていない状態が開業から指摘されているのに対策される気配はない。まあ、ケーズを呼ぶ前にやろうとしてポシャったんだけど
    • ファストファッション系の大型店もない。ライトオンくらい?
    • 群馬県内にここにしかなくて重宝がられるのは、紀伊國屋書店くらいか。
  5. 食品売場はアピタなんでちょっとショボい。近所のヤオコーが改装してから余計見劣りする。
    • 売上規模はそれなりにあるのでドンキ化はしなさそうだが果たして…?

パワーモール前橋みなみ

  1. 伊勢崎市から移転してきたベイシア本社そば、北関東道前橋南ICに隣接。
    • かつてカルフールやイオンの出店計画があった曰く付きの場所。
    • ワークマンと清閑堂(墓石店)があればグループ企業勢ぞろいなんだけどな。
  2. 数十年来、週刊少年ジャンプを読むのにも苦労するような田舎だった所に国内最大(開業当時)規模の書店が現れた。
  3. 北関東初のコストコが出店。ベイシアグループで扱ってる品物とモロ被りだけどいいのか。
    • 土地だけは有り余っているので、他の倉庫店と違って平面駐車場のみ。もちろん無料。
  4. IKEAも来るらしいが、建設予定地の看板が立ったきり全く音沙汰がない。

アピタ高崎店

  1. 倉賀野駅を北へ15分歩いていくとあるアピタ。
    • 関越自動車道高崎玉村SICからも近い。

ビックカメラ高崎東口店

  • 高崎市
  1. ヤマダ電機に比べると駅から遠いが、いろいろと便利。
    • 高崎玉村SICからはこちらの方が近い。
      • 高崎玉村SICを高崎駅方面に行けば駅手前に専用の駐車場がある。
    • 狭くて駅から遠いながらもヤマダ電機より客が多い。

ヤマダ電機 LABI1高崎

外観
  • 高崎市
  1. 地上5階・地下1階ととても北関東にあるとは思えないほどの大きさ。
    • さすがはヤマダ電機のお膝元である。
    • みなとみらいに移転しようとして断らた本社を併設。
  2. 4階のイベントスペースで、とあるゲーム(ただ明らかにアイマスP狙い)のトークイベントが開催されたことがある。
  3. 高崎駅に最も近い駐車場としても人気。上限料金制フロアは台数限定なので早い者勝ち。

アピタ伊勢崎東店

  1. 北関東自動車道伊勢崎ICから近いアピタ。
  2. 国道17号上武国道沿いにある。国道17号で休みたいときはここを利用することをお勧めする。
  3. MEGAドンキUNYになる予定。

スマーク伊勢崎

  1. 東京建物系のショッピングモール。
  2. 入っているテナントは有名どころはきちんと抑えているが、割と独特。
    • 映画館も独立系。
      • 隣のゲームセンターはここの付属施設扱いなので、床面積規定に引っかからないので風営法の対象外だったりする。
      • と思ったら宮子からMOVIXが移ってくることになったので事情が変わりそう。
  3. 営業時間が県内の他のモールに比べて短め。

ベイシアIS伊勢崎店

  • 伊勢崎市
  1. 伊勢崎店と名乗っているが、新伊勢崎駅の方が近い。
  2. 伊勢崎駅前店と違い、こちらは衣料品などを扱っている。

ベイシア伊勢崎駅前店

  • 伊勢崎市
  1. 伊勢崎駅高架化後に出来た伊勢崎駅のランドマーク的存在。
  2. 駐車場は入ってから90分は無料となっている。
  3. 嘗てはセーブオンも同じ建物に入っていた。

ピアゴ藤岡店

  • 藤岡市
  1. 群馬藤岡駅から西南部へすぐの場所にある。

埼玉

埼玉の商業施設

千葉

イオンモール幕張新都心

  1. 貨物駅予定地跡地に造った為、幕張新都心と名乗りながら海浜幕張駅とは微妙に離れている。
    • 新駅の構想はあるものの、飽くまでも未だ構想に留まっている。
      • 仮に出来ても快速系統が停車するとは…。
  2. よしもと幕張イオンモール劇場が入居している。
    • 東映ヒーローワールドは2017年1月をもって撤退。
  3. 複数のモールがコストコを囲む立地である。
    • そのせいか、土日はコストコの駐車場入り渋滞に巻き込まれる形で周辺道路が渋滞するありさまに。
  4. 京葉線を挟んですぐ裏に湾岸習志野インターチェンジがあるが、谷津船橋インターチェンジの利用を勧めている。
  5. 駐車券は廃止しました。
    • 土日でも6時間まで無料、それを超えても目の前の幕張メッセ駐車場と同額(1日1000円)なので、屋根がある分いいかも

検見川浜ベイサイドモールフェリア

  • 千葉市美浜区
  1. 今や東京都心から一番近いイズミヤ(検見川浜店)が入居している。
    • 牛久店と合わせても2店舗しかない関東地区で数少ないイズミヤの店舗でもある。
    • 2017年5月に閉店されることになりました。先の牛久店の閉店と合わせてイズミヤは関東から撤退することとなりました。
  2. ここもイオンと化した。

ヨドバシカメラ 千葉店

  1. 東京都と神奈川県と栃木県、最近オープンした埼玉県もマルチメディアが付いているが、千葉県だけマルチメディアが付くヨドバシカメラが無い。
    • かつて、一部の看板に「マルチメディア千葉」と書かれていた記憶があるが、正式な店名にはならなかった模様。
  2. 元の「千葉そごう」本館の建物をそのまま活用。大理石の吹き抜けやエスカレーターに名残が。
  3. ヨドバシカメラに、3階のイエローサブマリンやカードゲームショップ、さらに4階の三省堂書店があるおかげで、一大オタビルが形成。
    • ただし、アニメイトやとらのあなは別の場所(京成千葉中央駅の近く)にあるので注意。

イクスピアリ

  1. 東京ディズニーリゾートの施設ではあるが、ディズニー関連以外のテナントも入っている。
  2. 映画館もある。
    • 勿論ディズニー以外の作品の上映もある。
    • すぐ側にあるアンフィシアターのイベントを中継することもあり、某イベントに至っては物販のゴタゴタのせいで現地勢がわざわざここまで買いに来たことも。
      • 舞浜駅からその箱に向かおうとすると必ずここを通らされる。
  3. オリコがマスタカードコンタクトレスを初投入したのがここらしい。ただ構成が古すぎて実質オリコ専用。…ただし京成パンダがこの仲間に入れたりする。

イオンモール津田沼

  1. 新津田沼駅の北側にある建物。
    • ヨーカドーより北側にある。
  2. ここから北へ少し行けば船橋市にある。

イトーヨーカドー津田沼店

  • 習志野市
  1. 新津田沼駅を挟んでイオンモール津田沼がある。
    • 因みにJR津田沼駅からは結構歩く。
    • 津田沼駅南側に駐車場などがある。
  2. 新津田沼駅の事実上の駅ビル。建物自体も新京成の物件。

モリシア津田沼

全景
  • 習志野市
  1. 元はと言えば髙島屋とダイエーがメインテナントとして入居した「サンペデック」として開業。
  2. しかし駅からの導線が悪い事が災いしたのか、髙島屋は呆気なく撤退、ダイエーも業績悪化で結局撤退と散々な結果に。
    • と言う訳で産業再生機構の支援を受けて再開業したのがコレ。
      • 相変わらず駅からの導線の悪さは改善されていない。階段の昇り降りせずに直接行ける構造にしなかったのか?
  3. アニメイトゲーマーズが向かい同士で出店している。客の食い合いにならないかコレ?
    • 同じ系列だから片方に偏ってもあんまり痛くないんだろうと思う。
    • ここまでこの2店舗が近い場所って自分が知ってるだけでもここと小倉くらいかと。
  4. 上にもあるとおりダイエーが撤退してモリシアになったのだが、そのモリシアの食品スーパーを担うイオンがまさかのダイエー化。
  5. 駅直結のペデストリアンデッキが3階につながっているが、3階は全体がヤマダ電機LABIとなっていて、他の店に用がある場合でもヤマダを通らないといけない。

Loharu津田沼

  • 習志野市
  1. 店舗の大部分は丸善で構成されている。
    • 2階の半分以上と3階の3分の1位はそう。
      • 津田沼駅で一番、大きい書店はここ。
  2. 駅から行くと1階の食料品売り場は行きにくい。
  3. 元は、津田沼ブロックビルだった。

津田沼PARCO

  • 船橋市
  1. JRの駅ビル系を除いて一番近い大規模商業施設はここ。
    • イトーヨーカドーやイオンモールは新津田沼駅に近い場所にある。
  2. 建物はA館とB館に分かれている。
    • レストランや食料品はA館。本屋やノジマはB館にある。
  3. 津田沼駅にあるが船橋市に所在する。

vivit南船橋

  1. ららぽーとの隣にある商業施設。しかし、客足はどちらかというと疎らで店舗の入れ替えも多い。
  2. 大塚家具とニトリが揃って出店して話題になったのはココ。

ららぽーとTOKYO-BAY

  1. 無計画な増改築をしたせいか、従業員通路は大変な事になっている。とても店内と同じものには見えないし、汚い。実はねずみや、ゴキブリが大量に生息している。
    • 舞台裏は常に害虫害獣との戦い。実際は観念して何もしないのが一番いいらしい。
  2. お客さんの前でセキュリティカードを「ピーッ」とやって扉を開けると感心されるが、従業員はいたる所でやっているので特に感慨はない。
    • 更に店によって通れるところと通れないところがあってややこしい。
  3. 無料送迎バスがあるが日によっては(特に競馬開催日の土日やお盆、お正月など)歩いた方が数倍早く着く。
  4. イベントのある日、開店前のドトール前は恐ろしい事になっている。
    • そしてドトールが開店するとドトールの中が恐ろしい事になる。(ドトール開店9:00、ららぽ開店10:00の所為)
  5. しかし、開店当初の核店舗がそごうとダイエーというのが、なんとも……
  6. ナニゲにボークスまである。
    • そのボークスだが、モンスターハンターハンターズショップのディスプレイコンテストで賞を取っていたりする。
  7. 『TOKYO-BAY』なんてシャレた横文字がついてるけど大抵は「ららぽーと船橋」としか呼ばれない。
    • 単に「ららぽーと」もしくは「ららぽ」で通じます。(by千葉市民)
  8. かつてはそごうとバーガーキングがあった。
    • 何と一時期ゲマズもあったらしい。
    • 上に乗っかってるUFOがそごうの名残。
  9. 最近幕張に出来たイオンに戦々恐々らしい。
  10. 2000年代前半ぐらいまで「ららぽーと」といえばここのイメージがあったが、次々出来てそうでも無くなった。
  11. 以前はサイゼリヤが三店舗も入っていた。
    • それどころか吉川の工場が出来る前はここのオフィスビルに本社があったらしい。
  12. ポケモンセンタートーキョーベイがある。関東圏では確か3店舗目。
  13. 他の系列SCとは異なり、商業施設としては電子マネーには対応していない。その関係で端末(あるいは電子マネー対応のPOSシステム)持ち込みテナントがちらほらある。

ららぽーと柏の葉

  1. 建物に巨大なガラスのコップがぶっ刺さってる。

イトーヨーカドー柏

  1. 柏の商業施設では断トツで地味だが意外にも生き残ってる。

ヤオコー柏高柳駅前店

  • 柏市
  1. 高柳駅橋上改札開設前に出来た商業施設。
    • 高柳駅西口にある唯一の大規模商業施設。
  2. 1階が駐車場で2階がヤオコー。3階がハードオフになっている。
    • 1階が駐車場なので高柳駅に行きやすい。
  3. 千葉県道8号線から行くには駅の反対側にあるので意外と行きにくい。

イオンタウン成田富里

外観
  1. 成田駅近くのかつてジャスコがあった土地に作られたイオン。同じイオンでもイオンモールとは別。
    • 京成の東口を出たら、市役所を左折して大通りを数分歩くだけと、車が無くてもアクセスはすこぶる良い。京成の高架が近づいたらもう右手にある。
    • 成田駅徒歩圏内で、「成田」だけで十分だと思うけれど、敷地の1/4ぐらいが何と富里市内にある。配慮か。
  2. イオンモールと比べると外国人客は少なく地元客が多い。
    • 客が疎らというわけではないが、店舗の入れ替えはどちらかと言うと多い方。
  3. 有名歌手が、よくキャンペーンで訪れる場所の1つ。
    • 建物内あまりスペースに恵まれていない店舗だけれど、立地の良さなのか、高い確率でイベントをやっている。
  4. 店舗の前、京成の高架下に「成田山入口」という交差点があって、名前の通り成田山に出られる。
    • 駅から上記キャンペーンなどで当店を訪れて、そのまま成田山に寄って帰るというコースが、自分だけかもしれないけれど出来上がっている。順路的にも全く無駄がない。
      • ただし、イオンに駐車して成田山へ初詣とかやられるとたまったもんじゃないので、年末年始には駐車場に多数の張り紙が貼られる。
  5. 京成の高架がすぐ真横を通っていて、屋上の駐車場にあがると間近に見られる。

イオンモール成田

  1. 場所柄、日本国内で最も外国人客が多いと思われるイオン。
    • 空港周辺の各ホテルから送迎バスが乗り入れ、観光バス用の駐車場や待合室まで完備。
  2. 成田空港に降り立った外国人が成田スカイアクセスJRに乗った場合、最初に見る日本の町並みがココ。
    • 逆に、空港に向かう場合は降りる準備をし始め、銚子方面へ向かう場合はイオンを過ぎたらローカル区間の始まり。

ボンベルタ成田

  1. いまや、ここ以外で「ボンベルタ」という名前を聞かない。
    • 宮崎市の中心市街地にボンベルタが現存するが、2007年にイオングループから離脱している。
  2. 実はココもイオン。
  3. 成田ニュータウンのど真ん中にあるため、こちらも地元客が中心。

ショッピングモールサワラシティー

  1. 他地域の商業施設からすればどうしてもショボく見えてしまうが、香取市佐原地区にある郊外型ショッピングセンターはここだけである。
    • 主なテナントがタイヨー(茨城のローカルスーパー)、パシオス、マツキヨ等ではそう見えてしまうのも無理はない。
    • ちなみに、過去の経緯から中心部以外に商業施設を建てる土地が無いらしく、今後もイオン等が進出する事はあり得なさそう。
  2. そこは扇屋ジャスコ(当時)が出店するために取得してた土地だったが、地元商店主たちがゴネて撤回させた場所らしい。
    • 但し、扇屋ジャスコの代わりになったショッピングセンターはこれではなく、対岸のアピタ佐原東店(茨城の項参照)である。

酒々井プレミアム・アウトレット

  1. 明らかに空港需要を狙ったアウトレット。高速で約15分の距離にある。
    • 成田空港との間にバスが頻発しているほか、施設内にはフライト案内まで完備。

東京

東京の商業施設

神奈川

神奈川の商業施設


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