長崎バスグループ

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長崎バスグループの噂たちです

バス事業の噂

長崎自動車の噂

長崎バス旧カラー
  1. 運賃率が全国で1・2を争う低さなのだが、電鉄の100円運賃のせいで目立たない
    • 電車が120円になってもやはり傾向は変わりなしか?
      • もともと初乗りが150円なので、差がほんの少し縮まっただけ
    • 全国で1・2を争う低運賃はその影響という話もある。電車と競合しない区間でも初乗り120円区間を持たない長崎バスにとっては、安易な値上げは長崎電鉄やJR九州への顧客流出を招く危険性が高い模様
    • 2015年10月、ついに耐え切れず運賃を値上げ。運賃率の安さは全国2位から3位になったがそれでもまだ十分安い。
    • おかげさまで全国で最低時給最下位でも、順位タイの他県よりかは生活がしやすい。
  2. 2006年からノンステップバスの全面導入になったが、道路事情のせいで国交省標準仕様が使えない。
    • 2005年の試験導入車両は標準仕様
    • 物の本によると、床が200mm高いうえにセーフティウインドをつけた、オンリーワン仕様らしい。
  3. 昭和45年に長崎電気軌道(路面電車の会社)のバス部門を買収した。
  4. 狭い道が多いのだが、客が多いので大型バスがすり抜けるように走っている。
    • ダイヤランドへ向かうあの道は本当にあり得ない。恐ろしい運転テクニックだ。
  5. 新地バスターミナル周辺では、長崎バスだけで渋滞が起きることもしばしば。
    • 路面電車はバスが軌道に入っても警笛はならさない。
      • なんか仲間意識があるんだろうか?
        • 公共交通を担う仲間意識はあるだろうし、事故や振替輸送とか色々な意味でお互い様ってのはあるだろうね。
  6. 1991~2000年導入の大型バス方向幕が特徴的
  7. 長崎バスが独占運行している長崎市南部のバスは運転が荒い
    • 柳営業所にダイヤランド営業所
  8. 長崎市北部を走るバスの一部は車体が少し長い
    • 時津営業所に桜の里営業所の滑石線で運行
  9. 旧役場の敷地に営業所を作ろうとした
    • 旧三和町役場(現三和行政センター)
  10. 同じ所から出て同じ所に行く路線でも経由がたくさんある
    • 新地相川線(春木町経由・団地内経由・福田経由)
    • 新地桜の里線(長崎漁港経由・さくらの里団地経由・平尾橋経由・小江原経由・福田経由)
    • 新地小江原ニュータウン線(団地内経由 城山台経由 春木町経由 さらに大波止経由と市役所経由)
  11. 長崎バスファンは宇野自動車を勝手にライバルと思っている
    • ついに運賃率で抜かれてしまって、ちょっと悲しい。
  12. またターミナルができる模様。今度は南部方面行きターミナル。
    • 長崎新地ターミナルは北部行きターミナル
    • 桜の里ターミナルは乗り継ぎターミナル
    • 時津北部ターミナルが先に出来た。
    • もしかして、ココウォークの事じゃないの?
  13. 京急と一緒に切符を販売している。
    • 長崎市内には京急の電車が描かれたラッピングバスが。
  14. 昼行高速バス路線が1路線しかない。しかも6社共同運行。
    • 九州でこの会社ほど九州交通業界のドンと仲の悪い会社はない。
      • 路線バス全車冷房化一番乗りを数日早く達成したのもこの影響かな
      • 「楽バス」「九州のバス時刻表」にも不参加。 「SunQパス」は利用できるが・・・・
  15. いい施設を作ってもダイヤを作るのが下手。ココウォーク改正で露呈
    • 大半の路線が大波止経由or市役所経由でダイヤが単純。
  16. 運賃の安さでは大阪市バスも負けてはいない。何しろどこまで乗っても200円で乗継ぎ券までくれるんだから。
    • そんなことはない。長崎の感覚に慣れてると大阪市バスの不便さ・運賃の高さは異常に感じる。
  17. 市内線用は圧倒的にいすゞが多い。
    • とくに神の島は稲佐橋を統合するまでいすゞ一辺倒だった。
      • 時津や桜の里(旧茂里町車)は日野が多い。長尺を投入しているため
    • 長崎バスはまさしくいすゞ川崎(現J-BUS)王国。1990年代は西工もそれなりにあったが、1987年まではいすゞは全て川崎→IKで納入していた。
      • ↑こんなところにまで九州交通業界のドンとの仲の悪さが影響しているようだ。
      • 西工廃業を機によりを戻す…なんてうまい話があるわけないかorz
    • またリコール以降三菱は導入がない
  18. 規制記号が変わるころにバスを大量に入れる
    • U→KCやKL→PJなどなど
  19. いまどき地方のバス会社で中古バスを一切導入しない稀有な存在になりつつある。(むしろ供給元になっている)
    • これまで熊本バス島鉄バスに供給実績がある。
    • 長崎県の運転免許試験場にも
    • 県営にも元長崎バス登場(但し元コミュニティバス)。
    • 東長崎営業所開設に際しては、中小型は全て中古で揃えた。参入決定から半年しかなかったので゜新車の手配が間に合わなかったらしい。
    • 昭和60年代から平成に入ってすぐの頃にかけての数年間にわたって、箱根登山鉄道に中古車を供給していた記録が残っている。
  20. いつのまにかノンステップバスの保有台数が九州最多という中四国以西でも有数のノンステップバス保有事業者になっていた。
    • 最多になりそうなここが、ワンステップばかり入れているため
      • ↑は西工廃業を機にノンステップバスを入れ始めているらしい
  21. 液晶型運賃表も登場。
    • 音声はコンピューターでやっているため、声がカタコト。
  22. 導入されるはずだった新車が、メーカーからの回送途中に事故廃車になった事が過去2回ある。
  23. 夕方は県庁坂の道路1車線占拠するため渋滞する。
  24. 絶対バス停の中央に停車してくれない。ちょっと前に停まる。
  25. ついに東長崎に手を出す
    • お陰で県営バス涙目。県営バスも運賃は安いほうだが、長崎バスのあまりの安さで目立たない
      • 2014年4月に本格的に参入。営業所まで開設するという力の入れよう。
      • 矢上ローカルは赤字路線ばかりだったんで県営がケツを割ったという話だが。
        • 例えそうだとしても、今どきそんな路線に手を出すところが珍しい。
          • 他都市だったら、「公設民営」に近い形でのコミュニティバスになるのが普通だし。
            • 「クリームスキミング」的に中心部直行ばかり開設してたから、「じゃあその賃率でローカルもやれ」ということになったのかな。やれるもんならやってもらいたいところ。
              • 規制緩和以来、何か県営バスの事業に変に割り込むことを意識し続けてるような・・・空港リムジン然り。本当に、クリームスキミングばかりじゃなく、早く落ち着いてもらいたい。
                • 昭和時代から、県営バスエリア参入には色気出していたから、規制緩和で「悲願達成」と言ったところだろ。
      • 県営バスも負けじと住吉・滑石地区に本格的に殴りこんできた。
        • しかし噂では、昭和50年代の県営バス経営危機の時に路線引き受けを打診されたが断ったという話もある。
  26. 過疎化を理由に廃止された路線が殆ど無いという珍しい存在とも言える地方バス事業者だったりする。
    • 長崎市より人口が多いところでも採算が取れてない会社があるのとは対照的?
    • 長崎電気軌道も路線変更はあっても廃線がないので、長崎市内は公共交通機関の金城湯池である。
      • 自転車も皆無に等しいからね。地形上、自転車は自殺行為。いきおいバス依存となる。
  27. 回送の表示が左よりになっている。
  28. 路線番号ではなく経由地番号のため、トラブルの温床になっている。
  29. 日中の新地~大串直通が無くなったのはやはり合点がいかない、と不満を抱く旅客も少なくないという・・・。
  30. 2017年、島原鉄道を救うという任務を帯びる。
  31. 2018年10月18日、LCCの台頭や燃料高等を受け11月30日(金)便をもって夜行高速バスのグラバー号(名古屋行き:名鉄バス共同)の廃止およびオランダ号(大阪経由京都行き:近鉄バス共同)からの撤退を発表。長崎バスが運行する高速バスが、空港線(県営共同)と大分線(県営、大交、大バ共同)と、県内の事業者と競合する路線だけになってしまった。

さいかい交通

さいかい交通車両
  1. とんでもなく狭い道路を大型バスが走る路線が多い(国道202号線ルート)。旧道を通るためか。
  2. 2004年に大崎自動車を合併した
    • 大崎自動車は旧大島・崎戸両町のバス部門を1987年に長崎バスから分離する形で設立
    • 当時の瀬戸営業所大崎出張所を分社化。初乗り運賃、1kmあたりの運賃も違い合併後も継続。
  3. 瀬戸営業所時代、他の営業所と区別するのにはナンバーを参考にしていた
    • 瀬戸営業所だけは佐世保ナンバー
    • 西海橋を渡って西肥バスエリアに乗り込んでいく、逞しい路線も。
      • 「佐世保」ナンバーの長崎バスカラーを見るとなんかむず痒い
  4. さいかい交通に入った最近の新車は2005年のハイエース
    • 大型車は分社後新車は入れていないが長崎バスの他の営業所から異動
      • かつての大崎自動車もそうだった
  5. スマートカードが使えない路線が未だにある
    • 大型路線は全線利用可。
    • 松島線及びハイエースで運行している長崎市コミュニティバスは使えない
  6. 未だに行先表示には幕を使っている
    • 市内では結構目立つ
    • 2010年以降の新車や移籍車に限ってはLEDだが、既存車の改造はなし
    • 液晶型運賃表示器の採用も微妙
  7. 新地ターミナル行きは大波止などにくると、運賃表示器が訳わからないことになっている。
  8. 佐世保ナンバーなのに「長崎市コミュニティバス」

五島自動車

  1. 五島の福江を走っている。
  2. 長崎バスグループとは知られてない。
  3. 東京急行グループ五島慶太由来)だったりする。
    • それ、ホント?
      • ダウト。五島慶太は五島出身じゃない
  4. 方向幕が微妙に傾いている気がする。
  5. 修学旅行で貸切バスに乗ったら、路線バス用の車両だった。
    • 五島バスの貸切専用車は2台しかありませんからな。
  6. 2014年末時点で初乗り運賃は120円だから、実は長崎バスよりも安い。だが、途中の運賃境界でものすごい上がり方をするので、結果として運賃はかなり高くなる(大体40分乗れば千円札が飛ぶ)。

関連事業の噂

みらい長崎

みらい長崎(アド・サイン事業 製作課)

  1. 長崎バスの広告を手掛けている
  2. シースルーラッピングバスは好評
  3. 旧あじさい工芸社

みらい長崎ココウォーク

  1. 10月1日開業
  2. 長崎初の観覧車がある
    • 初ではない。長崎遊園地にも観覧車はあった。
  3. 長崎最大のシネマコンプレックスがあるらしい
    • 東宝系の映画館
  4. バスセンターが9月22日開業。
    • ココウォーク行きは系統100番。長崎バス初の3桁系統

長崎遊園地

  1. 長崎唯一の遊園地だった
  2. 15年前惜しまれつつ閉園。跡地はマンションに
  3. 俺の周りではみんな「福田の遊園地」っていってました。
    • その名前しか知らなかった。。。
      • テレビCM(もちろん静止画のやつ)でもその名前でしか言ってなかったから名前だけは知ってた。。By島原出身
    • それ自体あったことを知らなかった。by長崎出身

長崎バスモーターサービス

  1. 神の島工業団地内にある
  2. グループ企業のバスはここで整備
  3. あじさい工芸社の作業場もここ

長崎バス観光

  1. 元長崎バス貸切営業所
    • 貸切営業所時代には一般路線があった
  2. 会社の移り変わりが激しい時期があった
    • 長崎バス貸切営業所→長崎観光自動車→長崎バス観光
      • ちょっと違う、元々旅行部門として長崎バス観光があり、長崎観光自動車を統合合併した。
  3. 自社ツアーの名前は「あじさいツアー」

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