都営バス臨海支所

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東京都交通局 > 都営バス > 都営バス/営業所別 > 都営バス江戸川営業所 > 臨海支所

臨海支所の噂

  1. 葛西・江戸川・江東の各赤字・お荷物系統を全て持たされて、もういっぱいいっぱい。
  2. はとバスに業務委託している。
  3. 臨海支所では、車庫見学はできるが、写真の撮影などはできない。
  4. 国展01の方向幕は杉並と同じく搭載されていない。昔はあったが、はとバス移行時に全て削除された。
  5. 緑川事件を起こした支所。
  6. ツーステが最後まで残りそうな希ガス。
    • 最後まで残るのは車両数ギリギリの杉並、臨海か、それとも車両工場のある深川、王40や57といったドル箱を抱えているのどれかだと思う。
      • 最近ツーステがまた増えた... 深川から転属して来ました。(レインボーブリッジのイラスト付)
  7. 都営バスの営業所で唯一、自前のCNG充てん施設がある。
    • そのためCNGノンステップバスがほぼすべて臨海支所に所属している。
    • そのCNG車両は2018年2月を以て全廃
  8. 生え抜き車両が少なく、直営営業所からのお下がりが多い

系統別の噂

AL01系統の噂

急行06系統の噂

  1. 森下駅と埋立地の日本科学未来館を結ぶ路線。通称「江東深川シャトル」。
    • 急行とつくだけあって、基本的に鉄道と乗り換えられるところしか停まらない。
    • 江東区の観光バスとして、都営バスに委託運行してもらっているらしい。
      • そのため土休日しか運行されない。
  2. 運行当初は江東営業所管轄だったが、採算が取れないためか離れた臨海支所に移管されてしまった。
    • はとバスに移管した方が経費が安くなるかららしい。1円たりとも税金を無駄にしたくないからと言って、江戸川区の車庫に売るのは…
    • 2018年4月より港南に管轄が変更。港南にとっては4年ぶりの台場地区の路線

錦11系統の噂

  1. 最近まで、錦糸町駅発着のバスでは一番華がないくらいガード下を発着場としていたので、存在が地味かつ希薄だった。
    • 今はターミナルまで来たけど、なんか存在はあまり変わってない・・・。
  2. 錦11系統は終点が地味、という理由で、有楽町駅まで延長されたことがあった。
    • JR総武線&渋滞のせいで結局築地に戻った。意味がないじゃん。
      • 当時は国鉄な。
  3. 錦糸町の停留所の目と鼻の先に、錦糸堀停留所がある。もう一緒にしちゃえよ。
    • 歩いて4分くらいあってめっちゃ不便・・・。
    • あれは錦糸町駅通りもしくは錦糸町駅南に改名するべき。どう考えても錦糸町駅「前」ではないだろ!
  4. 元都電36系統の代替。築地が終点なのもそのため。
    • ルートもそっくりそのまま走っている。しかも、都電時代から建っている古めかしい家屋などがあり、懐古趣味者にとってはおもしろい系統。
  5. 半蔵門線ができてから、水天宮前で折り返す便が増えて、「錦糸町まで行かない錦11系統」もある。
    • 半蔵門線はこれをつぶすために延びてきたも同じ。
  6. はっきり言って錦○○系統の中で一番地味、存在がない・・・。
    • 錦22よりはましだと思う(運行密度的な意味で)。
      • 2010年4月改正で「錦22が本気を出します」。
  7. 錦糸町折り返しでウロウロされるのが迷惑なので亀戸に押し出された。
    • 亀戸駅でも邪魔にならないように隅に設置されてるなw(でも、あのルートだと今度は回送車の邪魔をしそうだなw)。しかし、錦糸町行きをなぜ大門通り経由にしたか全く以って意味不明。住吉駅を使う人には迷惑な話だ。
      • 今の錦糸町降り場から亀戸方向の右折は無理があるからな。大門通りから京葉道路に出て、真っ直ぐ錦糸町にやって来たほうが錦糸町止まりはそのままターミナルに入って降車扱いができるし、亀戸行きは道路側の既存停留所から客扱いできるしで、全体的に効率がいい。
      • ルートも場所も昔の亀21だからなぁ。住吉駅は住吉一から歩けるだろ!ってのが交通局の考えだし(錦13の車内放送より)。新宿と半蔵門線が被ってるから必要なしと判断されてるかも
        • 都バスは変なとこで乗り換え案内出してくる(東陽三で東西線乗換とか)。
    • 実用的には錦糸町側を伸ばすより築地側を伸ばしたほうがよっぽど(ry。日中の市01を減らして代わりに新橋まで持って行くとか…。
      • 逆に、築地側を短縮して、兜町から東京駅北口に短絡させても良さそう。

木11系統(乙)の噂

  • 乙(潮見駅前行き)のみが臨海管理。木11系統、木11折返系統はこちら
  1. 同じ木11なのに、営業不振であるという理由で臨海へ分割されてしまった。潮見へ抜けるの便利だったのに・・・。
    • どうせ朝夕しかないから同じじゃない?
      • 折返も、空気輸送がよくあります... あれで大丈夫なのかな?
  2. 臨海以降前に廃止どうこうとか言われてたのは有耶無耶にされたわけ!?
  3. 臨海で管理していることはあまり知られてない(本家は江東だから)。
    • 深川ね。
      • どーせなら、甲・折返も移管すれば良かったのに...
  4. 本当に乙です。

東20系統の噂

  1. 東22・都07のバイパス的役割を果たす、臨海で唯一まともに乗れる系統。
    • まともに乗れるの定義を知りたい。遠回りだし本数もまばらだし、東22あるし、まともじゃないだろ?
      • 臨海の管理はどれもクソ赤字で損失が大きいけど、ここだけは使えることが多いだけだろ?
    • でも東陽町通ってないのはだめだろ。
      • それは東22系統。代わりに菊川駅と通るのがこっち。
        • 全然代わりでもないだろ。菊川=住吉と考えれば。東陽町に匹敵するような停留所がほしい、ってことを言ってるのがわからんのか。
      • 結果:一番便利なのは22ということで・・・FA?
        • 錦糸町まで行くならね。でも木場までなら、22に乗り遅れたら東20乗ればいい。
        • 東22が使えるのは東陽の折返しだけ。どうせそこからは本数が減る。
      • まあ東陽町云々なって、東西線使えばいい話だしね・・・。
  2. 東京都現代美術館のアクセスを目的に作られた系統。というかそれ命。
    • なわりには最近裏まで回る系統が減っているが。
    • 菊川周辺から錦糸町への客の流れもあるわけで・・・。
    • 現代美術館行きは消滅してるし、門前仲町‐錦糸町行きもあるから、結構人の流れって変わるいい例。
  3. なんだかんだって、東22に乗り遅れたときしか使われない。逆も同じ。
  4. 都07などと紛らわしいので、始発のバス停では案内放送がしつこいほど流される。
  5. 都07系統があるせいで、錦糸町までの最短ルートであることは有耶無耶にされている。
  6. 方向幕が紫色。
  7. あんなにアナウンスしてるのに、1回は「これって東陽町降りれますか」という人が1人や2人はいる。
  8. 木場駅前からはバスが苦手な人は避けた方がよい。道で曲がって、結構吐く人もいそう。
  9. 日中あまりみない臨海のステップ車は、大抵ここと秋26にいることが多い。
  10. 最近は錦糸町から門前仲町までのアクセス的性格もあって、例大祭のときは、いつも増発されている。
    • 都07の迂回ルート+東22の本数減をなんとか補っているようにも見えて必死。
    • 菊川→門前仲町は満員御礼のときが多い。
  11. あの、乙はどこへ消えたのでしょうか
    • ちなみに乙は甲とほとんど異なるルートを通る。IBM箱崎行き。しかも朝のみの運転。
    • 東20乙はもともと東22乙だった。その前は、東20甲は東22の迂回線だった。従って、東20=東22だったというわけ。
  12. 「東」20なのに、錦糸町口の方が本数が多い。22も然り。

新小20系統の噂

  1. 臨海移行きっかけとなった超赤字路線。ダイヤ改正のたび本数が減っている。
  2. 完全に京成にやられてる。

門21系統の噂

  1. 門がついているのに、あまり門前仲町行きを見ない。東陽町止まりが大半を占めてる。
  2. 門××系統では一番本数が少ない。
    • 実際も終バスも早いらしい。臨海移行前は20時台まで運転されていたが、今では17時台に終バスがある。
      • 臨海移行直前に都07が・・・。
  3. 東21系統の代替としてできた路線。

錦22系統の噂

  1. 東陽町から西葛西へ抜ける唯一と都営バスで、素直に出入便にしなければかなり便利な系統なのに、強情一点で出入便を主張しているから、これ以上増発がされない。あほとしか言えない。
    • 現状では清砂大橋を渡る唯一の都営バス。他の系統(特に秋26)の通る葛西橋を通らないので、遅延はさほどない。
      • しかも東陽町までは東22とともに利用できる。西葛西駅南~臨海車庫は臨海22の補助的役割も。
    • 出入便じゃなくて江東か江戸川移管で、葛西臨海公園までいけるようになれば、絶対江東区東部~江戸川区西部の人の流れが変わるようになると思う。
      • だから出入便だって(ry
        • だから江戸川移管って書いてあるでしょう。
          • 意味がわからない。江戸川移管したって江東移管したって江戸川車庫とか江東車庫まで帰さなきゃいけないだろ?もしかして西葛西駅に泊める?それなら話は早い。無理だけどな。
          • 臨海車庫への入庫運用だから、臨海支所じゃなくて江東か江戸川にすれば臨海公園までいけるって話だろ?
    • 東陽町~西葛西間が東西線と重複し、錦糸町~東陽町は東22、西葛西以南は西葛20甲乙が一定の輸送量を確保しているため、局としては二重投資にならないよう出入便に特化していると言われている。
      • 事業路線として本格的にやろうとすると、採算性が強く求められるのも出入便のままにしている大きな要因。東西線・東22・西葛20という大きな輸送量がある区間でわざわざ事業路線化しても、採算性は到底見込めない。
        • 出入便ならば、回送車両の営業利用ということで経営の合理化という体を保つ事ができるため、この路線的にはいい立ち位置であるともいえる。
  2. wikipediaにアンチがいて、最近まで批判的記事が載っていたが、最近消された。
  3. 葛西橋通りを経由する便とは異なり信号がないので、結構早い。
  4. 西葛西駅前と清新町健康サポートセンターは、西葛27と西葛20が並走しているのに、なぜかこちらしか止まらない。不便だ・・・。
    • 西葛西駅南ができたときに臨海22が停車する予定だったのに、西葛西駅前と近いとかいう理由でなぜか通過扱いに。停車しておけば便利だったのになあ。
  5. ステップバスの割合が高い。
  6. 遠くから見ると、東22なのか錦22なのか、よくわからない。
    • 東陽町~錦糸町間で待っていると、すげえわかる。しかも、豊住橋~東陽町間だと似たような数字の門21もあるから余計紛らわしい。
      • 門21系統と間違えているようでは江戸川区内では普通に西葛20と間違えている人がいるようですね。しかも臨海22とも紛らわしい。
        • 臨海22は表示が2段だからまだ区別がつくけど、東22とは本当に紛らわしい。
  7. 今度の改正でついに本気を出します
  8. あまりにも存在感がないため、東陽町駅~錦糸町駅間でのやりとり。「錦22到着」→「まずは側面方向膜を見る」→「臨海車庫?知らん。俺が乗りたいのは東陽町行きだ。きん22?知らん。」→「ご乗車いいですか?」→「これって東陽町停まります?」→「はい。」→「こんなのあったのかよ。きっとまだ動いて半年だな」@2010年。
    • 「ご乗車いいですか?」→「はい。」→(プー)→「東22到着(東陽町行き)」→「(°д° )ウマー」というのも。
    • 朝の錦糸町方向は逆に空いているという理由で、「きん22?知らん。でも錦糸町まで行くなら空いてるから便利だな」→「ステップバスのふかふか席ウマー」ということも起こる。
  9. 錦糸町のロータリーは少し空いたし本数も増えたんだから、いい加減東22と乗り場を統一してくれ
    • 錦糸町操車所に場所なんか無いですけど、両28が都07の乗り場に行く方が現実味あるし(渋谷車庫行方式)。もしくは喫煙スペース潰してしまえ。
  10. 最近臨海車庫行きに乗ったが、江東高齢者医療センター入口で結構人が乗ってきた。次の西葛西駅南までそこそこ乗車率は高かった。東22の東陽町発着を西葛西駅まで延伸してもらいたい。

臨海22系統の噂

  1. 臨海車庫への出入系統だが、他の出入とは異なり日中も動いてる。
  2. 終バスはかなり早い。
    • 出庫が終わる16時台にはもう終バスが出る。
    • 適当な時刻にあまり動いていない使えない系統。
  3. ステップバスの割合が高い。
    • 時刻表にNマークがついていても、来るのがステップバスのときがある。
  4. ここで出庫した系統は篠崎まで行くときがある。
  5. 宇喜田~船堀駅前間は船堀街道をそのまま抜ける。
    • しかも、新小21より短絡ルートなのに、本数がかなり少ない。もうちょっと増やせば使えやすいのに。
      • 船堀街道が片側一車線で、バス停にいちいち止まるバスが禁忌になってるからじゃないの?
        • 急行04系統も同じような経緯で廃止になった。
        • 自転車専用レーンの設置でバスの増便は事実上不可能になった。
  6. 提示運行がまともにできない。
    • 予定時刻から10分くらい遅れるのはもう常識で、それが西葛20系統などに迷惑かけている。
    • 始発バス停を出る時ですら5分遅れてる。どうなってんだ。

葛西22・葛西22出入系統の噂

  1. ひたすら狭い道を走る。一応、こっちが本線。
    • ちっちゃいノンステが専属的に走っている。
      • でもたまに長いのも走る。多分今井操車所と例の大赤字の入出庫のため。
  2. 一方で出入は、環七をひたすらすっ飛ばす...
    • でも一之江方面からヨーカドー行くときに少し歩くけど1本でいけるから本線も多少は役に立つ。
  3. 平日限定の、富士公園経由コーシャハイム行きの便も番号無表示ではあるが、この系統です...

秋26系統の噂

  1. 減便減便大減便を繰り返し、終いには終バスが20時台まで繰り下がった。昔は、秋葉原駅前発21時台(しかも江戸川車庫前行き)が普通にあったのに。
    • 半蔵門線延伸、清洲橋通り渋滞が特に響いてる。半蔵門線延伸のときなんか錦11の方が深刻と思われたのに、なぜか秋26がかなり打撃を受けてた。
    • おまけに毎時2~3ほどとかなり減った。昔は15分ヘッドで動いていたのに。臨海の陰謀(爆
    • 当時は葛西車庫。念のため。
  2. 秋葉原駅前を発着するバスでは一番浮いてる(行先が葛西だから)。
    • しかも、秋葉原駅前を発着するバスでほぼ唯一、ステップバスだらけの時間帯がある。バスファンからも一目置かれてる。
      • 他の系統は、ダイヤ改正のたびにステップバスが撤退していったが、ここは錦22開通のせいで、なぜかステップバスの運転が増えた変な系統である(いまどき珍しい)。
    • 南千住車庫前の方が浮いてると思う(東42乙)。
    • 本数自体は東42の方が圧倒的に少ない。
      • 秋葉原始発の東42乙は廃止されました。
  3. すぐ遅れる。
    • 清砂大橋開業でいくらかよくなったが、葛西橋しかなかった時代、葛西橋西詰からさせつするバスが団子のように連なり、それが原因でかなり遅れていた。
      • 半蔵門線開業でいくらかよくなったことはなったが、清洲橋通りの大渋滞が響いて、扇橋二丁目には10分遅れもざらだった。
    • 葛西橋通りを渡る系統では唯一、隅田川を超える(=清洲橋を渡る)。橋を渡ることが多いので、渋滞がかなり多いらしい。
    • 定時で運転できるのは月に1度、がざらと聞いたことがある。
    • 秋葉原駅前を出るときでさえも、1分くらい遅れてる。
      • 秋葉原駅前ロータリーの欠陥構造何とかならんかな。秋葉原駅前→須田町に5回の右左折が要るのはどう考えてもおかしい。徒歩数分の秋葉原駅前→岩本町駅前が、この迂回のせいで10分以上かかるし…
        • 卓上で線だけ引いて作っちゃったんだろな
        • 秋葉原駅から秋26乗ろうとしたら目の前で発車しちゃったけど、岩本町のバス停までのんびり歩いたら余裕で先回りできた
  4. 乗っていると、「やべぇ神田に行かねえ」とあせっている人を1人は見かける。
    • 都営バスはもっと、こういう迂回運転してることを知らしめるべき。停留所でも「土・休日は異なるルートを通ります」・・・って、定期利用者ならともかく、素人にはわからねーから。
      • わからないから書いてあるんじゃないの?違う?
    • その迂回も遅れる原因。
    • 秋26の葛西行きは日祝日みたいに神田は通らなくていいと思うけどね。平日はあの遠回りで相当時間ロスしてるし。
      • 神田は平日だとリーマンが結構乗ってくるからなあ
    • 葛西行きは日曜・祝日以外岩本町に着く段階で必ず遅れてるので、神田回るのは秋葉原行きだけでいいと思うけどね。
  5. 扇橋二丁目~境川間は、路線図で見るとかなり鄙びた地域を走っているようにも見える。が、実際はそうでもない。
    • かなり鄙びているだろう。未だに木造の家屋とかあるし。
    • 一応清洲橋通りですからーw
    • バスの路線図だと、南砂一と北砂一が同じ位置に書かれていてなかなか違和感を覚えるが、実際は南東へと伸びているのでそれが正しい。
  6. 東20、東22、錦13、都07など、江東区の重要南北連絡路線を結んでいるため、それらの間を結ぶ停留所間だけの利用も多い。
  7. 一部地域では、最寄り駅が都営新宿線でも、JRでも、東京メトロでもない地域を走っているので、付近に駅のないバス停から、葛西や秋葉原まで抜ける長距離需要がかなり多い。特に扇橋二は、葛西駅前、秋葉原駅前双方へ抜けるバス停ともに混んでいて、そこから先では座れないこともある。
    • 半蔵門線開業で、白河以遠は(爆
  8. この系統の出入便は回送でなければ東20→東20乙を名乗る。東京駅まで行った後はそのまま秋葉原駅前のロータリーまで回送されてくることが多い。
    • 葛西駅着の場合はそのまま平23になったり、回送で臨海車庫へ行ったりすることの方が多い。
  9. ステップバスの確率がかなり高い。時刻表にNマークが付いていても、来るのがステップバスの時がある。逆についていなくても、来るのがノンステップバスのときがあるなど、なかなかずれている。
    • 出入便が東20→東20乙のときは大抵ステップバス、出入便無しで葛西まで回送または秋葉原まで回送のときはノンステップバスのときが多い。
  10. 秋26は短縮したらどうかな。秋葉原駅まで乗る人ほとんどいないし
    • 秋26を廃止したら秋葉原発着の都バスは茶51だけに。

平23系統の噂

  1. 江戸川区と平井地域を結ぶ重要な系統。
    • 平井って江戸川区なんですけど・・・。正確には、葛西・三角地域と平井地域を結んでいる系統が正しいかと。
      • 実際には東小松川周辺の高校生の利用が半数を占めてる。
    • 大半の客は三角、松江、東小松川のどこかで入れ替わり、平井までには大体変え終わっているので、葛西から平井までを結ぶのではなく、松江など中央部から平井へ抜けるのには便利な系統。
  2. 方向幕が黒い色をしている。
    • 同じバスは西葛26系統でも走ってる。
    • 上46との防止のため。
  3. 最近までオールステップバスだった。
    • 今では、たまにステップバスが来るぐらい...
  4. 起点と終点以外で鉄道路線と一切接続していない。

草24系統の噂

  1. 臨海支社で運転されている事実はあまり知られていない。
    • 浅草の方通る上、臨海の運用では唯一江戸川区に入らない。南千住か青戸での営業が適切かと。
      • 木11と東20その他の系統に土下座しなさい(@江戸川区に入らない)。
      • ただしバスは営業が終わるとよく船堀街道経由で臨海車庫へ回送されていることが多い。
  2. 結構前に東大島駅行きが減ったと思ったら、またなんか増えてきた。そして今では折返し便が減ってる。
  3. 浅草へ行くのにかなり便利なのに、利用者はあまりいないよう。
  4. お正月になると、すぐ増発される。
  5. 雷門前を横断する歩行者のせいで、通行時はいつも警笛を鳴らしてる。危なくてしょうがない。

亀26系統の噂

  1. 臨海では比較的利用者が多いので、本数もそれなりにある、と思ったら毎時3本くらいしかない。
    • 毎時3本もあれば十分な気がしないでもない。
      • 重複区間も多いし。
  2. 亀戸駅発の系統だが、主な利用区間は松江~一之江駅前間が多い。江戸川区~江東区と抜ける利用も多い。
    • 北側の亀29のようだが、亀29と異なり一之江駅前から本数が減る、などということはない。基本は通しての運転。
      • ツッコミ待ちだろうけどあえて突っ込まない。
  3. 元トロリーバスの系統。
  4. 京葉道路などでは比較的遅くまで走っていて、利用者は多い。
    • これはトロリー以前からの名残(多分)
  5. 今井の操車場は今井車庫を改造したものらしい。
    • 改造なの?
  6. かつては上野公園まで行っていたがさすがに長すぎてやんなっちゃたのか2つに分割された。因みに上26より利用者も多いらしい。

西葛26系統の噂

  1. 船堀駅前‐西葛西駅前‐なぎさニュータウンの系統。一見西葛20や葛西24とかぶっているようにも見えるが、実際はそうではなく、かなり遠回りして走る。
    • 実際、通して乗ってる客は皆無に等しい。というかいない。各駅間の利用もなく、主な利用者はなぎさニュータウンから紅葉川高校や臨海病院へ行く客くらい。
    • しかも無駄に遠回りする。西葛西駅前~なぎさNTなんて、西葛27のルートを通った上に経由する。
      • 但し葛西処理場経由や臨海町二団地行きはない(後者は前はあった)。
  2. 実は比較的新しい系統。
    • 新設したときは、葛西(現:江戸川)所管だった。
  3. ステップバスの確率が未だに高い。西葛西発着でこんなに確率が多い路線もなかなか珍しい。
    • 最近はほぼノンステ。しかも、初期のやつ。

船28系統の噂

  1. 本当は存在する必要もないくらい遠回り&ド赤字系統なんだが、江戸川花火大会のときは大増発を繰り返した上に、急行系統になる。そのためだけにあるような系統。
    • でも免許の関係からその急行系統は臨海が担当できない。そのため系統番号はもちろん船28ではない。
      • そのかわり、ご近所(江戸川・深川・江東など)が運行する。
  2. 西葛26と同じく、船堀駅前では北側から発着することが多い。
  3. はっきりいって要らない。
  4. 見たことがない。

平28系統の噂

  1. 平井操車所行きは橙色の幕、循環系統は普通の幕を使う。色を使い分けているのに、乗り間違えている人が結構いるよう。
  2. 実は利用者はそれなりにいる。
  3. 平井コミュニティバスでも名乗っていればいいのでは?
  4. 平井駅南口を過ぎると乗ったまま幕が変わる。(循環系統のみ。LED含む)
    • これは青戸支所に移管後も行ってる

両28系統の噂

  1. 基本は両国駅前~葛西橋間の地味な系統で本数もあまりないが、亀戸駅前までいく便や臨海車庫まで出る便もあり、両28といってもかなりいろいろな行先が存在する。
    • 終バス付近になると第六葛西小行きが出る。
      • 地域密着すぎの停留所名に墨田区&江東区民はこう突っ込む。「どこだよッ!!」
        • とりあえず江戸川車庫が近い、とでも応えておくか。
          • バス自体はその後中央通経由で臨海車庫まで回送される。
  2. 錦22ができる前は、西葛西から錦糸町へ直行できる唯一のバスだった。
  3. 運転系統がかなり長く、亀29系統などとかぶっている上に、錦22の登場などで利用者がかなり伸び悩み、最近減便されて、ますます使いにくくなってきた。
    • 江戸川区内だけね。
  4. 起点は両国だが、終点はあまり認知されていない。というか終点大杉。
    • 葛西橋、亀戸駅、臨海車庫、第六葛西小前など・・・・。
      • 方向幕には緑一とかもあったような希ガス。
      • 第六行きは都07葛西車庫行きの名残。
  5. 2018年のダイヤ改正で両国駅前~清砂大橋~臨海車庫便が1往復誕生。はたして定着するか?

新小29・29-2系統の噂

  1. 悲しいくらい需要がない
    • 30系統は、東新小岩四停留所に、つい最近までのりばの案内がなかった。新小29系統(臨海病院いき)しかなかったので、新小30系統はなかった扱いになっていた。
    • 新小30はまだ許してやってください・・・。29はどうでもいい。
      • 新小30が利用されているのは葛西駅前~臨海病院間だけ。それ以外の区間は(ry
  2. 東小松川車庫からの29出入は元々京成と運転していた船31系統を利用したもの。
  3. 新小29系統出入りは、なぜか車内の路線図に掲載されていないどころか、ホームページのDL路線図でも、手許のⅠアプリの路線図でもなぜか掲載されていない。こんなんでいいのだろうか?
    • 新小29系統自体、運転から半年は路線図掲載がなかった(京成バスがあったため)。バスファンの間では幻の系統になっていた。
  4. どちらも京成バスが走っているので、都営バスに乗るメリットなどはまったくない。
  5. 臨海病院へ行く30系統は、病院にいくのにステップバスがくる矛盾。
  6. 「同潤会」なる珍しいバス停がある。周りに同潤会がアパートを建てたことが由来らしい。
  7. 春江町終点はなぜか停留所名に「終点」という名前がついている。スゲェ違和感を覚えるのは俺だけ?
    • 起点であって終点ではない、と。
    • なのにみんくるガイドには「起点 春江町終点」と書いてる(2009年以前のは知らん。2010年の奴はそう)。
      • 乙廃止になって今更だが昔浦安まで走ってたのも「浦安終点行」だった。
  8. 臨海支所の管轄になりました。
  9. 春江町乗り入れをやめ、新小29の甲乙の区別がなくなった。そして新小30は新小29の純粋な延長路線になったため新小29-2に変わった。
東京都交通局

地下鉄:浅草線三田線新宿線大江戸線
荒川線 日暮里・舎人ライナー 上野懸垂線
都営バス営業所別江戸川営業所|臨海支所|北営業所|杉並支所


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