過小評価される法則

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

実力はあるのに不遇の扱いを受けてしまう人・ものたち。

独立済み

全般

  1. とにかく人気がない。
  2. キャラがたっていない。
  3. 同じ分野に話題と人気を振りまいている人がいる。
    • 偶然にも同じ苗字なら、なおさら比較は免れない。
      • 区別のためフルネームで呼ばれてしまう。
        • 「小さい○○」なんて事も。
  4. 売り方を間違えてしまった。
    • 売るタイミングが悪かった。
    • 生まれる時代を間違えた。
  5. 本人の自己主張が弱い。
  6. 玄人受けし過ぎてる。
    • マニアック。
  7. ブサイク。
    • 逆にルックスが良すぎても、実力より見た目の扱いになってしまう。
  8. 腰が低い。
  9. 世間で異様に持ち上げられている物事の、アンチによる視点。
  10. アンチの多いプロデューサーがプロデュースしたもの。
  11. バック(それに頼らない場合は本人)のマスコミ受けが悪い。
    • メディア戦略がずさん。
    • コネに恵まれない。
    • マスコミへの根回しや対応が下手。
  12. ネット上(特に2ちゃんねる)で人気・評価が高い。
    • 同じものが世間・マスコミできちんと評価されるようになると、そちらでの評価は落ちてしまうことが多い。単なる天邪鬼なのかそれとも…
  13. 上位互換がいる。
    • 見事一言でまとめましたね。
  14. 大人気のうちに終了した番組の枠で放送される次番組。
    • 別にその番組を始めるために、人気があるにもかかわらず前の番組を無理やり終了させたわけではないのに。
  15. 東京にも類似のものがあり、なおかつ東京に匹敵するか凌ぐ規模のもの
  16. 「当局」に目をつけられ、やたらと規制の厳しい事項になってしまっている。
    • 目を付けられていない類似の事項ではそのような事が起こっていないため、ある種の二重基準となって不公平感が生じる。
  17. 小学校(中学校、他)の時のいじめっ子の苗字・名前と同じだからなんか抵抗ある(個人的な評価として)。
    • あの悪質ユーザーを想起させる名称だ。
      • あの悪質ユーザーのユーザー名の元ネタだ。
        • 元ネタより先に知ってしまったためいいイメージが無い。
  18. 悲運の最期を遂げる。
    • その道の第一人者にのぼり詰めようが、最期ばかりネタにされる。
      • 時代が下れば下るほど「○○(事故・事件名など)で亡くなった人」とまず言われる。
  19. 名前が平凡すぎる。
    • 同姓同名も多く、覚えづらい。
      • 同姓同名で一人非常に突出した人がいるため、結び付けられる。
        • 「○○(ジャンル)界の□□□□(名前)」などと言われてしまう。
      • よりによって、世間的な印象の悪い人物と同姓同名だ。
        • 無関係なのは分かっていてもネタにされる。
      • 有名人と同姓同名のため、ニセモノ扱い。
        • 向こうが芸名だろうがお構いなし。
        • 同じ漢字で読みが違う、同じ読みだけど漢字が違う、って感じで余計にニセモノっぽい。
        • ●口→●田、●川、●山など同姓同名でなく一部だけが異なってもニセモノ扱い。
          • 苗字か名前の一致でニセモノ扱い。ニセモノとまではいかなくても比べたがる人の餌食になる。
  20. ↑とは逆に、非常に珍しい名前だ。
    • 名前のインパクトだけで出オチになってしまう。
      • 実績があってもまず名前でいじられてしまう。
  21. いわゆる「不謹慎だ!」とどこからか言われるような事項になってしまった。
    • あの事件・事故を想起させる名前だ。
      • 無論、その出来事より前からあったものでも容赦ない。
    • 「不謹慎」という声がでかすぎて、元々それをここでやるのは大迷惑な事である、という事が見落とされる。
    • ある行事だが、鎮魂・追悼の意味合いで始めてしまったため、少しでも当初の意味を外れようものならすぐあちこちからとやかく言われる。「不謹慎」という言葉にどこまでも付き纏われる。
  22. ダブルスタンダードの犠牲になってしまった。
  23. 評価の☆の、一番上のやつ。
    • ちょっとでも気に入らないところがあればすぐ減らされてしまう。
      • 一方、中間(☆5つの評価ならたとえば☆4と☆3の間)の幅は結構広い。
      • 「たまにフタがしまりにくい時があるので☆1つマイナスとしました。」
  24. 最初に目立っ(てしまっ)たものが、そのグループ内でも異端のもの。
    • そしてグループ全体がそれだと思われる。
  25. 不祥事で有名になる。
    • 自分でやらかしたのなら自業自得だが、被害者として名が知られてしまっても「あの事件・事故の被害者」という目でしか見られない。
    • 悪徳商法で有名になった商品。
      • 別にそんな買い方をしなくてもホームセンターを探せばあったりするものなのに、商品自体に悪いイメージが付いてしまう。
    • 一度目を付けられてしまったが最後、頭髪や卒業文集の作文など些細な事すら揚げ足を取られネタにされる。
      • しかしながら、コラ画像MAD動画が作られるなど「ネットのおもちゃ」にされる事により、不祥事そのものが今度は矮小化される。
        • そういうのを作られた事が「社会的制裁」とみなされ、「罰」が軽くなってしまうとか。
    • 世界で初めてあれを成し遂げた、などと偉業があるが、その後不祥事をやらかしてしまい、そっちの方だけが殊更に取り上げられる。
  26. 2位。
    • 1位でないと誰も覚えてくれない。それだけ人間という生き物はシビアである。「2位じゃダメ」。
    • あるいは、4位。
      • 1位2位3位は表彰してもらえるが、3位とどんなに僅差でも4位は無視される。
  27. 健康に悪いと槍玉に挙げられた。
    • あくまで「過剰な摂取」が問題点なのに、その物質自体が問題視される。
      • ぶっちゃけ、どんなものも過剰な摂取は体に悪いはず。
    • 欠乏しても健康に悪いのにその点はあまり考慮されない。
    • 「○○何%カット」が売りの商品が続出。
    • しかしその後条件が変化し、再評価される場合も。例:塩分(猛暑のため)
  28. あまりにも完璧すぎて、逆に欠点を粗探しされる。
    • 「欠点が見当たらないのが気持ち悪い」と欠点が無いのが欠点、のような扱いをされる。
  29. その分野において最も栄誉のある大会で優勝したことがない。あるいは最も栄誉のある賞を獲得したことがない。
  30. 大災害・大事件の起こった日。
  31. 言動が時に過剰になる芸能人
    • 過剰に持てはやされる場合もあるが、大概その発言が叩きのネタにもなってしまう。
  32. AとBが似ていると主張してみた結果、反論として過剰に相違点を列挙される。その結果共通点から見出せるものが霞んでしまう。
    • 確かにA=Bではないが、実態がA⊂BまたはA⊃Bであるものが、まるでA∩B=∅のように思われる。
    • そんな重箱の隅をつつくような反論をする根底には「一緒にされたくない」という気持ちがある。
      • 比較先が犯罪(者)だ。
        • あのマナー違反行為に喩えられた。
        • 「泥棒と同じ」なんて言えば顔を真っ赤にしたように相違点をつらつらと挙げてくれる。たいてい、確かに相違点ではあるが(泥棒は犯罪だがこれは犯罪ではない、など)今気にするほどの相違点でもなかったりする。
      • 比較するものが「格」の大きく異なるコンテンツ同士だ。(古典とラノベとか)
        • アダルトコンテンツを引き合いに出された。
        • このごろ流行っているあの作品を、そのジャンルにおける金字塔的作品と比較した。
      • 忌み嫌っているあの行為と同等とみなされた。
      • 例えば、あるポーズが「似ている」とされた場合、一緒にされたくない人は「左手と右手が逆なのになぜ似ていると言い張るのか」と言い、似ていると同意できる人は「左手と右手が逆であるくらいで確かに似ている」と言う。
  33. 対象年齢が引き下げられた時に、ちょうど引き下げられる前の年齢に達した。世間は新しく加わった年齢層しか注目してくれない。
    • ショタ主人公を取り揃えて低年齢路線になった頃の週刊少年ジャンプとかだな(丁度、黄金期で育った読者が中高生になった頃)。
    • バブル崩壊以前の作品も、日本人なら誰もが知る有名作品やオタクがオタクになる原因になった作品が多かったにも関わらず、オタクブーム以降の作品(深夜萌えアニメとか)よりも同人誌が作られないという酷い有様だった。
      • 日本人なら誰もが知る有名作品は、オタクブーム以降の作品が好きな層(世代に関わらず)には「エロゲーみたいじゃなくてつまらない」と言われていた。オタク向けの定義って一体何?
  34. 合法的に○○を行ってもらい正規の使用料を徴収するため「違法な○○を撲滅しよう」と業界団体がキャンペーンを始めたが、○○という行為自体が違法行為だと思われてしまい、業界自体が委縮してしまう。
  35. 「一部では□□と呼ばれている」→実は一部「以外」で□□と呼ばれている事を矮小化する。
  36. あまりに悲惨なのでネタにしないと殺伐するという流れだったのが、後から来た人にそれ自体がネタとしておもちゃにされる。
  37. あくまで「不正」受給が問題なのに、不正でないまっとうな受給まで問題視される。
    • ところで、正当に受給している人だって「なめんな」って思っているのではないだろうか。
  38. 出身校の現在の偏差値や就職・進学実績がその人の在籍時よりも悪くなっている。
  39. 'boy' 'girl'の意味でなく'man' 'woman'の意味で「男子」「女子」という単語を使ってしまった。
    • 「○○」そのものの批評に入る前に、「●●歳なのに男子/女子(笑)」などと揚げ足を取られる。
  40. お馴染みのあの会社だと思ったら、全く関係の無い同名の別会社。…「偽物」に思えてしまう。
  41. デジタル的なもの。
    • アナログとデジタルそれぞれに美点・欠点はあるが、アナログに比べて少しでも劣っているところがあるとデジタルは全否定されるような気がする。
    • そもそも「アナログ」と「デジタル」をよく分かっていない人が多い。
      • 「アナログ=古い、デジタル=新しい」ではない。
      • 「アナログ=人間味がある・温かい、デジタル=機械的・冷たい」…なわけがない。
      • アナログ=非電源と解釈される。「アナログ回路」はどうなるんだ。
        • でもってそろばんは最も簡単なデジタル計算機だ。
  42. ひっかけ問題にひっかかった。
    • 「こんな簡単なひっかけ問題にホイホイひっかかるおっちょこちょいな愚か者」として扱われるのではなく、「問題文に書いてある通りの事を正しいと思っている(正解が×)/間違っていると思っている(正解が○)非常識者」として扱われる。
    • ケアレスミスで誤答した。こちらも「くだらないケアレスミスを犯して誤答をする注意散漫者」ではなく「(略)非常識者」として扱われる。
  43. 一旦改善した状態なのに、元に戻ってしまった。
    • 「せっかく改善したのに何やってんだ」と残念がられるのではなく、「あの時から何も変わっていない」と一旦の改善を無かった事にされる。
      • 実は悪化したのにそれすら「何も変わっていない」と短絡的に言われ、実質的に“過大評価”になる事すらある。
  44. 過小評価といっても、「負の方向に過大評価」「評価の大きさそのものが少ない」の2通りある気がする。
  45. 自分を棚に上げて発言してしまったせいで「お前が言うな」の一言で議論拒否される。
    • 「あいつが自分を棚に上げて言った事」と、その場にいる全員にその話題について発言する事自体を実質タブーとしてしまう。
  46. 口語で「貼付(ちょうふ)」が通じないと思ったので気を遣って「はりつけ」と読み上げただけなのに、「貼付」を「はりつけ」と読む程度の言語能力だと思われる。
    • たとえ「…と思ったので」と後から異議を申し立てても、言い訳呼ばわりされて一切聞き入れられない。
  47. あの放送局への揶揄のつもりが、「国営放送」「実質国営放送」などというような「揶揄である」事を明示するキーワードにしなかったため、揚げ足取りに終始してそこから話が進まない。
    • そして「あの放送局を国営だと揶揄したがる品の無い奴」ではなく「あの放送局を本当に国営だと思っている世間知らず」だと思われる。
  48. 交通違反しやすい構造の道路。違反している車両がたくさんいる事を示したところで「交通違反叩き」という娯楽として消費されてしまい、「そういう道路にも問題がある」という議論に発展しない。
    • 「違反するような奴は×××」などと品の無い言葉をたくさん呼び寄せる。
    • 「口裏を合わせてみんなでわざと違反している」と決め付けられる。(実際ある程度の割合で故意に違反しているであろう事は十分に考えられる)
      • 現地を車両目線で見れば交通違反を誘発するような構造になっているのがよく分かるのに、地図や航空写真での文字通り「上から目線」でしか見ていないので「この程度も違反になるって分からないのか」などと高圧的な態度の意見ばかり集まる。
    • この交差点は一時停止すらしないドライバーによる事故が実際に多発しているのに、何故「魔の交差点」という表現に突っ掛かる人がいるのか。
      • 道路自体に問題を向けると道路行政の話になってしまい、最終的に現首相を許さないとかそういうのが湧いて収拾がつかなくなるから、とりあえず叩きやすい所を叩いて娯楽として消費することで満足しているのだろうか
      • 表現を否定したいがあまり「魔の交差点ではなく単に一時停止もしないアホドライバーが多いだけ」とか言い出す。「一時停止もしないアホドライバーが多い魔の交差点」と理解してはいけないのか。
  49. 正直そういう事を目の前でされるのはハラワタが煮えくり返る思いだったが空気を読まざるを得ず愛想笑い→第三者がそれを見て「相手が許されない行為をしているのに咎めずにヘラヘラ笑ってる!」
    • いちいち表情の一挙一動を不必要に大げさに論われ、過小評価どころか二重の苦しみ、もしくはそれ以上の苦痛である。
  50. セクではないハラなのにセクハラと呼称したせいで、深刻なレベルのハラスメントにもかかわらず、「セクハラ」呼ばわりした事に対する揚げ足取り(=何でも安易に「『セク』ハラ」と呼んでおけばいい態度に対する反発)ばかりが殺到する。
    • もしくは逆に「『セク』ハラではない」と指摘しただけなのに「セクハラ肯定」と受け取られる。いずれにせよ安易に「セクハラ」という語を出したためまともに議論されない。
  51. 「777」という数字を使って、パチンコ(パチスロ)ネタを使ったとして大人から叱られる。「ドラクエのカジノ」のネタなのに。
    • 大人でも他の大人から「パチンカスDQNwwww」と論われる。パチンコ屋なんて一歩も入った事無いのに(ついでに本場のカジノも)。
      • ドラクエのカジノで大当たりした時の思い出が~、と言っても言い訳扱い(いい年してゲームのネタかよ、とすら解釈してくれない)。
  52. 血液型の話を持ち出しただけで見境なく血液型信者だと思われた。ちっとも当てはまらないので「やっぱり血液型性格診断って全然アテにならない出鱈目嘘八百だな!」というオチを出す前に。
    • 「それ譲ってくr「タダで物を貰えると思っているのか」→そして何でもタダで欲しがる乞食だと思われた。ちゃんと最後まで聞けば妥当な金額を提示していたのに。
  53. ある事柄が変質し、別の事柄に分類されるようになった。前と後で「格」の違いがあるように思われ、「昇格」「降格」呼ばわりされる。
  54. あくまで問題は「公金の私的流用」なのに、使い道がアレな方面だったので色々ネタにされてしまう。
  55. これから食べる物の写真を撮ると短絡的にインスタ映え(蠅)だのなんだのガチャガチャ言われる。インスタグラムのアカウントなんて持っていなく、そもそもそう写真を撮るのはドクター中松氏に影響されてみたものなのに。

政治

内閣

  1. 適材適所のつもりだったがよくよく調べると派閥均衡型。
  2. 大臣未経験者が多い。
  3. いわゆる「サプライズ人事」がない。
  4. ほとんど留任もしくは横滑り。
  5. 自分を客観的に見ることが出来ない。
  6. 政策が不明確。
  7. 権力志向は強いがやりたい政策が無い無能者の集まり。
  8. 発言に一貫性が無い。思いつきで政治が出来ると思っている。
  9. 女性閣僚がいない、もしくはいても一人。
    • あるいは無理矢理にでも女性を登用するために微妙な人物になってしまっている。
  10. 根回しが下手なために敵を作りやすい政権。
  11. 実績自体は割と多いのだが、スキャンダルのせいで台無しになってしまう。
  12. 前の内閣の失政の尻拭いをさせられる。
  13. 次の内閣に手柄を横取りされる。
  14. 長期政権の次の内閣。
  15. 「首相の陰に黒幕(元首相など)がいる」と噂される。
  16. 国を良い方向に変えていきたいという意思と実行力はあるが、複数政党寄せ集めの連立政権で周りに足を引っ張られすぎた為、結果何もできなかった。

国会議員

  1. 公明党共産党の、幹部クラス以外。
  2. 超大物議員と同じ小選挙区を地盤にしていて、毎回敗れては比例で復活している。
    • 所属政党とトラブルを起こして離党、無所属出馬→落選。
  3. 参議院比例区で、特定の団体から組織票を得て当選している。
  4. 所属政党が弱い。
    • 初当選時に所属していた政党が解党してしまった。
  5. 圧勝のドサクサに紛れて当選した、重複立候補者より比例順位が下の衆議院議員。
  6. 前職のイメージが強すぎる。

ウェブサイト

Chakuwiki

  1. ある一人のユーザーによる連投が続いた。
    • ある一人のユーザーによる趣旨逸脱投稿が続いた。
      • あくまで投稿の過剰さが問題なのに、投稿傾向自体が問題視される。
    • その反動で過剰な規制をされる。
      • ついでにお題自体、なんか邪険に扱われているような気がする。
        • その一人のユーザーのせいで、お題そのものが制裁を受けた格好になる。
      • 黄色い枠のテンプレートが貼られてしまい、通常の投稿すらなんだかし辛い雰囲気だ。
        • ある1つのテーマについて、そのユーザーの関わった地方のページ「だけ」なんか基準が厳しくなっている。
    • あるLTAがその話題についてしつこく投稿するため、その話題自体に悪いイメージしか持てない。
  2. 問題投稿として差し戻された。…問題でない部分の投稿も巻き添え。
    • 問題ユーザーの投稿だったため、無難な内容であるのに差し戻された。
      • 問題ユーザーの投稿だったため、絶対的に見れば当たり障りない内容なのに揚げ足取りの文が連ねられていく。
        • 問題ユーザーの投稿だったため、絶対的に見れば当たり障りない内容なのに揚げ足取りだと認定されてCOされる。
        • 問題投稿ばかり繰り返しているユーザーのため、何でもない投稿でも揚げ足を取って“これも問題投稿という事にして追いつめてやろう”という雰囲気がマックスである。
      • 問題ユーザーがソックパペットなど複数アカウントの不正利用でその名前を使用してしまったため、あのキャラクターが無期限ブロックユーザーになってしまった。
        • あの国民的キャラクターも、ここでは荒らし扱い。
      • 問題ユーザーの起案だったため、徹底的にの殻に傷を入れられる。
    • 問題投稿がつり下げられた。元からあったつり下げ元も巻き添えでCO。
    • あの管理者の活動時間帯に投稿してしまったため、言いがかりとしか言えない理由でCO・rvされ、更にはトークページまで汚される。
      • あの管理者が勘違いしてしまったため、あの歴史上の人物をあえて本名で書いただけなのに「個人のプライバシー云々」で削除された。
      • あの管理者がついこの間起きた物事への規制事項を想起してしまったため、ン十年前の物事を一般化して書いただけなのに容赦なくCOされてしまう。
        • 要約欄に(CO)とだけ書かれる。何故COされたのか(規制事項への対処という体なのか)本当の事は分からない。
        • 数年後しれっと復活させても何も起きなかったりする。
          • (同じ投稿を行っても違和感が生じない)別のページに復活させれば、もはや別投稿として扱われ何も起こらない。
      • とにかく目を付けられたためCOされてしまった。数か月後、CO状態である事を理由に他の管理者に機械的に削除されてしまった。あの時、もう少し投稿する時間をずらしていれば。
      • あの管理者にあの投稿が目を付けられてしまった。「“それ”に見られたら、終わり。」と言わんばかりにCOされる。
    • 投稿に何か問題点があるのならばあくまで投稿内容それぞれ各個で是非を問うものなのに、「投稿内容が○○に偏りすぎです。もっと広い視点で~」などと投稿傾向にまでケチを付けられる。
    • あのページで不適当な投稿だと目を付けられてしまったため、前後に投稿した他のページへの何でもない投稿もまとめてrvされる。
    • ある項目があの管理者に「ありえない」と否定されて大部分の投稿を消されてしまい、そういう投稿が今後されないように変なローカルルールができてしまった。
      • 別のある項目は他の管理者によって「単純に『ありえない』と否定する行為はご遠慮ください。」というテンプレートまで貼られているというのに。
  3. 速報的投稿として差し戻された。
    • もう速報と言える期間は過ぎても、その投稿が復活する気配は無い。
      • 期間を置いて投稿すれば、後から見ればとりわけ有意義でもない内容でもそのまま残っただろう。
    • 新しい情報に関連しているとは言え主観的な内容を書き込みたいのに、規制テンプレのせいで書き込むのが躊躇われる。
  4. ある仮定に対して実例を挙げてみたものの、実例がどんどん追記されていき「羅列」同然の状態となってしまったがためにノート送りに。
    • 数個並んでいるだけなら笑いどころで済んだケースも多いのだが…
    • 主にベタの法則で起こりがちな事象。
    • トークに送るだけならまだいいが、カテゴリによっては追記禁止という懲罰(アーカイブ化)を受けてしまう事も多数。
      • 趣旨逸脱で削除、くらいなら管理としてたまにはある事だが、そういうカテゴリにおいてはその内容は追記禁止の状態であえて残され、見せしめにされている。
    • 数年前からあるページでも、ここ1,2年で特定のユーザーが大量に加筆する事によってChakuwikiの記事としてのアラが目立つようになってしまい、とばっちりを受けて全削除となってしまう。
  5. 内容は面白いのに日本語が間違いだらけ。
    • 投稿の何らかに瑕疵があって悪目立ちしてしまい、その結果内容そのものに「そもそも書く必要なし」などと難癖付けられてrvされてしまう。
  6. カテゴリを間違えたため、正しいカテゴリを付け直すのではなく、そのカテゴリに無理矢理合わせるように強引な編集をされてしまう。
    • 最終的にはカテゴリに相応しくないと、全削除になってしまう。
    • カテゴリによっては、カテゴリの「支配者」(気取りのユーザー)に徹底的にこき下ろされる事もある。
    • なお正しいカテゴリに付け替える時でも「放逐」と貶すような表現をする人もいる。
  7. 実例が規制されているから架空例を挙げたのに、あの管理者が勘違いしてしまったため、実例と誤解されて容赦なく消される。
    • 実はその数年ほど前に「○○南小」で規模は小さいながら起きていた事件の事なのに、「規制事項:○○東小で20XX年Y月Z日に起きた事件」と混同されて削除される。
      • 東小の事件とは明らかに食い違う事を書いているのに、考慮されない。
    • もう過去のものになったから書いたのに、未だ「規制事項:現状に対する不満」だと思われて削除される。
  8. 短時間に同じものを対象にしたネタを集中して投稿してしまったため、個々の投稿自体に問題は無いのにすべてrvされてしまう。1つ2つくらいだったら見過ごされていたかもしれなかった。
    • しかも「ごり押しする場ではありません」とごり押し呼ばわりされトークページにまで突撃されてしまう。
    • ●月○日のイベントにちなんだ、そのイベント名とたまたま同じ名前の著名人のネタを投稿したが、関連するページ全てに投稿してしまったため、マルチポストと見なされて1つも残らずすべて消されてしまった。実質、今後そのネタが一切×××となってしまった。
      • そして「●月○日云々のオリジナリティーのないワンパターン投稿が見受けられます。もっと広い視野を持ってオリジナリティーに満ちた内容に心がけるよう——」などと言い掛かり感マックスな事をボロクソに書かれてしまう。
  9. 「つり下げ過ぎ」と勝手にインデントを戻された。
    • つり下げ元との繋がりを意識して文を構成したのに、その繋がりを破壊されてしまう。
  10. 迂闊に自サイトを持っている事を表明してしまったため、少し毛色が異なる投稿をしただけで「自サイトでやれ」「チラシの裏にでも書いてろ」と言われやすくなってしまう。
    • 目を付けられ過ぎて「チラ裏でもやるな」「衆人環視の場にさらしていい問題ではない」とすらイチャモンを付けられてしまう。
  11. 今まで、投稿規定に反するかどうかはグレーゾーンで、管理者も含め半ば慣習のように実施されてきたとある管理編集の仕方だが、とあるユーザーのそういう編集がある時たまたまとある管理者に目を付けられ差し戻され、注意を受けてしまった。そのユーザーだけがババを引いたかのごとくトークページにデジタルタトゥーを入れられた。

ニコニコ動画

  1. 「もっと評価されるべき」
  2. 本来無関係のはずだが、ニコニコ内での「定番のネタ」を想起させるもの。
    • その定番のネタの「厨房」が大量に湧いて手に負えない。
      • 荒れてしまった結果うp主が削除を余儀なくされた場合も…
        • 削除された結果、今度はその作者の他の動画や、関連した大百科記事が荒れてしまう。
        • 「荒らしに弱い」と、ますます荒らしの餌に。
          • 引退まで追い込まれる事も。
        • 「荒らされるとすぐ動画を消す」と、そのうp主のファンが減る原因に。
          • 荒らされた時に暴言など不適切な言動で返してしまい、そのうp主の醜い一面を見た結果、ファンが離れて行ってしまう。
            • 「○○厨」が湧いているだけではそれほど問題では無かったのに、そういう言動が致命傷になってしまう。
      • うp主が「その厨房に媚を売った」と解釈されてしまう事すら。
  3. 歌い手、踊り手、生放送主、…
    • 一見過大評価されているように見えるが、大百科では過小評価の傾向がある。あの単語が記事になっていると思ったらそういうローカルな人物の記事で「なんだ歌い手(、踊り手、生放送主、…)かよ」とボロクソに言われる。
      • 「○○(歌い手)」などと記事が分けられておらず単語の意味を独占してしまっているとそうなる。
      • もちろん、あの単語そのものの意味を純粋に求めてきた人には「○○さんの新作楽しみにしています」などというコメントをみて「おい一家に1台必ずあった○○の思い出を語る記事じゃないのかよ」などという気持ちになってしまう。
    • ニコニコ動画外でも「歌い手()」などのように無意味にけなす人が多い気がする。
  4. その動画の関係者が亡くなる。
    • 故人を偲ぼうと関連動画を開いたら、既に…おいおい、コメントで追悼の真似事なんかすんな、静かに偲ばせてくれよ、以前と変わらない面白コメント見せてくれよ。

pixiv

  1. 詰め合わせ。
    • 色々とジャンルの異なった絵が1つの投稿にまとめられてしまい、個々の作品が薄くなってしまう。
    • ジャンルが多岐にわたるため、タグが足らず、あの傾向があるのにそのタグが付いていない。
      • 検索性において非常に不利になる。
    • 投稿者としてはTwitterなどでの既発表作品のあくまでまとめであるため、そういう気遣いがあまりない。
      • もはやあくまでメインの発表の場はTwitterで、「とりあえずこっちにも上げておく」的な、「処分場」のような扱いなのだろうか。
      • つまり、「過小評価」というより「作者自身が(pixivにおける)評価を望んでいない」ともいえる。
        • ならば、なぜアップロードするのだろう…作品がまとめて「捨てられている」ようにしか見えない。
    • その作品のファンなら皆知っているような知名度の高いネタの発祥となったイラストですら容赦ない。
      • 発祥のイラストである事を百科事典にて引用するのも一苦労。この投稿の○ページ目にある事は分かっているが表示されるトップの絵は関連の無い他作品のイラスト。
    • 2つの作品のクロスオーバーネタについて検索したいのに、「○○(作品名1)」「□□(作品名2)」で検索して、その手の詰め合わせがたくさん引っかかる。
      • 「作品名タグ」「ネタタグ」で検索しても、「その作品のキャラでそのネタをやっている絵」以外が引っかかる。
  2. ワンクッションを置かなければいけないネタ。
    • 1ページ目にお目当てのものが無いためサムネイルから分かり難い。
    • そういうワンクッション置いて目に付かなくしなければいけないような、気を遣わなければ荒れるネタである事を感じさせてしまう。
    • もうすでにネタバレどうの言う時期は過ぎているのに、いつまでも1ページ目に「ネタバレ注意」の文字絵が置かれたまま。
    • サムネイルは作品への入り口、それを台無しにしてまでアップロードする価値はいかほどのものか。
  3. 非萌え系全般。
    • 綿密に描き込まれた風景画とかはよくランキングに上がってくるので、正当に評価されていると思うが…
  4. イラスト以外の作品の投稿。(自作フィギュアの写真等)
    • そういうのはそっち系のSNSに投稿した方が良いとされるが、やはりそっちでアップしたのをpixivでもアップする、なんて事もしばしばある。
  5. エロくない。ネタ系じゃない。癒し系でもない。サムネであっと驚かせる何かがない。

ボケて

  1. 殆どのネタがそうなのでは…
    • すべては投稿するタイミング。
    • 逆に過大評価されているボケが多過ぎる。
      • コメントを付けるには必ず☆1つ以上の評価をする必要がある、つまり文句を言うのにも「評価」をしないといけないので、つい文句を付けたくなる、「ボケに対するツッコミ」とは別のベクトルで突っ込みどころあるボケに☆が積み重なって行き、ランキングに食い込んでしまう。
        • 誤字脱字、ボケになっていないボケ、「とうさく」、…
        • お題画像の単なる感想なんかも。「ボケろよ」のコメントとともに☆が伸びる伸びる。
  2. 殿堂入りランキングで、前の1位ボケが1年経過するなどしてランキングから外れ、次に1位に繰り上がったボケ。
    • どういうわけか、当該のボケではなく、以前の1位だったボケに対するコメントが殺到してしまう。
      • 「募金消えたか…」
      • 「こんなのが殿堂入り1位かよ」
    • その1位ボケ自身も、ランキングから外れる頃には「そろそろ消えるのか」などと追悼みたいなコメントが並んでしまう。
  3. 通知。
    • 2年ぶりにあのボケにスポットライトが当たったと思ったら、コメント欄に「通知から」の一言ばかり並んでしまう。

その他

歴史上の人物

  1. あの成功者に対しての悪役やかませ犬のイメージが付いてしまった。
    • まさに「歴史は勝者によって作られる」の犠牲者。
      • ただ敗者であっても悪役やかませ犬のイメージがつかない場合もある。
        • イメージ「すら」付かない。ただただ敗者としてしか扱われない。
    • 時代劇でも文字通り悪役で登場する事が多い。
  2. 国を滅ぼされた、併合させられた時の主君。
    • 上記同様、無能な人間として書かれてしまう。特に今川氏真とか劉禅が最たるもの。
  3. 合理的判断で政治を行ったが当時の感覚に合わず佞臣扱い。(近代以前)
  4. その時は合理的な判断だったが後々禍根を残す。(近代以後)
  5. 同名区別のために大○○に対して、中○○、小○○と呼ばれている人。
  6. 業績ではなく変わった行動や嗜好の方が広く知られている。
  7. 身分が低いなどの理由でろくに一次史料が残っていない。
  8. 後世の独裁者によって異常に持ち上げられるがその独裁政権が崩壊した。
    • 独裁政権が崩壊する前でも、外国では「独裁者の○○が持ち上げる奴なんて」とばかりに過小評価される。
  9. 特定の権力者に重用されるが代替わりした途端に失脚。
  10. 内政手腕は優れているが軍事的才能に乏しい。
    • 文化面では優れているが軍事的才能に乏しい。
  11. 先代の功績が過剰にヨイショされることによって、次代の当主の功績が著しく低くされてしまう。
    • 例:曹丕、武田勝頼、徳川秀忠…
    • 逆パターンもあり。

将棋棋士

  1. 他の棋戦では活躍しているが、順位戦でなかなか昇級できない。
    • 悪ければC級2組、良くてもC級1組で停滞している。
  2. 棋戦の規定による昇段のチャンスを逃し続け、結局勝ち数規定で昇段した。
  3. そもそも四段昇段(=プロデビュー)が遅かった(主に23歳以降)。

関連項目


スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク