週刊少年マガジンファン

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  1. 意外にも発行部数でジャンプに勝っていた時期があったが、そんな事はもう忘れている
    • マガジンが発行部数でジャンプを上回ったのは1968年(ジャンプ創刊)~1973年と1997年~2002年。
  2. ジャンプよりかは大人向けだと思っている
    • 「マガジン=ヤンキー漫画」のイメージを払拭できないでいる。
      • 加瀬あつし先生作品の影響かな?今も和久井健先生の東京卍リベンジャーズってのやってるし。
    • 勿論、ガンガンよりも大人向けだと思っている。
  3. 推理漫画といえば「名探偵コナン」ではなくあくまで「金田一少年の事件簿」や「探偵学園Q」である
    • ましてや「探偵学園Q」を「少年探偵Q」と間違えられた時にはブチぎれる
  4. 「次号は作者取材の為休載いたします」とあっても文句を言わない。
    • ネギま!」「ツバサ」「エア・ギア」のファンは特に。
    • いうまでもなく、休載の本当の理由を知っている。
    • 表紙や目次に載っていた漫画が休載していても文句を言わない。
    • 藤沢とおるは、休載した回に自分が漫画を描きながら倒れてこむ姿を絵にして載せたことがある。ここまでしてくれると清々しい。
    • 久米田先生はサンデーを先に書き上げてマガジンはギリギリ。
    • その一方で他誌でも連載していながら休載しない真島ヒロには驚嘆。
  5. アイドルを載せない少年誌は邪道だと思っている。
    • 最近は載せる回数が減ったよな。
  6. マガジンの中では「もう、しませんから。」しか読まなくなってしまった。
    • 現「ちょっと盛りました。」
  7. 新連載は、他誌の連載終了作家を引き抜けばいいと思ってる。
    • というか、秋田書店共々一ツ橋グループに嫌気が差した作家の疎開先になっている。
      • 一橋だけでなくスクエニや角川に嫌気を差した作家の疎開先でもありそう。
  8. 名前を聞いたことがない新人作家の新連載には身構えてしまう。
    • そのせいか、長期の連載が終了して1年も経たないうちに、もうその作家の次の新連載が始まることが多い。
    • 新人作家が中心になって連載しているスクエニ漫画とは正反対。
  9. 「キバヤシ隊長」こと樹林伸の使用したペンネームをすべて言える。
  10. コミックスが440円に値上がりしてしまって困る。
    • 420円になったのも一番早かった。そんなに売れていないのだろうか‥。
  11. 基本的に…(三点リーダ)ではなく‥(二点リーダ)を使う。
  12. 急に「!?」とか出てくる。(誰が言ったんだろ‥)
    • “特攻の拓”とか?
  13. ライバル雑誌に出てくる銀魂の真撰組副局長が「マガジンファン」であることが不思議である。掟でも「部署内ではマガジン以外読まない」になっている。
    • 主人公がジャンプ派であるため喧嘩している。
    • 主人公に対して「サンデーと仲良くなった」といえば「実は裏切ってんだよ、チャンピオンも他誌も言ってたよ」どこまで喧嘩するんだ…。
  14. 現在のアニメの数が少ない。2009年4月~6月、7月~9月は1本しかない。(ジャンプは6本、サンデーは4本なのに)。
    • 実写向けの作品が多いから。
    • だからといって「ネギま!」まで実写(特撮)化されたのにはさすがに唖然。
    • 講談社系列の漫画雑誌(ヤンマガ、アフタヌーンなど)という括りでちょうど釣り合うくらいだろうか。
  15. 2008年にコラボがあったが、25年前にもあったらしい。
    • しかも編集長殺人事件がここでもある。
  16. 「FAIRY TAIL」を「ONE PIECE」と間違えられた時にはブチ切れる。
  17. サッカーファンの名言は当然「ボールはトモダチ」ではなく「サッカー好きか?」
  18. 大阪万博で埋められたタイムカプセルに当時のマガジンが納められていることを知っている。
  19. ガンガン系にアリがちなグロテスクな描写を嫌う読者も多い。
    • 逆にガンガン系の読者が嫌う、女性のドロドロ描写を好む人が多い。
  20. スポーツ作品がアニメ化した時の、放送枠が決まる基準がいまいち分からない。
    • エリアの騎士:テレ朝土曜早朝、ダイヤのA:テレ東系日曜朝→平日夕方、ベイビーステップ:Eテレ日曜夕方、DAYS:MX&MBS深夜。放送時間、放送区域共に差がありすぎる。
  21. サッカーファン兼任率が高い。

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