見ていて頭がおかしくなる光景の法則

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  1. 「公式が病気」と言われている動画。
  2. 「○○がなくなる!」と根も葉も無い噂が流れ、みんなが買占めに走った結果、本当に○○が店頭から消えてしまう。(例:オイルショック時のトイレットペーパー)
    • それを私が元祖だと主張する人。余計混乱するわ!
  3. アニメの時系列が余りにも崩壊してしまっている。(例・DBのナメック星みたいなエピソードの引き伸ばし)
    • アニメで回想と現代の区別がつかない回。
  4. 若い子に嫉妬した時。
  5. 恋。
  6. 専門用語が頻繁に飛び出す小説。
  7. 階段を上っていると思ったらいつの間にか降りている時。
  8. モテるためには、オムライス見てひよこがかわいそうとか、お漏らしすればバッチリとかのたまう記事。
  9. 飲酒運転の罰則がようやく厳しくなってくれたと思ったら、体質的にまったくアルコールを受け付けない人や飲酒暦の無い人すらお縄になる可能性が出てきた。
  10. 小数点以下2桁まで0を示す程アルコールがまったく入っておらず、完全な「酒もどき」なのに、なぜか酒のように扱われ未成年の飲用が推奨されない飲料がある。
  11. 社会的に何の地位もない輩の取るに足らない無価値の戯言が、戯言として扱われず本気にされる。
  12. 非常に暑いのに、電力逼迫のため冷房を止められてしまう。
    • 非常に寒いのに、ヒーターが霜取りモードに入って暖房が断続的に止まってしまう。
  13. 静止画のはずなのに動いている絵
  14. ジョーク予想ゲームやギャルゲーを堂々と作ってしまう某公営競技団体
  15. 鏡をひたすら置いた部屋。
  16. 電話をかけたら「今電話中だから後にして」と言われた。
  17. これは荒れるだろうとある書き込みを削除したら、その是非を巡って掲示板が荒れるに荒れた。
    • 苦情が来たので中止にしたら、中止に対して何十倍もの苦情が来た。
  18. 海賊漫画に海賊版がある。
  19. 「やらせなんて許せない」と思っていたはずが、あまりにも“やり過ぎ”なので「やらせであって欲しい」との願望が出てしまうバラエティ番組。
  20. 架空のMMORPGを舞台とした作品が、現実のMMORPGとタイアップする。
  21. 「貼り紙禁止」と書いてある貼り紙。
    • 「暴言吐くな。」という暴言。
  22. 単なる誤変換なのに、その光景を真剣に考察してしまう。
    • 「『見ていて頭がおかしくなる口径』ってなんだよ…」
  23. 知らないうちにチャンネルを回される。
    • 「何でNHKでCMが…あ、TBSに変えてたのか」
  24. 職場で管理職や先輩からの「無理せずに早めに上がれ」というお咎めに関係なく、ダラダラと仕事を続ける本物の社畜。
    • 同僚から見ても気持ち悪いくらいの仕事大好き人間。
    • 同僚として反面教師にしたくなる。
  25. 自分にとって当たり前だと思っていた事が、「●●信者はすぐこうしたがるwww」と茶化されている。
    • 自分にとって当たり前だと思っていた事が、「なんでいつもそうするの?」と疑問に思われている。
    • 自分にとって当たり前だと思っていた事が、「○○症の特徴」として医療関係で挙げられている。
    • 自分にとって当たり前だった行動が、「○○族の文化」として民族学関係で挙げられる。
  26. お互いを描き合う美術の授業。誰が描いたのかと誰を描いたのか、がゴチャゴチャになってカオス。
  27. 無いものを「毀損された」と騒がれた。
    • 持ちかけられていないものを「拒否しないでください」と言われた。
  28. 訛りがすごいところだと思ったら鉛がすごいところだった(深刻な土壌汚染)。
  29. 批判や叩きをする人が批判されたり叩かれる。

スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク