藤田アカネ

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アカネさんの噂

  1. アカネさんがひかりの保護者をしているのは、ひかりに催眠術を掛けられているから。
    • MHの2話か3話で見られる衝撃的なシーン。突如虹の園(地球)に落とされ、記憶も身寄りも行き場もないひかりが彷徨った末にタコカフェに行きつき、そこに居たアカネさんを見つめると不思議な力でアカネさんに「いとこ」という認識が刷り込まれた。その後は最後まで、実質的には最終回以降も同居する様になった。
      • 結局これについては最後まで言及されたり処理される事がなかった為、この事を覚えている視聴者はどこか胸につっかえるものを抱えてしまった。
    • 最終的には更にもう1人抱える事になってしまったアカネさん。結婚もしていない年頃の女性が、結局2人の子の保護者になってしまった。
  2. タコカフェのオーナー。
    • なぎさ達行きつけの移動販売式のタコ焼き屋さん。1期では改造したバンの様な車で販売していたものの、MHではフォルクスワーゲン社製の(様な)大きなワゴン車へとグレードアップしていた。最終的には、トルネコの店みたいに大きな店舗になるか、もしくはチェーン店になって全国展開するのかもしれない。
    • タコカフェの名前の通り、たこ焼き以外にもデザートなどオリジナルのサイドメニューを置いている。
  3. 元キャリアウーマン。
    • 大企業を脱サラしてタコカフェを経営してるアカネさん。仕事も出来たらしく、行き詰った会社の後輩がわざわざアカネさんを頼って、会社へ引き戻しにタコカフェを訪ねてきた事があった。
      • ちなみにその後輩の中尾君はどうやらアカネさんに気があるらしく、仕事の相談と並行してデートに誘っていた。なぎさ達の前でその話をされそうになると慌てて中尾君をロックし、そのまましばらくどこかへ消え、夕暮れに戻って来た。空白の時間に何をしていたのかは不明。うふふ。
  4. ベローネ学院の卒業生で、なぎさと同じラクロス部のOGでもある。
    • その為ベローネの内部事情に精通していて、米槻教頭の秘密を教えてくれたり、またMHホラー回の「ベローネのルリ子さん」の噂(作り話)を学生当時に流した張本人でもあった。
    • ラクロス部のOG(臨時コーチ)として合宿にも同行する。なぎさには特に厳しい。
      • ラクロスのコーチをしている時のポロシャツにジャージにいつものバンダナと言うルックはここだけの話、若々しくて普段の倍は可愛く見える。
  5. 「さっさとおうちに帰りなさぁ~い!」。
    • 偽プリキュア回で、公園で目撃したという偽プリキュアを再現して見せた時に放った台詞。どうやら気に入ったらしく、ノリノリでポーズまで付けて、計2回もやった。
    • 「とっとでしょ・・・」「・・・ありえない」。
  6. 白い星が幾つかあしらわれた、真っ赤なバンダナが特徴。
    • ベローネラクロス部の伝統なのか、それともアカネさんからの系譜なのか、現在のラクロス部にもバンダナの選手が数人いる。
  7. 隠れスター。
    • 普段のアカネさんを見ていると忘れがちだけれど、学生時代から企業にいた頃まで、常に人々の中心にいたと思われるカリスマキャラ。よく見れば美人だし、ちょっとタイミングがズレていたらアカネさんが光の使者になっていたかもしれない。
  8. 音痴らしい。
    • ひかりのキャラクターミニアルバムで「アカネさんの口ずさむ、少し調子外れの鼻歌」とさり気なく酷い事を暴露された。
    • フォローする訳じゃないけど、アカネさんのキャラソンである『ここにいるよ』は良曲です、念の為。

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