花王

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花王本社
  1. 「清潔で美しく健やかな毎日を過ごす」
    • 「過ごす」ではなく、「目指す」では?
      • 「清潔で美しく健やかな毎日を目指す」が正解。なお2009年10月よりキャッチフレーズが「自然と調和するこころ豊かな毎日を目指して 」に変更される予定。同時に花王のロゴも日本語表記の「花王」から英語表記の「kao」に変更予定。
  2. 以前はフロッピーディスクを作っていた。
    • あのフロッピーって学校のパソコン室の奥に必ずあった。
    • その流れか、DVD記録メディアも作っていた。
  3. 「花王ヘアケア祭り」は日本三大祭である。
  4. 日用品メーカー以外にも、食品メーカー(健康○コナ、ヘ○シア)、化粧品メーカー(ソ○ィーナ)としての側面も併せ持つ。
  5. …ファミリースペシャル
    • その後、「あるある」で見切りをつけた。
    • さらに遡れば「花王名作劇場」。
    • さらに遡れば「花王名人劇場」。
    • そして2008年花王枠がついに復活。(「エチカの鏡」)
    • 「あるある」打ち切りの直後、よりによって裏番組だった日曜劇場(TBS)のスポンサーになった時期もある。
      • なお、2015年1月期はCM出演者が出演しているからか日曜劇場(TBS)のスポンサーになっている模様。
  6. スポンサーになっている番組によっては、クレジットを出さなかったり降板したりするため、かなり敏感でシビア(ライオンも同様)。
    • P&Gも同様。東海テレビが朝の情報番組でやらかしたおかげで、同局エリアと同局製作の昼ドラのクレジットを一時期自粛していた。
    • 日本テレビのドラマでは花王の意に反してヒロインを強引にキャスティングしたことがあるため、クレジットを自粛したことがあった。
      • そのためか、キャスティングの選定には慎重になった。
  7. TVメディアが絶対にタブー視している事件「花王ショック」がある。
    • 2003年度からTVに出す金を半分にして、浮いた分を現場の販売促進に回したら2004年の売り上げが過去最高益を記録した。=あんまりメディアに金を回しても売り上げにつながらないという事例を作った。
    • でもそのメディアにスポンサーしてるだけでトバっちりを食ってる現状は…(後述)
  8. 日本一芸能人を徹底的に起用する日用品メーカー。目標はオリンピック及びワールドカップサッカーの応援スポンサーを狙う事らしい。
    • そういう意味でライバルはロート製薬あたり?
    • P&Gが2012年のロンドン五輪からオリンピックのワールドワイドパートナー(TOP)契約をしたからなぁ。狙うとしたらJFAパートナーやNPBパートナーあたりか?
      • 気に入ったタレントは何回でも起用する。中には「10年ぶりに起用」ということまである。
  9. かつて同じ月のマークだったせいかP&Gの製品と勘違いして買ってしまう外国人もいたとか。
  10. 最近ヘルシアの消費者相談室が一般番号からフリーダイヤルになったよ。良い事じゃ。
  11. テレビ東京の『ぴかぴかマンボ』もお忘れなく。
  12. 戦前の月のマークは左右逆で顔ももっとリアルなものだった。
  13. 韓国スキーの某局とは良くも悪くも運命共同体。
    • なのでフジデモの時一緒くたにデモを起こされた事がある。
    • ところが2012年、今度はフジから汐留に移動し、汐留は韓流一色に。そのおかげでお台場から韓流が大幅に消えた。
  14. ここのテレビCMは、商品名は出ていても会社名の「花王」や「kao」が一切表示されないものが多い。(上記に関係か?)
  15. 証券会社でもないのになぜか本社は日本橋茅場町。ある意味異端。

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