箱根町

提供: chakuwiki
箱根から転送)
移動先: 案内検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 神奈川足柄箱根町

  山 北   清川

 

秦野
南足柄
大井 中井
小田原   二宮
箱根      
 
湯河原
   

主な施設

箱根町の噂

大涌谷
  1. 温泉。
    • 高級旅館
    • 公衆浴場もありますよ。
      • すいているところだと貸切状態で温泉を満喫できる。
    • 「高級浴場(泡姫の居るトコ)」はない。(たぶん)
    • 宮城野あたりに箱根ソープランドって本番無しのソープがあったはず
    • 町立温泉小学校がある。何度か1クラスの男子児童全員が担任と一緒に校内の大浴場で入浴しているところをTVで見た。
      • 廃校になってしまった・・・。
      • 女子児童の全裸姿を普通に放送してたぞ。1年生だったけど。
      • この学校の廃校を聞いた、町内在住の卒業生のなかには、自分の子どもにも温泉での入浴マナーを教えたいと、自宅の風呂に温泉を通した者もいるらしい。
  2. 住所が、広すぎて、いい加減で、車で10分以上掛かるのに同じ住所のホテル等が一杯ある。
    • 山の反対斜面まで同一住所、ナビだけで、到着は不可能!
  3. 登山鉄道
    • スイッチバック形式で途中で進行方向が変わる面白い電車。
    • この鉄道の移動時間のせいであまり観光出来なかった人も多いはず。
    • 朝夕は、函嶺白百合学園の生徒の通学にも使われている。
  4. ケーブルカー
  5. 暴走バス
    • ただ実際のところ箱根登山バスの運転士のあの運転技術は普通の人とはレベルが違う。
      • 「施設めぐりバス」は可愛らしい名前や見た目に反して強羅の急坂を走る。ケーブルカーレベルの勾配である。
      • 土地の関係上どうしてもそのような運転技術を身につかなければいけないのであろう。
  6. 小田急グループと西武グループが、長年繰り広げてきた熾烈な縄張り争い「箱根山戦争」が繰り広げられてきたが、近年和解。
    • 箱根登山鉄道」が小田急グループ、「伊豆箱根鉄道大雄山線」が西武グループ。
    • プリンスホテル系列のレジャースポットでロマンスカーの切符が買えるなど、昔では考えられなかった。
  7. 気がつけば有料道路。おまけに一歩間違うと伊豆に向かっていたりするから気が抜けない。
    • 箱根ターンパイクは何故か東急が経営してたような。今は外資系
      • ここ2,3年「トーヨータイヤターンパイク」と呼ばれているらしい。
      • 2014年8月からは「MAZDA ターンパイク箱根」に。
        • ネーミングライツのせいで度々名前が変わる。アネスト岩田ってなんだ。
  8. 唱歌「箱根八里」で対比して歌われる「函谷関」や「蜀の桟道」が何なのか知られていない。
  9. 90年代後半、某アニメの影響で芦ノ湖や強羅などの名が全国に知れ渡った。
    • 箱根湯本駅に「ようこそ第三新東京市へ」という看板が勝手に立てられたりもしたとか。
    • 第三新東京市はここ
      • にはない。ネタ殺し
        • じゃあどこだよ。
          • 仙石原・・・あれ、やっぱり箱根だぞ?
    • 地元観光協会が作成したマップを貰いに多数の、特殊なお客様がご来町。住民は豚インフルエンザ対策ではなく異臭対策にマスクを購入。
    • 町内にある某コンビニが「第三新東京市店」としてそのアニメに3週間以上ジャックされる。
      • はずだったが、あまりの混乱で3日で終了
    • 箱根湯本駅前に「えヴぁ屋」が開店。
    • その柄の自販機もある。
  10. 新年の行事は駅伝
    • テレビ中継の影響で、「函嶺洞門」や「大平台のヘアピンカーブ」などの各ポイントが全国区に。
      • さらに函嶺洞門は土木遺産に認定。
      • しかし、2015年の箱根駅伝で、5区も6区もその函嶺洞門をくぐらないコースになってしまったのは寂しい。
    • 小涌園では変なキャラは飛び跳ねてる。正月から御苦労な事だ。
      • 一応小涌園にある「ユネッサン」のキャラクターだそうだ。名前は失念。
      • 確か「ボザッピィ」といいます。BOX+HAPPYで。
      • 今年(87回)はいなかったぞ!
      • 2012年(88回)生存確認!
    • 芦ノ湖のゴールの付近に、これの博物館がある。こじんまりとしているが。
  11. 神奈川県民にとって、温泉と言えば箱根、湖と言えば芦ノ湖(一部では丹沢湖か相模湖)
    • 宮ヶ瀬湖とか津久井湖もあるよ。夏場にドライブするのが結構おすすめだけど、冬だと宮ヶ瀬に巨大クリスマスツリーがある。
    • 鶴巻温泉の存在を忘れてはいけない・・・
    • 綱島温泉は…いや、なんでもないです。ごめんなさい。
    • 七沢温泉や広沢寺温泉だってあるぞ。信玄の隠し湯としては中川温泉が有名だ。
  12. 神奈川県民なら小学校行事で1度は箱根に行く。そして大涌谷で黒タマゴを買う。
    • 黒タマゴ食べ過ぎて、帰りのバスで必ず誰かが車酔いする。
      • 小学校時代小田原で過ごしてたけど学校行事で箱根に行った覚えがない。気のせいか?
      • 藤沢は行かないよ。
      • うちは丹沢だった・・・
      • 横浜市立の小学校での箱根行き行事はなかったが、その横浜市内にある神奈川県立のとある高校の1年生の野外活動が箱根だった。
        • うちの小学校ではやってた。恒例行事ではないということだろうか。
    • 実は東京都港区民も同じ。仙石原に区立の合宿所があり、区立小学校全19校の修学旅行(移動教室と称する)は箱根と決まっている。合宿所は「ニコニコ学園」という大変うさんくさい名前だが、温泉や体育館を備えた豪華仕様であるあたり、流石は金持ち区といったところ。
      • 林間学校(夏季学園と称する)の宿泊場所も同じ。メインイベントは金時山登山。
      • 大平台にも港区立の保養所がある。特に姉妹都市であるとかそういうことではないようだが。
  13. ラリック美術館には、オリエント急行の車両が展示されている。
    • ちなみにこの車両は、昭和63年にJR東日本フジテレビの企画で全国を周った編成の中の1両。
    • 何でこの車両を埼玉県にある鉄道博物館に展示しなかったんだ。大体美術館じゃなくて博物館に展示する物だろあれは。
      • 鉄道車両という名の美術品ですから。
  14. かつて電話番号が「市外局番4桁-市内局番1桁」という変則パターンだった。
    • 日光市御殿場市も80年代前半まではそうだった。
      • しかし箱根は日本で最後まで残った電話番号9桁地域だった(2007年2月25日まで)。
  15. そば屋がわりと多い。
    • 残念ながら箱根そばはない。
  16. 小山力也住民に向かって叫んだ
  17. ローマ字で書くと「へこ~ん」と発音される。
    • ドイツ語なら「ハコーネ」でまだ原型を留めているが、フランス語では「アコヌ」、英語にもなると「ヘイコウン」となって何が何だか分からなくなる。
  18. 特産品は寄木細工。
    • 箱根駅伝往路優勝チームに渡されるトロフィー。
      • もうちょっといいデザインにならないものか。
  19. 日本初の本格野外ロックコンサート
    • 1971年に芦ノ湖畔で箱根アフロディーテなるイベントが開催され、ピンクフロイドも来日!
    • 全国からヒッピーが押し寄せて町は大混乱。
    • 町が懲りてしまい以後コンサートは盆踊り以外一切開催されていない。
  20. カタカナで書くとハコネマチ。間違ってもハコマネチではない。
  21. 山の中なのに、ナンバープレートは「湘南」。
  22. ロープウェー
    • アップダウンが激しい。登りきった末に降り始める瞬間は、一気に下界が開けるのもあって結構スリルがある。
    • 早雲山から大涌谷に向かうと、大涌谷の直前で地肌が露出した砂防ダムが現れる。生々しくてちょっと興ざめしてしまう。
    • 強羅や早雲山から桃源台まで全線乗ると結構いいお値段。
  23. 芦ノ湖の船
    派手な海賊船とシンプルな遊覧船
    • 海賊船と遊覧船の2種類があるが、やはり海賊船の方がウケがよく、海賊船には黒山の人だかりができる。遊覧船に乗れば人だらけで窮屈そうな海賊船を横目に、デッキで気持ちよく風を浴びつつのんびりと船旅を楽しめる。
      • 遊覧船の方が桃源台に行く時に寄り道するのも原因かもしれない。
    • 港の近くでは手漕ぎボートや足漕ぎボートもウロウロ。衝突しないのかとも思うが、案外なんとかなっているようだ。
  24. 箱根関所の近くに「小田原橋」という小さな橋がある。なんで小田原なんだと思ったがどうやらそのあたりが「小田原町」らしい。なんで芦ノ湖に面したところに小田原があるんだろう。知らない。
    • 東海道の小田原宿と三島宿から旅籠を一部移して箱根宿が作られたため。もちろんすぐ隣に「三島町」という字名も存在します。
  25. 「九頭龍神社」はなんでも願いが実現すると言われている。本当か?
  26. 麓はあちこち観光客や外国人でごった返すが、東側の明神ヶ岳や金時山といった外輪山群(厳密に言うと金時山は火山なのだが)に登れば笹薮と森の中を歩く、下界の喧噪とは無縁の気持ちいい登山を楽しめる。

スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク