爆笑オンエアバトルファン

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  1. 芸人の面白さの単位は「kb(キロバトル)」
    • 1キロバトルは何グラムなのかと考え始める。
    • ボール1個≒4キロバトル?と考えるが、空のバケツ=145キロバトルではないとか。
    • 空のバケツは98キロバトル。(2000年11月12日にこの記録が出た。)
    • ボール0個記録は93キロバトルだったはず。今は空だと85キロバトル。
    • ちなみに全部入れた場合545kb。
  2. 芸人が売れていくのは嬉しいが、オンバトに出なくなるのが寂しい。
  3. 「爆オン」と略す人もいる。
    • 過去に「熱唱オンエアバトル」という姉妹作があったため、「オンバト」だと2作をまとめたのを指したものだと思う。
  4. 「エンタの神様」は嫌い。
    • こんな番組に出るより、オンエアバトルに出て笑いを取ったほうが、(エンタより)数倍芸人として長続きすると考えている。
      • “エンタ芸人”という称号は、芸人としてふさわしくないものだと思っている。
        • ラバーガールはどちらにも結構出ている。しかしエンタ芸人とは呼ばれていない。「人気と実力は違う」を改めて思いなおさせる芸人である。
    • レッド○ーペットにも微妙な反応
    • 笑いの金メダルはここの芸人が結構出てるので比較的受けが良い、バラエティ部分は別として。
  5. 毎週欠かさず見ているくせに、受信料払ったことが無い。
    • むしろオンバトのためだけに受信料を払っていた。そのため今は×××な人もいる。
  6. 歴代チャンピオンを空で言える。
  7. さらには歴代司会者も全員言える。
    • 高山哲哉、塚原愛・・・あと誰だっけ?
    • 「本当は ニュースを読みたい 森下アナ(by 18KIN)」
      • 森下は現在秋田のアナウンス副部長。塚原はたまにニュース7で影読み。
        • 番組本編でのハイテンションっぷりの陰に隠れてしまったけど、落ち着いているときの高山さんの声は何気に癒し系である
  8. 「オンバト本」を1冊は持っている。
    • いや、全巻持っている。
  9. 「545」という数字に敏感に反応。
  10. お笑いブームの真の発信源はこっちであるという自尊心を抱く。
    • だが2001年以降、強敵が現れた…。
      • しかし、M-1グランプリの歴代決勝進出者の中でオンバトに出場していないのは2組だけで、ある意味M-1の根源はこの番組である。
  11. 案外、初期からのファンは「最近、微妙に質が落ちたかなぁ~…」と考えてたりする。
    • こんなネタでオーバー500かよ?
    • 200台でオンエアって・・・
  12. 最近、一部の常連による「特定芸人びいき」が気にかかっている。
  13. 明石家さんま、立川談志、KAT-TUNは当番組のファンに含まれる。
  14. 初期に活躍していた芸人たちの今が気になる。
    • ツインカム、号泣、田上よしえ、ユリオカ超特Q…
      • 号泣がいつの間にか解散していたのを知った時は驚いたが、片割れが「手相芸人」としてブレイクしたのはもっと驚いた。
      • ユリオカ超特Qはたまに細かすぎて伝わらないモノマネ選手権に出ている。2010年に結婚したそうだ。
  15. 関東民は当然ながら収録には1度行った。
  16. 2009年度からのリニューアル、戸惑いはしたが、視聴者投票が会場審査をしているような気分になるので意外と楽しめる。
    • たけど、番組をリニューアルしなくても、新しい番組を作ってくれてもいいんじゃないかなあ…
    • その1年後にオンバト+としてリニューアルした。
    • しかし2014年3月、旧爆笑オンエアバトル時代を含めて15年の歴史に幕を閉じた。
  17. NHK番組の宿命として、災害などを伝える臨時ニュースでたびたび放送が繰り下げ・中止になるのがもどかしい。
    • アフガン戦争開戦で放送中止になったことも。「笑ってる場合じゃない」とはまさにこのこと…
      • 確かアンジャッシュが優勝した年のチャンピョン大会だっけ?
    • これらの要素も重なって、収録から放送までのブランクが長く、放送時にはコンビが既に解散、場合によっては亡くなっていた事も。
      • 村田渚さん……orz
  18. さだまさしファンと一方的に対立している。
  19. 松本人志はヒドい。

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