温泉ファン

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  1. 大抵旅行ファンとの兼業。
    • 鉄道ファン兼業だと駅から徒歩圏内や駅構内の温泉を巡る。
    • 旅チャンネルを契約している。
  2. 源泉掛け流しは当たり前で、その上「自家源泉」にこだわる。
    • もちろん循環塩素消毒の温泉など問題外。
    • しかしその一方で、偽装騒動以降バカの一つ覚えのように「掛け流し」にこだわるようになったにわかファンにはうんざりしている。
    • 旅館は料理や部屋より、まず風呂だという考えである。
      • 風呂の善し悪しで旅館を選んでいる。
      • 宴会メインな旅館・ホテルなど論外である。いや、湯が良ければ構わないという人もいるだろうけど。
    • ボーリングした温泉はやっぱり格下扱いっぽい。
      • 多少高くても同じビジネスホテルに泊まるなら温泉付きのドーミーインやスーパーホテルを選ぶ。
  3. 大分に住んでみたいと思ったことがある。
    • 逆に中国四国地方にはあんまり住みたくない。
      • 道後・玉造など名湯はあるにはあるけど、やっぱり東北九州と比べるとどうしても分が悪いかな…。
    • 九州は銭湯感覚の温泉があちこちにあったりするからなぁ。いいなぁ。
  4. ふるさと創生資金で造ったような日帰り温泉施設を嫌っている。
    • 温泉旅館の日帰り入浴の方が好き。第三セクターの施設はどこも個性が無いからね。
    • 泉質が一緒なら安さを求めるファンを「外道」と切り捨てるかどうかはその人次第だけどね。
  5. 真の温泉ファンのスタイル、それは素泊まりで何泊も同じ宿に泊まってひたすら温泉に漬かることである。
    • すなわち「湯治」。
  6. 酸ヶ湯温泉(青森)の「千人風呂」に一度は入りたい。
    • 法師温泉(群馬)の大浴場も然り。
  7. 西日本の温泉ファンは草津温泉に一種の憧れがある。
    • 逆に東日本の温泉ファンにとっては別府こそが憧れの地。
  8. 女性の場合、混浴だろうが何だろうが、聖地には躊躇なく入る。
    • 大事なところを隠さなくても平気。
  9. 温泉街に射的やピンボールがあると何故かやりたくなる衝動にかられる。
    • 温泉街にあると、何であんなに絵になるんだろう。
    • 旅館の卓球台もお忘れなく。
    • 温泉街のお土産屋にも寄っていく。
  10. カラオケではもちろん「いい湯だな」を歌う。
  11. 湯田、湯田中、湯田川、湯田上、湯野、湯野浜、湯の川、湯の花、湯野上温泉の場所の違いが分かる。
  12. 「見た目」で成分が、だいたいわかる。
    • 口に含めば、百発百中。
  13. 卵の腐ったような臭い」が嫌いな人にはあまり向かない趣味。
    • つかるのはいいが飲むのは嫌い、という人はかなり多い。
      • 日本には飲泉の文化はあんまりないからなぁ。
        • 「この温泉は飲めません」と書いてあっても味見のために飲んでしまう。
  14. 「お風呂セット」(タオル・シャンプー・石鹸)は常に旅行カバンにスタンバイしてある。
    • 生活圏に温泉がある場合は、通勤カバンにスタンバイしていることもある。
  15. 上がった後の一杯も楽しみの一つだ。
    • 私はコーヒー牛乳派ですすみません
      • このように「一杯」の意味が牛乳類と酒類に分かれる
      • 「コーヒー牛乳」の表記ができなくなったのが残念だ。
    • 左手は必ず腰に。
  16. 温泉スポットのページはチェックだ。
  17. 北海道の温泉もいいなぁ。
    • そこは九州もいいでしょう。
  18. 乾かすのに時間がかかる髪の毛を嫌う。
  19. 入れ墨するヤツの気が知れない。温泉で「お断り」されてしまうではないか。
  20. 尊敬するのは温泉教授・松田忠徳氏
  21. かけ湯をせずに入るヤツが許せない。
  22. 登山ファンでも下山後の温泉を何より楽しみにしている人もいる。温泉のある山しか行かない。
  23. 温泉成分表は必ず読んでから入る。
  24. 浸かった温泉が実は運び湯だったというのを知ってしまうとガッカリする。
  25. ラジウム温泉やラドン温泉も捨てがたい。北海道なら二股温泉・茂津多温泉。中国地方なら三朝温泉が有名。
  26. Jリーグではザスパクサツ群馬を応援する。
  27. 浴衣に着慣れている。

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