東海市

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東海市の噂

市名の由来となった新日鐵住金名古屋製鐵所
  1. 1969年(昭和44年)4月1日に、知多郡上野町と横須賀町が合併して誕生。市の名称は公募によるもので、旧東海製鉄(現日本製鉄名古屋製鐵所)にちなむ。豊田市のような例
    • その市の名称が東海村に取られずに済んだという訳か。
      • ただ、東海3県以外の地域で「東海市」と言っても「あの原子力事故があった所ね。」と言われてしまう。そこが「村」だということはスルーされる。
    • 東海市のホームページには別の由来が書いてある。
    • こんな小さい市が「東海」だなんて僭称にも程があると思ったが、なるほどそういうわけか。
  2. 古来から典型的な漁村で「海老せんべい」を尾張藩主に献上していたという。海老せんべいの老舗坂角の本社兼本店がある。
    • しかし、海岸は埋め立てられ、工業地帯となってしまい、今は漁村の影もない。
  3. 半島の根元に位置し、近いところでは、名古屋市内(南区or緑区だが)へは徒歩一分足らず。
    • このため名和町あたりが名古屋市のベッドタウンの役割も担っている。駐車場安いし。
    • 名和北交差点の信号の複雑さは異常。初見では確実にフライングする。
      • あの辺の渋滞も異常。
  4. 乳酸菌飲料のエルビー本社がある。
  5. 車社会なので中心部であるはずの太田川駅周辺があまり栄えていない。
    • 某書曰く「中心街のない市」らしい。
    • ウィキペディアには、尾張横須賀が市の中心地と書いてある。
    • 数年前に、駅前にあったユニーも荒尾へ移転した。
      • そしてアピタになった。
      • ユニーはまた駅前にできるらしいよ。
    • 太田川駅高架化をきっかけに、太田川駅前を中心街として整備しはじめた。
  6. 細井平洲を尊敬しているが、他所で知っている人は皆無に等しい。
    • 大府、知多など近隣の者でも知らない
    • 平洲の名を冠した小中学校や橋がある。
  7. 8月の花火大会は他所からの観客が多く、最寄り駅の新日鉄前、太田川がパンク寸前になる。
    • 観客は15万人近くいるらしい。
    • 市役所前の道路は歩行者天国になり、見物客であふれる。
      • その道路を高横須賀方面に行くと、たくさんの車が路駐されている光景が目に入る。
        • 一応、大田小学校の校庭が駐車場にされてんだけどね。
      • 大池公園には、もっと多くの人がいるらしい。
        • 翌日早朝の大池公園には、お金が相当落ちているらしい。
    • 新日鉄前に急行を臨時停車させたりするほど。
    • 当然、その日の夕方の名鉄電車は半端なく混む。
  8. 「東海市」と言われても、どこにあるのかわからない。ほら東海は静岡・愛知・岐阜・三重を指すから・・・
    • 「半田」「常滑」「大府」とは言うけど、「東海」とは言わない。「東海市」と言って初めて通じる。
  9. カゴメの工場がある。そのためか、なんでも鑑定団が来たとき、カゴメの社長が出ていた。
    • 工場入口にはデカデカと「カゴメ発祥の地」なんて看板がある。
  10. シュークリームや手前みそで有名な旭軒の本店がある。
  11. 聚楽園の大仏は隠れた名物。
    • 測り方によっては奈良の大仏よりでかい。
    • 市民にとっては「しあわせ村があるところ」というイメージの方が強い。
  12. 「トドメキ」という変わった名前の信号機が名和にある。
    • 漢字に直すと「土留木」。貯木場があったから。読めないからカタカナにしてみたらしい。
    • バス停もある(東海市コミュニティバス)。
    • 川もある(土留木川)。
      • この川の付近には土地が低くなっている所があり、大雨や台風で浸水被害が発生することがある。
  13. 一時期、大府との合併話があったらしい。
    • 大府市どころか、知多市・東浦町との3市1町の合併案であったが、大府市長の反乱でご破算。
  14. 実は人口が10万人をわずかながら上回っている。
    • 知多地区では二番目に人口が多い市だったはず。
      • そのとおり。1位が半田市で2位はここ。
  15. 色々なところで「鉄とランのまち」というキャッチコピーを見かける。
  16. フキの出荷量が日本一。
    • その繋がりかは分からないが市内に富貴ノ台という地名がある。
  17. 太田川駅の高架化と合わせて周辺地域の再開発をするが、再開発後のイメージが現状とかけ離れている。
  18. 旧横須賀町と旧上野町は郵便番号と市外局番がそれぞれ違う。
    • そのため、横須賀発信・名和着信(例)の場合、同じ市でありながら「市外通話」扱いになってしまう。
    • 市役所の電話番号も旧上野(052)と旧横須賀(0562)の両方がある。
    • 横須賀とはいえ、米軍基地がある訳ではない。
  19. 過去に何度か、新日鉄の製鉄所が事故を起こしている。
    • この時に、「東海市は愛知県にある」という事に気付く人もいるはず。
    • 高台から伊勢湾のほうを見れば、新日鉄の工場だけはどれだかすぐに分かる。
      • ついでに、名港トリトンも見えたりする。
  20. 地味?だが、コカコーラの工場があったりする。
    • ついでにもっと地味だが車のスポーツシートで有名?なBrideの本社もあったりする。
      • sparcoやrecaroの方が有名
  21. 当然ながら東海テレビは東海市にはない。あるのはここ
    • 東海大学も東海市にはない。ないんだよ親父
    • もちろんこれの本社もない。どころか市内にそこの路線はない。
  22. 滝行が出来る人工の滝の付いた寺がある。
  23. 河合その子は南加木屋駅近くの歯科の娘。
    • ではない。偶々同姓だったため騙ったと思われる。
  24. 韓国にも同名の都市がある。もちろん読みは「トンヘ」だが。
  25. 野菜ジュースメーカー「カゴメ」創業の地。
  26. 市内で横須賀といえば、あのエリート高校。
  27. 久野さんと早川さんが非常に多い。
    • 特に久野さんは1クラスに5人いたこともあった。
      • 電話帳は早川さんのほうが多いかもしれない。
  28. 知多市八幡と東海市八幡新田は別モノだが関係有り。
    • 知多市の方の八幡が当時栄えていたから、東海市 (当時は違うけど) の人間が八幡新田を作った…と、地元の知り合いに聞いた。
  29. 加木屋という町名はレアなので地名辞書が網羅できてないスマホでは漢字変換でイラっと来る場合がある。

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