東せつなファン

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<フレッシュプリキュア!ファン

東せつな(キュアパッション/イース)ファンの噂

トークに、東せつなファンに関連する動画があります。
吹き荒れる幸せの嵐
  1. イース時代は「不幸がお似合いよ」「わたしは笑顔が嫌い、虫唾が走る」などネガティヴで辛辣な言葉を使ったり子供を突き飛ばしたりとSキャラぶりが一部にウケた。
    • 愛称は「イース様」。
      • 「イース様に罵られたい」「イース様に踏まれたい」などと親しまれていて、もう一度見たいと切望する人は多い。
        • 通称「イスラブ教徒」。
          • ただし解釈は「イースLOVE」と「イース×ラブ」の2通り。
          • 「(ES)4039781」という7桁の数字を暗記している。
        • 49話で待ちに待った再登場(?)!セリフは全て小松ヴォイスに脳内変換!
          • 48話の予告で登場する事が分かっていたので、イスラブ教徒は色めきたった。いよいよの本編では黒美希、黒ブッキー、黒ラブ、黒せつなと散々焦らされた末のラストに登場、これまで溜められていたカタルシスが爆発した。ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ<イース様ー!
        • 当初こそSキャラっぽい言動を放っていたものの、それ以降は常に受けに回っていた。後にノーザという本物のドSも出現。一部に「ノーザさんは攻めの天才」「せっちゃんは受けの天才」と評される様になった。
      • イース>ノーザさん
        • 関係無いけど、あの若さで幹部に登用されたのは単に「優秀だったから」なのか、それともノーザさんみたいに「何かから作られた」からなのか、少し考えてしまった。せつなの回想からすると前者だとは思うけど。
      • ちなみに「なかよし版」では鞭とか持ってました。
        • 更に命を奪われてアカルンと初めて会話をする場面では全裸でした。
    • かと思ったら後半ではナキサケーベの副作用に苦悶する可哀想なキャラになり始め、最後は寿命を縮められて死んでしまうと言う不幸っぷり。
      • ナキサケーベの触手みたいな茨が体に巻き付く少女向けにしてはエグい演出がこれまた一部にウケた。
        • 小松ヴォイス(悲鳴)も冴え渡り、より悲壮感が増して見えた。興奮した。
          • 「うっ、まだそんな力が残っているとは、あり得ない」は絶品。(21話)
        • よく見ると刺で衣装が破れていると言う凄惨さ。
      • FUKOゲージの5パーセント位はせつな自身の不幸なんじゃないかと。
        • ちなみに一滴はウエスターの分。
      • 制作側が狙ったものか結果的なものかは分からないけれど、シリーズでも他に類を見ない「守ってあげたくなるキャラNo.1」です。ええ。イース様。
        • ボロボロになりがらも「自分には(メビウスの役に立つ事以外)他に何もない」と言わんばかりに無茶をするイース様。もうギュッとしたくなる、ギュッと。
          • 思い詰めたり無茶をする体質はパッションになってからも引き継がれました。色んな意味で目が離せない。
            • 容姿端麗・頭脳明晰・運動神経抜群という万能少女なのに、生き方が不器用と言う致命的な脆さがある。だがそこがいい。
      • 寿命を変更されて死んだって遠回しに言うけど、あれって処刑だと思うんだ。公式でも「総統メビウスによって一度は命を絶たれた」と書いてあるし。
        • クラインの事務的な「お疲れ様でした」「時間です」の非情っぷりがマジ怖かったっす。
    • ラブ達に触れるうちに心が揺らいでゆく様に大いに感情移入し、22話の涙や23話の最期では泣いた。
      • あと薄々勘付いてはいたけれど21話の公式ミスリード(被害者:ミユキさん)で4人目のプリキュアを確信した。
      • 破滅に向かうせつな(イース)を子供達のトラウマにしない為の措置なのか、予めネタバレに近い「4人目のプリキュア、もうすぐ登場!」なんてフルショットのカットや次回予告等でフォローしていたけれど、残念、子供どころか大人(自分)が泣いたぞ。
      • 23話は神回。(22話の)予告だけで泣いた。「せつなとの出逢い、せつなとの時間、せつなの声、せつなの仕草、せつなの笑顔、せつなの・・・涙」、もう予告が神。
        • 「せつな、わたしあなたと闘うよ。だって、友達だから!」。ラブさん、なんて熱い人なんだ。
      • 個人的にはアカルンが既にせつな(イース)を見染めていたって所も泣ける。イースが心を開いていなくて対話が出来なかったって所。ラブとの一騎打ちの後、心を開いた所で命を絶たれるせつなに新たな命を吹き込む場面はもう・・・無理(泣く)。
  2. 晴れてパッションとなってからも苦悩しながらようやく溶け込んでゆくと言う繊細な心理描写を見せるなど、1人だけ80年代の幸薄な(逆境型)ヒロインみたいで本当に堪らない。
    • 20年前だったら「CV島本須美」で主人公(ヒロイン)だったとか思ってみたり。
      • 「(見た目が)地味」は禁句。
      • キャラソン集に入っている「ミライノキミヘ」も良い意味で古臭くて萌える。「ばいばいぐっばいいぇすたーでーい♪」が頭から離れない。
    • イース時代からとにかく真面目・忠実・献身的と、幸薄に輪を掛けて可憐さが際立っていた。
      • 42話では仲間を巻き込まない様に命を落とす覚悟で独り敵地へと乗り込み、罠にはまって「ハピネスハリケーン返し」を喰らい「触手」で張り付けられた挙句にノーザさんの執拗な「言葉責め」で陥落。遂には瞳のハイライト(輝き)まで消える憂き目にあった。最早18禁レベル。
        • ただし直後にベタベタながらも友情パワーで復活、次元の壁を破る姿に「桑原!」と大友(自分)大興奮。お腹いっぱいの「せつな回」でした。
      • これからプリキュアシリーズがどれだけ続いても罪を背負いながら生きて行くキャラなんてもう登場しないだろうなと。本当に年少向けのアニメなのか?これはと。
        • 「これが・・・家族」「わたしが今まで壊してきたのは、この笑顔だったの・・・」はせつなじゃないと出てこない台詞。
        • 帰るところも行くところもない、と人知れず涙するとか、歴代のプリキュアで際立って異色な存在。仮に同じことされても、せつなの二番煎じか、と糾弾されるんだろうと。
    • 24話は、Aパートでタイトル通りに苦悩しながら街を彷徨う場面をシュールに描いた演出が冴え、桃園家との交流を経て初めて『パッション』として戦うシーン、そして最後はラブママの言葉にとめどなく流れる大粒の涙、そして笑顔などなど、22話・23話の流れを完結させるに相応しい素晴らしい回だった。決して派手さは無いけど23話を超えるの本当の神回。
      • 「22話・23話・24話」で完全なトリロジー。せつなファンにとっては紛れもないハイライト。
        • 24話のラストで涙の後に初めての「精一杯頑張るわ」と共に万感の思いを込めて控えめに笑うシーンは、フレッシュプリキュアで最高のシーンでした。
        • 初めて瞳にハイライト(輝き)が入ったのも24話。初の変身シーンの直前、「それ(幸せ)を奪う権利なんて誰にも無いわ!」。
          • 予告時点ではリンクルンを構えるカットは夕日の逆光で目のハイライトがない。あれはあれで鬼気迫る感じが良かったんだけど。まだイースの面影が残ってるようで。
      • 続く25話では3話で(イースとして)突き飛ばした子供とナケワメーケを張っ付けた犬が再登場して困惑したり悪夢にうなされたり。この時ラブが言った「あのね、胸が苦しいのは『せつな』だからだよ」と言う深イイ台詞を全く違った意味で使う男性人多数。
        • ただこの台詞に関しては、「単純に『イース=悪』『せつな(パッション)=善』としてしまって良いのか?」と大人の議論が炸裂している。揚げ足と言ってしまえばそれまでの様な気もするけど。
      • なんかもう24話以降はどんなシリアス展開を迎えても、せつなハッピーエンドのエピローグを見ている様な気分。
  3. 「しまらー」になってしまった。
    • 兼ねてからせつなの私服に「しまむら」疑惑が掛けられているけれど、最近では本当に公式も意識しているのではないかと思う。
      • ぜひコラボ企画をお願いします。大きいお友達も楽しめる様な。
      • 関係無いけど、変身後は4人の中でも1番露出度が低いのにテカテカ(?)タイツのお陰で1番セクシーに見えます。
        意匠の良さが際立つ衣装
        • 普段着でもタイツとかニーソが多いイメージがある。
        • ただこの衣装、客観的に見ても4人の中で一番センスが良くてカッコ良いと思う。
          • 意匠や配色がサンタクロースみたいで、実際にサンタの帽子を張り付けただけ(?)の景品(ぬいぐるみ)も登場した。パッションサンタのお陰でクリスマスを楽しく過ごせました(あくまで主観的に)。
        • イース様の衣装はよくよく見るとかなりセクシー。
          • 上は胸とおへその辺りの2点を留めてあるだけで体のセンターラインが露出していて、やたらと胸も強調されている。更に下はホットパンツにニーソという過激さ。
          • フレプリ内では唯一のレギュラー腋出し衣装着用キャラで、一部の男性人を(;゚゚)=3ハァハァ言わせた。ちなみにナキサケーベ使用時などがお薦めショットです。
        • キュアエンジェルへの変身に際して、既に(頭部に)羽のあったパッションは「まさかアレがそのまま大きくなるのでは?」と心配の声もあがったけれど、結局はピーチとお揃いのガーター使用に落ち着きました。
        • 更にブッキーが用意してくれたダンスレッスン用のジャージは何を思ったのか、せつなの分だけミニスカートニーソといった必殺仕様。まさかの絶対領域出現に「ありがとうブッキー、ありがとうブッキー」と何度も(心の中で)呟いた。
          • ブッキー本人のスパッツもかなりセクシーだったけれど、遅れて加入したせつなのジャージはこれまでの3着を超える集大成的な出来になった(?)。
          • ちなみにラブは膝丈のハーフパンツ、美希は長ズボン、ブッキーはスカートにスパッツにルーズソックス(確か)。
    • 最近は同じしまむらグループでも「Avail(アベイル)」に移ったんじゃないか?ともっぱらの噂。
      • 45話前後に見せてくれたダッフルは良かったです。
  4. オードリー回では若林のツッコミよりもせつなのボケ殺しの方に軍配を上げた。
    • 春「夢で会って以来ですね」 せ「会ってませんけど・・・」
    • オードリーよりもせつなの浴衣姿に軍配を上げた。
  5. ピーマンが嫌いな友達等を見かけたら食べてあげる。
    • ラブママ直伝のコロッケが食べたい。
  6. パッションハープのチューニングを知っている。
    • 「CCGE(ドドソミ)」の変則(?)チューニング。「最初の2弦が同音なんて」なんて言うのは野暮。
    • ちなみにストロークは「G#9」か何かを鳴らすとそれっぽくなります、多分。
  7. これまでに出ているフィギュアの顔(原型)があまり忠実に再現されていないのはちょっと残念。いやかなり残念。
    アルファオメガ版イース
    • プライズ品は足首が弱くて、折れてしまって泣きました。頼むよ。
    • 放送終了からひと月半を(も)経て遂にイース様のフィギュアが登場。OA中に出してよ。
      • 対象年齢:15才以上」も見逃せない。
        • なんと列島を興奮の渦に巻き込んだ、あの触手が付属します。勘弁してくれ(最大級の賛辞)。
      • 可動型なので色んなポーズが楽しめる上に、手首から先・表情等の交換パーツも充実。「『スイッチ』ポーズ」や「『オーバー』ポーズ」を始め、触手の痛み耐えている画から躍動的な動きまで再現可能。
        • ちなみに自分はグーの(拳を握っている)手にして「膝立ちにゃんにゃんポーズ」にしています。したらオフコースの「さよなら」の冒頭が頭の中に流れてきました。
    • フィギュアーツに続いて、遂にアルファオメガから正真正銘のイース様フィギュアが登場する[1]
      • 原型担当の方の意向で腋出し仕様という悩殺スタイル。スレンダーボディから胸の強調まで再現された、どう見ても小さなお友達向けではない待ちに待った逸品。個人的に1番最初にした事は、呼吸を整える事でした。
      • クリスマス目前というタイミングで遂に発売。予約していた人には配送開始。運送会社の方がサンタさんに見えました。ただチビアーツの方は発売延期が決定。さり気なくFUKOを回収して行く抜け目なさorz。
  8. なかよし1月号(2010年)」はMust買い。頑張って(?)買った。
    • 早期単行本化キボン。
    • せっちゃんの「きりっ」顔が堪らない。ありがとう、ふたご先生。
    • 途中(イースの最期)までなら「おはなしブック(まるごとキュアパッション)」に収録されている。ただ残念ながら現在、この本は何故か値段が高騰してしまっていて手に入りづらい。
  9. 満塁ホームランにはグッときた。
    • 「4番、キュアパッション!」の啖呵に思わず「待ってましたー!」と合の手を入れた。
      • ノリノリの西とナケワメーケの掛け合いやらベリーのセーフティバントやら、スタッフの遊び心溢れる演出が良かった。
    • しかもこの回は確か新学期で前半だけでもせつなの制服姿初披露、そして転校生として容姿端麗・頭脳明晰・スポーツ万能で一躍クラスの人気者になったりと、(ファンにとっては)盛り沢山の内容だった。
      • でもこの回は恐らくせつな回ではなく大輔回。
    • サービスあり、コメディあり、シリアスありと30分でここまでやってくれたら言う事無しです。
  10. 「真っ赤な○○は幸せの証!」とかなんとか言って、身の回りの物を赤や濃ピンクで揃え始めた。
    • 特に「赤い歯ブラシ」は必須アイテム。
    • 「精一杯頑張る(わ)」も最早口癖。
      • マニアックだけど、FF10をやり直していたら、キーリカ寺院でルカ・ゴワーズの連中が「おまえんとこは、今回も目標は『せいいっぱい がんばる』ってやつか?そんなチンケな心がまえじゃ~」とのたまい冗談抜きでぶっ飛ばしてやろうと思った。
    • 麻雀ではせつなを独り占めしに掛かる様になって途端に弱くなった。
      • 「東」をカンする事を最優先にし始める。
        • それは別の漫画(笑)
  11. エンディング(「H@ppy Together!!!」)では凡そ中央よりやや左側に目線が釘付けになっている(無意識に左から2番目の娘を目で追っている)。
    • もう最近では「Kitto(いいことある!)♪」の歌詞の場面で見せる満面の笑みを見るだけで涙線が緩む。イース時代の晩年を思い返して。
    • 当然振り付けもそのポジションのものを覚えた。
    • この曲は、心なしかラブやんがせつなに向けて語り掛けている様にも聞こえてジーンとする。もちろん単に楽曲としても名曲。
  12. 49話でメビウスとハピネスハリケーンの中で相対した時に、イース時代の様にメビウスに対して「敬称(様)」を付けて呼んだ事に驚いた。
    • ラブがせつな(イース)に接してくれた時と同じ様に、今度はせつながメビウスに対して慈悲の心を以って接する様に感動した。命まで取られた(取られかけた)のに。
    • メビウスが(あの容姿で)ハートに包まれている様が滑稽だなんて吹いた事はOA中に忘れたよ。
  13. 最終回を目前に控えて、「もしかしたらせつはなラビリンスに残るのではないか?」とあり得なくもない懸念で頭が一杯になっている。
    • 凡そ「せつなが幸せならそれで良い」がファンの統一見解。
    • ちなみに、ABC公式ページの最終回のあらすじにはこの懸念を助長するような記述が・・・。
    • そして、この懸念は的中した。
      • それぞれにそれぞれの「夢」に向かって歩き出したという意味では自然な選択肢なのかもしれないし、いつまでも桃園家の優しさに甘える訳にもいかないという気持ちがあるのかもしれないけれど、やはりラビリンスという違う世界に行ってしまうというのは寂しい。
        • 23話でメビウスに命を消された時点でラビリンスとは切れていたと思っていた事と、「プリキュア(クローバー)のメンバーは一緒だろう」と無意識に思っていただけに少しショックだった。
        • 関係無いけどラビリンスでは「東せつな」のままなのか?それとも「白イース」になるのか?と議論が過熱している。
      • そして最後のクローバータウンが見渡せる丘の上で何かを呟いて西南と共にラビリンスへ帰る様は、本当にどこか切なくて堪らなかった。
        • 正に24話の冒頭を彷彿とさせる構図に、あの時から今(24話~50話)まで、更にはそれ以前(1話~24話)の事までが走馬灯の様に鮮明に蘇った。
          • あの時は「深刻そうな顔」をしてクローバータウンを見つめていて、そしてクローバータウンの暖かさに触れ、今また違う思いで同じ場所からクローバータウンを見つめているという見事な対比になっていると思う。
        • 呟いた言葉は「ありがとう」「さようなら」などが最有力説。以下大喜利。ちなみに口癖の「精一杯頑張るわ」は唇の動きより語数が多いので(たぶん)違う。
          • 口数は合わないが「また会えるよね」と信じている私異端派。
      • 個人的には、桃園家の娘(らしい娘)として大学卒業くらいまであの家で、クローバータウンで暮らして欲しかった。そして両親(あゆみと圭太郎)の前で膝を突き合わせて「今までありがとうございました」とみんなで涙する、なんて独り立ちイベントの妄想までしていたのに。
        • 桃園家の(せつなの)部屋はそのままにしてあるんだろうなとか思うと良質のせつなさが襲ってくる。やっぱり大人っぽくて良いエンディングだったと思う。
      • 2月に入り,せつなのいない日曜の朝がせつなすぎる。
    • 最終回の後は「その後」を各自自由に想像して楽しんでいる。まぁ大体こんな感じですが。震えが来た、ありがとう。
  14. 「東せつな」を通して見る「フレッシュプリキュア」という作品は、近年のどのアニメよりも深くて面白かった。
    • 大げさかもしれないけど、せつなの心の遷り変わり自体がフレプリの枢要を間接的に示している様にも思える。
      • ファンの中では「フレッシュプリキュア!」とは別に、あたかも「東せつな」というもう1つの作品を鑑賞していた気分。
    • もうせつなに関しては「萌え」とか「可愛い」とかそう言う感覚、そう言うレベルの「好き」じゃない。敢えて言うなら「愛おしい」。
  15. 新シリーズのハートキャッチ第1話で(来海)えりかが「ファッション部」と言ったのに対して、多くのせつなファンは「パッション部」と聞き取った。
    • しかも「部員がいない」とかなんとか聞き捨てならない事を言い始めて激しく動揺した。後の事は覚えていない。
    • 「せつな再登場か?」と思ったファンも少なくないはず。
    • 一部では「パッション部」が何をやる部活かという疑問が続出した。
    • ハートキャッチの最終回でいつきが「せいいっぱい」を使った瞬間「『せいいっぱい』キタ━ヽ(≧∇≦)ノ━!!!!」と叫んだ。さらにつぼみも繰り返した。
  16. TVの本編映像はもちろん、カードや商品のパッケージなども含めて、それぞれに好きなショットがある。
    劇場版の広告画
    • 個人的にクローバーボックスのパッケージ[2]は秀逸だと思う。思わず手を取りたくなる。あ、「手に取りたくなる」か。
    • あとドリームダンスの「2ndダンス 08/42」「2ndダンス 41/42」やトレカの「097」も良い。「098」のメガネショットも人気が高い。
      • 「Part2 59/60 ゴージャス!ジュエルリボン」は反則。
    • 11話(黒せつな時代)の「このままでは親友が幸せになっちゃうじゃない」のショットが良い。
      • やはり「香川せつな」や「爲我井せつな」の人気が高いけど、個人的には断然「伊藤せつな」。
        • 23話では少年漫画を彷彿とさせる今作でも指折りのバトル回を描き、40話では前代未聞のホラー回を描いた。
        • ナキサケーベの副作用によるダメージと任務を達成できないという焦りがピークに達した回(22話)の「河野せつな」も人気。やつれて病的になっているせつな(イース)を描き切った事は大きい。
    • コミック版にも名ショットは多い。
      • 第2話の『プリキュア……ヤツさえじゃましなければ……!!』のモノローグに被っている片目ショットは秀逸。
    • ただし、やはり一番は24話ラストの「精一杯、頑張るわ」。
  17. 最終回を迎えて行き場のない思いを抱えたファン達は改めて各話を振り返り始めた。
    • 序盤から中盤に掛けての「インチキ占い師」時代がやけに新鮮に映る、と言うか照れくさくなってくる。
      • ちなみにこの時代(1~23話)は通称「黒せつ」と呼ばれる。
    • 前作ではまだパッションになっていたかった為、未登場だった劇場版(オールスター)にも期待している。
      • DX2で、せつなはどの様に合流するのだろう?と言うのが専らの話題。「アカルンで飛んできた」的な最終回を台無しにする様な簡易的な事だけはしないで欲しい。まぁしてくれても良いけど。
        • 「劇場版はパラレルワールド」と解釈しているファンも多い。
          • むしろ誰もテレビシリーズの続編とは思ってないんでは・・・。
        • キュアパッションとミルキィローズとどちらが強いか考えだすと夜も眠れません。
        • レインボージュエルを見つけた後、「なんでアカルンで飛んでかないの?」は禁句だが、あれチートすぎる能力なんだよな。沖縄から一瞬で往復するとか。
      • ハートキャッチのOPが劇場版の宣伝仕様になった時に「ハートキャッチプリキュア♪」の歌詞字幕にパッションが一瞬被る瞬間があって、「せつなこそ『リアルハートキャッチプリキュア』じゃないか!」と22~24話を思い出して心で泣いた。
  18. 兼ねてから「せつな」「せっちゃん」が凡その呼び方だったけれど、ここにきて「せつにゃん」「せつにゃ」などの呼び方も浸透し始め、極めつけは「タイツの申し子」。
    • 「・・・せ、せいいっぱいニャ?」
    • 「せっちゃん」だとこっちのせつなと勘違いされますよ。
  19. パッションの衣装を纏い写真担当の人と二人(推定)で、あっちこっちへロケに行く人がいる。通称「岡山のパッション」。
    • (せつな)界隈では有名な人で、稀に2ちゃんねるに出現してコメントと共に数十枚に及ぶ画像を順次載せていく。リアルタイムで見かけたあなたはラッキーです。
    • ハートキャッチのイベントに参加したらしく、当初は不審者にしか見えなかったものの、最終的にはプリキュアファンの(小さな)お友達と記念撮影をするなど大団円に終わった。
    • ここで本人が日時を指定して現われ、名物スレッドになった模様。そしてついにはショーのステージにも現れるようになったようだ・・・。
    • ニコニコ大百科記事にもなってた
    • あと、「岡山のパッション」でググると、こんなサイトが出てきた。
  20. 必須栄養素「せつ分」が不足すると、最悪禁断症状を催す。
    • 問題行動を起こしたり,奇行に走ったりする。
      • (例)怪しげなイベントに参加したり,年齢不相応な商品を大人買いするなど。
    • 毎年節分になると年に関係なく真東を向いて恵方巻き食べようとする人が出てくる。
  21. DVD「Vol.8」と「わくわくDVD2 レッド」は必須アイテム。
    • 8巻は正に「22話・23話・24話」がドンピシャで納められた1枚。もはや究極。
    • 「わくわくDVD」は「おともだち(児童誌)」付録。必殺技シーンやノンテロップのOP(1巻)やED(2巻)も収録されていたりと結構充実。メニューからトラックを選択出来ないのが残念だけれど。
      • 「わくわくDVD1」では、「またイースの私が出てきたじゃない!」の名言が誕生した。
  22. パッション誕生から1年後、ハートキャッチのサンシャイン誕生回で登場した車いすデザトリアン(さつき)が「イース!」と叫んでいた。
    • 無論、これを聞いたフレッシュ視聴者やせつなファンの多くはイース(=せつな)のことを連想した。
  23. MXでのフレッシュの再放送開始に「もう何度も見たっつーの」と言いながら、きっちり録画視聴している自分がそこにいました。
    • そしてあの日命を断たれたイース様の再登場に何か熱いものが込み上げてくるのを抑え切れませんでした。今後の展開や結末を知っていると逆に感慨深いものがあって面白い。これからせつなに訪れる苦痛・苦難・苦悩、そして「幸せ」を思うと・・・。もう何度でも言う、せつな愛してる!
      • 3話の終盤でイース様が放った「プリキュア、一体何人いるというのだ」というキュアパイン誕生に際してのセリフも2828しながら見ていた。「どの口が言いますか」と。ちなみにこの台詞はシリーズ全体を指して捉えられる事も多く、一種の定番になっている。
        • オールスターズDX2のキントレさんの、「おのれ、なんて数だ!」も笑えるんですがね。
      • それより前の1話でピーチに対して放った「きさまとは長い付き合いになりそうだ」というセリフも「本当に長い付き合いになります」と2828しながら見ていた。
    • ここにきて12月に複数のイース様フギュアが発売になるのはこの再放送を見越しての事なのかなと。上手い商売しやがる、FUKOだorz(被害者)
      • ・・・ピッチョン
        • ごめんなさい、嘘です、幸せゲットです。
    • 待ちに待った最初のラブせつ回(6話)では、埼京線のトラブルと東北地方の地震で3度L字が入る不運。FUKO汁が3滴、滴り落ちました。
    • 再放送だし、何度も見てるし、DVDもあるしってんでまず泣く事はないだろうなと思っていたら24話、ラブの「おかわりー!」に自然と笑みを漏らしたせっちゃんに思わず涙。自分でも驚いたのがまさかの変身バンクで涙が出てきた事。こりゃもう重症だと思ったね。で「せいいっぱいがんばるわ」~「みんなでおうちでゆうごはーん」で締めの涙。
  24. よく「イース派?パッション派?」と聞かれる事があるけど、イース・せつな・パッションは全てイコールなので、分けて考える事なんて出来ない。
    • これはもう所謂推移律。「A=B」かつ「B=C」である時「A=C」であるというアレ。「イース=せつな」かつ「せつな=パッション」である時「イース=パッション」だと、おk?ただ本編で本人が「私はもうイースじゃない」と言ってしまうのはご愛敬。
    • イース時代がなければ今の「せつな」はないし、パッション時代があるからまた逆に「イース」が少し救われるという部分もある。せつな(イース)はせつなでせつな(パッション)で良い。
  25. 一回だけ,キュアパッションの「胸の谷間」が見えた瞬間を見逃すようなことは絶対にない。
    • 全シリーズを通じて,プリキュアの「胸の谷間」が描かれるのは,これが最初で最後であろう。まさに快挙。
  26. つーか、せつなの項目、他3キャラと比べてぶっちぎりで長くてワロタ。www
    • これも全部乾巧って奴のせいなんだ。
      • おのれディケイド!
    • 恐らくChakuwiki史上初の単独キャラのファン項目。
      • 最初は先に複数キャラだけの項目となったこっちから出てくるだろうと思っていたが、あっさり抜かれた。
  27. プリキュアにはたくさんのキャラがいるが、せつな以外はいずれもどこか足りない。かわいいだけで気品がなかったり、気品があってもどうにも抗しがたく惹きつけられるような可愛らしさに欠ける。かわいらしさと気品を完全に兼ね備えているのは、40人近いプリキュアのかなでもせつなただ一人だ。(ゆりやれいかは気品があってもかわいらしいかと言われると疑問符がつくし、ブッキーややよいからは気品など微塵も感じられない。エレンは両方ともあるがレベルが低いし、顔芸でかなり損をしている。)そういう意味で、せつなこそ最強・最高のプリキュアだ。もうこれ以上のキャラは出てこない。長い記事

関連項目



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