月9ファン

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Ambox warning yellow.png 速報的な投稿・(特に最近の)視聴率の逐一報告など、本放送枠の動向に関する編集はファンの噂を逸脱する内容ですのでお止め下さい。

全般の噂

  1. 近年の作品のパワー不足を見て、「昔はよかった…」と思うことがある
    • 最近の月9のやる気の無さには失望している。
      • 最近の夏クール作品は過去の人気作品のドラマ化にはうんざりしている。
      • キャストのやる気の無さにも失望した。
      • 同じく合体スペシャルだの2/3時間スペシャルだのと今ややる気のない編成を組んでいる裏のテレ朝といい勝負だ。
        • そのテレ朝も本音は「月9に流れたくないから」と編成を組んでいることを疑いたくなる。
  2. 西遊記(2006年1月~3月)は正直なかったことにしてもらえると…。
    • そう言えば当時、コロコロコミックでその西遊記がデカデカと紹介されていたな…。
      • その理由はコミカライズ作品を連載してたため。そのコミカライズ作品はドラマ終了後もオリジナル路線で長く続いていた…らしい。
  3. HEROファンに「薔薇のない花屋見ましたか?」
    • 「・・・・・・・。」
  4. 上記のようにHEROの事しか頭に入っていないやつがまれにいる。
    • そのくせCHANGEの話になると嬉々としだす所謂「キムタク目当て」が多数。
      • CHANGEを見れば東国原宮崎県知事や小渕元総理の世界観を反映したなと思っている。
  5. ジャニーズ事務所を筆頭とするバーニングにバッシングされている俳優を積極的に主演を勤めさせる。
  6. ハッピーマンデーの普及で、「サザエさん症候群」ならぬ「月9症候群」になってしまうことも。
  7. 1990年代に全盛期を迎えたが、この時期は人口の多い第2次ベビーブーム世代が10~20代の若者で、好奇心が旺盛であったことも影響している。
    • 当時は携帯もインターネットもそれ程普及していなかったのでみんなドラマ鑑賞に打ち込んだ。しかし現在はインターネットの方がずっと楽しいので娯楽としてのテレビドラマの地位そのものが低下している。
  8. 月9を代表する女優と言えば「W浅野」「山口智子」「鈴木保奈美」が挙げられるが、中山美穂の主演回数も多い。
    • 今の若い人は「W浅野」の2人を答えられない。
  9. スイーツ(笑)の象徴。
    • 最近は、そうでもない。
  10. 大島優子はAKB48以前からの顔なじみ。
  11. 「ビブリア古書堂の事件帖」は発表直後から(原作ファンの間では)なかったことになっている。
  12. 今や月9より勢いがあり、「真の月9」とまで言われるBS-TBSの「吉田類の酒場放浪記」に対し恐怖感を抱いている。
    • そのため、酒場放浪記や酒場放浪記ファンを心底嫌っており、過剰なまでの敵意を持つ。
      • 心の中で、「酒場放浪記早く打ち切られないかなぁ~」などとひどいことを考えている。
    • むしろ『深イイ話』と『Qさま』が最近の月9にとっては敵だと思っている。
      • 特に『Qさま』に至っては月9に視聴者を取られたくないためなのか、2・3時間スペシャルやコラボスペシャルをやたら乱発する。
        • テレ朝に最近の番組編成が必死なのも伺える。
      • つい最近だとTBSの2時間ドラマも敵である。こちらは放送時間が1時間繰り上げになり、テレ朝同様、視聴者を月9に取られたくないための施策ではないかとされる。
        • こちらは10時台までやると結末まで行く前に主な視聴者層の年寄りが寝てしまうからだと聞いたが。
        • その2時間ドラマも2019年春の改編で終わった以上、どうでも良くなった。
      • これらは今の月9を衰退させた元凶だと思う。

1990年代の作品

  • 年代順で。

東京ラブストーリーファン

  • 1991年1〜3月
  1. この作品こそがトレンディドラマの金字塔だと、いまでも信じている。
  2. この作品の主題歌から、ミリオンヒットの連発が始まったと思っている。
  3. アサヒビールのCMでパロディにされたとき、つい苦笑してしまった。

101回目のプロポーズファン

  • 1991年7~9月
  1. 「SAY YES」の歌い出しが「余計な♪」じゃなくても気にしない。
    • 劇中では2番が使われていた。
  2. このドラマと薔薇のない花屋を書いた脚本家が同じとは思えない・・・
  3. 「僕は死にましぇん!!」を命がけで本気でやろうとしたことがある。

二十歳の約束ファン

  • 1992年10~12月
  1. 牧瀬里穂の「ヒューヒューだよ」が合言葉
  2. 主題歌が佐野元春だったのは当然だが、主題歌以外のサウンドトラックが小室哲哉だったのはちょっと意外

ひとつ屋根の下ファン

  • 1993年4月〜6月
  1. 1993年の野島ドラマと言えば『高校教師』よりこの作品だ。
  2. ケンケンのファンにもなった。
  3. クリーニング屋を経営したいと思っている。
  4. 『若者たち』のパクリと言う奴が許せない。

ロングバケーションファン

  • 1996年4~6月
  1. 大瀧詠一氏のアルバムのことではないが、ほぼ同じキャストで製作された「ラブ・ジェネレーション」の主題歌が彼であることを考えると、無関係ではない気もしてくる
  2. 主題歌はもとより、挿入歌もサウンドトラックも、名曲揃いだと思う
    • ベン・フォールズ・ファイブが日本でブレイクしたのは、このドラマだと固く信じている
      • だけど「金返せ」(Song for the Dumped)には不覚にも笑った
    • 「セナのテーマ」を弾きたいがために、ピアノの練習もした(挫折者多数?)
    • 「1996年にもっともヒットしたサウンドトラックは?」という質問にこの作品だと答えるアニメファンを見ると、憐憫の情を浮かべてしまう
  3. 新大橋にあったマンションに行った
    • 現在は解体済み
  4. 山口智子のバニースーツ姿だけは賛否両論
    • 個人的には非常によろしかったと思う(爆)
  5. 「あっちょんぶりけ」といってもこの作品ではない。
  6. 「ミナミ」といえば「三波春夫」でございます

ビーチボーイズファン

  • 1997年7~9月
  1. タイトルの本当の意味は、マイク眞木のことじゃなかったのかといまだに疑問を持っている
    • 個人的には彼こそが本当の主人公だったと思っている

ラブ・ジェネレーションファン

  • 1997年10~12月
  1. ロンバケの二番煎じであることは分かっていたけど、やっぱり見ていた。
  2. 不自然な形でフェードアウトした人がいたことについては、とりあえず気にしない。

2000年代の作品

アンティーク -西洋骨董洋菓子店-ファン

  • 2001年10~12月
  1. メインキャストの4人(椎名、藤木、阿部、滝沢)には大満足。
  2. タッキーのエイジ役は想定内。
  3. 小野は原作通り魔性のゲイの方がよかった。
  4. 小雪とえなりは正直いらない。
    • 人材は豊富なフジテレビなのにハルカ&タミーが出なかったのが不満。
    • 滝沢がえなりに八つ当たりをするのがお約束だった。
  5. 見てるとケーキが食べたくなった。
  6. 気が付くとミスチルファンになっていた。
  7. 最近、アニメになって帰ってきた。
  8. 子役時代の大島優子はお宝。

西遊記ファン

  • 2006年1月~3月
  1. もう番組自体黒歴史とされている。
    • 小学生(とその親兄弟)が見てたから視聴率取れたんですね分かります。
      • 小学生向けと思えばいいんじゃないかなぁ?とか思ったり。
    • マチャアキ版「西遊記」ファンの反感を買うハメになったね。
  2. この番組でよかったのは内村のみ。

ガリレオファン

  • 2007年10~12月(第1シーズン)、2013年4~6月(第2シーズン)
  1. OP曲の「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」は神曲だ。
  2. 面白いことを褒めるときには「実に面白い」と言いたくなる。
  3. 女性刑事は岸谷美砂(演:吉高由里子)よりも内海薫(演:柴咲コウ)の方が良かった。
  4. 「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」(湯川が数式を書きまくるときに流れる曲)をBGMにして数学、物理の勉強をしたことがある。
    • そして解き終わったらフレミングの左手を顔に当てる。
    • わからないときは「さっぱりわからない」と言う。
  5. 第2シーズン後半から謎解きがしょぼくなったと思う。
    • 実際、第2シーズンの第4話あたりから視聴率が下がっている。理由は謎解き(トリック)がつまらなくなったことと、吉高演じる女性刑事がうざいから。

太陽と海の教室ファン

  • 2008年7月~9月
  1. これぞ夏クールの月9、というドラマである。
  2. 主演の織田裕二、北川景子はもちろん生徒役も北乃きい、前田敦子、忽那汐里etcと今思えばかなり豪華な面子だった。
    • それだけに音楽の著作権絡みとはいえDVD化されていないのが非常に残念(近年の月9では唯一)
  3. タイプが違うためか、織田裕二が主演とはいえ「踊る大捜査線」の学園版とはいえない。

婚カツ!ファン

  • 2009年4~6月
  1. 視聴率の話題は禁句である。
    • 普段ならここぞとばかりに叩きまくる日刊ゲンダイが、録画率を持ち出して必死に擁護していた。呆れを通り越して哀れみすら感じる。
    • 中居・上戸を出して、今流行りの婚活をテーマにやれば視聴率を取れないはずがないというのがテレビマンの発想なのだろうが、いつまでもそんな安直な発想でやってるから…
    • 主題歌の歌詞の通り「くたばっちまえー、アーメン」(笑)
      • あぁ、あのシュガーのやつか。アレのせいでPUFFYの曲って誤解してるヤツ多いだろな...
    • ただ、amazonではわりと高評価。

2010年代の作品

私が恋愛できない理由ファン

  • 2011年10~12月
  1. 「最近の月9は勢いが無い」と言った連中を見返したと思う。
  2. AKB48の中では前田敦子よりも大島優子の方がドラマ向けだと思っている。
    • 大島優子は子役として活動していたし、本職は女優みたいなもんでそりゃそうだろと。

極悪がんぼファン

  • 2014年4~6月
  1. こちらも視聴率の話題は禁句である。
    • ヤフコメに番組を擁護する書き込みを必死になって投稿しまくっている。何だか憐みすら感じる。
  2. あの剛○彩○にまで負けてしまったことはこの上なき屈辱である。
  3. 放送する時間帯を間違えたドラマ。9時台にやるべき内容ではなかった。

デート~恋とはどんなものかしら~ファン

  • 2015年1~3月
  1. 「月9久々の恋愛もの」のキャッチフレーズに引っかかってしまった。
  2. 歴史用語としての「高等遊民」もニートと理解してしまった。
  3. 朝ドラホイホイに引っかかってしまった人多数。
    • め以子とえりぃがライバル関係で、め以子両親がB子両親。
      • さらに、め以子・えりぃがそれぞれ悠太郎・茂と開始直前に結婚。
    • 同クールの「問題のあるレストラン」も見ていた人多数。
  4. 最終回に白石加代子を出したのは、いろんな意味で反則だと思った。

関連項目


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