日本郵政グループ

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日本郵政グループの噂

焼き鳥にされずに済んだ朱鷺
  1. トヨタのやり方を見習おうとした結果、現場は大混乱。
    • マネすればいいというものではない。
    • これをJPS(ジャパン・ポスト・システム)とネーミングし、上の連中はコストが削減できていると勘違いしている。
      • 現実は激しいサービス残業の横行。
        • そして日雇い派遣の(ry
          • 年越し派遣村の連中を期間雇用すればバッチリ!?
      • 一に削減、二に削減。
        • 何でもコストカットするのが民間のやり方だと思っている。
    • 現場を知らないトヨタ社員が「カイゼンアン」を押し付ける。その中には「素人の思い付き」や「勘違い」が含まれているため、当然、現場は大荒れ。厳しいノルマが課され、老若男女問わず「早く辞めたい」が合言葉。
    • そのお手本のトヨタ様が、昨今の世界同時不況で大変な状態に…。
      • 肝心のお手本があんな状態では、そらやる気も出んわ。
        • よって熟練職員の大量離職により、明治より続いた郵便配達の技術の継承も危機にさらされている。
  2. 民営化前よりも、執拗にヤマトの排除に全力を注いでいる気がする。
    • ペリカン飛脚の排除にも全力を注いでいる。
      • だがペリカンが寝返った。(宅配事業の事業統合合意)
    • ローソンがヤマトを裏切った。(父がヤマトのセンター長)
    • ゆうちょ銀行が文書を送る際に、郵便を使わずにヤマトのメール便を使ったときは、お偉いさんが大激怒。
  3. ローソンと仲が良い。
    • 郵便局と同居したローソンが増加中。
    • 書類をコピーして、封筒を買って、書類を封筒に入れて差し出すまでが1か所で出来る。死ぬほど便利で助かってます…
  4. 民営化によって、4つの会社に分割される。このため、業務ごとの区分が厳密になり、利用者にとって不便になる。
    • 同じ郵便局であれば1つの会計で処理できていたのに、民営化後はそれぞれの会社で処理しないといけない。はっきり言って非効率。
    • 大きな郵便局では、仕切りを作る内装工事が盛んに行われているらしい。金の無駄遣いでは?
      • 個人情報保護の為にICカードも導入される。
    • 貯金、保険、郵便を分割するのはまだ分かるのだが、何故郵便事業と窓口業務を分割したのか…理解出来ない。
      • 会社間同士のモノ(郵便物等)のやり取りには必ず受領書を書かなければならなくなるらしい。
      • 管理職の負担を軽減させる為に郵便事業と窓口業務が分割されたとも…。
    • で、グループの略称がJP。どうもあっちをまねしてるような。
      • 訴えられたりしないのだろうか?
        • 所詮お役所の発想なんてそんなもの。
  5. さりげなく民営化に合わせて、色々な手数料の値上げが行われる。
    • 定額小為替は手数料がこれまでの10倍に…。
      • 定額小為替をよく利用するこの人達にとっては大打撃。
        • おかげで定額小為替を敬遠し、銀行振り込みにシフトするイベント主催者も参加者も増えてきている。
    • ほとんど公表していなかった為、苦情が殺到する事はまず間違いない。
    • しかし、ケケ中センセーは「民営化すればサービスが向上する」などとのたまう。
      • 民営化しても全然変わってない。窓口の営業時間も平日の昼間だけで不便だし…国鉄が民営化されてもあんまり変わらなかったのと同じか。
    • 配達記録郵便もやめるらしい。
  6. 簡易郵便局が急減している。
    • 通常の郵便局の「数」は減らさない(サービスは悪くなるところもある)が、簡易郵便局は減らすらしい。
      • どう考えても田舎切り捨て・・・
      • 「電電公社からNTTに変わったとき電話局が減りましたか?」と言う詭弁があったが…、
        • 私がその場にいたら「国鉄からJRになったとき線路は減りましたよ。」と言い返しただろうな。
        • 実は電話局(NTTの営業所)の有人窓口の数は民営化以降大幅に減少していたりする。
          • JRやNTTの例をみると、民営化のほとぼりが冷めてきた頃に郵便局が減らされるのは間違いないでしょう。
            • ユニバーサルサービス料と称してハガキ・封筒を7円値上げしそう。
    • 廃止した簡易局で「出張窓口実施中」とか銘打ってありがたそうに窓口を開設してやがる。
  7. JPモルガンより「JP」の使用料を請求される。
    • ジェレミー・パウエル投手からも…、えっ、こっちは商標とってないの?
  8. 民営化を前に多くのゆうメイトが辞めた為、益々人員不足に。
    • お陰で現場の社員は連日残業、残業、残業の嵐…。
    • 民営化で楽になったのは上層部のみ。
    • 忙しい年末になっても「金がもったいないから」と増員を行わない為、現場は一息つく暇も無い。
    • 元いたゆうメイトに声をかけても「戻るくらいなら死んだ方がまし」とまで言われる始末。あ、そういったの、実は俺だ。
  9. 現場の作業は民営化でペーパーレス化されるはずだったのに、民営化前よりも証明書等が増えている。
  10. 郵便局会社のオレンジのラインとゆうちょ銀行の緑のラインが並んで引いてあるのを見るとこの電車を思い出す。
    • そりゃあJPの名前自体が、この電車の会社の名前と…
  11. なぜかさいたま支店。
    • 川崎中央郵便局の入口に「さいたま支店 川崎出張所」の文字。東京支店や横浜支店の出張所なら他企業でも存在するが、さいたま支店の出張所って・・・違和感ありすぎ。
    • 千葉県内でも、なぜかさいたま。
    • さいたま新都心に作っちゃったため。
  12. コスト削減の為、約2万人の人員削減が発表された。
    • 上層部の話では2万人減らしてもサービスの現状維持は可能らしい。んなアホな…。
    • 現状でも殆どがアルバイトなのに、これ以上正社員を減らしてどうするつもりなのだろう?
      • 最終的には支店長・課長以外が全員アルバイトになったりして…。
  13. 郵便事業会社の入っている郵便局では今まで「局長」だった人が「支店長」になった。
    • “支店長”という響きから局長の時よりも偉くなった!と勘違いしている“支店長”もちらほら。
      • そこらじゅうにある料金受取人払郵便の表現も変更されつつある。が、差出有効期限が提出有効期限に変わっているのは違和感あり過ぎ。
  14. 郵政民営化を実現すると、雇用と消費を刺激して民間主導で景気が回復し、地方財政の建て直しに繋がり、社会保障の充実が可能になり、安心で安全な社会が維持でき、戦略的外交による安全保障が確立できる、らしい。
    • 風が吹けば(以下略)
  15. 長が三井住友銀行出身
  16. 民営化して公務員じゃなくなったから、おおっぴらに政治活動が出来るようになったらしい。
  17. 読売巨人軍が身売りされるようなことがあった場合、買収有力候補の一つとして必ず名前が挙がる。
  18. 元集配局には「長」が二人いることになる?(郵便局の局長と日本郵便の支店長)
  19. 何のために民営化したの?
    • 小泉純一郎のワガママ。
      • (民営化寸前の)郵貯が抱えている大量の貯金を市場に吐き出して景気を刺激するため。
      • 旧郵政省内の既得権益を死滅させるため。
    • 殿様商売から目を覚ますため。
  20. かんぽの宿と東京中央郵便局が鳩の標的になっている。
    • 鳩じゃなくてハゲタカだよ。
    • 大阪中央郵便局の建替もストップした…。日本郵政側にとっては迷惑以外の何者でもない。
    • 「利益最優先の建替えは許せない」とか言っていたが、利益を最優先する為に民営化したのでは?
    • けっこうあの建物はかっこいいし、建築史的にも重要。あんなもんには価値なんて無い、って言っている人は明治のとき城を片っ端から壊していった人達と思考回路が一緒。
    • 結局東京中央郵便局はつるぺったんにされてしまった・・・。
  21. 何度見ても制服がここの物にしか見えない。
  22. 民営化した後の方が、する前よりも融通が利かなくなっているような気がする。
  23. 民営化しておきながら「郵」などと名乗っている時点で推して知るべし。
  24. 小泉と共に民営化を進めた竹○平蔵は、民営化して悪くなったことはないと話している。
  25. 小泉による郵政へのケツ叩きは奮起どころか出血が止まらなくなって死亡って結果になったりして。
  26. 2015年秋、ついに東証一部上場へ。
    • しかもまさかのグループ3社同時上場というウルトラC。

日本郵便の噂

旧郵便事業会社の噂

民営化されても丸ポストは現役です(日本郵便のロゴが入る)
  1. 最近、塗装代をケチっているのか、普通の白いバンにJPのマグネットシールをはっつけただけの集配車を見かける。
    • 公社時代はシールでごまかせたけど、それをさらにケチったと。
    • 配送は以前は日本郵便逓送がメインだったが、最近は他社が多数入ってきている。
      • 普通のトラックに「〒」のマグネットシールを貼って走っている。
    • 下請けかリース車かと。
    • お中元等の繁忙期のみリース車を仕様してるうちの支店
    • こういう車両は走る看板みたいな物なので、普通の民間企業なら凝ったデザインにする会社もある。
      • ところが、コミケ会場に近い日本郵便の支店でついに痛車を作りあげてしまった
        • ものすごく遠い自治体ナンバーの緑色の特注でないカブをリースして年末年始ゆうメイトの配達をした。
  2. 配達物の窓口受取は日本郵便の仕事なので、郵便局の営業時間内でもゆうゆう窓口に回される。
    • 民営化したのでサービスダウン。
    • 社員もいちいちお客さんに説明しないといけないので大変。利用者側にとっても郵便局員側にとっても何も良い事が無い。
  3. 正式社名は「郵政事業」。「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命」があるんだし、社名も「日本郵便」でよかったと思うが。
    • 郵便局会社と合併して正式な社名も「日本郵便」になりました。
  4. 一番郵便局らしい「赤」のコーポレートカラーはこの会社が使用している。
    • 内部では「事業会社」と言われている。(ちなみに郵便局会社の呼称は「局会社」)
  5. 基本的に配達・配送専門。
    • 窓口業務もこの会社の担当だと一般的には思われがちだが、ゆうゆう窓口以外は郵便局会社の担当である。
      • でも切手や葉書は売っているし、小包の受付もしてくれる。
        • こういう説明を聞いていると、郵便局の窓口業務を別会社にした理由が益々分からなくなってくる…。
        • 近頃はゆうゆう窓口の取り止めや営業時間短縮が進行中。日祝日は郵便局の外まで行列ができることもザラ。
  6. 新しい住所に住み始めたり事業所を設けたりすると、他の宅配便業者とは違いこの住所宛に郵便物を送ると基本的に宛先不明で返送されてしまう。
  7. 愛媛県松山市のポストの手紙回収は、ビクトリー急便などが委託されて行っている。

旧郵便局会社の噂

  1. 郵便局こそ、コーポレートカラーが赤のほうがよかったんじゃないのか
    • 事業会社の入っていない郵便局だと、オレンジだらけで全然郵便局らしくない。
  2. あまりにオレンジをプッシュするので、今里筋線JR東海っぽく見える。
  3. 取次ぎ業務メインで儲かる訳も無く、事業会社への移動を希望する職員は多い。
    • しかし事業会社へ移動しても、あんまり良い事は無い…。
  4. 郵便局の一部をテナントスペースとして開放し、そのテナント収入で会社を支えていく予定だった。
    • 東京中央郵便局や大阪中央郵便局の建替が計画されたのも郵便局会社を支える為。
      • ところが、その計画にが待ったをかけてしまった。
  5. 民営化から1年弱…、早くも他社との統合がささやかれ始めている。
  6. 郵便局に来る人と笑う人の数は一致するらしい。
    • 笑った人の数をいちいち数えているのか、来た人を何かしらの芸で全員笑わせているのか。
  7. 郵便事業会社と合併することに。
    • 新会社は「日本郵便」に。
    • コーポレートカラーは赤に・・・。オレンジは消滅するのか。。。
    • 合併したが制服そのままの人が多い。
    • 愛媛県の愛媛大学病院内郵便局に新しい合併後の制服を着ている人がいる。
    • マークが、JP郵便局とJP日本郵便があるが、看板は赤いJP郵便局のマークだが日本郵便本社からの封筒には、日本郵便株式会社名義で郵便事業会社のJP日本郵便とかかれている。

ゆうちょ銀行の噂

お世話になっています
  1. 銀行は預金、郵便は貯金。それでは、ゆうちょ銀行は預金?貯金?
    • 預貯金・・・そのまんまだorz
    • 窓口で預け入れをお願いすると「通常預金ですね?」と言ってくる郵便局がたまにある。
    • ゆうちょ銀行は「貯金」の名称を継続する模様。他に農協と漁協も貯金のまま。
  2. 貯金残高が現在激減中とか。
  3. 新銀行東京と共に全国銀行協会からハブられている。
    • おかげで殆どの会社の給与振込に使う事が出来ません。
    • そもそも郵貯時代はそれだけで独自の給料振込書があったくらいだからなあ。対応しているところは郵貯用の振込書を使ってたはず。
      • ゆうちょ銀行になった今も、口座振替の申請書は「都銀・地銀・信金など」と「郵貯→ゆうちょ銀行」では全く別様式。振込用紙もしかり。
      • 逆にゆうちょ銀行にしか給与振込を指定できない会社もある(うちがそうだった)
  4. 21年1月にスタートする全銀システム接続には、民間(敢えてこう書く)側が戦々恐々。
  5. リーマン・ブラザースが経営危機に陥った時期、ケケ中氏が「郵貯の金をアメリカに出資せよ!そうすればアメリカに貢献できる」などとのたまわっていた。その後、リーマンは破産。
  6. 定額給付金の支給口座に指定した場合、他の金融機関に比べて遅れることが確定。
  7. 預金総額は全金融機関の中で日本一。世界でも有数。でも運用はヘタクソ
    • 世界有数の金融機関ではあるがメガバンクとも都市銀行ともみなされていない。
    • 直営の支店ではない郵便局の貯金窓口は厳密には「ゆうちょ銀行の代理店」という扱い。
  8. コミケの時に使うと悲惨な目に遭う。
    • どこにでもあるゆうちょは地方の人も持っている可能性が高く、しかも入出金手数料無料。C76でのあのトラブルが起きたのも無理もない話。
    • 1000円札を一度に最大100枚出金できる仕様も、これに拍車をかけている(同人誌即売会で1団体に1万以上の支払いをするケースは少ない)。
  9. 地域振興でゆうちょが使われているところもある。
  10. ATM時間外手数料無料は、郵便貯金時代からの誇り。銀行の中でも先駆け的存在ではある。
    • まあお金を預けて決済や運用を有利にしたり、それを担保に融資を受けるのが本旨の銀行と違い、国民の貯蓄を増やしてもらおうというのが郵便貯金の本旨だからなあ。前者はそのサービスの為に口座があるんだから手数料やむなしだけど、後者は貯金箱へ出し入れするのに金を取るのはおかしいのに、郵便貯金がとっていいのかという考えもあるのかもしれない。
  11. かつてはNICOSセゾンなどと提携し、数多くのキャッシュカード一体型クレカを発行していたのだが。
    • ゆうちょ銀行になって以来、独自発行となって一気にラインナップ縮小。しかも利用メリットがあんまりない。都銀の一体型カードと比べると見劣りが否めない。
      • 某雑誌が名指しでボロクソにこきおろしている有様(他にもサービス悪いカードはいくらでもあるが)。
  12. それまでの民間銀行と同じ土俵に立たされた途端、小泉と竹中の思惑通り、預貯金のほとんどが民間市場や他行に流出してしまった。
  13. 日本で唯一の国が全株式を保有している銀行。
    • 株式を売却してこそ完全民営化なのに…
    • 2015年11月に日本郵政、かんぽ生命ともどもゆうちょ銀行(東証7182)として株式公開。なお1年経った17年現在でも7割以上は日本郵政の保有の模様。
  14. 近々法人融資営業にも本格参入予定。現在そのための認可を国に申請中。
    • こうなるとその辺のザコ地銀は間違いなく飛ぶだろうと言われているがはてさてどうなることやら。
  15. 仕送りの学生の命綱。地元と下宿先を繋ぐ金融機関がここしかないというのもザラ。
    • よって、大抵地元地銀のATMには人がいない。渋滞回避に下宿先に多い某都市銀の口座作ろうかと思った。
  16. 晴れて銀行になれたことをいいことにATMコーナーでは銀行ATMを強調している。
  17. ファミリーマートのATMがイーネットをやめて全部ゆうちょになるらしい。
    • ネット銀行のユーザーに取っちゃゆうちょ銀行のATMも手数料無料で使えるからどっちでもいい。問題は大手都銀ユーザー(手数料無料で使えなくなる)。
    • サークルKサンクスにあったATMも、ゆうちょになる。愛知・岐阜の場合、手数料が有料になる一方、入金ができる金融機関が大幅に増えたり、新生銀行あおぞら銀行商工中金・新たな形態の銀行・外国銀行の日本法人・外国発行のカード・証券会社・保険会社といった金融機関のカードが使用可能になる。
  18. 英称は「Japan Post Bank」。日本郵便銀行。
  19. 相続手続きには、他の金融機関と比べ時間がかかる。
    • 事務センターに送って処理をしてもらう関係で、ひどいと1ヶ月くらいかかる。

かんぽ生命保険の噂

  1. 簡易保険生命保険
    • 「簡易生命」だと「生命が軽い」みたいでイメージ悪いからしゃあない。
  2. 日生と組むらしい
  3. かんぽの宿はいうまでも無く…
  4. 個人相手の商品販売は郵便局会社に丸投げ。(かんぽ直営店は法人客に特化)
    • んなもんで青いJPマークはパンフレットぐらいでしか見ない。
  5. 日本郵政グループ関係者は、(保険業法絡みで)かんぽ生命直営店でしか保険契約等を行うことが出来ない。(めんどくさ~。)
  6. 2015.11.04に郵貯や親会社と一緒に新規上場。
    • 公募が2200円だったのに、翌日には4120円まで駆け上がって大化けしたかと思いきや、そっからひたすら下げ続けている。

JPエクスプレスの噂

  1. 日本通運との宅配便事業統合により2008年6月1日に誕生。2009年4月1日にブランドをゆうパックに統一。
    • の予定だったが、システム統合に予想外の時間がかかるため、まず「ペリカン便」を委譲して、10月1日より完全統合。
      • の予定だったが、いろいろとゴタゴタしているため統合再延期。時期は未定。
    • 結局統合を断念して、ゆうパックがペリカン便を吸収してしまった。
  2. もしかすると郵便局にもう一つ窓口ができる……ってことはないよね?ないよね?
  3. 全日空との合弁会社(ANA&JPエクスプレス)はどうする気なんだろう?
    • 国内エアメールとかやりそう。
    • 合弁を解消する模様。
  4. 「JPエクスプレス」をヤフーで検索すると、真っ先にココが出てくる。
    • JRエクスプレス?
  5. 上記のように散々時間をかけて2010年7月1日ようやく始動したが、色々とgdgd。社内の混乱ぶりには目も当てられない。
    • 何もお中元シーズンにやらなくても…

前身・日本郵政公社の噂

  1. 小泉劇場開業の時にできた会社
  2. 民営化に備えて大規模なコスト削減を進めている。
    • 集配局の無集配局化等はその一環。
      • そして集配局には必ずといって良いほどあった時間外窓口が減っている。
      • 統括センター以外の郵便局の時間外窓口はほぼ全て廃止になった。
    • 「民営化されてもサービスは維持します」とか言いながら、既に民営化される前からサービスが低下し始めている。
    • 民営化されれば過疎地域の郵便局は間違いなく×××される。
    • 人件費の削減にも全力を注いでいる。
      • 今や内務・外務の大半は非常勤職員。正社員の方が少ない位である。
        • しかし非常勤の給料は何処も最低賃金ギリギリに設定されているので人が集まらず、常に人員不足らしい。
      • でも管理職の削減はやらない。むしろ民営化で会社が4社になる為、増員されている。
    • 電話窓口は公社時代から、3サービス別にコールセンター会社に丸投げを始めていた。
  3. EXPACK500の宣伝が異常。テレビ番組のインタビューでも、壁にEXPACK500のポスターを張り付けた状態で受け答えした。
    • 当時の一部中学生によって「日本ぼったくり公社」と揶揄された。

関連項目


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