延岡市

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延岡

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延岡市の噂

関連項目
企業城下街なだけじゃなく元城下街だってば
  1. 延岡市の中心の南にある愛宕山展望台から見る夜景は、夜景100選に選ばれたぐらいきれいだが、大半は旭化成の工場の光。
  2. 祝子川と書いて、なぜか「ほうりがわ」と読む。
    • ほかにも別府(びゅう)、伊形(いが)、東海(とうみ)、天下(あもり)など、難読というか腑に落ちない読み方をする地名が数々ある。
  3. 旭化成のことを「レーヨン」と呼ぶ
    • レーヨン工場あった場所だけでしょ?
    • 何せ旭化成発祥の地ですからw
    • 「レーヨン前行き」「ベンベルグ行き」「雷管行き」のバスが存在してるほど。
  4. パチンコ店が多い。宮崎市内でもパチンコ屋のCMは延岡と宮崎のしか聞かない。
  5. 延岡では大人が棒をもって子供を追いかける祭りがある。中には本気で子供を叩く大人もいるらしく、その子供が大人になった時が本気で心配だ。
    • 何これ?知らない。
    • 確かに。住んでるけど聞いたことない。
      • 土々呂地区のお祭りです。
        • 物凄く楽しいです。
    • 通称「面まつり」ちなみに、棒ではなく神事に用いられるサカキ。面を被った大人(地区によって異なるが2名程度)だけが追いかけることができる。
      • 地元の悪ガキ(小・中学生)は面役の大人を挑発し、追いかけられるのを楽しむ。
        • 面役の大人は泥酔しているものの、本気で追いかける。家の中に逃げても勝手に入ってくる。足が速いので、自転車でも逃げられない。
          • そして、大人になって今の子供を叩きまわして楽しむ(経験談)
  6. 旧跡ダイエーが邪魔だと思っている。
    • 跡地に奇抜なデザイン宮崎銀行が出来たが、それでも空き地が大量に余っている。
  7. 寿屋跡地に出来たスーパーのUFOは明らかにショボイ。
    • スーパーが、日曜日に休むなんて‥‥。
    • この近くに住んでる女子大生が遥かに遠いジャスコまで買い物に出掛けてた。
  8. 12万都市なのに大型SCがジャスコしかない。
    • もはやジャスコが延岡の中心になっている。
    • 友人と遊ぶときその日1度はジャスコに立ち寄る。
    • そんな状態だから経済圏は延岡にほぼ限られる。門川の人は日向寄り。
      • 高千穂も熊本寄り。そのせいで延岡と結ぶ高千穂鉄道がなくなった。
    • こんな有様だから、本来はチビッコ向けのゲームコーナーであるモーリーファンタジーに、湾岸ミッドナイトやBEMANIシリーズ(3機種のみ)が設置されている。中高生も大勢来るモーリーってなかなかない(都城とは客層が明らかに異なる)
      • 延岡にあるまともなゲーセンがセガのみのため、コナミのアーケードゲームを嗜む人にとっては辛い街でもある。ただ、これでも九州の10万都市では鹿屋市(BEMANIは1.5機種)や薩摩川内市(BEMANIは2.5機種)よりはましである。
  9. JRで大分~延岡間は2本しか普通電車が無い
    • 佐伯~延岡では?
      • 3本ですw
    • JR佐伯~延岡間は、特急でも車より遅く走る区間がありイラつく。
  10. 何気に宮崎県唯一のスクランブル交差点がある。実は宮崎市にはなかったりする。
    • 若草通・一番街と橘通の交差点にありまっせ。
    • 2014年3月末現在、宮崎市に4ヶ所、日南市に2ヶ所、延岡市に1ヶ所あります。
  11. 土々呂(ととろ)という名前の駅があるが、だからといって映画の町にしようという機運は役所にもJRにも地元住民にもない。土々呂幼稚園の通園バスの車内に人形が置かれているくらいである。
    • 旭ヶ丘駅または門川駅に降り立ち、駅名標を見て「となりは土々呂」とやるのがお約束。
    • 1997年ぐらいの夕刊デイリーで「隣町のバス停のように何らかのかたちで活用しよう!」という記事はあった。
    • 新しくファミマが出来たが、土々呂をわざわざカタカナで表記している。まず意識している。
  12. 有人の島がある。
    • 正式名称は島野浦島と言う。住所は宮崎県延岡市島浦町となる。人口は約1400人。
    • 北浦からは目の鼻の先にあるが、以前から延岡市である。島なのにケーブルテレビは映る。
    • メキシコ女王の伝説が伝わっている。
    • デザインマンホールのデザインが延岡市のデザインと違い、島だけのデザインになっている。
  13. 交通マナーが非常に悪い。By他県民
    • 他県民のほうが悪いのでは?
    • 延岡市民の交通マナーはまだかわいいほうです。by岡山県民
  14. ベガルタ仙台に対してキャンプ地を提供している。もちろん市民はベガルタ仙台ファンの人が多く、九州で仙台戦が行われるときは、バスで応援に駆けつけてくれる。
  15. 北方町・北浦町・北川町と延岡市が一つの都市になり、面積は867.97平方キロ。大分県佐伯市に次いで、九州では2番目に広い自治体になった。
    • よくよく考えたら佐伯は隣町である。
  16. 仕事がとても少ない。
    • 求人を出してる会社は来させてやってる感がとても高い。
      • 実際に、経営者ではない雇われ店長レベルの人間に、「来させてやっているんだから。」といわれた。
      • けっこう、その感覚ってほかのとこから来た人には、「ちがうなー」と感じさせるかも・・
  17. ヘルストピアのお風呂は隣のゴミ焼却場の熱で沸かしている。あと、プールのスライダーは繋ぎ目が痛い。
  18. 実は福島県いわき市とは兄弟都市提携をしている。
    • 両市の共通点として工業都市でその県の主要都市でしかも海産物がメヒカリ(正式名アオメエソ)が名物のため。1997年から協定に締結をしている。
      • より明確には、城下町地区(平)がいわき市北半分で、港町地区(小名浜)がいわき市南半分だが、両方とも延岡みたいな「企業発祥地の一社支配」とは殊なり、「複数社支配」の構図。延岡みたいな「企業発祥地の一社支配」は、もっと南の「日立市」こと助川と同じ(助川:延岡=日立旭化成)。
        • 助川と延岡は、城跡と煙突を都市の象徴にしてる点も同じ。(※「延岡城」は藩主の居城だが;助川は藩主の居城ではなく、「助川海防城」という防衛目的の城砦。)
        • 1963年制定の延岡市歌には、「旭化成」や「煙突」は含まれていないが、「工都」が含まれている。企業名を歌詞に含めない所が賢い。
    • 実は、そのいわき市は、延岡藩最後の藩主・内藤氏が江戸時代の延享年間に延岡へやって来るまで統治していたところでもある。
      • 徳川時代の内藤家は、失政続きから百姓一揆が起こって、磐城平から延岡に飛ばされた家中。転封の距離では最長記録。
    • むしろ藩主つながりが姉妹都市のメインなのでは?あと、いわきにも旭化成系列の工場があって、塩とか作ってたような気がする。
    • そもそも兄弟というのが藩主・内藤氏を親と見立てた表現だとか。
  19. 祇園町の交差点に砂時計が置いてある
  20. 緑ヶ丘の工場周辺を雷管と呼ぶ(雷管工場があるため)
    • 雷管行きのバスはそういう事だったのか。
  21. 日本一の高さを誇る、今山大師像がある。
    • そのため、同じ今山に、1250年前からあるとされる今山八幡宮(延岡市)よりも知名度が高い。
  22. その昔、夏目漱石に「山の中」と散々バカにされた。
    • 「猿と人が半々に住んでいそうなところ」だったかな?確か。
    • 延岡は「宮崎に上陸してそこから馬車で1日の場所」らしい。細島辺りで上陸しないという不可解なルートである。
  23. 延岡市検索サイト(のべおかん)がある。
    • ちょwww今上のリンクから入ろうとしたらトロイの木馬が検出とかwww(avast!)何仕込んでんのよw
    • 大事をとってリンク外しました。
  24. ラーメン屋が多い
  25. バスケ部で有名な延岡学園があるが、アレを使うせいか福〇第一と共に高校バスケ界から嫌われている。
    • 延岡学園は辺鄙な場所にある。市街から自転車通学するにも大変そうだ。目の前にある駅は飾りです。
    • 高校野球では宮崎県勢初の決勝進出を果たしたが惜しくも準優勝。
  26. 旭化成の工場の近所には、創業50年の鍋焼きうどんが名物の店(年中食べられる)がある。
    • しかも店名が『ちょん月』w(読みがちょんげつ)。
      • ベンベルグ工場の近くにあります。(ジャスコの近く)『、月』(ちょんげつ)だったような。
      • 「ゝ月」と書くとよ。
  27. チキン南蛮の「直ちゃん」辛麺の「桝元」などB級グルメの発祥の地。
  28. 大学がとんでもない山奥にある。
  29. 熊本県民テレビ(KKT)のテレビタミンへの応募ハガキで時々延岡市からのものがあったり、熊本朝日放送(KAB)のデータ放送「ソラをライブ」では延岡市からのデータも割とあったりと、延岡市民は熊本の放送を観ている人が多い。
    • 「ソラをライブ」は延岡~日向の参加者を示すマーカーが帯になってて目立つ。たまに、熊本市の次に参加者が多いことすらある。
    • 旭化成の寮にもCATVが引いてあって、熊本の放送を観ているらしい。
  30. 「畳堤」というのがある。
    • 普段は穴だけ開けてあるのだが、いざとなったら畳を差し込むことで堤防になる・・・らしい。
  31. 社民党党首のあの人の地元はここ
  32. 秋は鮎やな。
    • どうせなら3000円は使う勢いで。予算1000円で行くと悲しくなるよ。
  33. 延岡銀行と言う銀行があった。明治12年、第百四十五国立銀行として設立される。昭和7年に私立銀行に転換し、延岡銀行となるが、翌昭和8年に日向興業銀行(現:宮崎銀行)と合併した。

北方

  1. 地名が十二支。
    • 「北方町子(丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)」。
    • 上記の地名があったのは延岡市との合併前である。
      • 「あった」というより集落の名称が住所の表記として優先されるようになった。
    • 郵便番号表で北方町の郵便番号は50音順ではなく、十二支の頭文字の順で掲載されていた。
    • よっちみろ屋」の所在地も「巳」。
  2. 比叡山という山があり、標高は本元のものより高い。
    • その、比叡山、正式には918m地点が最高峰なのだが、登山者のほとんどは760m地点までしか登らない。もし、この760mを山頂とするなら大比叡の848mどころか、四明岳の838mよりも低いということになる。
    • 矢筈岳と対峙するその姿は本当に圧巻である。
  3. ETOランドがある。だが山の上に作ったせいでガラガラ。
    • 「ETO」は某地元選出の大物代議士のことかと思っていた。
    • 山の上にある関係上、風が強い。
  4. 六峰街道の入口。実態は林道だが、ETOランドへはこの道を通らないといけない。
  5. 北方という地名でありながら、延岡市では西に位置する。
    • 南方という地名もあります(昭和の合併で延岡市入り)
    • そもそも延岡周辺は北方、北浦、北川に、今は美郷になった北郷と「北」のつく地名(旧自治体名)ばかり。都城周辺の「高」地名といい勝負。
  6. が名産らしい。

北浦

  1. 「下阿蘇」と呼ばれる地域がある。「阿蘇」と言うと熊本の印象が濃く、もしかしたら熊本からの盗用と思う者が出てきそうだが、阿蘇山は熊本だけじゃなく、宮崎や大分にも跨ってるので決して盗用ではない。
  2. 宮崎県一の水揚げ量のある漁業基地がある(養殖漁業もさかん)。魚の活きもいいが、漁師町なる所以か、住民もバイタルで声が荒い。よそ者はけんかと勘違いする。
    • ここのブランド「ひむか本サバ」は、築地では、脂も乗って「関サバ」より旨いと評判。
  3. ここから蒲江に抜ける国道が酷い。無料の高速道路が出来るのでもう数年の辛抱。
    • 東九州自動車道の蒲江~北浦間は2012年度の開通予定。
      • 2013年2月に開通。蒲江が近くなった。
  4. SASUKEで有名な長野誠(第28金比羅丸・船長)の出身地である。
  5. 北浦があれば、南浦も…ある(昭和の合併で延岡市入り)
  6. 道の駅北浦で塩を作っていて「月の塩」と言う名前で販売されている。

北川

  1. 「大崩山」という何となく危険な感じのする名前の山がある。
    • しかも難読である。
      • 「おおぐえやま」だったっけ?
        • おおくえやま
          • 一回俺の父が死体がぶら下がってるのを見たことあるらしい。新聞にも載ったってよ?
            • 本当に危険な山としてその手の人には知られている。
    • 登山口の近くに祝子川温泉がある。美人の湯、とのこと。
      • 500円支払えばその日は何度でも入浴しなおせる。休憩室も使い放題。ケーブルテレビも映る。
        • こんな山奥でテレビタミンが映るなんて・・・と思うこと間違いなし。
    • この近くにある滝は厳冬期に氷結する。ただしタイミングはシビア。
    • 北川の中心地からは、山を越えないと登山口に辿り着かない。
      • バスも延岡市街地から直接出ている。本数はお察し。
        • そのバス路線が「キング・オブ・秘境バス」として脚光を浴びるとは…。
  2. 西南戦争の際、西郷隆盛が泊まった家がある。
    • 資料館として一般に公開されている。
  3. 「可愛」岳という名前の山がある。
    • 「可愛」い岳と読んでしまいがちだが、正しくは「えの」岳。
  4. 公共交通機関だけで行こうとすると大変な地域。鉄道にしろバスにしろ本数が極端に少ない。
  5. なぜか、延岡市への編入が北方・北浦より1年遅かった。
  6. 南川はない。
  7. 町内で一番活気があるのは間違いなく道の駅北川はゆまである。
    • 国道10号国道326号の分岐点から数kmの所にあり、東九州道のインターが併設されている交通の要衝。
    • ここから大分方面へ行く場合はどのルートもしばらく休憩できる場所が無いため、ドライバーにとっては重要な施設である。

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