名古屋市営地下鉄鶴舞線

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路線記号:T、ラインカラーはスカイブルー

鶴舞線の噂

名鉄豊田線と直通開始30周年だとか
  1. 名鉄に水色帯の電車を直通させている。名鉄は文句言わなかったのだろうか?
    • 大阪の堺筋線は、阪急に合わせて茶色にしたけど・・・?まァ、阪急は自社のカラーすら変えられない状態だけど。
    • 名鉄との直通を前提にして設計したのだから、車両の色とラインカラーは赤にすべきであった。開業当時、赤色の桜通線は未開通だったので、鶴舞線を赤、桜通線を青にするという選択が十分可能だったはず。
      • むしろ鶴舞線を赤、桜通線をピンク、名城・名港線を青、上飯田線を紫でよかったんじゃないかと思う。
    • 小田急千代田線東急東武日比谷半蔵門線東武有楽町線、東京の例でした。
      • 東京の色違い相互直通運転はを忘れてもらっちゃ困るな。
    • 名鉄の直通列車は、名鉄線内では、日比谷線⇔東急・東武以上に影が薄いようだ。
      • 日比谷線と東急の相互直通は2013年に廃止されるが、名鉄犬山線と鶴舞線の相互直通はどうなるだろう。
        • 枇杷島分岐点の線路容量不足問題が解消されない以上、朝の上りはまず残るだろうけど。
        • 朝上りにも急行があっていい気がするけれど。
        • 2013年夏に犬山線直通20周年のイベントやりました。まだまだ見捨てていません。
    • 名鉄としては地下鉄・非地下鉄の混同を避けるため、名市交としては独自性を出すため、あえて色を変えたんじゃないだろうか。
  2. 豊田市行きの急行があっても良いような気がする。
    • 個人的にはあっても良いような=>あるべきだと思う
      • 犬山行きの急行ならある。
        • お試し期間中???のようです。
        • お試し期間は終了した模様。いつの間にか増えてる。
    • 浄心・八事の引き上げ線は急行運転のために昼間も活用したら、と思う。
    • 豊田線内に待避線がないのに急行を走らせようものなら、間違いなく途中駅の利用者から本数が減るため苦情が来る(沿線にたくさんある大学関係者が特に)。かといって続行運転にさせたら、供給過剰だ。
    • 08年12月改正で岩倉行き急行もできた。あと柏森行き普通も増加。犬山行きは激減。
  3. 丸の内に市営交通資料センター、日進市赤池の整備工場に市電保存館がある。2つも博物館の類持っているとは贅沢な・・・
    • 市電保存館には東山線の開業時の黄電もある。
  4. 赤池・豊田市方面の放送はダンディズムな声がする。ほかの路線とは違う。
    • ダンディズムというより、変質者みたいな感じがする・・・。
      • あっかいけほうめん、とよたし~ゆきがまいりっます。あ~懐かしい。
    • なんと1番線の放送。他の路線は1番線は女性なのに・・。
    • 機械が新しくなって他の路線と同じ声になった。
      • 残念。
      • 最近はなくなったが、時折旧放送に戻ることがあった
      • 東京メトロ半蔵門線も同様。多くの線はレディーファーストをイメージして1番線を女声としているが、その1線だけ1番線は男性になっている。
  5. 名鉄の車両、特に最初期の車両が来ると嫌な気分になる。夏場になると冷房の効きが悪い。
    100系・200系「まだだ!まだ終わらんよ!」
    • 抵抗車とVVVF車が混在している編成があり、名鉄車のほとんどを占める。それはかなり揺れる。
      • 編成中央2両は確実にVVVF車。1編成だけオールVVVF車編成がいる。方向幕が英字併記なら抵抗車ではない。
        • てか古いフォントのタイプの方向幕、はやく新タイプの奴に変えてほしい。他の地下鉄・名鉄の車両はもうとっくに新しいタイプのものに変わっているのに。
          • 100系とほぼ同期の名鉄6000初期車ですら新しい方向幕なのに。鶴舞線がいかに時代遅れかがよく分かる。
          • 実は一時期新タイプの方向幕を入れていたらしい。しかし旧タイプに戻すという謎。
      • 更新が始まりました。オールVVVF増殖中です。市交みたいにノロノロ置き換えするのとどっちが良いのだろうか。
    • 名鉄の車両は冷房の効き方が極端だと思う。
  6. 上小田井駅以外、全体的に暗い。
    • 上小田井は高架の上なので・・・。
    • 行き先案内表示も上小田井以外は行灯式。一体いつの時代かと思うことがある。
      • ちなみに「○○(一つ手前の駅名)を出ました」という表示が点灯する。
      • ついにLED式のやつを導入するらしい。やったね!
      • で、上小田井はどうかと言うと、パタパタ式である。結局目糞鼻糞じゃん。
        • 隣の西春は変わったのに。
      • あの亀島駅ですら2012年以前からLED式の物を使っていたと言うのに。
  7. 地下鉄の車両も古い車両が多い。
    新しい車両(でしょ?)
    本当に新しい車両
    • 新旧入り混じった車両がある。
      • 混編成は「3159F」1編成のみ。6両編成の真ん中2両が3000形、それ以外は3050形。
    • ちなみに70年代生まれの車両を今でも走らせてるのは鶴舞線だけ。他の路線は新しめの車両いっぱいなのに。
      • 鶴舞線3000形(77年〜)の前の車両は名城線1200形(74年)。月とスッポン??
        • 前者は冷房付きチョッパ制御のステンレス車体と今でも何とか通用するが、後者は50年代基本設計の非冷房・抵抗制御の鋼製車。とてもとても……
          • 2023年度中に全駅ホームドア設置に向けて、3000形全廃へカウントダウン。
  8. 7人掛けロングシートは90%以上の確率で6人ないし5人しか座れないマナーの悪さ。名城線になるとこの割合が逆になる。
    • 最新のN3000系は走ルンですの如く座席間を手摺で無理矢理仕切っている為、更に状況悪化(4人しか座れない)の悪寒。
      • ま、正式にいっちゃえばあれはアルミ車のA-trainなんだけどね。
      • そうでもない。N3000は意外と7人掛けになってる所よく見かける。時間帯にもよるが。
    • 実際、名城線から鶴舞線に乗り換えると乗客の民度(と車両の質)の落差に絶望させられる。
    • 鶴舞線の乗客は老若男女問わず足を組んで座るのが大好き。
  9. いりなか駅は、あの喫茶マウンテンの下車駅。
    • 実際には名城線八事日赤の方が近かったり。
  10. 桜通線の車両が回送で走る。
    • その桜通線の車両は、桜通線の開業前は鶴舞線で営業運転をしていた(犬山・豊田線には直通せず)。
  11. 赤池駅は、名古屋市営地下鉄で唯一名古屋市外に駅がある。
    • 基本的に市外は豊田線みたいに別会社が担当するが、赤池の場合は日進工場があるからか?
  12. 本数が地下鉄とは思えないほど少ない。
    • 日中は平日7.5分間隔、休日10分間隔。東山線、名城線(大曽根-栄-金山)に次いで本数が多い。
      • 実は上飯田線の方がもっと少ない。
        • 名鉄小牧線の一部みたいなものだから当然。
    • しばらく前は6分間隔だったが、合理化で本数を減らした。そのおかげで平日より休日の方が昼の電車は混んでいる。
      • 沿線にたくさんある大学の中には祝日に講義をする所がある(コマ数確保のためで月曜に多い)が、その時は朝や夕方の電車が悲惨なことに。平日朝夕は4・5分間隔になるのを、祝日の10分間隔のまま走らせようとするから。
  13. 「原」のアナウンスはなぜ「は」ではなく「ら」なんだろう?
    • それが正しい発音なのかも。
  14. 新型車と旧型車をゴチャゴチャに連結させている編成がある。
    • 3000型は真ん中と両端で分かれてる。4両→6両の名残。
  15. 名鉄犬山線との相互直通の本数があまりにも少ない。名鉄としては名古屋志向が強いのであまり積極的ではないのかもしれない。
    • 昔はもっと多かったのだが、上小田井急行停車もあって利用客が減少したのが大きな要因。
      • だもんで上小田井通過の特急を一部特別車化して混雑の分散を昨今は図っている。
  16. 名鉄との直通運転開始当初は、名鉄の車両番号と鶴舞線の車両番が被らないように努力したようだ。
    • 今は普通に重複してる。そのうちあきらめた模様。
  17. 荒畑で降りればバスケ強豪の桜花学園高校が近い。
    • 利用者が少ない荒畑では数少ないお得意様。
  18. ラインカラーといい、路線記号といい、他社と直通している点といい東京メトロ東西線との共通点が多い。
    • の車両が地下鉄を通って戻っていく。まぁ、津田沼直通に比べれば、犬山線は多いけどね。
  19. とにかく時代に取り残されている。
    • 駅ホームの壁のタイル貼りが古めかしい感じがする。
      • そのせいで鶴舞線の駅は常に薄暗い。
  20. 車体番号のうち、35xx・36xxが欠番になっている。将来8両化するために取ってあるらしいが、常日頃の鶴舞線の待遇を見る限り8両化などあり得ないと思う。
  21. 「この先揺れる事があります。ご注意ください。」
  22. 原の発音、、、は(0.5)ら(1)
  23. 鶴舞線が最初に開業したのは西神山手線開業の5日後。西神山手線開業日がコブクロ小渕の生年月日だったように、鶴舞線開業日はコブクロ黒田の生年月日。
    • 初期開業区間は市電の代替を目的に伏見~八事間で、南(赤池・豊田市方面)へはすんなり開業したものの、北の上小田井へ延びたのは平成に入ってからだった。
  24. 最新のN3000系の顔はまるでセーラー服


名古屋市交通局
地下鉄車両):H東山線 M名城線 E名港線 T鶴舞線 S桜通線 K上飯田線
市バス:営業所別

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