偽NHKのど自慢の特徴

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  1. 不合格の場合に頭上から粉が降ってくる。
  2. よく客席からヤジが飛ぶ。
  3. 実は「のと自慢」だ。
    • NHK金沢放送局制作。
    • いや、某声優が司会だ。
  4. 生放送なので放送事故が日常茶飯事だ。
    • 週に一人は判定に抗議する人がいる。
      • 時々乱闘騒ぎに発展する。
        • 年に数回は「しばらくお待ちください」の画面に切り替わる。
    • 過去には収録中に大地震が発生したこともあった。
  5. 演歌お断り。
    • 民謡も。
  6. 合格した場合の「鐘三つ」は本当に三回だけ鐘を鳴らすことである。
    • 鳴らす鐘とは半鐘のことである。
  7. ゲストが歌っている途中に鐘が鳴る。
  8. 戦前から放送されていた。
  9. 鐘一つの人を集めた「逆グランドチャンピオン大会」も行われている。
    • 「最も評価の低い出場者」が決められる。
  10. 審査が厳しすぎて合格者は月に一人出るかどうか分からない。
  11. 視聴率が低迷し深夜放送になった。
    • それでも生放送である。
  12. 観客の評価で合格するかどうか決まる。
    • もちろんボールとジャッジペーパーを持っている。
  13. NHKなので他局の番組で使われた曲やCMソングは厳禁である。
  14. 歌以外でも出場できる。
  15. のど自慢なだけに、喉ち〇こを自慢しあう。
  16. 毎週NHKホールからお届け。
    • 同じ略称のよしみでニッパツ三ツ沢競技場も使うことがある。
  17. 時刻表示は出ない。
  18. イントロだけで鐘が鳴ることもある。
  19. 鐘ではなく、欽ちゃんの仮装大賞のメーターで判定する。

スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク