偽プリキュアの特徴

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目次

全般

  1. 初代からずっと2人。
    • いずれのシリーズも初期メンバー以外にプリキュアが途中で追加されることは一切無い。
  2. キャラや世界観は初代から毎年替わる。
    • しかし、2009年以降は2期続くこともしばしば
  3. 原作付き。
    • コミック版がれっきとした「原作」。
      • しかも原作者の「東堂いづみ」は東映アニメーションの擬人名称ではなく、一個人のペンネームである。
  4. 製作局はテレビ朝日
    • MBSだろ?
      • そこはCBCTBSが製作局かな。
    • ytvTVOかもしれない。
  5. 実は少年向けだ。
    • コミック版はマガジンで連載中。
    • 女の子には人気がない。
  6. 初代からずっと5人。
    • メインカラーはピンク、赤、青、黄色、緑の5色のまま。
      • つまり、赤が主人公だ。
    • 各自のパートナーである5匹の妖精達が登場する。
    • 変身アイテムは変身ブローチのまま。
  7. 連載雑誌は「なかよし」ではなく「ちゃお」。
    • いや、「りぼん」だ。
  8. 関東のU局での再放送などありえない。全6局で何かしらのプリキュアシリーズを再放送するなんてもってのほか。
    • 関西ではABCで日常的に再放送が行われている。
  9. 釈由美子がナレーターをしていたことがある。
  10. 最初に軍が攻撃してそこから攻撃するウルトラマン式だ
  11. 主題歌はメロキュアが歌っている。
  12. 深夜に本放送。日曜の8時半は再放送という位置づけ。
  13. 攻撃の方法は集団リンチ。必殺技はない。
  14. 6人パーティで六つ子という設定。長女は赤(まともに見えてクズ)、次女は青(かっこつけているだけのクズ)、三女は緑(男子が絡むとクズ)、四女は紫(いつもダークなクズ)、五女は黄色(脳味噌が筋肉でできているクズ)、六女はピンク(いらない子扱いされているあざといクズ)。
  15. 自分のイメージカラーの球体を4個以上揃えて消すことでやっと必殺技が使える。
  16. 某ゲームのキャラが返信する。。[[1]]
  17. 販促には無頓着。DVDやCDは出すには出すが大々的には売り出さない。
    • 本編中に出てきた武器などを玩具として売り出すなど微塵も思っていない。
  18. 毎年、必ず1人は戦死する。観てる側としては自分の好きなプリキュアが戦死するか否かでハラハラものである。
    • シリーズによっては最終決戦で戦士全員が自らを犠牲にし世界を救ったこともある。
    • 無論、戦死した戦士については翌年以降のオールスターズには参戦不可。全員が戦死したシリーズのプリキュアは当然登場しない。
  19. 毎年夏になると水着シーンが出てくる回が必ず存在する。
    • しかし、一部のクレームで2015年からは水着はおろか海にすら行かなくなった。
  20. 追加戦士に関するネタバレが毎年のように登場前から各所で出回ったため、近年は東映側が見かねて追加戦士自体を出さなくなった。

作品別

※新たに作品を追加する場合は制作年度順、キャラクターの節を分ける場合は作品内のソーティング順でお願いします。

偽ふたりはプリキュア/Max Heartの特徴

  1. OP曲が三つ目がとおるの「?のブーメラン」とそっくりだったため、そっちの作曲者から訴えられてしまった。
  2. 単独でも変身可能。
  3. 無印42話でのあのなぎさのセリフは「ほのかのことかーっ!!!」と、発言キャラの性格を無視した露骨な「クリリンのことかーっ!!!」のパロディだ。
  4. なぎさとほのかはプリキュアになる前から仲が良い。
  5. 藤村先輩のあだ名は藤村Dだ。
  6. アカネさんは若い頃、宇宙警察パトロール隊に勤務していた。もちろんシュピーゲル号の乗組員で、バンデル星人相手に戦っていた。
  7. サザエさん時空により、『Max Heart』でもなぎさとほのかは2年生のまま。
  8. ピーサードは本当に歌舞伎だ。
  9. キリヤはとても優しい。

偽美墨なぎさ(キュアブラック)の特徴

  1. 苗字が明かされていない。
    • コンドルのジョーに対して「立つんだジョー!」と叫ぶ。
  2. 男性に全く興味がない。
    • または守備範囲が極端に狭い。
      • 女装や宇宙人なんて男のうちに入らないと思っている。
    • または敵一筋。
    • またはケモナー。
  3. ちゃん付けで呼ばれることの方が多い。
  4. アニメは一切見ない。
  5. 超能力を持っていない。
  6. 製薬会社を経営している。
  7. 毎回のように怒っている。
  8. 未来からやってきた敵の玄孫だ。
  9. 占いを信じる。
    • 毎朝出発前に自分の運勢をチェックしないと気が済まない。
    • 血液型性格分類も信じる。
    • 宗教にも熱心。
  10. 注射なんかへっちゃら。
  11. 着信御礼!ケータイ大喜利」に声のお題として出演した。
  12. ボーイッシュではなく長髪だ。

偽雪城ほのか(キュアホワイト)の特徴

  1. 名前は「ゆきぎ」と読む。
  2. 歌は下手過ぎてとても聞けたものじゃない。
  3. 極めてガサツな性格。
    • 言葉遣いも荒く一人称も「俺」。
    • 時々非行にも走ったりする。
    • そのため全く女扱いされていない。

偽九条ひかり(シャイニールミナス)の特徴

  1. 山梨出身。
  2. 声が合成音声そのもの。
    • EDでは声優の欄が「?」と表記される。
  3. シュークリームが嫌い。
    • おにぎりは好き。
  4. 苦情ひかりだ。
  5. 侍のような格好をしている。
  6. 実は「キュアルミナス」を名乗っている。

偽ふたりはプリキュア Splash☆Starの特徴

  1. 満と薫も正式なプリキュアとの事で誰も異論が無い。
  2. なぎさとほのかが続投する。
    • なぎさはブルーム、ほのかはイーグレットに変身する。

偽日向咲(キュアブルーム)の特徴

  1. 「日向咲」は「ひなた さき」と読む。
    • 「瀬戸早妃」という名前だった事もある。
  2. なぎさとは大の仲良し。
  3. みらいとも。
  4. 一方、ほのかとは犬猿の仲。
    • リコとも。

偽Yes! プリキュア5/Go Go!の特徴

  1. 「キュアババア」は蔑称であり、厨が暴れて荒れるので不快に感じる人もいるので使用には注意しなければいけない事になっている。
  2. ダークプリキュア5はその名の通り、ダークプリキュアの配下。
  3. ココが人間化した時の名前は「小牛田コージ」だ。
  4. ガマオとブンビーは犬猿の仲。
  5. 『Go Go!』移行の際、全員1学年進級(こまちとかれんは卒業して高校に進学)している。サザエさん時空?何それ?
  6. タイトルに「GoGo!」が付く朝日放送の番組だけあって、前作のキャストの1人が不祥事を起こしたことによるキャスト交代で作られた番組である。
    • そして短命で終了、シリーズ最終作となった。

偽フレッシュプリキュア!の特徴

  1. ラビリンスはディストピアではなく、衰退または破綻国家の様相を呈している。
  2. キャストとアニメ制作会社の関係上、金田一とのコラボレーションが何度となく行われている。
  3. JRの某特急フレッシュひたちの擬人化。敵は(ピー)エクスプレス
  4. 何を血迷ったかNTT東西とコラボレーション。タイトルは「フレッツプリキュア!」

偽桃園ラブ(キュアピーチ)の特徴

  1. 「ラブ」はもちろんあだ名で、本名は「桃園愛(あい)」。
    • 一旦そんな名前に決まりかけはしたが、祖父・源吉が全力で阻止した。
  2. 「桃園」は「とうえん」と読む。
    • 実は台湾籍。もちろん桃園県出身。

偽山吹祈里(キュアパイン)の特徴

  1. 変身後の正式な名前は「キュアパイナップル」。
    • 無理矢理「キュアパイン」を名乗ろうとするとにちなんだ意匠が施される。

偽ハートキャッチプリキュア!の特徴

  1. キャラクターデザインが馬越氏だと思ったら、どれみっぽいのではなくバキやエアマスターっぽい絵柄だった。
  2. いつきが超能力者。
    • 初回登場時から女子制服を着用。最終回で男装姿を初めて披露してファンの間で話題となった。
  3. 2人で左右色違いの1つのプリキュアに変身する。
  4. つぼみが将来の目標を宇宙飛行士とした結果、『宇宙兄弟』でこちらの登場人物らしいキャラが(モブかもしれないが)登場する場面が用意される。
    • 放送年度(2010年)を基準にすると、あちらの登場人物と年齢が重なるのがその理由。
    • 但し原作者の小山宙哉氏がオリジナルの成人女性として設定するため、おそらく誰も気付かない。

偽花咲つぼみ(キュアブロッサム)の特徴

  1. つぼみは常時眼鏡着用。勿論、変身後も。
  2. スマイル加入後のオールスターズで、毎回みゆきから無理難題を突き付けられるのがお約束となっている。

偽スイートプリキュア♪の特徴

  1. スイートの綴りは"sweet"。
    • 衣装は舐めると甘い。
  2. 複数形で「スイーツプリキュア♪」だ。
  3. 単独変身可能である。
    • ただし、ビートは単独変身不可。
      • ミューズも。
  4. 片方が仮面ライダー。
    • 下記も参照。
  5. 登場人物全員が殺人級の音痴。
  6. モチーフは音楽ではなく、お菓子。
    • メンバーはキュアシュガー、キュアハニー、キュアクリーム、キュアゼリーの4人。
  7. 次回予告の決め台詞は「新たな時代を駆け抜けろ、プリキュア!!」
  8. ミューズの正体は大空アコである。
  9. EDテーマが当初から「キボウレインボウ」だ。
  10. 舞台は昌原の加音丁。
  11. 実は『ナージャ』のリメイク作品だ。
  12. ピーちゃんは「バイバイキーン」と言う。

偽北条響(キュアメロディ)の特徴

  1. 正しくは「北条響」と綴る。
  2. 頭脳は切れるが極度の運動音痴。
  3. ストーリー開始当初は奏などと同じく女性言葉を喋っていたが、アコ(ミューズ)がメンバーに加わった頃からユニセックスな口調に変わっていった。
    • 最終回でノイズ(ピーちゃん)が復活した際には音吉さんに「悲しみや苦しみが全て消えるわけじゃない」と語りかけている。

偽南野奏(キュアリズム)の特徴

  1. 東京都八王子市みなみ野出身。
  2. 声:折笠愛。
    • 声:南野陽子。
    • 逆に23話に登場した少年「マモル」を折笠富美子が担当した。
  3. みなみのそう
  4. メタ発言とは無縁の存在。

偽黒川エレン(キュアビート)の特徴

  1. 光堕ち後も黒猫の状態に戻れる。また変身能力も失われていない。
    • お化けに驚いた際には猫状態の口の中に人間状態の姿が描かれる。

偽スマイルプリキュア!の特徴

  1. 「キュアエコーのジンクス」とは無縁の存在だ。
  2. 顔芸とも無縁。
    • 逆にれいかだけ「顔芸のデパート」と評価されている。
  3. れいか以外のメンバーの学力は平均的なものだ。
    • 夏休みの宿題は全員始業式当日にきっちりと提出している。
  4. メンバー全員が女性言葉を話し、特にれいかは「~ですわ」キャラである。
    • あかねは京言葉、または船場言葉を使用。
  5. 登場するプリキュアが一人だけだ。
  6. ジョーカーは声が高い。

偽星空みゆき(キュアハッピー)の特徴

  1. よく見たら「キュア・ナルー」だった。
  2. 先述の通り、ブロッサムへの無茶ぶりはオールスターズでの名物と化した。
  3. 地球上のありとあらゆる環境どころか、金星冥王星のような極端な高/低温環境下でも普段着で過ごせる。
    • 数分程度であれば無酸素環境、さらには真空状態でも生身で耐えられる。
  4. 実際に純正で「キュアマジックリン」と名乗る予定だったが、「キュアアラサー」と競合の結果どちらもNGに。

偽ドキドキ!プリキュアの特徴

  1. 当初は「ハートビートプリキュア!」とする予定だったが、前々作の登場人物と被るためお蔵入りとなった。
  2. レジーナがプリキュアに変身している。
  3. トランプ王国の国王がドナルド・トランプ。
  4. たまにしか活躍しないので付いた別名が「ときどきプリキュア」。
  5. イーラは海賊王になる男だ!

偽ハピネスチャージプリキュア!の特徴

  1. この作品だけ河森正治が監督を務めている。
    • キャスティングには彼の意向が強く反映されている。
    • サテライト制作ではない上自身の原案でもないため、テロップでは「総合スタイリング」とクレジットされている。
    • ひめの眉毛は氏に因んだもの。
  2. 2014年度のグッズ売り上げでは『アイカツ!』にダブルスコアの圧勝だった。
    • ぐらさんが「そいつも同じバンナム製だからいけるかもしれねえ…」と呟き、リボンが「あいあいアイカツ、カワルンル~ン!」と唱えてみた結果、プリチェンミラーと互換性があることが判明。
  3. オレスキーは自分を嫌っている。
    • オレスキーの一人称は「僕」。
      • そのため名前が「ボクキライ」だ。

偽大森ゆうこ(キュアハニー)の特徴

  1. 祖父母は小麦農家。稲作は一切行っていない。そのため本人も超麦食推し
    • 作中で披露されたのは「しあわせラーメン愛のうた」だった。
      • 「うどん」や「食パン」や「パスタ」などのバリエーションも。
  2. 実は「大森ゆう」である。

偽氷川いおな(キュアフォーチュン)の特徴

  1. 妖怪と友達になっている。

偽Go!プリンセスプリキュアの特徴

  1. 実は「プリンセスプリキュア!」だ。

偽魔法つかいプリキュア!の特徴

  1. 実は「魔法使いプリキュア!」だ。
    • それか「マジックプリキュア!」だ。
    • 「魔法少女プリ○ュア」だ。
    • 英字表記はよく見たら「AHO GIRLS PRECURE」だ。
      • むしろ「AHO GIRLS PRECHURE」になってしまった。
      • 「阿呆つかいプリ○ュア」だ。

偽キラキラ☆プリキュアアラモードの特徴

  1. 実は「キラキラ☆プリキュア」だ。
  2. メンバー全員が妖精だ。

偽HUGっと!プリキュアの特徴

  1. 実は「ハグっと!プリキュア」だ。
  2. ハリハム・ハリーの人間版は不細工。
  3. チャラリートも妖精になる。

偽ルールー・アムール(キュアアムール)の特徴

  1. ちゃんとした人間だ。
    • クライアス社のメンバーではない。
  2. 海鳴市出身だ。

偽映画プリキュアオールスターズDXの特徴

  1. 「オールスターズ」なだけに、サザンオールスターズとのコラボが実現。
  2. 翌年には「EX」が上映され、以後「FX」「GX」(中略)「ZX」と続いていく。
    • 朝日放送の製作なので「プリキュアオールスターズNR」である。
  3. プリキュアに混じって、セーラー戦士がしれっと登場してる。
  4. プロデュース:白倉伸一郎

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