偽スーパーカブの特徴

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偽本田技研工業の特徴#各車種別編(二輪車)

  1. 燃費が5km/lだ。
    • プレミアムガソリン専用。
      • 軽いから軽油でも走る。
    • 旧型のモデルでは、燃費が350m/l
  2. エンジンが非常に華奢。
    • さらにチューニングが非常にタイトで、その日の気温や湿度に応じて調整しないとエンジンをかけることすら難しい。
    • 繊細な2ストロークエンジンは、マニアを虜にする。
  3. 発売以来、全世界で1,000台も作られていない。
  4. 郵便や新聞配達など事業主から敬遠される。
    • バイク便仕様がラインナップされている。
  5. 「ハイパーカブ」だ。空だって飛べるゾ。
    • 実はこれとか。空は飛ばないけど。
    • 「スーパー」でもなく「ハイパー」でもなく、「パイパー カブ」だ。もちろん飛ぶ。
  6. モデルチェンジが激しく、旧モデルの部品はすぐ入手困難になる。
    • 最新モデルの部品でも、本社まで直に出向かないとまず入手できない。
      • 青山のショールームは、カブを求める客でごったがえしている。
  7. 1台300万円~と高価格。
    • 楕円ピストンを採用。1台520万円。
      • アイルトン・セナ仕様の発売も検討されていた。
    • 買うには、まずはカブに対する熱い思いを綴った手紙を開発スタッフに送りつけるところから始まる。彼らの心を動かすことができれば一歩前進。しかしそこから先はまだまだ長い。
  8. 煮たり漬物にしたり、大変おいしくいただける。
    • 寒い冬は、これを食べると体の芯からジワッと暖かくなる。
    • アスファルトから生えてくる。
  9. 販売台数の推移により相場が変動し、場合によってはオーナーが配当を受けられる。
    • 逆に相場が暴落すると、単なる鉄くずとなってしまう。
      • 2009年1月5日、ついに「実体のないもの」になってしまった。
  10. 決算月になると、「カブ主総会」が行われる。
  11. 要大型自動二輪免許
    • 5000ccのエンジンを搭載。
      • ボス●スでつか?
  12. 赤い奴(郵政用)は3倍速い。
    • 「カブとは違うのだよ、カブとは」
      • それ青い奴w
  13. 『東京フレンドパーク』のビッグチャレンジに出てくる。
  14. 競技ベース車。
    • 1984年よりNSに代わってWGPに出場。
    • 翌1985年には早速、フレディ・スペンサーがWGPチャンピオンを獲得。
    • 1987年にチャンピオンを獲得したワイン・ガードナーが駆ったRothmans仕様のレプリカが限定販売されたが、現在でも中古車がプレミアム価格で取引されている。
    • さらに10年後の1997年には、遂にWGP全戦全勝でコンストラクターズチャンピオン獲得という快挙を達成。
  15. シカゴ・カブス公認車両。試合中の投手交代時に、中継ぎや抑えの投手がカブに乗って入場してくる。
    • 交代させられた投手は同じカブに乗って退場する。
      • 負け投手確定の時は、押して帰る。
  16. 実は「スーパーダイコン」だったりする。
    • 遺伝子操作で強化したカブやダイコンのブランド名である。
  17. よく見たらスーパーカリブだ。
    • もちろんトヨタの製品だ。
  18. スーパーマーケットチェーンを展開する企業の株。略してスーパー株。
  19. 日本国内でしか使われてない。海外?なにそれ?おいしいの?
  20. 一般人が黒歴史扱いする程不人気で、平成時代以降、生産は行われていない。
    • そのためか、今日までマニアから迷車扱いされている。

関連項目


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