偽アメリカン・リーグの特徴

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リーグ

  1. ナショナルリーグと同時期に発足した。

東地区

偽ニューヨーク・ヤンキースの特徴

  1. メインスタジアムが田舎のほったて小屋
  2. チームは資金難で毎年債務超過
  3. チームの平均年収は約300万円
    • 某経済雑誌には年収300万円時代の先駆けと評された。
  4. ストライプは横縞
  5. 応援団の数がメッツに比べてやたら少ない。
  6. スタジアムの周辺は80年代までは治安が良かったが90年代後半に入って急激に悪化した。
  7. 本拠地がブルックリンにある。
  8. 山●組のしもべ。
  9. 「ニューヨーク・DQNス」だ。
    • 日本のヤンキーのような選手ばかりだ。
  10. 日本人選手の入団はお断り。アメリカ人しか認めない。
    • 未だに黒人を×××している。
  11. GMが現金な男だった。
    • 小切手・手形やカードでの金銭取引は一切拒否。
  12. 「バンビーノの呪い」に苦しめられていたのはこのチーム。

偽ボストン・レッドソックスの特徴

  1. 1920年まではパッとしなかったがベーブルースをヤンキースから獲得して栄光の時代を築くようになった。
    • この時代のファンからは別名バンビーノの奇跡と呼ばれている。
  2. レッドソックスのライバルと言えばなんと言ってもデビルレイズだ
    • ヤンキースなんて鼻にもかけていない。
  3. 本拠地はドーム球場だ。
    • もちろん最新鋭の設備を整えた開閉式天然芝球場だ。
  4. 補強にお金を全く掛けない。
    • 日本人に1億ドルも掛けるなんてもってのほか。

偽ボルティモア・オリオールズの特徴

  1. アメリカンリーグで初めて日本人メジャーリーガーが誕生した。

偽トロント・ブルージェイズの特徴

  1. もちろんアメリカの「トロント」という都市にある。

偽タンパベイ・レイズの特徴

  1. 100年を越える歴史がある。
  2. 現在も「レイズ」はあくまで略称であり、「デビルレイズ」が正式。
  3. デビルを外してからは万年最下位が定着し、「デビルの呪い」と言われるようになる。

中地区

偽デトロイト・タイガースの特徴

  1. ユニフォームはピンストライプに「Tigers」だ。
    • もちろんこっちのタイガースと提携関係。
  2. ファンが全米で最もやかましい。
    • こっちのファンが大挙してやって来る為。
  3. 球団旗も黄色と黒。

偽クリーブランド・インディアンスの特徴

  1. ネイティブアメリカンからの抗議で「ネイティブアメリカンズ」に改名した。

偽シカゴ・ホワイトソックスの特徴

  1. ビリー・ゴートの呪いをかけられている。

偽ミネソタ・ツインズの特徴

  1. ミネソタ以前移転はニューヨークを本拠地としていた。

偽カンザスシティ・ロイヤルズの特徴

  1. 本拠地はカンザス州にある。
  2. 1990年代と2000年代にも何度かポストシーズンに進出している。

西地区

偽テキサス・レンジャースの特徴

  1. 毎年パワーレンジャーによるイベントが開催される。

偽シアトル・マリナーズの特徴

  1. 球団創設から2年でワールドシリーズを制した。
  2. 本拠地は今もキングドームだ。
  3. 日本人は絶対獲らないことにしている。

偽オークランド・アスレチックスの特徴

  1. 1860年創設の「フィラデルフィア・アスレチックス」から続くチームである。
  2. アメフト兼用球場を本拠地としたことがない。

偽ロサンゼルス・エンゼルスの特徴

  1. 1986年のALCSでは、レッドソックスの選手を自殺に追い込んでいる。
  2. 2002年のワールドシリーズ制覇時には、日本のディズニーランドで優勝パレードを行った。

偽ヒューストン・アストロズの特徴

  1. 本拠地は新アストロドームである。
  2. 球団発足は1990年代である。

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