偽つくばエクスプレスの特徴

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  1. 路線名より社名「首都圏新都市鉄道」の方が有名。
    • 関東9社目の大手私鉄である。
  2. 実はつくばエクスプレス線は愛称、正式路線名は「アキバエクスプレス線」である。
  3. 速度はものすごく遅い。
    • でもE531系は如何なる場所でも抜ける。
  4. 全線直流電化。
    • もしくは守谷からつくばまでは非電化。秋葉原からつくばまで直通する列車は気動車で運用。
  5. 短い駅名ばかり。
    • 「公園」「大学」「中学校」というように、簡潔な駅名だ。
  6. 座席はふわふわである。
    • 当然、全席クロスシートである。
  7. ここここここ以上に運賃が高くて不評、経営難。
    • 別名筑波高額鉄道
  8. 一部の編成にはビュッフェも連結されている。ウエイトレスはもちろん・・・・・・・・メイド姿だ。
    • ヲタクのために「コスプレ専用車」が連結されている。
      • コスプレした人でないと乗車できない。
  9. 全列車つくばまで運転。
  10. 「浅草」駅は、他の路線の真下に駅がある。
    • うなぎの匂いを遮ってくれる。
    • 駅構内は大変狭苦しく、いつも人いきれでむせ返るようだ。
  11. 実は首都圏新都市鉄道は第三種鉄道事業者で、JR東日本が第二種鉄道事業者として運営している。
  12. 線名どおり本数の多いのは守谷~つくばのみ。
  13. 昼間でも、快速4本、区快6本、普通6本で本数が多い。
    • 待たずに乗れるTX」と言われている。
  14. テレビ東京の傘下。
  15. 秋葉原~守谷間は空いてるが、守谷~つくば間は大混雑。
  16. 数年後に筑波山の山頂まで開通。
    • その影響で筑波山ロープウェーが廃業に。
  17. 湘南スタイルの前面窓を備えたレトロな車輌が人気だ。
  18. 開業以来、乗客が減り続けている。
  19. 女性専用車両が大嫌い。
  20. 実は明治時代に開通した歴史ある路線。
    • 当時は「筑波ヰクスプリス」と呼ばれていた。
      • その場合、戦時中は「筑波急行鉄道」に変更し、戦後に「筑波エクスプレス」に戻った後、21世紀になってから現在の「つくばエクスプレス」になっていただろう。正式社名も「首都圏新都市鉄道」ではなく「帝都筑波高速度急行鉄道」のような名前になっていたかも。
  21. 実は16番目の大手私鉄だ。
  22. 阪急阪神ホールディングス傘下。
  23. 終点は筑波山の頂上。
  24. 国土交通省や西武グループとのコネが一切無い、むしろ対立している。
    • 国土交通省へ ♀車は東武の根津さん曰く「同じ運賃払っているのに何で差別しなければならんのだ」だそうだ、ウチはやらんぞ!
  25. マスコミに叩かれ放題。
  26. 完全手動。
    • マスコンは2ハンドルどころか手動進段式、車両の清掃は洗車機すら使わず人海戦術。
    • 車両ドアとホームドアも車掌が手動で開閉する。
      • 一部の利用者の少ない駅の場合、乗客が手動で開閉する。
    • 改札は昔懐かしの有人改札。
    • 自動券売機なんてありません。クレジットカードは認めません、いつもニコニコ現金払い。
  27. 車体は日立の「A-train」だが、下廻りは台車も含めすべて国鉄52系のお下がりである。もちろんATOによる130km/h運転対応。
    • この列車に対抗して160km/h運転を行う計画もある。
  28. 「特急」を運転している。もちろん座席指定の有料特急。
  29. 20分早く出発してしまうことが多々ある。
    • それでもお詫びの掲示は一切行われない。
    • 20時間、いや20日早く出発することもある。

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