プロ野球選手ファン/阪神タイガース

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投手

能見篤史ファン

  1. 2014年の能見さんの不調が結構心配。でもオフにFA権行使の可能性が存在するのはもっと心配
    • 13年オフから14年にかけて応援歌作ってくれと応援団に頼んだくらいやから、多分大丈夫やろうけど。
  2. やっぱり兵庫北部に多そう。地元の偉人やし、地元球団のエースやし。
    • 高校時代を過ごした鳥取でも多いはず。
  3. ウィー ドント ライク マートンサン
    • こんなこと思うてる人、結構居たんとちゃいます。
  4. 成瀬ファン程ではないにせよ、一発病を心配している。
  5. 「若旦那」の異名を持っている割に2016年現在はもう30代後半である事は知っていて当然。
  6. 勝ち負けはともかく、長年先発ローテを守り続けている事を誇りに思っている。
  7. と間違えるのは(ryと書きたかったところだが、ガチでそう書き間違えてしまったあの「世界一の阪神ファンなおっさん」の異名を持つどんでんを「ファン失格」扱いするのかは迷うところ。
    • 京セラドーム大阪などの球場のフェンス広告に「能美防災」と書かれているのを見て能見さんを思い出す。
  8. 当時、FA宣言していた新井さんの人的補償が赤松さんではなくノウミサンになり得ていたかも?と言うウワサもあったので仮に広島移籍していたらどうなっているのかって想像してしまう…。
  9. プロ入り前に映画に出演し、数年早く阪神のユニフォームを着ていたのも知っている。
    • しかも後に入団して付けている背番号14番が、映画に出た時のユニフォームと同じ背番号だったのは偶然だろうか?
  10. 用具入れは伝説。
    • あれ以降ブレイクしたという噂もある。
  11. 奪三振率に惚れる。
    • こういっちゃあれだけど、豪速球や魔球がある分けでもないのに、やたらと三振を奪える謎P。それはベテランになってからも相変わらず。
  12. 中継ぎ転向で引退間近なのを確信してしまう…。
    • 残り2~3勝で通算100勝という所での配置転換。ただしその後、無事100勝を達成して安堵している。
    • それ故に、まさかと言う形でプロ初セーブを記録すると思わなかった。
  13. あのワインドアップの美しさは世界一だと思っている。
  14. 大阪ガスの後輩でもある近本にも気をかける。

西勇輝ファン

  1. ノーヒットノーランを素直に喜べないことにはちょっと複雑。
    • もう一度、今度は心から喜べるノーノーを達成してくれることを信じている。
    • 小久保が日本代表監督に就任した時、活躍してもサムライジャパン入りはないんじゃないかと心配したが、さすがにそんなことはなかった。
      • WBC2017メンバーからは漏れたが…。
  2. 好きな言葉は「きっと大丈夫」。
  3. 菅野リスペクトで有名らしいが、彼の代名詞の1つでもあるムエンゴ病までコピーしなくても…と思うファンも。
    • 阪神移籍後も何故か相変わらず。
  4. パ出身なのに打撃センスが意外と良いのに驚き。
  5. 顔が梅野似と言うのは本人公認ネタである。

岩貞祐太ファン

  1. 2016年の飛躍ぶりに目を細めた。大瀬良取り損ねた悔しさを忘れるくらいに。
    • 菅野との投げ合いで勝てた事にも。ただ決勝点が坂本のやらかしだったのには複雑な心情。
    • ただ、その大瀬良も…。
  2. このままノウミサンの後継者になって欲しいと思っている。
  3. モータージャーナリストの岩貞るみこの名前も知っている。
    • そもそも「岩貞」という名字は全国で100軒もない珍しい名字。
  4. ルーキーイヤーのころは岩つながりの投手で「岩」の方が注目されていたと思っている。

藤浪晋太郎ファン

  1. 中には、高校野球時代にも応援していたというファンも居そう。
    • 夏の甲子園で戦い後にチームメイトになった北條史也と同郷で実家も近いことを知っている。
  2. ちょっと畜生な感じがするのが、逆に微笑ましいと感じている。
  3. スタミナの問題については、本人ではなく解決させない中西投手コーチが悪いと本気で思っている。
    • スタミナ以上に年々悪くなっている制球力が気掛かり。
      • メッセから開幕投手の座を奪い取るどころか、日本人エースの存在を岩貞に取られないか?と心配になる。
        • 野球やってて楽しくない?とさえ思ってしまうようになった。
          • 3年目までは伸び伸びした投球していた様な…。
            • アニキと仲悪いのか?と勘ぐってしまう。このままだと野茂の二の舞になりかねない、と心配するファンも。
          • 巨人にいたころの大田泰示選手とカブって見えるファンも。
            • 大田選手は日本ハム移籍で活路を見い出したが、彼みたいにそう言う新天地へ移籍して欲しいと思うファンも。
  4. 同学年の大谷選手とは出来れば比較されたくない。
    • 藤浪本人は翔平をライバルではなく同期の仲間だと思っていることを知っている。
    • プロ入り時は大谷選手より素質では上と言う声もあったが。
  5. 広島カープの背番号15背負った人に「男気」注入されてからどう本人が解釈しているか気になる。

岩田稔ファン

  1. 元巨人・ガリクソンのファンと同様、糖尿病を患いながら頑張る姿を見て応援しているというファン多し。
  2. 利き腕は違えど阪神のレジェンドである同じ大学出身の村山実のようになって欲しいと願うファンも少なからず。
  3. もし2008年に阪神が優勝していたら彼が新人王に選ばれていたかもしれないと思ってしまう。
  4. 元NMB48の薮下柊が彼のファンだと知って親近感が湧いた。
  5. 好きな芸人はココリコ遠藤章造。

藤川球児ファン

巨人大城を空振に取る球児
  1. 思い起こせば入団当時は名前だけで獲っただろとか、こんなピッチャーが何で1位指名なんだ、とか言っていた阪神ファンは多かったはず。
    • この人の中学の同級生、という意味でも話題になっていたり。
      • しかもあちらはあまり良い印象を持ってはいなかった、とか。
    • 「火の玉ストレート」を生み出すきっかけとなるアドバイスをしてくれた山口高志コーチにはとにかく感謝。
  2. LINDBERGの曲といえば「今すぐKISS ME」や「BELIEVE IN LOVE」ではなく「every little thing every precious thing」
    • 球児の写真のジャケットでCDを再発売したらオリコンでベスト20に入ったことにはちょっと驚いた。
  3. 故郷のチームとはいえ日本球界復帰が独立リーグ、とはサプライズだった。
    • そして古巣・阪神でNPB復帰を果たせてよかったと思う人も多い。
  4. リリーフ投手が手薄なプロ野球チームに加入して欲しいと思っているファンもいると思う。
    • 阪神ファンとしてはやっぱり帰って来て欲しいなあと思う反面、ストッパーのポジションもかつての背番号も呉昇桓がガッチリと守っている現状を考えるとどうなんだろう?と。
      • 呉昇桓と入れ替わりで阪神復帰したのは…。
  5. 矢野の引退試合の件についてはなかったことにしたい。
  6. 出来れば、先発投手としては見たくない。
    • 抑え投手としても…となると、やっぱ中継ぎ投手でしか活路ないのかと思ってしまう。
      • 2017年の守護神であるドリスが来日決意するきっかけとなった存在だと知った時には、こう言う形の貢献もあるのか、と思った。
        • 桑原-マテオ-ドリスの「新方程式」を見る度に、岩瀬みたいな存在にはなれなかったのか、と複雑な心情にもなる。
          • 2019年は藤川-ジョンソン-ドリスの方程式をよく見るようになった。ピンチの時にギア入れて後続を断つ姿に往年を思い出したファン多し。
  7. 彼(球児)がストレートにこだわるきっかけになったとは言え、あの人の暴言は許せなかった。
  8. 他球団で大魔神や高津がつけていたとはいえ、阪神では田淵や木戸といった捕手のイメージが強かった「背番号22」を抑え投手のイメージを強くさせた功績は大きい。
    • 彼の渡米後、呉昇桓も彼(球児)を意識して22番を付けていたし。
  9. 2018シーズン途中に福岡ソフトバンクホークスへトレード移籍した松田遼馬は球児2世と思っている。

小野泰己ファン

  1. 先発不足と言う事情があったとは言え、どんなに勝てなくても辛抱強く起用し続けた金本監督には頭が上がらない。
    • それだけにプロ初勝利の時は安堵した。
    • まぁ相手のヤクルトに助けられた部分は多分にあったけれど、もうシーズンも残り少ない中で、ともすればラスチャンという中、勝ちが1つ付いたのは大きい。
    • それまでの0勝7敗というのは、援護に恵まれなかった部分もあるけれど、やはり制球に課題があって自滅していた部分が大きい。藤浪始めノーコンが揃ってる阪神先発陣だけれど、小野も多分に漏れずコントロールが当面の課題。
  2. 細過ぎると思っている。
    • ドラフト時から常に言われていた線の細さ。ただ逆に言えばまだまだ素材。あんなマッチ棒みたいな体で、常時150に迫る伸びのある速球を放るのだから、体が出来た時が楽しみで仕方ない。
    • むしろ、現役時代の西口氏タイプみたいに痩身投手でも大成出来るところを示して欲しい。
  3. 28番に期待を感じる。
    • 背番号「28」と言えば、やはりおはぎこと福原コーチがルーキーイヤーから引退まで長らく付けていた番号。この番号を貰うからには小野も長く活躍して欲しい。
  4. 虎の岸になってもらいたい。
    • そのしなやかなフォームは岸孝之(楽天)に例えられる。小野はエース格、大山は主軸になって2016年のドラフトは最高だったと言わせて欲しい。
  5. 名前を「やすき」と呼ぶのはモグリ。

秋山拓巳ファン

今日のヒーローは秋山投手です!
  1. 金本監督の下で復活できて嬉しかった。
    • ここ数年の伸び悩みから考えるとオールスター出場出来るまでに成長出来てよかった。
    • ファンからは毎年「野手転向」と言われていた。
  2. もちろん1年目のシーズン後半に優勝争いの中で活躍したのも覚えている。
    • あれ以降なかなか勝ち星に恵まれず打者転向を勧めるファンの声もある中でよく諦めてないなと思う。
      • 仮に打者転向すれば遠山奨志元コーチの二の舞いの心配があった反面、高校時代に「伊予のゴジラ」と呼ばれただけの打撃で活躍出来るかな?と想像してしまう。
        • 豪快過ぎるスイングのプロ第1号があのナゴヤドーム、更に阪神投手陣で初のナゴヤドーム本塁打、と知って更に驚いた。
          • 藤浪乱調続き、メッセまでアクシデント離脱、自身も怪我で一時離脱していただけに、この試合で初の2桁勝利を収めた所に感慨を覚えた。
            • 他の先発陣も総じて不安定という中で、まさか1番信頼できるPになろうとは、前年までは夢にも思わなかった。
        • でも、野手としてのスピード不足もあるので守れそうなポジションがかなり限られる気がする…。
  3. 「ガッチャマン」をもじって「アッキャマン」と呼ぶ。
  4. 2017年のナゴヤドームでのプロ1号以来、野手転向を勧める意味が変わった。
    • それ以前特に金本監督就任前は「投手を諦めた方がいい」だったが、あのホームラン以降は「打撃が良いし投手ではもったいない」に変わってきた。
    • 広いナゴヤドームでもライトスタンドの奥に突き刺さるという、弾道といい野手でもあんな打球を飛ばせるのは果たしているかという超特大弾。伊予ゴジラの異名の通り、にしこり(松井秀喜)みたいな凄まじい打球だった。バット投げも様になっていて、以降の打席ではスタンドからホームランコールが掛かる事も。
      • ベンチで見ていた北條と大山の驚愕した顔が抜かれたのは笑った。隼太と中谷も思わずハイタッチ。
    • 能見に続いて投手でありながらの専用テーマを作って欲しいと思っている。
  5. ここ最近はよんたま率がとても低い投手としても知られている。

青柳晃洋ファン

  1. 変則的なサイドスローをアンダースローと見るのはにわか、と思っている。
  2. 坂本の連続安打試合記録を止めた事が誇り。
    • 反面丸に打たれまくるのは…。

ピアーズ・ジョンソンファン

  1. また当たり助っ人投手を引いた、と誇りに思う。
  2. あの変態級に曲がるカーブに惚れる。
  3. 「PJ」と親しみを持って呼ぶ。

ランディ・メッセンジャーファン

流石エースや!
  1. 天下一品ではこっさりを頼んでみる。
    • もちろんもやしは一切入れない。
    • 三宮の某和歌山系ラーメン店にも行った事がある。しかも、本人のサイン入りユニが飾られているところの。
  2. 帽子のつばを真っ直ぐにしてみる。
  3. 阪神-広島戦の予告先発がメッセンジャー―黒田と発表されると動揺する。
  4. 中継ぎ時代に「メッセンジャー」とこき下ろして先発転向後に「スンマセンっしたー!m(_ _)m」と土下座芸した阪神ファン多数。
    • 今ではチームの絶対エース。先発投手陣のリーダー的存在。
  5. 阿部の打球直撃で自身初のケガ離脱が確定した時、阪神ファン一同顔面蒼白になった。
    • ただでさえ藤浪大誤算の中で、かなりの痛手になってしまった。CS進出も安泰では無い、とまで言われるくらいに。
  6. 2017年シーズンに8年目を迎え、在籍年数で背番号54の先輩ジェフ・ウィリアムスを超えるとは思わなかった。
    • 中継ぎ時代当時は「どうせすぐクビだろ、こんなダメ外人」と評すファンが多かっただけに尚更である。
  7. 本人は引退後は母国で暮らしたいようだが、ここまで(タテジマ脱ぐ時は引退する時と言い切るくらい)猛虎愛溢れるなら、ラミちゃんみたいにいつかは監督目指して欲しいとも思う。
  8. 際どいボールをでストライク判定取って貰えない時の苛立ちっぷりにハラハラする。

桑原謙太朗ファン

巨人岡本を空振に取る桑原
  1. 阪神に移籍して覚醒出来てよかったと心から思っている。
    • 彼が勝利の方程式の一員になれたからこそ2017年シーズン阪神がAクラス入り出来ていると思っている。
      • 金本監督が現役時代手こずっただけの事はあるな、と思った。
      • ベイスターズファンとしては楽天で同じくセットアッパーで活躍しているサブちゃんこと福山博之投手同様何故その活躍をうちで見せてくれなかったんだ、と複雑な気分ではある。
    • 推定年俸1250万。桁が1つ違うだろうという大回転の働き。防御率も1点台と圧巻。
      • 2015年に推定1000万で阪神移籍→2016年900万円→2017年800万円→2018年4500万円
  2. 糸井の人的補償でオリックスへ行った金田和之をオリックスに溶け込ませようと佐藤達也と共に食事に連れていったエピソードは有名。
  3. 顔つきに関しては×××
    • 昔風野球人顔といっていい。ワニかクマみたいな昔風の阪神顔だがピシャリと抑えてるし良いじゃないの。
  4. 「真っスラ」と言う用語を初めて知ったファンも多い。
    • それ以前にストレート投げられないことと、ストレート投げてるのに自然にスライドするという事実に驚いた。
  5. ハッキリ言って田んぼそのものの中で炎上してしまった2017年CS1st第2戦の事は無かった事にしたい。
    • あんなグラウンド状態で無理矢理試合してしまったが故に…。

ラファエル・ドリスファン

陽を空振に取る
  1. 最初は同期のマテオの保険だった事をすっかり忘れてしまった。
    • 1度はケガで自由契約になるも、手術で復活して再契約、そして守護神定着の流れには男泣きする。
      • メッセさながらの猛虎魂注入されるきっかけを作った藤川球児には感謝しても足りないくらい。
    • マテオとはドミニカンコンビとして人気を博している。ただ2018シーズン、マテオの不調で、マテオ或いは本人もクビになってしまわないかと心配している。2019シーズンはメッセも外国人枠から外れるし、個人的にこの2人は絶対切らない方が良いと思う。
  2. 結構な速球にエグいまでの変化球、ケガがあったとは言え、よく自由契約の間に他球団に取られずに済んだな、とも思ってしまう。
  3. 救援失敗したら「ド、ド、ドリスの大爆笑」と称されるのは複雑。
  4. 顔写真でマテオやメンデスと区別がつかない時点でファン失格。

捕手

坂本誠志郎ファン

  1. 2017シーズンに謎の偏重起用でヘイトを集め、胸を痛めた。
    • 開幕から使って来た梅野に代わって、シーズン途中から突如として坂本が使われる事が多くなり、矢野ヘッド(当時)のゴリ押しだの、ファンの間でも疑問視する声が多く、段々エスカレートしていった。
    • 逆に2018シーズンは梅野一辺倒になり、本人の故障もあって出場が激減。またまた微妙な思いをさせられている。
      • 捕手に関してはハッキリ言って突出した人間がいないんだから、梅野中心にしても、原口も含めて併用した方が良いと思う。個人的には梅野が守備型、原口が攻撃型、坂本は双方のバランス型だと思う。1週間5試合として、梅野3・坂本1・原口1ぐらいで、Pとのコンビを決めて起用して欲しい。
  2. キャプテンシー。
    • ドラフト2位入団ながら、学生時代に強打者だったという分けでも無く、明治大学でキャプテンを務めていた事から、当初この部分しか注目する部分が無く、半ばネタ的に持ち上げられた。
      • ただし打撃に関しては、3ランを放ってお立ち台に上がるなど、そこそこコンスタントに打っていたし、かなり向上が見られると思う。因みに、この日のヒーローインタビューで「(ファンの皆さんは)かなり珍しいものを見られたんじゃないかと…」と謙遜していたのが泣けた。ちょうど叩かれまくってた頃で。

梅野隆太郎ファン

すっかり正捕手も板に
  1. 無名のドラ4が1年目での大活躍。この事実にファンに成ったミーハー多数。
    • だが、次世代の阪神を担いそうな人材ではある。何があっても放出したらアカンと思う。
  2. 発売早々梅ちゃんグッズ買いまくり。何処にそんな金あんねん!
  3. 梅ちゃんといえば、先生ではなく梅野。
  4. 梅野母と梅野父、そして梅野本人の物語に泣かされたファンも多い。
    • 特に34歳で早世した梅野母に。
  5. 梅野こそ和製バースと本気で思っている。
    • 当初はむしろバッティングのみを買われての起用だった気がするものの、次第に捕手というポジションが大変なのか、本来得意の打撃が影を潜めて、守備とバント要員になってしまっている。小久保からも「小さく纏まるな」と言われていた通り、打撃面でも復活して、打てる捕手になって欲しい。
  6. 次期の虎の正捕手として育ってほしい反面、打撃を生かす為に外野にコンバートされるのではないかとビクビクしている。狩野や浅井の前例もあるし…
    • 現役では原口や中谷も捕手として入団しコンバートしていったなぁ。
    • 打てる捕手として田淵幸一や城島健司に肩を並べる存在になってほしい。
    • 2019年は3割打者として時に5番にも入る。そう言う時に限ってなかなか打てないのが少々もどかしい。
  7. 最近何か干され気味なのが気になる・・・。
    • ここに来て育成上がりの原口の台頭に複雑な心境になるファンも。
      • 2017年は原口のファースト転向で真価が問われるとこ。
    • むしろ、原口や坂本と切磋琢磨し合いながら成長して欲しい。世代も近いし。
    • 2017年は開幕から正捕手として不動スタメンを張って来たものの、坂本が怪我から復帰するとすぐに重用されるようになり、ファンは不満を持っている。チームメイトを貶めたい訳じゃないけど、守備や肩や打撃でも、それまでの貢献度も含めて全部勝ってるやないかと。
  8. ノーコン揃いの先発陣の荒れ球をGKの如く受け止める姿に涙が出て来る。
    • 捕手としては一見当たり前だけど、リードや盗塁阻止以前に、1試合ボールをちゃんとを捕れるというだけでもまず合格。打撃を買われていた選手だけれど、梅野は元々キャッチングが出来ていた。

原口文仁ファン

復活のヒーロー
  1. とてもつい最近まで(2016年5月現在)育成選手だったとは信じられないシンデレラボーイ炸裂っぷりに驚く阪神ファン多数。
    • アニキもよく任せたものだ、とも思ったりもする。
      • 「支配下登録した日」の試合に出場したもので、専用ユニが間に合わずにコーチのユニ借りた姿にちょっと噴くと同時に和んだ?
  2. 梅ちゃんとは違う意味での「物語」っぷりに泣いたファンも。是非とも梅ちゃんも復活して2人で競い合う関係になって欲しい。
  3. ジョージ・マッケンジーの再来と喜ぶ反面、引退理由まで同じになって欲しくない、と戦々恐々としているファンもいる。
    • そのジョーと新人時代に一緒に自主トレをしていたのも知っている。
  4. 原口といえば元気でもあきまさでもなく文仁。
    • ちなみに元気とは同郷で同学年でもあったりする。
      • 但し、文仁の方が早生まれ('92年生まれ)である事も補足したい。
  5. 2017年以降の背番号が気になる。
    • 結局、本人の強い要望で94のままとの事。
  6. ファースト転向が板につくか気掛かり。
  7. まさかの癌告白に衝撃を受けたファン多し。
    • 罹患した箇所こそ異なれど、同僚・横田選手や広島・赤松選手に対しても同じ思いがある。
      • 1軍復帰早々ツーベース、そして甲子園でサヨナラタイムリー放ったのに感動した。

内野手

上本博紀ファン

  1. あの応援歌は正直ださいと思っている。顔がイケてる分、応援歌のダサさが際立つのは何やろな。
    • キーが高い上に歌いづらいのも難点だったりする。
  2. 上本推しの阪神ファンにとっては、広島カープの上本崇司の活躍も嬉しかったりする。
    • 弟はチームのムードメーカーでいじられ役。くそまじめなウエポンと兄弟でこんなにも性格が違うのかと驚く。
      • 2017年シーズンから新井さんマネでも一部で有名に。弟は兄とはプレイスタイルも対称的で拙攻好守型である。
  3. 打率が良くなれば大学の先輩でもある右打者版青木宣親になれるのではと思っている。
    • むしろ大学に行かないでそのままプロ入りしていたら立浪になれたと個人的には思う。
    • 打席でのあの猫背な体勢もある意味青木の右バージョンと思える。
  4. 守備でのやらかしには目を、つぶれねぇ・・・。たまに好守見せるだけにそこを何とかして欲しいファンは多い。
    • 毎年のようにケガで離脱するのにもウンザリしている。そんな所まで西岡のマネせんでも。
  5. あだ名は『ウエポン』。
  6. 天才だと思っている。
    • 母校広陵の監督で、あのHRの大会記録を塗り替えた中村君でさえ「マグレが続いてるだけ」と冷静な意見を述べた中井監督をして「間違いなく天才です」と言わしめる逸材。同郷の後輩ホークス柳田も「あの人は天才」と言い切り「(当時の)広島の高校球児はみんなあの打撃フォームのマネをしていた」と振り返った。
    • 小柄で細身だけれど、年間2桁打てる程のポテンシャルもあるし、走塁に積極的なチームなら盗塁王を狙える足もある。大学時代にはマンガの様なホームスチールを決めた事もあった。
  7. 体力の無さが悲しい。
    • 類稀な野球センスを持ちながら、必ずと言っていい程1年持たない。怪我したりガス欠を起こしたり、どうにかならないのかと。
      • そこら辺が不動のレギュラー取れない致命傷、と泣きたくなる。
  8. 高校時代に(藤川)俊介とバッテリーを組んでいたことも知っている。
  9. 何故、いつの間にか背番号00にしたか気になる。
  10. 国内FA権取得した2018年オフは大和みたいに移籍しそうな気がしている。
    • 特に、右打ちでパンチ力あるセカンドが欲しいところが移籍先になりそう…。
  11. 西岡のほうがインパクト強いが、ウエポンも守備妨害で試合終了をやらかした事があるのを知っている…。

木浪聖也ファン

守備ポカはもう少し減らしてや!
  1. オープン戦の快進撃で一気にファンに。
    • いきなりOP戦の球団新人最多安打記録を塗り替える活躍。ショートのファーストチョイスとなり、一気にファンの注目を浴びる。
    • ただ開幕すると十数打席ヒットが出ないという状況に陥り苦しんだ。苦しんだ末にプロ初ヒットが出ると、以降はコンスタントな活躍を見せ胸を撫で下ろしている。
      • 結局キナチカの1番2番は頓挫したものの、近本は1番起用で本領発揮、木浪は恐怖の8番として勝負強い打撃を見せている。
  2. 攻守に躍動している姿が良い。
    • 2019シーズン序盤では間違い無くチームで1番活きが良い選手。目を見張る様な好守もあれば、球際のエラーもあるが、見ていて1番面白い。
  3. あの菅野から2発放ったのは自慢。
    • プロ初本塁打は何とあの巨人菅野から。ビハインドから3ランを甲子園のポール際に叩き込んだ。
    • そして第2号は、またも菅野から。本来の菅野とは程遠い状態ながら、東京ドームのライト上段まで運ぶ特大の第2号を放ち、日本一のピッチャーからパンチ力も見せ付けた。
  4. 容姿も魅力。
    • 可愛らしい顔をしており、早くも女性ファンのハートを掴んだのではないだろうか。お母さんや、お姉さんも、本人に似て(本人が似て?)美人らしい。
  5. 糸原と共にいつかはアライバ級になって欲しいと願う。

鳥谷敬ファン

背番号1も後どれぐらい見られるか
  1. オールスターやシーズンオフに見せる笑顔が楽しみだ。
  2. 土の甲子園で休まずショートを守り続けているのはすごいと思う。
    • ショフト、と呼ばれる所以を知っている。
    • 反面、晩年のアニキみたいなのは止めてくれ、って複雑な心境にも。
    • 北條のおかげで2016年途中でサード転向したのは良かったかも知れない。
      • しかし、本人がショートにこだわっているのが歯がゆい。
        • あれだけの拙守しか出来ないのであれば、もう守るべきはベンチしかないぞ(笑)
          • いっそ掛布2軍監督の下で徹底指導受けてくれ、とも思う事もある今日この頃。
            • そんなこんなで2017年ゴールデングラブ賞をサードで受賞したのは見事だと思った。
              • だが、翌2018年はセカンドを守らされる模様。
  3. 四球つながりでマネーボールファンでもある。
  4. 夜の三冠王になりたいと思っている。
  5. 顔写真だけで安田大サーカス団長と識別出来ない者はファン失格。
  6. 栃木民のファンは小山市の「神鳥谷」と言う地名を訪れたいと思っている。
  7. 打撃でタイトルとった事無いのに2000本安打したのはお見事。
    • ただ、その後から強引に連続試合出場記録更新しているところには複雑さを禁じ得ない。
      • アニキの時もだが、チームの足を引っ張る事にすらなるような記録なんていっそ無くなってしまえ、とも思ってしまった。
        • 打率1割前後に低迷しているのに2軍落ちすらしないのは理解に苦しむ。
    • なお、阪神球団だけでの記録は鬼平こと藤田平氏の記録を超えている。

北條史也ファン

  1. 鳥谷を2016年途中にサードに追いやった事を凄いと思っている。
  2. 女子レスリング69kg金メダリスト・土性沙羅選手との関係が井端と吉田沙保里選手とのソレに見えてしまう(苦笑)
  3. 入場曲が変わったのはちょっと残念。(ヒゲダンスのテーマ→Major Lazer・Boom)
  4. 「北條」の「條」は旧字体にこだわる。
    • 「北条」と書かれると怒る。

大山悠輔ファン

期待してんで!
  1. まずドラフトにゴメンナサイした。
    • 当初の指名予想は桜美林大の佐々木千隼で、ドラフト本番、当の佐々木は予想外に他球団の指名が入らず、1本釣り確実と思われたところまさかの大山指名。会場を始め全国の虎党は「えー」という声と『誰やねん!』という、驚きと怒りを隠せなかった。結局、佐々木は5球団による外れ競合の末ロッテに入団した。
      • その後シーズン途中で、ファームでの実戦デビューもそこそこに、いきなり1軍昇格。ここでも依怙贔屓かと散々な言われ様だったものの、7月1日の甲子園vsヤクルト戦で先発すると、プロ第1号で初安打・初打点でもあった3ランを放ち、これがそのまま決勝点となってチームの悪い流れを止めた。
        • その後も神宮で中段に入る2号、再び甲子園で3号、更にナゴヤドームでは4号3ランを含む5打点と大暴れ。シーズン途中からの1軍昇格で控え中心の起用ながら現在までで既に6本のHRを放ち、なんとルーキーながら4番を務めた試合もあった。
          • 気が付けば獲得を有力視していた他のドラ1よりも実は活躍している事に気付き始めた虎ファン。もちろんまだ1年目のシーズン途中で今後は全く分からないけれど、将来の大砲や!と手の平を返したのでありました。
    • 元々サードと生え抜きの大砲は補強ポイントだった。2位以下で獲れた可能性は否めないけれど、他の球団がこっそり狙っていた可能性もまた否定は出来ない。
      • 結局サードは新外国人のキャンベルが思うように活躍せずファームに塩漬け。鳥谷が回ってそのまま固定という状態が続いている。
  2. 『品のある~』を多用する。
    • 久慈コーチが「品のあるボール」と肩の強い大山の送球を称賛したのが元ネタ。以降「品のある打球」「品のあるエラー」などネタ化した。
  3. 背番号「3」といえば大山。
    • かつて生え抜きの仕事人だった八木や関本が付けていた、背番号「3」という超良番を貰ったからには頑張って欲しい。
      • 大山自身も将来は代打の切り札として活躍するのかなと想像する。
  4. ユーティリティを活かしてどんどん使って欲しいと思っている。
    • 本職はサードながら、ああ見えて(?)外野や、内野の他のポジションも全てこなせるというユーティリティプレーヤー。今は福留の休養日にレフトで出る事が多いけれど、内野でも機会があればどんどん出して欲しい。
  5. ANZEN漫才みやぞんを見て彼(大山)を思い出す。
    • ちょっとやそっとでは動じなさそうな大物顔が堪らない。もとい天然という噂もあるが。
  6. ルーキーイヤー、同年にブレイクした中谷と併せて『虎のON砲』だと思っている。
  7. 流石に新人王投票で濱口投手(DeNA)より得票数が多いのはオカシイと思っている。
  8. 得点圏打率が1割前後なのは何とかして欲しいと思っている。
  9. ドラフト指名時の金本監督にどことなく風貌が似ており、結果が出なくても使われ続けた事から『息子』と揶揄される。
    • 2018シーズンの終盤に爆発的な活躍を見せ、翌シーズン矢野監督に変わってから4番として許容の活躍を見せ始めると、『御曹司』などと、手の平を返しているのか相変わらず揶揄しているのか分からない呼び方をされ始める。
    • 一時期、アイスルオーヤマとの異名も。
  10. そろそろ応援歌にファンファーレを付けて欲しい。
  11. 春の大山。打つんだ。
    • 春の犬山と誤読した名鉄民も(笑)
      • そもそもは春の作文コンクールにこの題名で出した小学生が元ネタ。親御さんがSNSに出した途端に大反響、公認ドリンクメーカーがその小学生に大山選手などの写真入りポスターを寄贈するまでに至った。

糸原健斗ファン

令和最初の伝統ヒーロー
  1. 出来る事なら大和とは同じ球団で競い合う関係でいて欲しかったと思うファン多数。
  2. ルーキー時代の夏の甲子園でのプロ初ホームラン&サヨナラヒットで一気にファンが増えたが、しばらくすると怪我で離脱した模様。
  3. 第二の和田豊になりそうな予感。(チーム状況が暗黒時代のそれに(ry)
  4. 彼の大学の同級生だった、山崎福也や福田周平(ともにオリックス)のことも気になる。
  5. 応援歌が覚えられない。
    • テーマでは初なのか、応援歌が2番(Bメロ)まであるという特殊仕様。AメロとBメロが全く違う上に、メロディや構成自体も覚え難く、2曲分プラスアルファの労力が必要となる。
    • 中日で言うと京田応援歌みたいな感じ。
  6. 令和最初の伝統の一戦のヒーローに喜ぶ。
    • 開幕から対巨人6連敗、シーズンを跨いでは何と9連敗中という状況の中、元号が改まり、迎えたドーム2連戦の初戦。序盤から打ちあぐね1-2という劣勢で迎えた終盤、北條の同点タイムリーに続いて、鮮やかな2点タイムリーで逆転勝ち越しを決めた糸原。対巨人戦の悪い流れを断ち切ると同時に、記念すべきヒーローに。
  7. 選球眼の良さでよんたま選びするシーンから鳥谷の後継者と言う声も。

外野手

近本光司ファン

令和の核弾頭や!
  1. 「ハズレハズレ」1位も今では満更でもないと思っている。
    • 大山の時と全く同じ。引いた瞬間「何で今更こんな小兵の外野手獲るねん!」と非難殺到。足は速いが、肩も弱いらしいとネガティヴ意見が相次いだ。
      • ただ蓋を開けてみると、序盤こそレギュラーを外れる日もありがなら、自慢の足でダイヤモンドを引っ掻き回し、HRも立て続けに4本放つなど、まさかの長打力も披露。何と主要三部門でクリーンアップをも凌駕する活躍を見せ、早速「新人王確定や!」と手の平を返したのでありました。
        • 因みに目標とすべき、あの赤星はホームラン生涯で3本。何と既に超えてしまった。5月末で5本も放っている。
          • 久しぶりの関西生まれ関西育ちの野手と言う意味でも、ファンにとっては歓喜。
    • なお、当時は藤原(現・千葉ロッテ)→辰己(現・東北楽天)→近本…と言う順でした。
  2. レーザービームで何度助けられたか、と感謝している。
  3. ルーキーにして江越を超える逸材だと思っている。
    • 確かに、大卒社会人出身とは言えど1番打者としてもセンターとしても2018シーズン末のウィークポイントを悉く改善させているだけでも凄い。
      • 課題は体力の低下が想定される梅雨や酷暑の時期をどう乗り越えていくか?に掛かっていると思う。
        • そのころのパフォーマンスの低下が阪神の成績に比例するのでは?と言う気にもなる。

糸井嘉男ファン

本人確信の超特大弾でヒーローに
  1. 「伝説」を語り出すときりがない。
    • ライバル球団ではあるが、柳田悠岐は「同類」として期待している。
    • 古巣でもあるハムの大谷投手のNPB最速記録である球速164km/hのストレートを安打にした事とか。
      • その後のコメントもまた彼の性格が出ていると思っている。
    • つい最近まで(2017年8月現在)サヨナラホームランを放った事が無かったのにむしろ驚いた。
  2. トレードにはファンじゃなくても驚いた。
    • 今でも応援しているハムファンもそれなりにいるっぽい。でないとオールスターの得票数もあそこまではいかないよなぁ。
  3. レインボーフラッグは必携の品。
    • 試合以外でもSMAPの『SHAKE』が聞こえると、ついつい旗を振りたくなる。
      • 「2017年」以降の打席入場曲がどうなるか気になる。
        • やっぱり『SHAKE』でした(苦笑)
    • 阪神移籍後にファンにフラッグ振ってもらえていない姿は複雑。
      • それでも「糸井ならやれるーやー」を継承してくれている人が少なからずいるのは嬉しい。
  4. 投手から野手に転向した本当の理由を知っている。
  5. 「脳筋」プロ野球選手の代表格と思われている事は複雑。
  6. 阪神ファンでもオリ時代の応援歌の方がカッコ良かったと思っているのもいると思う。
  7. 道民のファンなら室蘭本線の糸井駅を巡礼した事がある。
    • 同じく、北海道ネタで彼の黒松内町の応援大使歴を知っているファンは古参扱いになる。

福留孝介ファン

「3ベースで足がもつれました(笑)」
  1. 中日時代の福留と現在の福留はあくまで別人、として認識している。
    • 打撃力はそこそこあるが守備力が話にならなかった晩年の金本と、打撃はイマイチだが守備力健在な今の福留とどっちがマシ?か頭抱える羽目に、
      • 2015年以降は打力に関しても手のひら返しするファン多数。
        • 引退後は打撃兼外野守備コーチになると確信している。
          • いずれは監督就任だろうと確信している。サヨナラ勝ちの際にサードベース踏み忘れていた植田海のミスを見逃さず説教していた点からも。
      • この人は本当にライトの守備凄いよ、完全に名手。ダイビングキャッチとかそういうギリギリのプレーじゃなくて、抜けるかなとか落ちるかなって思う打球でも何故か落下点にいる事が多いし、高山なんかがセンターに入るとドメさんが常時センターを逆カバーする。
        • 巨人の選手のヒット性の当たりをライトゴロに取った事があって、巨人ベンチは笑ってたけど、あれは読みや観察や準備の凄さ、流石福留であって、投手とはいえバッターを茶化すようなプレーでは全然ない。むしろ学ぶべき。
        • 糸井の加入でレフトを守る事も多くなった。これには球界屈指のライトなのに、体の状態も悪そうな糸井の方をレフトに回せやと思うファンも多い。
    • 高校時代は中日とともに巨人が意中の球団であったことは忘れたい。
      • プロ入り時に中日を希望するきっかけとなった立浪とのエピソードは有名。
    • 中日時代に札幌ドーム第1号ホームラン記録保持者である事を知っているファンはたぶん古参。
      • 当時の巨人戦を1番ショートで出場。打ったのは先発・ダレル=メイの初球であった。
  2. 西岡が嫌いなファンが一定数いそうだ。
  3. なんだかんだ言って最後はやってくれる所に好評価。
    • 「自分が4番を打っているようではダメ」とは言うものの、結局4番の「器」を持っているのは今の所ドメさんしかいない。
  4. WBC2006の韓国戦で先制ホームラン放った瞬間のVTRは家宝にして何度もリピート再生している。
    • 「生き返れ福留!」と実況アナが言い放った瞬間のあの一打は鳥肌出るくらい。
  5. MLB時代の「偶然だぞ」プラカードの意味を知っている。
  6. 高卒時近鉄がクジを引き当て入団拒否するもプロ入り後中日で当時の近鉄の監督だった佐々木恭介とコーチとして再会→打撃開眼、という流れは運命だな、と思う。
  7. 「銭留」は禁句。
    • 「誠意は言葉ではなく金額」という迷言を思い出されるのは複雑。
      • しかしそのセリフも攻守揃って大車輪の活躍してこそ許される、とも思っている。あの歳で華麗なダイビングキャッチなんて、晩年のヤニキじゃ有り得なかった。
        • デフレの弊害が広く知られるようになった今、「誠意は言葉ではなく金額」の意味を認める者も多くなった。
  8. 広島の新井がライバルだと思う。
    • 1977年産まれのB型という共通点がある(但し学年は新井が早生まれ(1月産まれ)なので1学年上)。新井も一時期阪神にいたし。
  9. セ・リーグ通算5万号HRは誇り。
    • しかもサヨナラ。この時の「逆風なんのその!」「令和に福留!」は名実況。
    • 因みに49999号は中日平田。ドメさんが達成した事を伝えると「(福留さんならやる)っぽいっぽいっぽい」と納得だった。

高山俊ファン

安打製造機復活してや
  1. ふなっしーの人形を寮に持ち込んだこととその理由を知っている。
    • いつの日かふなっしーが高山の応援で甲子園に来てほしいと思っている。
  2. 西川貴教に似ているという声には笑えてしまった。
  3. 2年目のジンクスに嵌ってしまったとは言え、同じ背番号9を付けていたマートンに肩を並べれるように活躍していってほしい。
  4. やっぱ、2015年新人ドラフトでの真中満監督(当時)のアレで辻内の二の舞になると思ったファンも…。
    • やっぱりこうやって鳴り物入りで入って来た選手だけに人気は高い。
  5. 打撃だけではなく、守備でも「安打製造機」と称されるのは何とかして欲しい。
    • 千葉マリンの交流戦で、フェンス処理を誤ったのかと思ったら後逸だったのは笑った。
    • 守備の拙さまでマートンの真似しないで欲しい。
    • レフトでさえ、守備が怪しいのにセンターの守備に就いたときは更に妙なスリルを覚える。
  6. 「はしごだか」が機種依存文字なのは何とかしてもらいたい。
    • 因みに同僚のアキフミ(高橋聡文)も正確には、はしごだか。
  7. 2015年のドラフト会議で珍事件が発生したときの真中満監督 (当時:ヤクルト) には笑ってしまった。
  8. 好きな女性アイドルは、彼と同姓・同学年・同郷つながりの高山一実(乃木坂46)。

江越大賀ファン

江越も良いケツしとんの!
  1. 豪快なスイングといいいじられキャラであるところといい大学の先輩かつ背番号25の前任者と被るなあ、と。
    • スイングゆえに三振率も高くなるのは致し方無いとも思っている。
    • 意外とスピードがありながら、盗塁下手と言う辺りは「新井さんの後継者」と言うより「虎の大田泰示」と言う声もある。
    • 金本氏には母校と背番号がダメ、と言う指摘を受けたことも知っている。
  2. 名前からしてまさに阪神にピッタリなだけに金本監督の下で和製大砲としての開花に期待するファンも多いはず。
  3. 横田慎太郎はよきライバルだ、と思っている。
  4. 大賀(たいが)という名前から阪神との縁を感じる。
    • いわゆる「猛虎魂」ね。
  5. 応援歌めっちゃ好き。
    • せーまるー速球にー、魂で応えろー、打球をー遥かー彼方へー、飛ばせー、えごーしー♪
    • かなりキーが高くて歌うのが大変だけれど、カッコ良いし、本当にボールが高く伸びてる感じのするメロディで傑作。
  6. 両打ち転向ネタがどうなるか気になる。
    • 結局、断念した模様。
  7. 永遠のロマン砲。
    • 当たれば打球は簡単にフェンスを越える長距離砲。しかし何故かバットにボールが当たらない。近年は専ら守備・走塁要員として、何とか1軍に置いてもらっている状況が続く。完成すれば走攻守揃ったスーパー外野手の誕生となるだけに、多くのファンは今もブレイクを待ち続けている。
      • それだけに近本の存在は侮れないと思っている。

伊藤隼太ファン

隼太が守備に就いたぞおおお!
  1. 「ハヤタ」といえばもちろんウルトラマンではない。
    • 「伊東に行くなら」に引っ掛けて「ハトヤ」ともよく呼ばれる。
    • 「ヲワタ」という残念なニックネームも一般的。
    • 名字の「早田」でもない。
    • でも、隊員と読んでしまう事がある…。
  2. あの拙い守備を何とかして欲しいと思っているファン多数。
    • 「壁ドン」といえば女の子がドキドキするやつでも、お隣さんに怒られるやつでもなく彼の守備。
    • もはやその守備は色々通り越してネタにまで昇華している。目測を誤るやらバンザイやら後逸やら、流石にもうないだろうと思っても再度やらかしてくれる。
    • 彼が守備に入るとファンからも「守備緩め」と言われる始末。
  3. 由伸2世と言われていた頃が懐かしい。
    • 中京大中京→慶応という、早稲田閥の多い阪神では珍しいタイプの野球エリート。走攻守3拍子揃ったという前触れと出身大学もあって「(高橋)由伸2世」とも呼ばれた。
      • ドラ1、1本釣りで、正に鳴り物入りで入団するも、その後は知っての通りレギュラーに定着する事が出来ず、上記守備もあって半ばネタキャラと化してしまった。最近でこそ代打を中心に徐々に頭角を現し始めているものの、当時の期待値からすれば悲しいと言う外ない。
      • 当時は、東海大甲府にいた高橋周平(現・中日)を獲るとの声もあったとの事。
    • 隼太を獲ったのは、慶応の先輩である当時の南球団社長の一声があったとも噂されている。
    • 由伸氏引退後はリアルに慶応OBの現役プロ野球選手の中でNo.1と言うのには複雑な気がする。
  4. ヒゲの生やし方が現役時代の関川氏に似た気がしている。

中谷将大ファン

中谷将大ファン

俊介ファン

安心のセンターすんすけ
  1. ドラフト指名拒否→撤回していたことは忘れられがち。
    • 背番号7をTSUYOSHIに譲る際に、元々別の番号を付ける予定だったのを断って68番にしたのも忘れられがち。
    • 因みにこれは上位指名じゃないと行かないよという宣言を無視して、阪神が5位で強行指名した為にゴネた。
  2. 1年目にプロ入り初ホームランをバースデーアーチで飾ったのは語り草。
  3. 金本監督の連続試合出場をストップさせてしまった盗塁失敗は忘れてしまいたい。
  4. 山本彩(NMB48)の好きな選手の1人に彼を挙げてくれていて彼女の好感度が上がった。
  5. あだ名は「すんすけ」。
  6. 元々走攻守にポテンシャルの高い選手なのに、小兵の1人に甘んじているのがもどかしい。
    • 専ら守備走塁要員としての起用で、2017年に至っては、江越が極度の打撃不振で落とされるまでファームにいた。1軍に昇格してからは打撃も好調で、主に相手左Pの時の出場ながら、トップバターとして好守に良い流れをもたらせているのは俊介だと思う。
    • 大和以外でセンターを1番安心して任せられるのは俊介。最近は大和が完全に内野に帰ったので、外野の安心感なら俊介が1番。ただ高山が出ている時は、何故か高山センターでレフトに回される。これは本当に止めて欲しい。
  7. あくまで個人的にだけど、登録名は絶対「俊介」より「藤川俊」の方がカッコ良いと思う。

阪神タイガース
項目別:親会社 | ダメ外人 | アンチ阪神 | 暗黒時代
本拠地:甲子園球場/大阪ドーム/甲子園駅
ファンの噂:阪神ファン暗黒時代 | 選手別 | ファン?
○○に言いたい:球団に言いたい | ファンに言いたい
勝手国:阪神タイガース共和国
研究:死のロードを解消する方法 | 用語:33-4
もしも借箱(プロ野球編) | 歴史のif検討委員会(野球)
偽モノの特徴:偽球団 | 偽選手/偽星野/偽新庄 | 偽ファン | 偽甲子園

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