プロ野球選手ファン/引退選手/は~わ行

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プロ野球選手ファン > 引退選手 > は~わ行

  • プロ野球選手ファンの内、引退済みの選手のファンの噂を集める。
    • 勢い余って選手本人の噂にならないようにお願いします。
    • 外国人選手は登録名(原則としてファミリーネーム)の五十音順で節を追加してください。

は行

ランディ・バースファン

  1. 勝手に神格化済み。
    • KFCのカーネルおじさんを見ると手を合わせるかもしれない。
  2. 嫌いな球界関係者:王貞治
    • そりゃ自分の記録を塗替えさせまいとあんなことしたらねえ。
      • ただし指示を出していたのは投手コーチの堀内で、王の判断ではないらしい。
    • こういう意味ではバレンティンは最高の働きをしたと思っている。
    • 逆に世間一般ほど江川卓を嫌っていない。
  3. 地味に、今でも大阪には多い。しかもバースが現役だった頃はまだ産まれてなかった者でさえもファンだったりとか。
  4. 「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で360°モンキーズを見るたびにツッコミを入れたくなる。
  5. ホントは名前がバスなのは周知の事実。
    • 楽天に「Bass」という投手がいた時は少し期待した。
      • 日本ハムにも同じ名前の選手が在籍していて活躍していたので「バースの再来」という言葉を思い出した。
    • そのため親会社のグループの「阪神バス」を見て彼を思い出してしまう阪神ファンも。
  6. いつか阪神に復帰してほしいと願っている。
  7. 「44」という数字にこだわる阪神ファン。
  8. 同時期に来日していたクロマティとアメリカでチームメイトだったことを知っている。

原辰徳ファン

  1. 長嶋監督の後任が彼で良かったと思っている。堀内?ああそんな時代もあったっけ?
    • 巨人が何度も優勝できているのは戦力だけでなく間違いなく原監督の采配のおかげだと言ってもいいと思う。
      • 時折「ルンバ」と馬鹿にされるけど、代走を使って相手バッテリーを撹乱する作戦の冴えはピカイチだと思う。
  2. ネットで表情がやたらネタにされているのがどうも気にかかる。
    • HARA画像フォルダを作ってみる。
    • 変顔については東のHARA、西のどんでんである。
    • 後任者の表情のバリエーションの少なさに寂しさ感じている。
      • その後任で再度復帰する事には複雑な心情。
  3. メロンパン以外は菓子パンとは認めたくない。
  4. とりあえずグータッチ。
  5. 好きなアニメは「エイトマン」。
  6. なんjでファンになった人もいるはず。
    • その場合は巨人小笠原のスレが立てられるたびに原監督がどんなコメントをするか気になる。
  7. 彼の甥っ子を応援している人も多い。

張本勲ファン

  1. 間違いなくファンよりアンチの方が圧倒的に多い。
    • 朝の某番組を見ている人も多い。
    • 老害だの何だの言われているが、あの人は古いタイプのツンデレと思えば良い。
  2. 日本に帰化しない理由を知って少し複雑な気分になった。
    • 安倍総理支持コメ出して、関口凍らせたのも意外に思った。
  3. 愛称は「ハリー」。
    • 某番組の御意見番・ハリーと野球解説者・ハリーは別人と解釈している。
      • 特に後者は年1回程度しか機会がないが、印象に反して技術的な解説や情のあるコメントが出来る。

パンチ佐藤ファン

  1. 現役よりも引退後の印象が強い野球選手と言う意味では一、二を争うと思う。
    • パンチとイチローが同時期に命名されたニックネームだと知らない人も結構いそう。
  2. 月額10万円のSNSの存在が気になる。
  3. 同期のドラフト1位入団選手と並べられると複雑な気分。
  4. 上田利治と仰木彬に感謝している。
    • 土井正三はいろんな意味で許せない。

英智ファン

  1. 引退のときのあの遠投を見て、お疲れ様という気持ちと、まだやれるんじゃという気持ちで複雑になった。
  2. あの独特の感性に惹かれる。
  3. 背番号24は正直似合わないと思う。
  4. 引退セレモニーの挨拶やお立ち台での面白いトークが忘れられない。

桧山進次郎ファン

グッバイひーやん
フォーエバーひーやん
  1. 代打の神様といえば、この人だと思っている。
    • 「神様」はやっぱり八木という層もそれなりにいそう。
    • 4番のイメージの方が強い人はほぼ間違いなく暗黒時代からのファン。
      • 優勝した2003年にもアリアスや濱ちゃんと交替に4番を打っていたのも覚えている。
  2. 引退後も応援歌を何らかの形で残してほしかった。むしろ今からでも代打テーマあたりで採用してほしい。
    • ちなみに中虎追放後も残された数少ない中虎時代の曲である。
  3. 小泉純一郎の息子などどうでもいい。
  4. 現役最後の打席でのホームランで野球の神様がいたことを確信した。
  5. この人のことである。

広岡達朗ファン

  1. 達郎と書いてしまう人は絶交だ。
  2. 自然食にはまっている。
    • もちろんご飯は玄米だ。

福原忍ファン

  1. おはぎの愛称の由来は当然知っている。
  2. なかなか一皮剥けないなぁ、と思っていたら、30台後半過ぎてまさかの中継ぎエースで復活、に驚いたファン多数。
    • 球団最年長記録にして最優秀中継ぎに選ばれた事にも。
  3. 先に引退した久保田智之や中学高校の同級生の二岡の分まで現役で頑張って欲しい、と思う。

福本豊ファン

  1. 立ちション>>>>国民栄誉賞だと思っている。
  2. たこ焼き、加古川などの言葉に度々反応する。
  3. 盗塁といえば福本豊。馬よりも速いと思っている。
  4. オセロをすると連敗が頭に浮かぶ。
  5. 野球界のキミ・ライコネンだと確信している。

福良淳一ファン

  1. 好きなアニソンは「花の子ルンルン」のオープニング。
  2. 阿部サダヲに似ているという声には笑えてしまった。
  3. イチローが尊敬していた先輩の1人だったことは密かな誇り。

藤井彰人ファン

  1. 応援歌の歌詞にもあるように誰が何と言おうと「男前」だ。
  2. 彼の近鉄〜楽天での師匠の山下和彦に似ているという声には複雑。

ラルフ・ブライアントファン

  1. 東京ドームに行くと必ずスピーカーを見る。
  2. 好きな仮面ライダーはV3。
  3. エディ・マーフィーを見るとラルフを思い出す。
  4. 彼と入れ違いに近鉄に入ったタフィ・ローズが憧れていた先輩がラルフだったことも知っている。

クレイグ・ブラゼルファン

  1. ホームランの時のパフォーマンス「ブラダンス」を真似したことがある。
  2. 彼の阪神時代の同僚と同様牛丼が好物。
  3. 優勝争いしていた2010年に47本塁打を打ったのを見て「バースの再来」と喜んだ阪神ファンも多かった。

古田敦也ファン

  1. ヤクルトだけではなく、12球団の維持に選手会会長として努力してくれた点でパ・リーグにもファンはいる。
    • 敵地・旧広島市民球場での広島の現役最後の試合で引退セレモニーにスタンドにサインボールを用意してくれたカープ球団に感謝している。
    • そのグラウンド内外の功績を評し、現役時代の背番号27を永久欠番にして欲しいと思っている。
    • 当時、多忙な合間を縫ってフジ系「すぽると!」に生出演しストライキを支持するFAXを読み上げられて落涙したのを見てはもらい泣きしていた。
  2. 選手兼任監督は難しいと痛感した。
  3. 彼が解説の時は、「野球ファンの代表があの席に座っている」と思っている。
  4. 不動産と言えばハウスドゥー。

ドン・ブレイザーファン

  1. 野球は頭脳を使ってやるものだと考えている。
    • ファンにとってはブレイザーが日本へ来るまでそういう考えが根付いてなかったことが衝撃だったりする。
  2. 好きな球団は南海。嫌いな球団は阪神。
    • 日本球界で一番好きな選手は、恐らく野村克也だろう。
    • 岡田彰布の活躍を複雑な目で見ている。

星野仙一ファン

  1. 楽天でようやく日本一になれてホッとした。
    • 同時に「やっぱこの人は巨人を倒さないと勝った気しないんだな…」とも思った。
  2. 宇野ヘディング事件をある意味印象深く思っている。
  3. 監督の近くに扇風機を見ると壊されないかが心配だ。
  4. 「仙さんに育てられたい」と思っている。
  5. 別荘のあるオーストラリアのゴールドコーストに行ってみたいと思っている。
  6. ノムさんと同様、チームを強くしてくれて感謝している阪神ファン・楽天ファンが多い。
  7. 好きな数字は「77」。

堀内恒夫ファン

  1. 何がなんでも巨人の監督時代は黒歴史。
    • ただ、「焼酎バー堀内」や「ペヤングだ、ペヤング!」発言は後世に語り継ぎたいネタである。
  2. 堀内さんが現役・コーチ・監督時代そして解説者として、巨人が相手チームのリーグ優勝の胴上げを目の前で見た試合全てを現地で見たという事実には苦笑い。
  3. 投手では珍しく引退試合でホームランを放った伝説は忘れられない。

ま行

マット・マートンファン

  1. ファンであっても言えること。最初は「どうせネタ外人やろ」と思っていた。
  2. ファミリーマート以外のコンビニの利用を控える。
  3. ファンも能見を嫌っているかというとそんなことは無さそう。
  4. 球場などでの対応の神っぷりにファンになった人は結構多そう。表と裏の入れ替わりの時とかに声かけたら、手を振ってくれるし。
  5. 好物は牛丼。新神戸の駅の辺の牛丼屋でマートンに会えないかと期待。
  6. 阪神退団後は彼の不在を痛感したトラキチが多数いるであろう。
  7. NMB48の川上千尋が彼のファンだと知って親近感が湧いた。
  8. 後に秋山翔吾が更に上をいったとはいえ、シーズン最多安打でイチローを超えたのを誇りに思っている。
  9. 相川(当時のヤクルト捕手)とのバトルがコリジョン・ルールのキッカケなのかと思うと複雑になる。

ケーシー・マギーファン

  1. マギーと言ってもハーフの女性タレントではない。
    • ただ、育成上がりに長谷川潤と言う投手がいるので球団編成はそう言う名前の選手を狙っていないか?邪推する事がある。
      • 長谷川潤は2017年で自由契約に。
    • 当然、元・ジョビジョバの俳優でもなければマジシャンの司郎&審司の師弟コンビでもない。
    • また、ケーシーと言えば高峰さんのほうを連想しちゃダメ。
  2. 楽天ファンとしてはAJことアンドリュー・ジョーンズとともに2013年の日本一に貢献する活躍を見せてくれた姿が忘れられない。
    • 実はこの時巨人も獲得を狙っていて2017年に4年越しで実現することに。
  3. まさか「2番・セカンド」での起用にはちょっと驚いた。
    • セカンドとしての動きは本職としては1番手であろう中井大介選手を凌駕していて驚いた。
    • 逆に、セカンド・村田でサード・マギーならどうなっていたか仮定してしまう。
      • 村田は古巣でセカンドとして、当時のショート・石井琢朗氏と二遊間を組んでいた事がある。
    • 巨人の歴代含めた外国人選手にしては稀有なタイプ。とても献身性が高い事がうかがえた。
  4. 実の息子さんに先天性の脳の障がいがあると言うことで、本人同様に恵まれない子どもに対する慈善活動に勤しむ。

槙原寛己ファン

  1. 実は阪神ファンに多いかもしれん。んなわけないか。
    • 阪神の11年後の中日も含め彼の三連発被弾を印象深く見ている。
    • 実は通算勝利では阪神戦が最多だったりするのだが、2つの負け試合(バックスクリーン3連発、新庄の敬遠球サヨナラヒット)が有名過ぎるせいでそうは感じなかったり。
  2. 土日の夜はS1を視聴。と言ってもポルノビデオではない。
  3. 早いとこ完全試合を達成する投手が出てきてほしい。
  4. マッキーといえばサインペンでも歌手でもない。
  5. 衣笠祥雄さん亡き後は、TBS解説者として最優秀と思っている。

松井秀喜ファン

  1. 本人がそうだったからか、阪神ファンも意外に多かったりする。
  2. 勿論愛称はゴジラ。
    • ゴジラといえばあの怪獣映画ではなく、こっちの方が真っ先に浮かぶ。
  3. 石川県能美市(とりわけ根上地区)は聖地だ。
    • 流石に「松井市」構想には苦笑い。
      • 結局「松井市」は不成立。そ~いや「ゴジラ松井市」も候補にあがってたな…。
  4. 好きなコロコロコミックの漫画は「ゴーゴーゴジラッ!マツイくん」。
    • 好きな四コマ漫画は「ササキ様に願いを」ではなく、「マツイ日記は知っている!」だ。
  5. 「55」という数字にこだわる。

真弓明信ファン

  1. ミッキーマウスというと遊園地のマスコットキャラクターではなく阪神の元監督を思い出す。
  2. 85年の阪神といえば、バース掛布岡田の3名にばかり目が行くが、そのことがもどかしい。
  3. ファンでも忘れている事実。実は西鉄・太平洋・クラウンライオンズ→阪神タイガースという経歴。決して生え抜きではない。
    • チームに溶け込んだのが早かったのが幸いして、ファンは生え抜き扱い…つーか生え抜きっつっても違和感無い。
    • 大阪近鉄バファローズのコーチ時代。
      • いてまえ軍団最後の監督・梨田氏と小林繁投手コーチ(故人)で「男前首脳陣トリオ」を結成していた事。
        • 梨田氏退場処分後に監督代行としてを務め、まさかの初采配を振るうも西武に9点リードを覆されて大逆転負けした事。
  4. 本人同様ゴルフ好きである。
  5. 好きな鉄道路線は阪神なんば線。

三浦大輔ファン

  1. 今や数少ない大洋戦士だということを時々忘れそうになる。
    • それどころか、怒涛の引退ラッシュで2016年シーズンは唯一の大洋戦士ばかりではなく1998年日本一メンバー唯一の生き残り現役選手でもある事が決まった。
      • 虎党だけど、下手にFA移籍しなくて正解だったと思う。新井兄さんの例とか、コバヒロの例とか見ると。
  2. 自撮りの写真は「ばんてフレーム」にする。
    • 毎日のブログのチェックは欠かさない。
  3. 関内駅と馬車道駅の間辺りにある「BAMBAM番長」に行ってみたい。または行った事がある。
  4. 200勝より24シーズン連続安打記録の方に注目集まるのは複雑…。
  5. 最後の打席で三振してくれたヤクルトの雄平には感謝している。
  6. 19年ぶりの日本シリーズ進出を決めた際にハマスタのPVにサプライズ登場した時はDeNAファンでなくても感動した。
  7. 「番長」 といえばこの人ではなく三浦大輔。

宮本慎也ファン

  1. 慎也のショートは日本一。
    • サードもウマかったなぁ。
  2. つば九郎の影響で「6さま」と呼ぶ人もいる。
    • 「6」という数字にこだわる。

トレイ・ムーアファン

  1. 打撃センスのある投手を見るたびに、ムーアを思い出す。
    • 実はホームランを打ったことはないのだが、打ったと思われていること多し。
  2. 打てる外国人投手が出ると「ムーアの再来」と称する。阪神ではボーグルソン、メッセンジャー辺りか。
  3. 付け髭をつけて応援していた。

村田修一ファン

  1. 誰かの引退試合があるとそわそわする。
    • 4点差以上のリードがあると言う、いわゆる死体蹴りの時間帯の打席でも。
  2. 「動けデブ!」と言おうと思いパワプロをやり始める。
  3. 新井さんの影に隠れがちだけど、村田のゲッツーも芸術の域だと思う。
    • いわゆる、ムラゲね。
    • 高級アイスと称されていた方の引退後は現役選手の中での併殺打数ランキングで新井さんとトップ2を占めているのも何とも…。
    • サードの守備の荒削りなところも新井さんと比較してしまいがち。
      • 新井さんはここ数シーズン前からファースト専ですが…。
      • ただ、サード守備が熱男さん(笑)の次にウマいのは?と聞かれるとどうしても彼の名を挙がってしまうのは…。
        • 一応、2016年に2度目のゴールデングラブ賞受賞者なので。
          • 澤村ファン項目に書いた事同様、村田は村田で新加入のマギーとの共存が気掛かり。
    • 巨人自由契約時には思わず新井さんを連想せずにいられなかった。
      • 無所属の時期が長引くと新井さんどころか中村ノリさんをも連想するようになった。
        • 結局、BC栃木に決まったがBCリーグを盛り上げて欲しいという想いと早期NPB復帰を願う想いが交錯してしまう。
          • でもBCリーグに新規野球ファンを引き付けるキッカケにはなれたと思う。
      • 2019年からは巨人2軍コーチとして元の鞘に戻ったが…。
  4. ベイス時代に「アッコにおまかせ!」でサッカーでは2006年ドイツ大会辺りに、イングランド代表を推していたのでその代表チームも応援している。
    • ああ見えて、サッカーのリフティングが20回近く出来るのがうらやましいと思っている。
  5. 2015年リーグ得点圏打率.177と言う結果に対してアンチGのみならずとあるGファンからも「名前は修一(しゅういち)、仕事も週一(しゅういち)」と揶揄される事は複雑。

村田兆治ファン

  1. 還暦を過ぎてもなお肉体の限界を超えようとする姿に敬服。
    • 始球式やモルツドリームマッチでの登板が毎年楽しみだ。
  2. マサカリ投法を真似してみて、これでいつも完投していたということに驚嘆する。
  3. やっぱり先発完投が一番だと思っている。
  4. 離島出身の選手には肩入れしたくなる。

元木大介ファン

  1. 現役時より引退後のタレント活動でファンになった人が1/4くらいはいそう。
    • だから、2019年から打撃兼内野守備コーチになると思わなかった。
  2. ラーメン屋の件はできれば無かった事にしたい。
  3. ホークスの身売り・王監督就任は運命のいたずらだと思っている。

森岡良介ファン

  1. 好きな曲はいきものがかりの「気まぐれロマンティック」。
  2. 中日時代チームメイトに対して暴言を吐いた某コーチは絶対に許せない。
    • ヤクルト移籍後外様選手ながら異例の選手会長に就任しリーグ優勝を果たした姿を見て中日ファンとしても良かったな、と思った。
  3. 「モリすけ」と愛称で呼んでいる。
  4. 32歳で引退を余儀なくされた理由が送球イップスと知り、やるせなくなる。
    • と思われたが本人が否定している。

森野将彦ファン

  1. 背番号の移り変わりの順番については知っていて当然。
    • 変わるたびにユニフォームを買いかえなくてはならない、というのも大変だったり。
    • 結局2014年から入団当初の「7」に戻ることに。
      • 実は入団発表時は更に違う番号(「56」)だった、ということを知っているのはかなり濃いファンだと思う。
  2. ドアラとの馴れ合う姿にほのぼのとする。
    • そのドアラと似ていると言われるのは複雑。

森本稀哲ファン

  1. 実家の焼肉店「絵理花」の閉店が残念でならない。
  2. 当然、下の名前は正しく読める。
    • むしろ「正しく書ける」の方が重要ではないかと。
  3. 「ドンキーコング」や「徹子の部屋」のテーマ曲を聴くと彼を思い出して反応する。
    • 本人の要望だから仕方ないが、「稀哲の部屋」がお蔵入りになったのは残念だ。

森脇浩司ファン

  1. 「男前」といえば森脇。異論は認めない。
  2. 津田恒実とのエピソードは涙なしでは語れない。
  3. 好きなお笑い芸人は同じ苗字でホークスファンの森脇健児。

や・ら・わ行

八木裕ファン

  1. 代打の神様といえばこの人。でも、「名前だけの川藤とか、偽物の桧山なんかとは違うんだよ」と思っているかというとそうでもない。
    • 八木が四番だった時代の記憶はあるが、それでも八木というと代打。
  2. 未だにあの打球をホームランだと主張する。
  3. ジグソーの「スカイハイ」が流れるとテンションが上がる。
    • 但し、東京ドームでこの選手の登場時は例外。
  4. 2005年の日本シリーズで千葉ロッテの4勝0敗を的中させたのは意外であった。

屋鋪要ファン

  1. 鉄道ファンとしての屋鋪しか知らない人も意外といそうな気がする。
    • 同じく鉄道ファンの木佐貫と比べても、眼に見える活動の殆どが鉄道メインだし…。
    • Rail MagazineとRM Modelsは常に購読している。
      • SLの撮影には本人の著書を参考にしてみる。
  2. 鋪の字を間違えるなど言語道断である。
  3. 「やしき」と言ったらたかじんさんではない。

山崎武司ファン

  1. 中日ファンと楽天ファンとでは印象が結構違ってくるかも知れない。
    • 確かに中日時代も本塁打王獲得したり活躍はしたけどどうも「ジャーマン」や「邪魔崎」のイメージも強くて…
    • オリックス時代はやはり黒歴史か?
      • 本人がサンモニで「中日と楽天にいたので、その2チームには頑張って欲しいですね」と言ってたくらいだしなぁ。
  2. デッドボールを当てられて外国人投手に向かって行ったり、火事の家の中に飛び込み子供を救出したりといった「リアルジャイアン」のニックネームにふさわしいエピソードに惹かれる。
  3. ノムさんには全ての面で感謝の気持ちでいっぱいだ。
    • 逆に山田久志、伊原春樹は嫌い。
      • 山QさんがCBC解説者だから、ジャーマンは東海テレビなどの解説者なのかな?と勘ぐってしまう。
  4. 「やまざき」と呼ぶ輩はファン失格。

矢野燿大ファン

  1. 阪神に来なかったら2度の優勝はなかったと思っている。
    • トレードの相手だった関川と久慈が移籍先で活躍し優勝に貢献したのを見て阪神ファンは複雑だったが、結果的には一緒に来た大豊も含めいちばん成功だったな、と。
  2. ジョージ・マッケンジーが入団した時は複雑な気分だった。
  3. 引退試合はなかったことにしたい。
  4. 矢野のファンを公言しているこの人のファンだ、という人も。
  5. 阪神で背番号39の似合う選手といえば矢野だろうと思う。
  6. 2019年に晴れて監督に就任したことを喜んでいる。
    • 前監督の金本知憲と同じ大学だったことも知っている。
      • 但し金本は一浪しているので矢野の方が1学年上であることも。
    • 実は大阪府出身の阪神監督としては2人目である事をしっている。
    • 矢野ガッツに心躍る。

矢野謙次ファン

  1. あのトレード移籍後初試合のヒーローインタビューでハムファンのみならずアンチ巨人のハート掴んだ気がする。
    • G党の中にも一定以上いるかもね。1軍での出番が増えたから、とかイキイキしているなぁとか色々あると思うのだが。
      • 巨人時代の応援歌が好きだった、という他球団ファンもそれなりに多いはず。
    • インタビュー時に「ファイターズ最高ー!」とどのタイミングで絶叫するかひやひやする事がある(苦笑)
  2. 大谷ファンと掛け持ちは必須。
  3. 北島康介似の童顔だが実はもう30代後半と良い年齢でなお且つ、小学生になる息子さん持ち(2016年現在)である事を知っている。
  4. 栗山監督に贈った「電気マッサージ機」エピソードも。

藪恵壹ファン

  1. 本名が「藪恵一」で「恵壱」を経て今の名前になったことを知っている。
    • 入団当時そのルックスから「阪神の織田裕二」と言われていたことも。
  2. 1990年代の阪神の暗黒時代においては数少ない希望の星だったと思っている。
    • 6回以降に急に崩れるのがお約束だったことを懐かしむ。

山口鉄也ファン

  1. 育成ドラフト上がりなどで色々苦労しているんだなぁ、と言う面でアンチ巨人の中にもいると思う。
    • テストで彼に不合格を言い渡した楽天のみならず地元の横浜両球団関係者やファンはあの後の中継ぎでの活躍を苦々しく思っているでしょう。
    • 「風神雷神」の「雷神」役務めながら、難病で引退余儀なくされた越智の分も長く現役続けて欲しいと思う。
      • ここ近年は「スコット鉄太朗」の「鉄」か。

山本昌ファン

  1. 彼の姿と自分の姿を重ねる中年男性が増えているらしい。
    • 必ずしもD党とは限らない。
    • 彼の投げる姿を見て明日への活力を漲らしているらしい。
  2. 彼より年上の工藤公康にも共感する。
  3. 下駄箱やロッカーの番号は「34」を選んで使う。
  4. 選手の集合写真から彼をすぐに見つけることができる。
  5. 夏が待ちきれない。
  6. ついに監督より年上になっちまった…
  7. ファンであろうとなかろうと、いつまで現役を続けるのかが非常に気になる。
  8. 最近あまり本業(ラジコン)や副業(カブトムシ飼育)の話を聞かないのが寂しい。
    • 何か一時期成績不振で封印してなかったっけ?
    • 投球姿勢とラジコン操作姿勢がほぼ一緒なのも勿論知っている。
  9. 背番号34の左投げエースといえば金田正一ではなく彼だ。
    • 引退時には後輩の左投げ投手背番号34付けて欲しいと語っていたが、若手はおろか中堅・ベテラン左腕投手でも畏れ多くて付けられないと思うから永久欠番が相応しいと思っている。
      • しかし、当時・新人であった福投手が着用したため2016年オープン戦での引退登板は背番号0であった事は解せない。
  10. ある意味で彼に肩を並べるサッカーの三浦知良のことも気になる。

吉田義男ファン

  1. ムッシュといえばかまやつひろしに非ず。
  2. 牛若丸と言えども源義経に非ず。
  3. あの華麗な守備を記憶しているものはもうほとんどいない。
  4. フランスの野球を見てみたい。
  5. 第三次政権時代はなかったことにしたい。
  6. 阪神を日本シリーズ優勝に導いた唯一の監督であることももちろん知っている。

アレックス・ラミレスファン

  1. 溢れる日本愛に惚れる。
    • 引退しても日本野球と関わり続けてほしいと思う。
      • まさか日本で監督を務めるとは思わなかった。
  2. 「Ramichan CAFE」に行ってみたい。
    • 閉店してしまった。しかも店主だった奥さんとは離婚……
  3. ホームラン時のパフォーマンスを全て覚えている。
  4. カラバイヨ繋がりがあったとはいえ、現役時代は縁のなかったオリックスにやって来たことに驚いた。

タフィ・ローズファン

  1. ロバートの方のローズと混同されるのは嫌だ。
  2. 好きな日本食は焼き鳥。
    • たこ焼は中身のたこを抜いて食べる。
  3. 独立リーグとはいえまさかの日本での現役復帰とは流石に驚いた。
  4. 1年だけ藤井寺球場で三色帽とラグランユニフォームを身につけてプレイしていたことは忘れられがち。
    • 当時は確か、ブライアントと入れ替わりで入団したはず。
  5. 巨人時代はなかったことにしたい。
  6. バースやカブレラ(と彼らのファン)と同様、王貞治を尊敬していてもホームラン記録の件に対して複雑だった。
  7. オリックスで彼の背番号を受け継いだ駿太のことも気になる。
  8. 打席でスイングする前にバットを振り揺らす癖を真似したことがある。
  9. 退場歴は数多あるが、中でも「顔が侮辱行為」と言う理由で退場処分くらった事が印象的な退場と思っている。

若田部健一ファン

  1. 48グループは、彼の娘さんであるHKT48・若田部遥を推す。
    • 親子で中継した試合での勝率の良さから娘さんを勝利の女神扱いする。
    • 倉持さん親子のように、娘さんの野球関係の仕事がもう少し増えて欲しい。
  2. 現役の最後に横浜に在籍していたことは忘れられがち。
    • そもそも神奈川出身なことはもっと忘れられがち。
    • 1年目だけ平和台球場でプレーしていたのも忘れられがち。一応ラストゲームの先発投手だったが。

和田一浩ファン

  1. 「高級アイス」と呼ばれる由来はもちろん知っている。
    • 「輝く男 5 和田一浩」
      • 何が輝いているのかを言うのは×××
  2. 岐阜出身で元々本人も小さい頃から中日ファンだったこともあってある意味生え抜き選手に近い認識を持っているファンも少なくない。
    • 間違っても生え抜けではない。
  3. 打席に立つときのテーマ曲で息子さんの成長を実感する。
  4. 2000本安打達成した瞬間を見届けた観客の中には俺ガイルファンが少なからずいた。理由は言うまでもない。
  5. ニックネームの由来の和田勉を知らない世代が多くて時代を感じてしまう。
  6. 東海テレビローカルの日曜昼情報番組「スタイルプラス」は必ず見ている。

和田豊ファン

  1. どちらかと言うと安打数重視。
    • 打の職人といえば和田豊だと思う。
  2. 女性の場合、某ものまねタレントが色んな意味で羨ましいと感じている?
    • ベイスターズに負けて七連敗なんていう面白い事態が起こると、喜ぶ数寄者も居るには居る。
  3. なんだかんだ言いつつ暗黒時代の阪神ファンの間では一番多かったかも。理由は暗黒時代の解説ページ参照。
    • 彼らにとっては監督となった現在を見て何だか複雑な気分になる。
      • 監督退任後の藤浪の迷走ぶり見ていると、これまた複雑な心境に。
  4. 彼のように流し打ちを極めてみたい。
  5. スパイスといえば香辛料ではない。

渡辺久信ファン

  1. 現役時と現在の姿を比較して諸行無常を感じる。
    • どうしてカッコよかったのに今やあんなハゲで小太りのおっさんになっちまったんだろうか…。
    • 同じようにイケメン→ハゲとなった松山千春の過去と現在を見比べてもナベQを思い出してしまう。
    • ハゲは仕方ないとしても責めて台湾にさえ行かなければ…と思った人も多いのでは?
  2. 若い人に「昔はイケメンだった」と言っても信じてもらえないのが悲しい。
  3. ドカベンで完全試合を達成したら現実でもノーノーを達成した話は語り継がれるべきだと思う。
    • 特に前者はナベQが「俺は岩鬼なんかにホームランを打たれない」と御大に抗議した結果の産物だから尚更である。
  4. 「クレヨンしんちゃん」の「オラはプロ野球選手だゾ」での彼を見て、「こんなに面白い人じゃないだろう」と思えた。
  5. 好きな食べ物はラーメン。

プロ野球ファン
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引退選手 : あ行か行さ~な行は~わ行

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