ドラマファン/作品別

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独立項目

作品の噂

あか行

家なき子ファン

  1. 同情するなら金をくれ!
  2. ≒安達祐実ファン。
    • 現在の子役ブームとつい比較してしまう。
  3. 「えりか」という名前の女の子に悪い印象がある。
  4. スーパークイズスペシャルで2回も優勝したのは快挙だと思ってる。
  5. 金田一少年アンチも多いかも

華麗なるスパイファン

  1. 最終二話の裏切り劇で「どうするの」と思ってしまった。
  2. ナベアツのバナナが演技でなかったという事にしたのには脚本家に敬意を称したい。

銀狼怪奇ファイルファン

  1. 大体1980年代生まれが多い。
  2. 意外と非ジャニーズファンも多い。
  3. 首なしライダーはかなりトラウマ。
  4. 近藤真彦の歌う主題歌は神曲。
    • 近藤真彦と言えば、「ギンギラギン」よりもその曲だ。
  5. ドラマは知っていても原作の漫画を知る者は少ない。
  6. 前番組の金田一、後番組の透明人間、この頃の土9は神だった。
    • 金田一と銀狼の間にザ・シェフというドラマがあったのだが、それを覚えている者は少ない。
  7. そろそろDVD-BOX発売してくれないかな…
    • R指定や但し書きみたいなものをつければ大丈夫かも…
  8. 姉ちゃん役の引退もショックだが、その父親役の訃報はもっと大ショックだ。

喰いタンファン

  1. ほぼファンの年齢層は子供。
  2. ドラマだけのファンは京子ちゃんと森田剛がくっつくと思ってしまう。

高校教師ファン

  1. 森田童子の曲を耳にすると真っ先にこのドラマが頭に浮かぶ。
  2. 白いセーラー服には微妙に反応する。
    • 夏服はともかく、冬服も白なら尚更。
  3. 在来線特急時代のあさまに乗って新潟に行ってみたかった。
  4. 「高校教師の謎」「高校教師の秘密」という本も買った。
  5. 最終回のあのシーンを電車の中でやってみたかった。

さ行

ザ・ハングマンファン

  1. とりあえず「ハングマンGoGo」は黒歴史。
    • この作品の2008年版のタイトルを見て「終了フラグ発生か?」と懸念している。
      • 2009年も放送継続ということで、実は一安心した。
  2. 誰が何と言おうと、トヨタ・ソアラの似合う俳優は名高達郎以外にいない。
    • 某探偵シリーズについてはちょっと意識している。
  3. トヨタ・マークXのCMでの佐藤浩市を見ると「出世したねぇ」と思ってしまう。
  4. 植木等の死去には涙したが、一言も触れられなかったことが不満。
  5. 「新ハングマン」以降の車両提供はトヨタ自動車が少しだけがんばったからだと思う。
    • ただし本気だったとは思えない。ここが日産自動車との差かも…。
    • 「2」で日産・サファリに乗っていた名高達郎の「4」でのコードネームが「サファリ」と聞いて、「よくそれを許可したなぁ」と思っている。
    • トヨタ自動車が車両提供を行っている他のドラマも、車種・グレードともに微妙な選択をしていると思うことがある。
  6. 「ありがたや節」はオリジナル版よりもレゲエ版の方がなじみがある。
  7. 旅行代理店とタクシー会社、花屋と写真館のいずれかがいたら気をつける。
  8. 物量作戦と派手なパフォーマンスを売りにする同時期のテレビ朝日の刑事ドラマはあまり好きではない。
  9. 「ズンドコ節」と言えば、氷川きよしやドリフターズじゃなくて零心会。
  10. 零心会の方が一世風靡セピアよりも印象深い。
  11. 名高達郎が演じた「デジコン」「E・T(サファリ)」「フラッシュ」を名前が違うだけの同一人物だと思っていた時期があった。
  12. 小さい頃「大人になったらハングマンに入りたい」と思ったことがある。

ずっとあなたが好きだったファン

  1. 何をさておいても、佐野史郎と野際陽子の怪演である。
    • この作品あたりから過激な路線に走ったような。
  2. 「冬彦さん」の名前の由来は常識。
  3. 当初、賀来千賀子と布施博が主人公であったことは忘れている。
  4. OPの映像で泳いでいた女性が、最終回に出ていたこともチェック済み。

ストーカー・誘う女ファン

  1. まったく同時期に放送されていた、日本テレビの「ストーカー・逃げ切れぬ愛」には負けたと思っている。
  2. EDがガンダムXの前期OPとほとんど同じなのに苦笑した。
    • どちらも同じ作曲家だったし...。

ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキファン

  1. 最終回に滝沢秀明と深田恭子が雪山で遭難したシーンを見た感想。
    • 新潟県以外の人:新潟県って雪が深いなぁ。
    • 新潟県の人:長岡市営スキー場ごときで遭難してんじゃねぇ。
      • 個人的には「『ホワイトアウト』での織田裕二を見習え」(何)。

聖者の行進ファン

  1. コラムニストや週刊○春に名指しで叩かれるわ、スポンサーに逃げられるわ、もう四方八方敵だらけだった
  2. この事件の被害者の前でファンを口外したらきっと相当やばいことになると思う。
  3. この人らからはきっと口もきいてもらえないと思う。

た~は行

タイムスクープハンターファン

  1. 「無名の人物を調査する」というコンセプトが好きだ。
    • 偉人を調査する部署もあるらしいので、そちらのバージョンも見てみたい。
      • おそらく劇場版の時のような感じになるんだろうが。
  2. 「特殊な交渉術」がどんな物か気になる。
  3. 撮影技法の凝りように一度は唸った。
    • 「カツラを使わず実際に役者の髪で髷を結う」「言葉も各時代のものに合わせる」などのポイントはかなり努力しているなと思う。
  4. 沢嶋雄一のフィギュアはもちろん買った。
  5. 杏をメインキャストに追加する必要性があったのかは未だに疑問だ。
  6. 時々NHKの他の番組とリンクする事もあるのでニヤリとする。
  7. 「タイムスクープ社は平成の世も調査しているのか?」とつい考えてしまう。
関連項目

誰にも言えないファン

  1. タイトルの本当の意味は、最終回で明かされた裏設定についての、プロデューサーの心情であると思っている。
  2. 実はこの人も出ていたことを、後になって思い出した。

ハゲタカファン

  1. 原作とドラマはあくまでも別物だが、それぞれによさがあると思う。
  2. ドラマに出てきた経済用語を使うようになってしまった。
  3. 他作品での大森南朋を見ると、「『ハゲタカ』での彼は、鷲津政彦のコスプレをしていた」と思うことがある。
    • サッポロビールのCMでの大森氏を見ての感想は、「なぜ眼鏡をかけない!」だ。
  4. 拳銃を持って走り回っていない柴田恭兵に違和感を感じなくなった。
    • 恭サマは出ていても「タカ」は出てこない。
      • 代わりに「ワシ」が出てきます(何)。
  5. 栗山千明は、回想シーンでの女子高生の方こそ違和感を感じない。
  6. 「大木流経営論」と「サンサン君」の商品化を期待している。
  7. 「どんど晴れ」の最後の展開は、ちょっとやりすぎだと思った。
  8. 【腐女子限定】ついついカップリングを妄想してしまう…。
  9. 特別編「NHKを買収せよ!」にも狂喜乱舞した。
  10. 「監査法人」(2008年夏季放送)ももちろん見た。
  11. 「七瀬ふたたび」(2008年秋季放送)に「大空電機」の製品が登場して驚いた。
  12. 3度の再放送(2007年夏・冬と2009年春)、ドラマ版のノベライズ化、映画化…とNHKとは思えない展開に驚くやら呆れるやらしつつ、結局お金を出してしまう。
    • もちろん受信料は払っている。
    • CSの「日本映画専門チャンネル」でも放送された。もしかしたら最大のハゲタカはNHK自身かもしれない、と思い始めた。
  13. 密かに龍馬伝に期待している。
  14. 2018年に某民放テレビ局でリメイクされる時、「ギャァアアアアアアアwwwwwwwwマタドラマイヒアアアアアアアアアアアアアアアwwwwwwwwww 」と発信する。
  15. 大森南朋版と綾野剛版を比較?

フードファイトファン

  1. 「えっ、ひょっとしてタイガーマスク?」と思った時点でおっさん確定。
  2. 「大食い・早食い選手権」を「フードファイト」、出場選手を「フードファイター」と呼ぶきっかけとなった作品だと強く自負。
  3. 今でも「らいおんハート」はネ申曲だ。
  4. 死亡事故のせいで実質封印作品状態になってしまったのが残念だ。

ま~行

毎度おさわがせしますファン

  1. 中山美穂のセミヌードを見たことがある。
    • その後のイメージとはかなりギャップがある。
  2. ×××が立つ音は「ピロリロリン」。
  3. 番組終了のオチは、大乱闘にならないと納得できない。
  4. C-C-Bの主題歌3曲が歌える。
  5. 2008年1月に秋田県で発生した女性浴場乱入事件を見て思わず毎度おさわがせしますの1シーンをふと思い出した。
  6. 出演者のその後の人生の「おさわがせ」しました・・・には、胸中穏やかではない。
  7. 何よりも一番出世したのは中山美穂だと思う。

マジすか学園ファン

  1. AKB48の演技力に脱帽。
    • しかし、一部キャスティングには疑問がある。
  2. 主人公の舎弟役の人をAKBのメンバーだと思った。
  3. 一部キャラクターに、トラウマを覚えた。
    • 特に松井玲菜ふんする「ゲキカラ」。登場したときは血まみれだったし、「ヲタ」というキャラクターの鼻に鉛筆を突き刺すシーンを見たときは、AKB48のファンである私もさすがに引いた。
      • しかし2話での役名の変更ぶりには大笑いしてしまう。あれは絶対に笑う。。
    • 小嶋陽菜ふんする「トリゴヤ」というキャラクターは、その名の通り鳥小屋に入ると変身するのだが、その変身後にはもっと引いた。
  4. これを放送したテレビ東京は神だと思う。
    • でも今のご時世、内容が内容だけにテレビ東京しか放送できなかったかもしれない。
  5. パート2を期待している。
    • 願わくは映画化も期待している。
  6. 2011年4月、ついにパート2の放送が決定!
  7. ついにパート2の放送が開始!
    • しかし、お笑いに走っているような・・・。
  8. 日テレ移籍の理由が「枠がない」。笑えない。
    • そのせいで、今までテレ東系で見ていた地方(関西・名古屋・福岡・北海道・岡山高松)では未放送というやはり笑えない状況になってしまった。これはNNN系列局の問題でもあるが…。
    • 5ではあまりにも内容が過激すぎたためか、ついに地上波での放送無しという事態に。
      • 1・2話はなんとか日テレで放送できたが3話以降はhuluによる配信限定に。
    • それは表向きの理由で、本音は乃木坂46を推したいから。「週刊AKB」などのAKB関連番組を打ち切ったのもその理由らしい。
  9. さすがに「キャバすか学園」はねえだろとツッコんだ。

未成年ファン

  1. 学校へ行こう!の「未成年の主張」の元ネタはこの作品の最終話のプレラストシーンであることが理解できる。
  2. O次郎の絵を見ると、香取慎吾演じる「デク」の着ていたTシャツを思い出す。
  3. カーペンターズの曲を耳にすると真っ先にこのドラマが頭に浮かぶ。
  4. 浜崎あゆみが演じた役絡みにより封印されてしまったため、彼女のアーティストデビューを恨めしく思っている。

木曜の怪談ファン

  1. 大方が『怪奇倶楽部』目当て。
  2. ファンの大半が今(2008年現在)20代前半のはず。
  3. 実はこの枠でマガジン往年のトンデモミステリー漫画『MMR』がドラマ化されていたことはあまり知られていない。
    • 中山ヒデが「グレーイ!!!」って叫んでたの覚えてる。
  4. 滝沢秀明と今井翼はこの番組で初めて知った。
    • 川野直樹もいた。

世にも奇妙な物語ファン

  1. 最近、ネタ切れが心配だ。
    • 原作ありきの作品でも、その作者だったらもっと面白いものがあるのに・・・と思うことが多い。
  2. ホラーだけでなく、コメディ系や感動系など様々な分野があってこそ面白いが、そういう場合は流石にあのテーマソングは似合わないと思う。
  3. 筒井康隆ファンを兼ねる
    • 星新一ファンも兼ねる。
  4. タモリがある意味二重人格に見えてくる。
  5. 「死ぬほど好き」(生きて火葬されるお話)の法律的矛盾点を挙げればきりがないと思う。
    • 撮影を引き受けた葬儀社や火葬場は、「こんな展開は現実にはできっこないのに。」と思ったことだろう。
  6. 映画「リング」は「見たら最期」のパクリじゃないか?と思う。
  7. 弁当を食べる時、「夜汽車の男」の大杉漣の如くじっくり順番を考えてから食べる。
    • イカリングだと思って食べて実はオニオンリングだとわかるとやはりガッカリ。
    • すき焼きを「理想のスキヤキ」のように食べてみたいと思う。
  8. 猫のシルエットが「奇」の字になるのが頭にこびりついて離れない。
  9. ズンドコベロンチョは伝説。
  10. 「急患」「トイレの落書き」「女はまだ死んでいない」などの監督、落合正幸にまた戻ってきてほしい。
    • 2012年秋の特別編「ヘイトウイルス」で復帰した。
  11. 「懲役30日」の主人公にだけはなりたくない。
  12. 「見たら最期」と「和服の少女」はだいぶかぶっていると思う。
  13. 昨今の世界的な末期的状況は、誰かが「熊の木節」の禁断の歌詞を歌ったためだと思う。
  14. 「無実の男」のエピローグでタモリが下着ドロとして手配されていたのには思わず吹いた。
  15. 「先生の『あんなこと』」での西村雅彦の頭は不自然なうえに、ある意味プライドを捨てたとしか思えない。
  16. 「爆弾男のスイッチ」で市原隼人を勝手に被験者にしていた変な研究所の2人組の役名、よく見たら何なんだ?
    • 下の名前がそれぞれ「則介」と「益雄」。
  17. 「岡科町」の地名が日本のどこかに実在するかも知れないと一度は思ったことがある。
  18. 世にも微妙な物語
    • このタイトルはスマスマでもあったぞ。

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