タイトー

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タイトーステーション(多摩センター店)
  1. 「たけしの挑戦状」を作った会社。
    • あまりの理不尽な内容のため、ユーザーからの問い合わせが殺到した。しまいには「担当者は死にました」と言い逃れしていたらしい。
    • それ以降ユーザーサポートにゲーム攻略を尋ねるのはご法度という決まりが出来た。
      • それは攻略本を出版した太田出版のことじゃないかと思われる。
    • 内容が内容なだけに再販が難しいと思われていたが、なんとバーチャルコンソールでの配信が決まった。
    • さらにタイトー作品を集まったサントラにも入った・・・が、そのパッケージがなんとゲームオーバー時の葬式のあの画
  2. 巫女さんの活躍する「奇々怪界」を作った会社。
    • (あまりに小夜ちゃんのキャラデザがエロすぎた)「奇々怪界2」が発売中止になったとき、むしろ安堵の声が多かったらしい。
  3. ルーツはロシア系ユダヤ人の貿易会社にさかのぼる。
    • タイトー系ゲームセンターのメダルゲームに使われているメダルに、太東貿易創業者、ミハイル・コーガンの顔が刻印されている。通称「コーガンメダル」。
  4. かつては京セラの子会社。今はスクエニの子会社。
    • いつになったら子会社じゃなくなるんだろう。
    • スクエニの小会社になったことで、スクエニ名義にてゲームを出すことにシフトしつつある。
      • この影響で、タイトー名義のコンシューマ事業を壊滅的に追いやった。これでは、タイトー名義のアーケードゲームの移植が出来ない・・・orz
        • ダライアスバーストACの移植があんなに遅かったのはスクエニが首を振ってくれなかったかららしい。割と売れ行きが良くてPS4限定版パッケージが追加販売→Switchでダライアスコズミックコレクション発売決定とかなり緩和された模様。
  5. なんといっても電車でGO。
    • 最近あんまりゲーセンに置いてなくて寂しい。
      • しかし、子供のいる遊園地や旅館などでは何気に現役だったりする。
    • このシリーズも2の3000番台まではよかったが、3で鉄ヲタ向きにしてしまってかなり評価を落としたのが痛かった。
    • その後、新幹線やプロフェッショナル2におけるバグだらけの初期版も評価を落とす結果に。
    • 約10年の月日を経てまさかの新作。しかも、4画面・・・スクエニがグラ担当だけに発売中止とならなければいいが。
      • 図体が大きいので出すのもかなり慎重のようで、2017年の半ばになってもまだ山手線のみで先行稼働にもなってないとか。
        • 小さいのがロケテされました。やはり筐体でかすぎというのは意識しているみたい。
    • JR大阪駅下に出来たタイステ(旧:ソフマップ梅田店)は、アーケードのシリーズがほぼそろっている電GO!の聖地となってしまった(数十台しか出回らなかった「電GO!3ダイヤ改正」まで所有しているらしい)。
  6. やっぱりインベーダーゲームかなぁ。
    • 札幌の会社と同じように何年たっても作品をリリースし、ついにはゲーセン(タイトーステーション)の看板キャラになってしまった・・・。
    • グルーヴコースターもインベーダーのキャラが影の主役。
  7. モニターを3つ横につなげたダライアスは圧巻。
    • 近年、ダライアスバーストで画面を繋げたものが復活したが、ゲームそのものの評価は・・・。
      • たまには「ニンジャウォーリアーズ」さんのことも思い出してあげてください。評価されているのはZUNTATAの楽曲だけなんて悲しすぎる。
      • みんな、「ニンジャウォーリアーズ」を忘れてませんよ。エンディングが衝撃的だったから。
      • ダラバーAC、なんだかんだで再評価されてコンシューマーに移植まで果たしたので失敗では無いはず。ただあの筐体を他のゲームで生かせなかったのが痛い。
  8. タフでハードな雰囲気のゲームを作らせりゃ右に出る者皆無。
    • 最近の「No考ゲーム」は、そうもいえなくなった。「超ちゃぶ台返し」は濃いけどw
      • 故郷の惑星が壊滅、登場人物が絶望のどん底に陥るなど厭世的で救いのない世界観やバッドエンドにも定評がある。
        • むしろ無事だった惑星ってあるんだろうか…。
  9. サイキックフォース2012でのZUNTATAのセンスは異常。
    • レイシリーズの音楽も素晴らしい
      • Gダライアスの最終面「KIMERAⅡ」はヤバ過ぎるレベルの神曲。
    • タイトーのほとんどのゲームで関わっていた為、評判がよくないゲームでも曲だけは評価されることもある。
      • ギャラクティックストームのことかああああああああw
    • 初期の頃のメンバーは独立なんかで去ったが、後を継ぐメンバーもなかなか侮れない。
  10. インベーダと売り上げが意外に良いゲーセンを主においた経営方針のおかげか、潰れそうで潰れない。
    • しかし「ゲーセン1プレイ120円」なんて方針を打ち出した模様。某所で騒然。渋谷ビックカメラの下ので試験導入した模様(2009/2)
      • 評判悪いのか止めた模様。そりゃあね…
    • 最近はゲーセン事業縮小のセガと入れ替わりに、タイトーステーションを各地に増加させている。
    • さらに、タイトーの名前だけ貸したFC店の「タイトーFステーション」も増加しつつある。
      • タイトーFステーションは本当に名前だけって感じで、中身は運営会社の純粋な系列店に近かったりする。一番顕著なのは天下一音ゲ祭の参加有無。
        • クイズマジックアカデミーのコラボアイテム(アバター)も運営会社準拠らしく、タイトーFステーションあべのアポロ店でレジャーランドのアイテムが入手できたりする。
      • 「F」店舗は博多駅前のような都心にもある。
      • 直営店(タイトーが運営している)と思い込まれていることが多々ある。
    • 右上写真の多摩センター店も旧セガ。
    • メーカー系としては唯一、コナミのゲームを積極的に導入している。パセリチャージ機まで稼動させてる店舗があるが、コナミの店舗検索では除外され続けている。
      • そのせいで設置状況が把握しづらくて面倒だ(プレイヤーの現地報告に頼らざるを得ない)。グルコスやmaimaiではそういうことがないだけに。
      • 直営店は2015年7月にコナミの店舗検索に登場するようになりました。
    • JR九州の駅ビルにあるゲーセンとしてよく採用される。長崎、鹿児島に続いて大分にも入居した。
      • 博多駅はゲーセン自体がないが、徒歩圏内に「F」店舗がある。
      • 長崎はJR側の都合で閉店することになった(2015年11月)
        • 後に再出店したが、プライズ特化になっている。
    • 秋葉原のHeyがタイステ系列という事に気づかない人も。タイトーステーションの名前を使っていない直営店はHeyとプレイロットジョイぐらい。
  11. 業務用では80年代から90年代初頭(F2末期)辺りまでは「数のタイトー」と言われるくらい新作を矢継ぎ早に発売していたが、ほとんどがマイナータイトルに終わりメジャー化した方が少なかったという。
  12. 通信カラオケを広めた立役者。しかし業務用は同じ時期に参入したエクシングに譲渡された。
    • 家庭用通信カラオケはまだ売っている。これを始めた時、当時絶頂だった安室奈美恵をCMに起用してた。
    • 当時はMステのスポンサーだった。確かに親和性はありそう。
      • 安室奈美恵とかがCMで出ていたことを思い出した人は30代以上確定。
  13. 「マスターオブウエポン」はアニメ映画「アキラ」をパクリし「使い」と誤解し易いゲーム。
  14. 2015年から一部の店舗でnanacoWAON楽天Edyでプレー料金の支払いが可能なサービスが始まった。
    • 少し遅れて交通系ICカード各種もスタート。
    • 土地柄故か、外神田のHEYではセブン銀行ATMは勿論のこと、外貨両替機まで設置する始末。
      • 大阪・日本橋のタイステにも外貨両替機がひっそりと置いてあるので、電気街には必需品なのかな?
    • 対応店舗は、多くのゲーム機がこれでプレイ可能。両替しなくていいし、お金の管理も出来るから他でもやればいいのに。
    • 「楽市楽座」でもタイトーと似たような機械を使った電子マネー支払いサービスをやっているが、こちらは機種限定。
  15. アクションゲームだったら「地獄めぐり」は外せない。
  16. 「カイザーナックル」でゲーム雑誌が降参するほど強いラスボス(ジェネラル)を作ってしまった。

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ゲーム

ネタ項目


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