ズームイン!!ファン

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全般

  1. 朝のテレビは日本テレビである。
  2. つい司会者と一緒にズームインポーズをしてしまう。
    • 歴代司会者のポーズの違いもわかる。
    • あのポーズが無ければ「ズームイン」とは言えない。
  3. NNN系列局の名前はすべて覚えてしまった。
    • それぞれの局の担当レポーターも、局名とセットで覚えている。
  4. 沖縄と言って最初に思い浮かぶのは川満しぇんしぇーだ。
  5. ここではこっちに勝ったが、ここでは負けた。
  6. SUPER・サタデーファンにとってSTVは天敵。
    • 中京テレビも天敵。それも最近顕著になってきた。
    • ytvも天敵。でも辛坊さんファンは例外。
  7. 2011年3月をもって「ズームイン!!SUPER」終了の知らせに涙。
    • 4月以降は「サタデー」のみが心の拠り所に。
  8. 後番組の「ZIP!」は認めない。
    • あまりにもズームインから変わってしまったので見放されている。
      • Zoom In Peopleの頭文字でZIPらしい。
    • 1でも既に出ている通り、羽鳥アナがフリーになって番組を始めたのでテレ朝の方を見ている。
    • 「ZIPPEI」なんて明らかにこれのパクリなので、この番組のファンからもソッポを向かれている。
    • マイスタでやってないし、最後に視聴者を入れたりしないから、ズームインに比べて番組が「遠くなった」感じがある。
      • ちなみにZIPの前にはヒルナンデスのスタジオが組んである。
    • 「めざましがチャラいからズームインを見ていたのに、ZIPに変わってからめざましをみたらZIPのほうがチャラかった」というのは、よく聞く評。
    • ズームイン時代は地方の情報もよく流れていたが、ZIPになってからは地方の情報は流れなくなり殆ど東京の情報だらけになってしまったのも変わってしまった点だと思う。

各番組別ファン

ズームイン!!朝!ファン

  1. 外人と言えばウィッキーさんだ。
    • 「~区」を意味する「Ward」という単語はここで覚えた。
    • なっちゃん」のCM(6代目)を見て懐かしさを覚えたと同時に「老けたなぁ」と感じた。
  2. 毎日、天気リレーでどこが出るか楽しみである。
  3. 集英社に親近感がある。
    • それも単行本ではなく雑誌のほうだ。「♪集英社の、雑誌ですー」。
    • 月曜日以外の文庫本紹介の時のOPがなんといっているかわからなかった。
      • 一応「Morning Books 集英社」と言っていた。
  4. パ・リーグがほどよく分散した今こそ、「イレコミ情報」は価値があるのだと思う。
    • STVやミヤギテレビもいれコミ情報参戦はいいな。でも当時パ・リーグネタは毎週火曜日福岡からしかやってなかったな。
  5. 道産子でなくても木村洋二を知っている。
    • その場合、「1×8」で見る前から知っている。
  6. アメリカ横断ウルトラクイズファンも兼ねている。
    • 司会者は留さんじゃなきゃ嫌!
  7. 宮川泰作曲のテーマ曲は一度聴いたら忘れられないメロディー。
  8. ここでの福澤アナもまた一味違うと思っている。
  9. 朝の詩が趣深くて忘れられない
  10. 鉄道ファンを兼ねる場合、好きなコーナーは「鉄道唱歌の旅」。
  11. 「日本の高知!」
  12. 中継をつなぐ際の「しゅしゅしゅしゅしゅー」が好き

ズームイン!!SUPERファン

ファンなら当然買いましたよね?
地元のも食べましたよね?
  1. 占いといえば「あかさたな占い」だ。
    • もちろん、BGMはデパペペだ。
  2. これと同じく、女性向けのコーナーの内容が実は東京ジャイアニズムである事に気づいている。
    • 「東京にはこんなものがある」程度に思った方が精神的に優しい。
  3. 新春ズームイン!!での羽鳥のヘタレっぷりには苦笑いしている。
    • 普段からヘタレだから気にしない。むしろ微笑ましく見守っている。
  4. あっちむいてズー!のあの歌は、もうどうにもならないんだなと諦めている。
  5. とりあえず地元のズーむすびは食べた。
    • それに飽き足らず、他のブロックのズーむすびまで食べに行った。
  6. 間寛平さんを全面的に応援している。
    • 岡田准一さんも応援している。
  7. 全国ニュースで、巨人戦より楽天戦を多く報道している。
  8. オレンジ色のズーミンは黒歴史。
    • 石原ヨシズ—ミンの発売希望
  9. 「もう、羽鳥アナもいい加減カミングアウトしちゃえばいいのに」と思っている。
    • 大人の事情とはいえ、見ていて可哀想だ。
    • 「ズーミンのしっぽ作戦」はあからさま。
    • 該当球団に限らず、「実はあの人のファンなのでは」とも疑っている。
      • 2009年の紅白でファンモンの応援に行った時に間違いなくニアミスしているはず。
        • それから一月も経たずにエンタメコーナーで特集され、「マルQ」のコーナーで声優特集が組まれた際には「なんといっても紅白出場歌手ですから」と不自然なプッシュ。
      • 2010年12月の特番で元素記号と元素名を言える天才少女が登場したが、「将来大きくなったら何になりたい?」の質問に対して…
        • キャラ表示に留まらずOPの歌い出しまで流すなんて…、あれってひょっとして肝煎りの演出?
  10. 羽鳥さんのゲストに対する無茶振りは、見ていて楽しい。
    • 西尾さんの、羽鳥さんに対する冷たいあしらい方も見ていて楽しい。
  11. 福澤時代、大桃時代を黒歴史だと思っている。
  12. 季節の変わり目になると、次のお天気テーマが楽しみになる。
    • もちろん、「朝うた」は買った。
  13. 綾瀬はるかがゲスト出演したときは「羽鳥アナと誕生日が同じ」
  14. エンディングで子どもに向かって「○○さんと誕生日が同じだね」と言っているのを聞くと、二代目林家ぺーを襲名できるのではないかと思ってしまう。
  15. レディー・ガガといえば西尾画伯
  16. 「ズーミン」 と言われたら欅坂46のメンバーではなく当番組のキャラクター。

ズームイン!!サタデーファン

  1. 羽鳥のズームインポーズと言えばアンダースロー型である。
    • いまやオーバースロー型ですからねぇ…。
  2. 巨人ファンを兼ねる。
    • この番組の影響で巨人ファンになった人もいる。
    • さらには熱ケツ情報の未公開部分見たさにCSに加入している。
    • 基本的にアンチ巨人だが、熱ケツ情報のコーナーだけは別という人もいる。
      • 最近、NHKの朝ドラ対策でか、エース上重は見た!と順番が入れ替えられた。
    • 「ミヤちゃん」といえばこちらの登場人物ではなく宮本和知氏。
  3. いくら仲良くなったとはいえ、赤いサタボーの像をアル・アハリにプレゼントしたのはやり過ぎだろうと思っている。
  4. メインキャスターが変わるたび、どんな愛称がつくのかが気になる。
  5. 今や、公式にズームインポーズが出来る唯一の時間である。
  6. 親番組と同様に、番組開始当初はふんだんにあった中継のコーナーが減らされている。
  7. いず様が餃子評論家として登場するたび、藤井恒久アナの無事を祈ってしまう。
  8. 平日版終了によりこっちに移ってきたズーミンを拝める唯一の機会でもあった。
    • 2016年3月をもって故郷の島に帰ってしまった…。

関連項目


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