クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!ファン

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NHK教育テレビファン

アイ!マイ!まいん!ファンの噂

  1. 子供向けと言いながら、大きなお友達のファンが多い。
  2. 声優ファンで一番喜んだのはこの人のファンではなかろうか。
  3. 主人公・柊まいん(福原遥)のファンが多い。
    • アニメのまいんちゃんと実写のまいんちゃんのどっちが特に可愛いかで口論になる。
      • 究極になると「アニメは必要なの?」。
    • 大友勢を2次元から3次元に引き戻すという奇跡的な現象を発生させた。
      • 2次元より3次元の方が色んな意味で難易度が高い事に気が付いたお友達は少なくないはず。
    • ある程度作ってるのかもしれないけど、声も可愛い。将来はアイドル声優という可能性も実はあると思う。
  4. OPや途中の歌は完全保存。
  5. 決め台詞は「みんなでよく見てあらどーも」。
    • 「みんなで作ってアラモード」も。
    • 「ハッピハッピハッピー!」。
      • \(^o^)/
      • 「ハッピハッピアンサー!」。
  6. メガネが堪らない。
  7. シェイクいらね。
    • あまりにも「柊まいん」に視聴者の熱い想いが集中し過ぎて、余分扱いされてしまう可哀想なキャプテンシェイク。
      • 少し前まではDJソルトという前任者がいた。ただブラウン管の向こうから来る得体の知れないパワーに疲労が蓄積したのか、遂には番組を卒業してしまった。
    • パッと見、CCB(笠浩二)だと思ってしまった人は間違いなくこの番組のメインターゲットではない。
  8. 民主党(菅政権)の支持率が急落した原因は実は他にもあるのではないかと思っている。
  9. 10分間、熱く視聴したいた割には、料理の内容は何一つ覚えてはいない。
    • 最後に完成した料理を食べて一言、という場面でようやく思い出す。
  10. 料理素材を自分に見たてる変態が続出している。
    • 「俺をこねこねしてくれー!」「俺をまぜまぜしてくれー!」(以下自粛
      • TwitterでNHKの広報担当の人が「ご視聴してくださっている一部の皆さまへ。『俺をこねこねしてくれー』的なことは禁止ですっ!」というつぶやきを残した事はあまりにも有名。
  11. 「話しかけないでもらえますか」。
    • たまたま不機嫌そうに見えるカット(キャプ)に辛辣な台詞を加えた画像や、それを基にしたイラストが一部に人気。
      • 妙にやさぐれていたり、大友を詰る様な台詞が書いてあるのがデフォ。
    • 「あとそれ以上近づかないで」。
  12. 野外ロケは狙い過ぎだと思ċっている。
    • 牛の乳搾りやら、生きているナマのタコを手掴みさせたりと、流石に制作の暴走じゃないかと思わせる企画が多い。それでなくとも「NHKの本気」と言われている番組なのに。
  13. たくみお姉さん(おかあさんといっしょ)といい、まいんちゃんといい、NHKもとうとう萌え系に目覚めたか…と思えてしまう。
  14. 「ミサンガ」といってもブレスレットの一種ではない。
    • 「クリケット」といってもスポーツではない。
    • 「とくまる」といってもあの番組ではない。
    • 「おさむ」といっても歌のお兄さんでも東尾理子の父でもない。
  15. この所、まいん(福原遥)が成長してきたのを親心の様な心境で見つめている人と、何故か寂しい気持ちで見ている人とに分かれる。
    • 初期の歌やダンスのたどたどしさが今では逆に新鮮。
  16. アニメパートでは、まいんよりも好きなキャラがいる。
    • レギュラーキャラじゃないんだけど、長崎の麗麗はやばい。
  17. 2013年3月、ついに終わってしまった。まいんは成長しちゃったし、「なめこの歌」を歌うほど知名度も上がったし、違和感が出てきたということか。
    • 子供向け番組で司会が中学生まで成長しちゃうのはさすがに色々な意味で厳しくなってきてたような気がしなかったわけでもない。

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