クイズマジックアカデミー賢者の扉

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Season1の噂

QMA賢者の扉限定e-AMUSEMENT PASS(右)
  1. ついにナンバリング廃止。しかし、公式サイト各所のURLなどから、内部的には「9」扱いなのだろうとは想像できる。
    • (ツイッターなどで)稼働のことを「賢者の扉が開かれた」と表現した人多数。
    • 現状では8EX。ストーリーモード導入で名実ともに9となるか?
    • そうこうしているうちにSeason2になった。
  2. モニターが大型化・ワイド化され、従来のモニターは上に移されて余生を送る。
    • 筐体の大改造があったからか、稼働が遅れた店舗も多かったようだ。
  3. 組の細分化が大きな変更点。
    • 従来の組がLV.1からLV.5まで分けられることになった。そして経験値システム導入。
    • 8のドラゴン組とフェニックス組から引き継いだプレイヤーは一律フェニLV.1からのスタートだったので、稼働当初フェニ下位とミノタウロス上位あたりは超激戦区だった。
      • 経験値を上げるには最低でも10位までに留まる必要がある。よって予選がより熾烈な戦いに・・・。
      • 逆にミノタウロス組引継ぎはガーゴイルLv.1からのため、ミノタウロス組は超過疎地帯に。
    • 準決勝止まりが続いても経験値が上がり続けるのはフェニックスどまりやドラフェニには辛い。
      • なかなか決勝に行けないレベルに居座ると魔法石を稼ぎにくくなってしまう。
      • ドラゴン組LV5のみ、一回でも予選落ちすると容赦なく下のレベルに落とされる。
        • それどころかバージョンアップでドラゴンLV3以上は決勝に進出しないと容赦なく経験値が下がるようになった。
        • 結局、検定が月ごとの入れ替え制になったこともありますますトーナメントが過疎化してしまう。フェニックスやミノタウロス(ハイクラス含む)はGTでも5人集まればよいほうの過疎地帯に、常時アイス状態
  4. ストーリーモードが追加されるらしいが、稼働開始時点ではトップメニューに謎の空白があるのみ。
    • 「ゆりしー原因説」があるとかないとか?
      • サブカ友達紹介キャンペーンや入学キャンペーンなるものも実施された…その後の初回&カムバック無料サービス導入といい新規層を取り込もうとしているのが伺える。
    • 遂に追加されたものの、協力プレーよりもクリアに掛けるクレジットが高いというコンマイクオリティがまたしても露呈してしまった。
      • よく考えないとGood Endingにならない(=余分に金を吸い取られる)。
      • クリア後にカードが余っていると、消費しないと終われないのも面倒。
  5. グループ分けという新形式が追加されるも、嘘問祭りとなった。
    • 仙台ここにある訳ねーだろ!!
    • グループ分けは得点が満点になる時間が長いので、間違えると命取りになる。
      • その後Season2で短縮された。
  6. QWERTY(ローマ字)キーボードの追加はPCユーザーにはありがたいところ。
    • ひらがな、カタカナ、英字のそれぞれでキー配列を設定できる。「かな入力までQWERTY配列にされると困る」という人も安心。
    • 「V6」が答えの時、「ブイシックス」と打たなきゃならんのに、V6と何回も打って落ちた。腹立つ。
    • 「QWERTY」が答えの問題が出題されているが、いいのか?
      • どういう問題か知らんが、一般的に使われている配列がQWERTY配列という名前であることはあまり知られてない(ような気がする)のでいいんじゃないかと個人的には思う。Dvorak配列とかNicola配列なんてのもあるし。
  7. 予習の追加購入という想定外のシステムも追加。てっとり早く☆を上げたい人には便利。
    • 問題を回収したい人にも便利。
    • ついでに「予習を飛ばしてとっととマッチング」というシステムも追加。
      • 協力プレーなどでの「合わせ」には便利なシステムになった。
  8. 運営面では、レベニューシェアモデルの導入により、プレイ料金の値下げが難しくなることが危惧されている。
    • 一方、料金の初期設定は実情に合ったものになった。特に、見過ごされがちな協力プレーのコンティニューが下がったのは大きい。
    • 料金設定に関わらず、1プレイあたり30円がコナミのインカムになるシステム。100円1クレなら店の取り分は70円だが、100円2クレにすると40円に減ってしまう。ここから経費を引くと店の利益は実質0円とも…。
      • 通称「コンマイ税」
      • 3ヶ月あまりが経ち200円3クレは増えてきたが、100円2クレにする「勇者」な店はごく少数にとどまる。
        • 池袋のようにラウンドワン開店→100円2クレが3店出現と言う価格崩壊パターンもあるにはある。
          • 稼働期間が過去シリーズよりもかなり伸びる上にこんな徴収仕様で、採算は大丈夫なんだろうか?
  9. キャラの増減はなし。絵は8から使い回し。さらに声も8から使い回し。
    • 8の限定e-amuパスの絵柄も考慮すると、7で入れ替えしたことでプレイヤーがごっそり抜けたのがトラウマになっているのだろうとも思う。
    • そろそろQMADSのキャラのことを思い出してやってもいいと思うのだが。
      • 開発スタッフが別だから・・・。
    • ・・・と思いきや、何故か決勝戦のカットインだけ一ヶ月後に更新された。
      • そして遂にπタッチボイス一部音声も復活。
  10. 協力プレーが難易度選択制になったものの、easyモードには人が入らず逆にやり辛くなってしまった。
    • 「協力プレー引きこもり廃人」が増えたことが如実にわかる(ドラゴン組の引継ぎがフェニックスLv.1からスタートなので、トーナメントを一度もプレーしてしない(していても決勝に行っていない)「フェニックス組Lv.1・金剛賢者」が続出)。
  11. 検定試験は過去の検定の使い回し再利用が行われ、Sランク×10などのクマフィーが取りやすくなった。
    • 3000点以上で確保できるSSランクも追加されることに。
    • 稼働期間中は何度でも挑戦できた従来とは違い、公開期間が設定されている。
      • ランキング集計期間終了から1ヶ月程度経つと挑戦できなくなるようだ。
    • ランキング集計対象外の検定もある。こちらも公開期間が設定されている。
    • 医療検定は黒歴史。
      • 公開して3日で消えるという、ゲーセン不況で明らかに下火なアーケードゲームでは前例の無い対処の速さ。何が原因なんだ?
  12. 全国は4年ぶりのホウキレース。
    • 正解時に加速しやすく不正解時に減速しやすい「アタック型」、加速しにくく減速しにくい「ディフェンス型」、2つの中間的な「バランス型」の3種類からホウキを選ぶようになった。選択はお好みで。
      • 前半戦・後半戦でそれぞれ1回ずつ「魔力解放」を行える。直後の1問だけ正解時の加速を増し、不正解時の減速を抑えられる。程度はホウキの種類に依存。
      • アタック一択に近く、使いこなせないと勝ち目がないに等しい為、開催のたびに参加者が減っていった。
        • ちなみに第1回はホウキの効果がどれを使っても同じだった。マイレージや空飛ぶ椅子とは何だったのだろうか?
      • あげく第6回で大々的な不正行為が判明。第7回からチームバトル復活へ。
        • Season2のバージョンアップにて、少し仕様が変わっていつでも遊べる独立モードになった。
  13. 8の「魔神討伐」に相当するモード「魔龍討伐」を実装。
    • 前作に比べるとちょっと難易度が下がった感じがする。
      • 挙句の果てに、全問簡単な問題を出題してくる事まである。
    • ナビゲート役の「使い魔」の中の人が気になる。
      • Season2にて名前が「クイス」であることが判明。
    • 討伐報酬は魔神討伐と一緒。せっかく魔龍がカッコいいんだから専用討伐報酬があっても良いのに。
      • それこそ、龍伐刀プレシューズの再録とかはあっても良かったと思う。
      • まずは初心者お断りの文言を入れるなりしてアカデミーアドベンチャー(存在に触れる人すらいないが)モドキだと思いプレーして、爆死するのを防ぐ方法から導入してほしい。
  14. 系列店別アイテム第2弾のひとつ「アピにゃんマスコット」が大人気。頭に猫が乗っかる。
    • このアピナ系列は長野県とその周辺にしかない上に郊外店ばかりで行くのが大変。東京からだと一番近いのが下館(茨城県)。
      • 北海道にも新千歳空港内の商業施設にアピナがオープンし、2013年にQMAがやっと設置し「アピにゃんマスコット」がゲットできる…と思いきや1台しかない上コイン詰まりを起こしている(QMA賢者の扉Wikiより)。
      • 上尾への出店で東京からでも手に入れやすくなる可能性が・・・?
      • ついに橋本まで南下してきた。
  15. ヱヴァンゲリヲンとコラボ。
    • EVA問に多くのプレイヤーが苦しめられる。
    • カスタマイズの入手条件が、無条件→アドベンチャー→協力プレー。いい商売している。
  16. 香港台湾ロケテストをやっていたらしい。
    • 漢字入力の都合なのか、タイピング系クイズが全て無くなっているのが気になる。
    • 正式稼働はSeason2からに持ち越しになった。
  17. 意外なようだがリエルは賢者の扉で始めてまともにオンオフが出来る状態になった。
    • プレイアブルキャラに昇格したQMA6当時はバージョンをまたいでもキャラ変更やチュートリアルを飛ばすのが不可能だったためカオス化したフェアリー組からスタート、QMA7時代は直前に東日本大震災が発生、QMA8では翌日に賢者の扉バージョンアップが控えていたためプレーできない店が多数。

Season2の噂

  1. 祝:QMA10!!・・・と思いきや賢者の扉続投で吹く。
    • 筐体のリニューアルがなかったので、コンマイ税に苦しむ店側は安堵したらしい。
  2. トナメが過疎化したテコ入れのためか、Lv分けが5→3(無印、ナイト、キング)に減少。
    • ガーゴイル以上を全部ガーゴイルに押し込んでしまったために、ガーゴイル杯が魔龍討伐予選並のカオス度に。
      • 稼働後4日ほどでカオス戦場はミノに移行。恐らく1ヵ月もしないうちに最上位層が軒並みドラ入りして落ち着くだろう。そう思いたい。
    • Season1ではドラ組だけだった「経験値増加は決勝進出の場合のみ」が全組に実装。
    • フェニ組が過疎化してしまった感が否めない。
      • 夜でも16人揃わないことがあるのは流石にマズいと思う。
  3. メニュー画面が再編されたことを考えると、今後の新モード追加はない?
    • ワールドホウキレース追加!ついにクイズゲームが海外勢と対戦できる時代に!
  4. QMA3以来、久々に決勝戦イベントが復活。
    • ただしイベントメダルはない。その代わり、発生すると順位に関わらず獲得魔法石が1.1倍になる。
      • 2や3の頃と違い、複数のイベントが同時発生し得る。その場合はボーナスも更に加算(1.2倍~)される。
      • 「○王記念」が事実上のハイクラスということだろうか。
    • 「誕生日記念」だけは優勝するとアイテムが手に入る模様。
      • しかし発生のハードルが高すぎ(そのキャラが3人(誕生日当日でも2人)決勝に出てくる必要がある)て地獄絵図に。
        • 使用者が少ないキャラだともっと悲惨なことに。
        • 誕生日が元日のアロエも別の意味で地獄絵図(開店しているゲーセンが少ない)になりそうな・・・。
          • 案の定年またぎバグが起こった。
        • 魔龍討伐と被った場合も地獄絵図に……(リック使いは大変だったという)
      • 使用率やスケジュールの関係でおよそ半分のプレイアブルキャラとガイド役は当日オンオフしないとアキラメロン状態。しかもseason2初日から抜き打ち+クラスリセットのおまけ付き。取らせる気が無い以前に、該当キャラとプレーヤーに恨みでもあるのかと。
        • クララの誕生日以降は3位以内でアイテム獲得可能に。最初からそうしろよ。
        • 緩和前にイベントが終了したキャラは救済処置無し。QMA3と違いキャラは21、フルゲートでも16人なので最低5つはその場にいないキャラがいるほか、飛ばせないポップアップや横取り・初心者狩り推奨な仕様、搭載したがいいが全く関与しないスタッフ…ぇ
      • 理論上は○王記念と形式記念、ガイド役記念+キャラ記念+誕生日記念の5つが同時発生可能―なのだがサツキとリディアの誕生日記念重複が想定されずフリーズ→サツキイベント延期→サーバー落ちという不具合が発生しただけに、ユウ記念が特に心配。
        • ラスク、リディア、サツキのイベントは当日以外発生した人はいたのだろうか?使用率の高いキャラと7残留組のイベントが稼動後半にあるのも恣意的。はずせないオーラの実装といい梃入れが逆効果に。
        • 実は生徒と先生の条件を同時に満たした場合、生徒記念しか発生しない。
      • トーナメントの梃入れならスタンプ制や6のようなクエスト、髪の色やメガネや水着などの装備品で記念が発生すれば、特定キャラや初心者が血祭りにならずに済んだのでは?
        • そんな細かい記念だと余計に合わせないと発生しないと思うんだが。
      • セリオス(2月2日)、マロン(2月22日)、ユウ(3月3日)、リエル(3月14日)辺りは誕生日イベント開始前に新作に移行しそう。5月以前のキャラ分の緩和も込みで、「天の学舎」でも実装されることを切に願う。
        • 実装こそされたものの、条件が今まで通りのためやっぱり取りにくい。
          • これで「全誕生日アイテム確保」のクマフィーでもあったら尚更地獄絵図になっていただろう。
  5. ついにBEMANI検定登場。
    • 逆に普段音ゲーをやらない層は、難問の放流に戦々恐々。
    • 実際おそらく歴代の検定で最大となる6万人以上の受講者数を出した反面、検定開催中すらポップンミュージックのミミ&ニャミを答えさせるタイピングすら正解率は3割を切っているなど、ビデオゲームの客層と音ゲーの客層で温度差が激しいことが伺える。
    • 「国内サッカー検定」も実装、サッカー日本代表戦のチケットがあたるキャンペーンも実施された。QMA7での海外サッカー検定以降待ちわびたドメサカファン狂喜。
    • 一方、プロ野球検定では日本シリーズのチケットが当たるキャンペーンが。
  6. 遂に正式に海外進出。
    • 「問答魔法學園」というタイトルに仰々しさを感じる。
    • 海外版稼働初日に「ワールドホウキレース」を実装して日本の廃人強豪たちともマッチングできるようになった。
      • 実質予習設定が無く設定も日本より高いにもかかわらず白銀賢者まで出ている模様。
        • あっちでは全国大会で賞金がもらえるらしい。
      • タイピングクイズがないためか、ホウキはあっちの廃人の方が明らかに有利。
  7. バージョンアップから遅れること2ヶ月、立ち絵などのアニメーションもめでたく改訂された。
    • その予告ではマロン先生が「近日中のアップデートで新しく生まれ変わるのはどれでしょー?」なる4択を出題。……なんですかそのダミー選択肢は!?
      • 確かに一部キャラは悲惨なアニメーションになり「スーパーウルトラ大ピンチ」になった。
    • 改訂理由はある程度の年月がたったからなのか、それともAICの経営がヤバくなったからなのか…。
  8. e-passをかざした時の演出が、扉が開かれる様子に変わった。
    • 校門ではなくマイルーム(と思しき部屋)からスタートするあたり、QMA6を髣髴させる。
  9. CM・広告検定のバナーが色々な意味で注目を浴びた。
    • 水着姿のルキアがかかれてなかったら受講者数が半減していたかもしれない。
      • むしろセリオスの元ネタが一番難易度高いと思う。
    • 一方、雑誌・書籍検定では「ここでハンドルを右に!」の文言が。
  10. 実写作品検定だの医療人体検定だの、明らかに大人の事情を避けているような検定が目立ちつつある。
    • まぁ、前にもトレイン検定があったけど・・・。
    • 途中で画面から「検定」の文字が消えたのもそのせいか?
  11. 稼働途中で全国大会が「バルーンコンテスト」にまたもリニューアル。
    • ホウキレースの「個人戦」「カスタマイズ強化」、チームバトルの「ジャンル選択」「お助け魔法」といった要素をミックスした感じ。
    • たまにプラチナメダルが箱から出てくる。「そんなのより○○出せ」との声もしばしば。
    • 下降気流で上昇気流を打ち消すことができないので妨害がしにくい。
    • 魔法石ドーピングキャンペーンと言い、とにかくプレイヤーを取り込もうと必死な感じがする。
  12. 「スティールクロニクル」とのコラボでは向こう側で明らかに無理のある変身が。
    • 胸が大きすぎるシャロンはまだしも、クールなメディアとか荒っぽいアロエとか。
    • 第2弾では「マロンが男」というさらに奇妙な展開が待っていた。
  13. 流石にSeason3はなかった。
    • (6→6Exの微バージョンアップを除けば)Season2は結果的にシリーズ最短の稼働期間となる模様。
      • 何となく打ち切り感が否めない。
    • 「天の学舎」稼働開始時期の関係からか、今作の最難15階ダンジョン「零下の巌窟」への挑戦可能期間が1ヵ月延びた。
    • まだ内容すら分っていないクマフィーが幾らかあるので、ほぼ間違いなく今作での全クマフィーの確保は不可能になる。
      • 結局この内容不詳のクマフィーは何だったのかが未だに気になる。
        • まず1つは「クマフィーマスター」で、あとはバルーン・ゴンドラ・ブースターをコンプリートか?
クイズマジックアカデミー
作品別賢者の扉天の学舎暁の鐘プレイヤー
登場人物生徒偽モノの特徴 サークル

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