ウェブサイトに人が来なくなる法則

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  1. 更新されない
    • 受験の為と称して休業し、その後も更新せず
      • 多忙の為と称して休業し、その後も更新せず
        • 何も言わずに突如更新が途絶え、その後も更新せず
          • やる気がなくなったと称して休業し、その後も更新せず。
      • まさか受験が終わっても復活しないとは。
  2. トップページがやたら重い
    • 加えて内容も重いとアウト
      • 某アンサイクロペディア・・・
    • 解像度が4,000×3,000ピクセルある写真を<img src="img/myphoto.jpg" width="640" height="480">のようにサイズを指定し、無理矢理縮小している。
      • 上記の場合だと「4,000×3,000ピクセル」→「640×480ピクセル」になるよう縮小していることを示すが、見た目のサイズが小さくなっただけで、読み込みに時間がかかることに変わりはない。
  3. 管理人の文章能力が著しく低い
    • 句読点の打ち方を間違っている
    • 回りくどい
    • 文章の主語述語関係がおかしい
    • 誤字があると指摘したら「きちんとどの部分か言わないと分からない」とキレられた。
      • 実際、きちんとどの部分か言わないのは、文字通りの誤字の指摘でなく、管理人の文章能力の低さを槍玉に挙げるという形の、荒らし目的の管理人への攻撃である可能性が高い。
    • 間違った日本語をたくさん使う
    • ページによって常体(~だ・~である)と敬体(~です・~ます)が混在しており、統一されていない
      • 特に、「敬体で質問」するのに対して「常体で回答」するのも、程度の低さを禁じ得ない(逆は問題なし)
      • 攻略・まとめWikiのFAQなどでこの傾向が顕著になる(2chやアングラからのコピペだけで済ませ、文体の不自然さに気づかない)。
    • ものを頼む態度の口調が「○○願います」。「お願いします」より砕けた言葉だけに、こういう口調で言われると読んでて腹が立つ。
    • 三点リーダーを乱発する。小説を掲載しているサイトに多い。大概は文法に誤りがあったり、そもそも読めたものではなかったりする。
  4. 一回来ると管理人が「メル友になってほしい」と必死だ
    • でも男だというとそれ以降態度が冷淡になる
  5. 管理人の日記が「今日は勉強した」「今日は家事をした」と単文でしかない
    • その上2・3日連続で同じことを書いている。「10月7日 今日は家にいた」「10月8日 今日も家にいた」・・・
    • 「毎日更新!」をモットーとしたが故に、特に書くこと無いのに無理矢理書いたといわんばかりの内容が続く。
      • Twitterでツイート
        • どうでもいい内容ばかり書いてある。「今日は○○とアドレス交換しました」とか。利用者は「これは載せなくていいだろ」と思わされる内容である。
  6. 「書き込み強制!」と銘打ってある
    • 書き込みせずに逃げると「(リモートホスト)さん、掲示板に来たのなら書き込んでください!」と書かれる。
  7. クリックしたところと別のコンテンツに行ってしまう
    • 掲示板に行こうとしたら違うところにいってしまった
  8. メインのコンテンツがいつまでも準備中で、実質日記とBBSしかない
    • やがて日記の更新も途絶え、コンテンツは公開されぬまま、掲示板はスパムで一杯という「ウェブ廃墟」と化す。
  9. サイトから「金を稼ぎたい(もしくは金をくれ)」オーラが出ている
  10. 誰もリンクしたがらない内容のコンテンツばかり置いてある
  11. 個人の趣味サイトなのに宣伝に必死だ
    • 誰だってお金は欲しいけど広告なんか通常、儲からないのに…。
    • 結局、「誰もバナーをクリックしてくれない」→「もっとバナーをクリックさせてやる」→「バナーが増加する」→「バナー広告がうざいので誰も来ない」の悪循環に陥る
      • FirefoxならAfblock Plusでバナーをブロックできるので、バナーをベタベタ貼るのはかえって逆効果になる。
        • ていうか、ここもそんなページだ。
    • より悪質な場合、JavaScriptを用いて、バナーにマウスポインタをのっけただけで(クリックしなくても)勝手に広告元のサイトへアクセスすることもある。
      • しかも、「target="_blank"」(新しいウィンドウ・タブで開く属性)を用いない。
    • 広告ブロックを妨害する仕組みがある。
      • 「広告ブロックを解除しろ」という趣旨の表示のみならず、広告ブロックを使う人に対しての攻撃的な文言が表示されるなんて事も。
        • 広告よりも不快な文章を載せて広告ブロックの解除を促そうとしている。
  12. ランキングだらけで、本当の入り口が分からない
    • そりゃアダルトサイトだw
    • 素材サイトなんかにも多い。
  13. ダミーだらけで本物の入口が分からない
    • サイトルールが読まれたことを確かめるため、「了承したら『Enter』ではなく下にある画像をクリックしてください」等とトラップを仕掛けているホームページも。うっかり『Enter』リンクをクリックするとサーチエンジンや警告ページに飛ばされ、荒らすつもりのない普通の訪問者までストレスを溜める。
  14. ホームページのルールが厳しい割には管理人がネットマナーの基礎をわかってない
    • 独裁者のようにふるまい、文句を言えば「嫌ならば来なければいい」とのたまう。そして誰も来なくなる。
  15. 無駄にフラッシュを多様する
    • ただ重いだけなのに多用しているフラッシュを自分で「芸術」だと思っていてはずす気配がないとアウト
    • 静的リンクなのに何故かJavaScriptを使ってたりするのもアウト
    • リンクを隠すのや右クリック禁止も無いなら無意味かも…。
    • 全部ジャヴァ・スクリプトで綴ってる訳ではないの?
    • 「ゲーム作ってみました」とトップに3MB程度のフラッシュを2つも置かれた時にはキレそうになった。
  16. 内輪だけで盛り上がっている
    • 初めて来た人で、自分と関係のない人を荒らし扱いする
    • ある考えや弱みを持っている人を、露骨に悪人扱いする。
      • 世間的に利用者がそれなりにいるものを小ばかにしている。その利用者を「かわいそうな人」扱い。
        • 対象例: Windows、Internet Explorer、JISキーボード
  17. 来た人でホームページない人にもホームページを作るよう強制する
    • そして自分のページと相互リンクを結ぶよう強制する。
  18. 書き込みは本名以外禁止
    • 知らない人からの書き込みが怖いから
    • だったらSNSへ行けば?
      • SNSが無かった頃の話だろ。もっともSNSだってでかいところじゃ本名晒すのは危険だけどな。
    • 本名以外を禁止しても、結局は「もっともらしい偽名」さえ名乗ればOKということになる
  19. 文章メインのサイトで、文字のコントラストが著しく悪い。
    • やはり人間、白と黒のコントラストが1番読み易い。読み手を陰鬱にする暗色バックに暗色文字はアウト。
    • ホラー系統なら演出によってはOKかも…。普通、黒をバックにしたら白文字か、赤文字を使うのが…通常と思うけどね。
    • また原色系も強調技法以外に使うべきではない。
      • 「ピンクの背景に黄緑の文字」をやられると読むだけで目が疲れる。
    • 背景にパターン画像を使うなど言語道断。
      • もっと酷いと背景画がGIFアニメ。何かうじゃうじゃ動いてる……
  20. 管理できていないのに、掲示板を置いている。
    • spamでびっしりの掲示板・・・
    • 掲示板を作り直した方が…。
    • 海外のリモートホストやプロキシからの書き込みを禁止するだけでも少しは改善できるかも。
    • アクセス元の”リモートホスト”を取得できなければ書き込みを禁止するのもあり。
    • 管理人自身が、自ら決めたはずの投稿ルールの違反に加担している。
  21. キリ番を踏んだら報告をしなくてはいけない。
    • プレゼントが在るならまだしも…。
    • 報告せずに逃げると「(リモートホスト)さん、キリ番を踏んだのなら報告してください!」と書かれる。
  22. 色々なコンテンツに手を出し過ぎて、もはやどれがメインなのか分からない
    • 普通はサイトやページを分けるよね…。
    • 広告の場合、容量が決められてるのが在るから…数合わせにつなげてるのも…。
    • コンテンツの量をただ増やす事しか考えてないんだろうな。
    • そして中身は薄い。
    • ある作品のファンサイトのつもりで来ているのに、別のコンテンツである特定のスポーツチームをいつもバカにしているため、同じ作品のファンとして関わりたくない。
      • 場合によってはそっちのコンテンツどころか、その作品について語る場のはずのこっちのコンテンツで引き合いに出してきたりする。
  23. 文章と画像とに分けて載せればいいものを、わざわざそれらを一枚の画像にして載せている。重いったらありゃしない(某通販サイト)
  24. トップページに「ホームページに設定する」ボタンがある
  25. 「ピンク色の背景に緑色の文字」…とかの極端な配色(専門用語で言うと「補色対比」)を使っているページ。目がギラギラして疲れる。文章を読む気が無くなる。文章の内容、以前に配色にも気を使え。
    • 背景色が黒くて壁紙のないページ。ただでさえ暗い背景色は読む気をなくす。
  26. トップページを開くといきなり音楽が流れ出す。しかも消せない。
  27. 段落を区切らない。
  28. 半分以上広告だ。
  29. ページが重いくせに、内容が少ない。
  30. ウン年前の不祥事に対するお詫び文を、トップページからいつまでも消していない。事が済んだらそんな物さっさと消せ。見苦しいから。
    • 過去は消せません。場合によります。
      • 企業の不祥事なら置いておかないと色々とうるさく言われるが、個人のサイトで個人間のトラブルをいつまで置かれるとなぁ…
      • でも永遠と謝罪文を載せ続けるってのも・・・。
      • 誰のせいで「過去は消せない」んだろうねぇ(笑)
    • JR西日本のことか?
  31. 文章にふざけたフォント(POP体など)を使いすぎている。
    • ふざけたフォントならまだしも、半角カタカナ、ローマ数字、丸数字などの機種依存文字まで使われるとへこむ。
      • 近年はUnicodeのお陰で一応どこのサイトでも使えるようにはなった。が、「そういうサイト」の場合は未だにShiftJISである。
  32. 投稿系のサイトの場合、管理人以上に投稿規則についてうるさく言う赤の他人がいる。
    • 少しでもルールと違う投稿と思い込んだら即削除依頼などやりたい放題。
    • ある掲示板など、「発案者」と名乗って人が書いたことについて大きく批判する。そして時々、「いい加減にしろクズ野郎」等という。
    • そして掲示板が荒れるのみに留まらず、投稿作品にはそいつを皮肉ったネタばかりが並ぶようになり、いよいよ投稿系サイトとしての機能を為さなくなってくる。
  33. 有料サービスへの勧誘がしつこい。
  34. 指摘を荒らしだの言って逆ギレ。逆ギレする暇あるなら直せと。
  35. WebサイトやWebページのことを「ホームページ」と呼ぶ。
    • せっかくなのでここのタイトルも「ウェブサイト」に直しといた。
  36. 管理人がブログに手を出し、当初のサイトの更新がなくなった。
    • 個人的な見解として、「ブログはじめました」と書いてあるサイトはもう終わったと考えている。
    • 管理人がネットゲームに手を出し(以下略
    • 企業のブログなのに、1週間以上も更新されない。
  37. 何度も改良が行われたにもかかわらず、いつまでも「ベータ版」をうたい続けている。
  38. 工事中のページだらけ。
    • しかも丁寧にリンク貼って向こうのページで工事中を知らせている。内容楽しみにしてたんだぞ!
      • ページだけ作っておけば、あとは完成版と差し替えるだけで済むが、見る側はこんな気持ちになってしまう。
    • 「工事」が10年ぐらい経っても終わらない。
  39. CGIでウェブドラマを開設している場合、自分の意図と違う展開になるとすぐやり直す。
  40. 管理人が凝りすぎて他の人がついていけない。
    • あるコンテンツにたどり着くのにミニゲームをしないといけない。
  41. サイトを開くと、ショボイ音楽が流れる。しかも何故か大音量。
    • あろうことにカスラックズの管理下にある曲(アニソンとか)ばかり(思いっきり著作権侵害だから)。
      • そういう協会すら近寄る気配が無ければ、もう「人が来ないウェブサイト」殿堂入りである。
    • たとえ非営利のサイトでも、(ファイルの形式にかかわらず)転載は著作権侵害になることをわかっていない。
  42. テキストはセンタリング。管理人が面白いと思ったところは太字か大文字かフォントの色を変える。
    • HTML5で廃止されるタグ(<font>、<frame>など)が多用されている。
    • ていうか、スタイルシートの概念がわかっていない。
    • 全体的に雰囲気が90年代風で、実際その頃から更新されていない。
  43. 書き込みが多い掲示板が事情により(主に犯罪行為が原因)シャットダウン(アクセス規制)し、いつまでたっても復活する見込みがない。
  44. Internet Explorer(IE)以外のブラウザでも正常に表示できるか確認していない。
    • Firefox、Google Chrome、Operaなどではレイアウトが崩れたり文字化けしたりして、読めたもんじゃなくなる(逆もまたしかり)。
  45. どう見ても管理人以外誰が得するの?っていうコンテンツがある。
  46. リンクというものは許可制だと思い込んでおり、「無断リンク禁止」を声高に主張する。
  47. まとめサイトなど、公共性の高いサイトにも関わらず、管理人がでしゃばっている。
    • 実際管理人の私物であろうと、多数多様なユーザが集まったサイトでそれを管理人自身が声高に主張するのはまるで空気が読めていない
    • そしてそういう管理人の態度に幻滅した大多数のユーザがエクソダス。
      • いつの間にかURLが変わっていて、しかもサイトの名前に「第二版」「新」などが付いていたりする。
    • 反対意見はすべてブロック。
    • ちょっと荒れただけで「掲示板がバカすぎるから」などとサイトそのものを一時閉鎖する。
      • 下らない争いをする方もする方だが、その程度でサイトの機能を停止するような管理人は信用を無くす。
        • それまでは単なるユーザー同士の争い事だったのに、コンテンツを盾として管理人が喧嘩に参加してしまった形となる。喧嘩っ早い管理人と見做されて、そういう荒らしが出るほどギスギスした雰囲気になっていたサイトに止めを刺してしまう。
    • 極端な事を言えばただ単にスレで上がった情報をまとめるだけの存在なのに、スレの盟主であると勘違いしている。
    • ユニークユーザー数が少ないにも関わらず連投規制をルールに設けた挙句、語気修正によるわずかな連続投稿も連投規制違反と称して投稿ブロックされる。
  48. 荒らしを恐れるがあまり、攻撃的な注意書きを書き連ねている。
    • 荒らし禁止!」→荒らしにとっては逆に荒らし依頼と捉えられるし、荒らすはずも無い普通の利用者はどうも釈然としない気分になる。
      • そういう荒らしを挑発するような文に限って太字になっている。
      • そもそも反感を覚えさせるような管理人の態度が荒らしを呼び込んでいるし、そういう管理人だから攻撃的な文言を書いてしまっている。
        • そして荒らしをますます呼び込み、普通の利用者は逃げ出して「衰退」。
          • 外からの荒らしに嗅ぎ付けられるのみならず、元常連が名無しで荒らし回っている事もある。
        • 管理人が高圧的過ぎて、一部のユーザーが管理人を茶化す事に全力を注いでしまう。
          • 一旦管理人への信頼が無くなれば、そこからのユーザーのモラル崩壊は非常に加速する。管理人が荒らしを作ってしまったようなものだ。
    • がんじがらめのルールを作ってしまい、普通の利用者すら萎縮させてしまっている。
      • 「ルールを守らない人がいたら閉鎖します」と宣言してしまい、逆手に取って荒らされる。「ルールを守らない人がいるぞ、閉鎖しろよ」と煽られる。
      • がんじがらめにしたつもりが、ザル過ぎて矛盾を突かれまくる。
      • 荒らしに対処するためにルールで縛りつけようとし、ルールブックが何十条にも肥大化する。
        • 荒らしにとっては、そういうルールブックは荒らし方のガイドラインに過ぎず、餌をあげているに等しい。「これを破ったら荒らし」→「これを破ることで荒らした事になる」
    • 公平なルールのつもりで、どう見ても特定ユーザーの投稿傾向をピンポイントに狙い撃ちするルールを定める。他のユーザーにとっては理不尽で筋が通っておらず、違和感しか抱かせない。
  49. 交流サイトとして隆盛を極めたが、時代の変化によりSNSでの交流に切り替わった。
    • 管理人もそういうSNSでの交流に切り替えてみるものの、「(サイト)の管理人だった人=昔お世話になった人」以上の存在ではなく、影響力は限定的なものになる。
      • 結局交流の場の「管理する人」でしかなかった。
  50. 広告やらフォームやらが後から後から追加で表示されていくので、書き込んでる最中に段が大きく変わったり、変換に失敗したりで非常に書き込みづらい。
  51. 創作系の個人ホームページでは注意書きで「架空と現実の区別がつかない人」をお引き取り願っている。
  52. 悪質ユーザーのアク禁が、サイトそのものや他の利用者の保護ではなく、その利用者への制裁でしかない。
    • 管理人のサイトへの支配感を満足させる行為でしかない。
      • ブロックした事をさも勝ち誇ったかのようにアナウンスしてしまい、ブロックを掻い潜ってやろうという隙を与えてしまう。
      • 管理人がアク禁とブロックに力を注いでばかりで、コミュニティには一切参画しない。
        • それはサイトにもよる。「管理者は黒子に徹するべき」という雰囲気なのに(47.など)、しゃしゃり出てきて鬱陶しがられる事もある。
          • ユーザーの一人としてネタを投稿するだけでも「管理人は管理だけしてろ」と叩かれたりもする。
      • インターネット上のスタンフォード監獄実験と化している。
      • あくまで管理者というものは役割に過ぎないサイトなのに、それを盾にユーザー(特に行いの悪いユーザーをここぞとばかりに)を見下している。
        • 趣旨違いの投稿をしたユーザーに「こういう投稿は趣旨違いです」と通達するならまだしも、「そのくらい分かるようになりましょう」と上から目線。
        • 特に管理者の権限に溺れた管理者は一般ユーザーへの支配欲が出てくる。逆らう者は次々ブロックさえすれば支配できると思い込んでしまう。
          • 気に入らない行動をしたユーザーをブロックして逐一禁止事項に挙げるようになっていき、その結果いびつで不合理なルールが出来上がる。
    • アク禁したつもりがザル過ぎてすり抜けられ、管理人の管理能力の程度を露呈させ「荒らしやすい」と思われ更なる荒らしを招く。
      • 悪質ユーザーへの態度によっては、管理能力の程度どころか人間の程度まで露呈させてしまう。
        • 荒らしに対して粛々と対応できず、「幼稚」「猿」「精●●●者」「×××」などと品の無い言葉を使って一般ユーザーから眉を顰められる。
  53. えせ人権屋ばかりが横行し、サイトの本来の趣旨が書き変わってしまった。
    • ネタサイトなのに「あなたたちの投稿で、心を痛めてしまう人たちがいるんです!」と主張が横行する。
  54. ネットの世界では大人も子供も関係ないと言っておきながら、あきらかに年少者と思われるユーザーを見下している。

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