アイドルマスター ミリオンライブ!の登場人物

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  • 節は「シアターデイズ」に準拠。
  • 天海春香ほかAS組13名、765プロ社員についてはTHE IDOLM@STERの登場人物へ。
  • 各キャラへのリンクは「テンプレート:IM」をご利用下さい(使用法はリンク先へ)。

Princess

エミリー・スチュアート

CV:郁原ゆう

  1. ヤマトナデシコ・・・ではなく、貴音よりも大和撫子っぽい。
    • Da枠なのは日本舞踊をやっているからと推測されている。
  2. ローソンのキャンペーンではラジオ枠3人を差し置いてメイン枠を勝ち取った。
  3. この人の娘ではない。
  4. スチュ「ア」ートである、スチュワートではない。ココの項目が最初間違えて表記していた。
    • ごめんなさいLTP買ったりしてたのに素で間違えてるのに気付かなかった・・・。
    • こういう表記ゆれや文字数制限もあってか、カードでの表示はエミリーが基本。
  5. サインは筆で書いた達筆な「エミリー」と変り撫子の紋
  6. 実家は箱崎家クラスのお金持ちらしい。スチュアートという姓からかなり上位の世襲貴族ではないかという説もある。
  7. どんな外来語だろうが日本語に変換する(ロックフェス→反骨精神音楽祭)。ロコと対極。
    • 英語禁止ボウリングには滅法強そう。
  8. 中の人はゲームのほうもガチ勢である。
    • しれっとフェス限SSRエミリーの4凸(マスターランク4)のスクショを投稿していたり…。これは、フェス限だけで4枚以上被ったことを意味する。

春日未来

CV:山崎はるか

  1. 765の春香、モバマスの卯月にあたるメイン枠。
    • でも劇場版には出なかった。2期かミリオン独自のアニメに期待しよう・・・。
    • Danceに御三家キャラがいないから仕方がないとはいえ、SSAライブではダンス枠になっていた。
      • まぁ、どんがらする春香がダンス枠に入っていたのがもっと問題ではあるんだが。
    • キャラ的にはお馬鹿なキャラなのだが色々なポテンシャルが高い。
    • かなりのライブ特化型アイドルでもある。天然のアジテーター能力持ち
      • ついでに中の人もライブ特化型。歌唱力自体は(水準が異様に高いミリオン的には)真ん中らへんだが、煽りは抜群に上手い。
    • 「アイドルになること自体が目標」というのはアイマスセンター共通だが、実は未来だけは幼少期からのあこがれなどがなく、アイドルをちゃんと見たのがつい最近で、そもそもアイドルが何なのかよく分かっていないという特徴を持つ。
  2. あ、これ何のボタンですかー?
  3. 765プロの中でミリオンライブorミリシタで追加されたアイドル達に対してはあくまでも「同期」と見なしているのか、年上であっても「ちゃん付け+タメ口」で話す事が多い。
    • それどころか、アイドルではなく事務員、しかも未来より6歳年上で既に成人している美咲に対しても「ちゃん付け+タメ口」で話している。未来の性格と美咲の外見から、もしかしたら年上だと気付いていないのかもしれない。

高坂海美

CV:上田麗奈

  1. μ'sの2名とごっちゃにしそうな名前だ。
    • なおどっちにも似ていない。
  2. ミリマス組で最初にフィギュアになったのはこの娘。
    • と言うか何故うみみだけ先んじてフィギュア化されたのかが非常に謎である。
      • 造形師さんがティンと来たらしい。
  3. 腹筋!背筋!胸筋!
  4. 脳筋で筋肉バカ。本人もそれを気にしていて女子力を上げたいらしい。
    • 料理の修行中。たまに料理の味がちゃんするらしい。
      • 彼女が作るクッキーは甘じょっぱくて、すっごくスパイシーらしい。
      • 「女子力やきそば」で味見に一口食べたのり子をノックアウト。その結果、のり子は新たな境地に至ったらしい。
  5. どういうわけか演技の仕事が来ると病人役のことがちょいちょいある。どういうイメージで沖田役がオファーされたのか・・・。
    • 最近では「普段はハイテンションだが演技に入ると別人のように変わる」というキャラになってきた。中の人要素なのだろうか。
  6. イベント戦略として完璧な作戦である「うみみ走法」の提唱者。

佐竹美奈子

CV:大関英里

  1. 中華屋の看板娘。
    • 勿論リン・ミンメイではない。
  2. 第二のわっほい使いでもある。
    • やっぱり元祖である春香から伝染したものなのだろうか・・・。
  3. Pにやたら飯を食わせようとする。カロリーが来い。
    • おかげでデブ専疑惑が付きまとうようになった。
    • 貴音を呼べばきっと永久機関ができる。多分。
    • 持ち曲のひたすら食べ物を食べさせている(詰め込んでる)歌は爽やかに狂ってる。最早パッションヤンデレ
      • 4thの物販で売っていた中華丼も明らかに量がおかしかった…。
  4. 何かR-18絵が他の娘に比べて多い気がする。
  5. 実は別のアイドル作品に出張営業したことがある。

高山紗代子

CV:駒形友梨

  1. モデルは何と松岡修造らしい。
  2. (#0M0)<ザヨゴォォォォォォォォォ!!
    • 名前が一緒+熱血というだけでバーニングザヨゴとまで言われる。どうしてこうなった。
    • 中の人のブログも誕生日にネタにしていた。
  3. 担当Pは「紗代子」の三文字だけで会話が成立するらしい。
    • 「さよ…さよ…」だけでも会話が成立するらしい。
  4. なにげにエロ担当。ビキニゴルフとかレインコートの下にビキニとか。
    • シアターデイズのSSR2枚目は水着そのもの。もっともガシャと連動したイベントの性質上のものであるが。
      • その2枚目のアナザー衣装は「下着」と言われている。
  5. 貴音より視力ネタが使われやすい印象も。
    • ライブ中は眼鏡を外しコンタクトレンズも付けないのでかなり危なっかしい。
  6. キャラ自体にはさほど歌特化のイメージがないが、中の人補正でVo力団員とみなされている。
    • シアターデイズのSSRは2枚ともVo特化になっている。
  7. 誕生日が美肌が自慢の健康アイドルと同じため、ニコマスでは不利な立場にある。

田中琴葉

CV:種田梨沙

  1. 優等生なのだが時折自分を追い込みがち。
    • そんな事もあってか二次創作ではヤンデレ枠に落ち着きやすい。
    • 持ち曲の歌詞も重い
      • 特に「ホントウノワタシ」
    • 「隣にいるのは琴葉が良いって言ってもらいたい……」
    • 「恵美、生まれて来てくれて、ありがとう」
  2. 特技はフェンシング。悪の総帥役を演じた際にもこの特技がいかんなく発揮された。
  3. 好物はアイスなのだがアイスがモチーフのイベントには二回とも出ていない。
  4. SideMのアニメ化が決まった際に「種ちゃんが復帰or交替しない限りミリオンのアニメ化は無理」とボヤいていたPがいたが、流石にその言い方はちょっと…と思った。
    • FGOみたいにCV自体を変更した例こそあれど、アイマスでそんな事やったら大混乱は避けられないんだがなぁ…。ゆりしー→あずみんの交替だって相当慎重にやっていた訳なんだから…。
    • とりあえずLTF03のスタッフロール欄を見て落ち着かんかい、とも言いたくなる。
    • ミリシタの合流も遅れているが、実は初期実装のBlue Symphonyにしっかり混じっていたりする。この辺は意図的な選曲と見るべきだろうか。
      • 2018年2月8日合流。Nのカードが配られ、その日の課題曲もBlue Symphonyになったので、そういうことでしょう。

徳川まつり

CV:諏訪彩花

  1. 徳川家ゆかりの地で開催されるイベントみたいな名前だ。
    • そのせいか、出身地も愛知に。
  2. ほー?
  3. 生っすかの時のあの表情は一体何だったのか…。
  4. マシュマロが好物とプロフィールには書かれているが大量のマシュマロを見て青ざめる。
    • ミリシタのお仕事ではマシュマロを食わせるのが基本
  5. ずっと姫キャラを保ったまま喋っているがごくごくたまに素で喋ることがある。
    • それ故、プロデューサーに感謝の気持ちを伝える時等に素で話した時の破壊力は凄まじい。
  6. 愛読している少女漫画(全42巻)の元イメージはおそらくガラスの仮面。ガラスの仮面の連載が一時ストップして休眠状態だった時の巻数が42巻であり、演技を得意とするまつりのキャラクター性から取っていると思われる。そもそも40巻超える少女漫画はそんなにないが。

中谷育

CV:原嶋あかり

  1. ミリオンライブ最年少の10歳、身長は142cm
    • しかし中の人のほうがさらに身長が低かったりする
    • ちなみに一番小さいのは桃子先輩。このみさんは僅差の143cmで一応上。
  2. アニメ好きだったり声優さんのサインをもらって喜んだり
  3. 魔法少女大好きのおかげで魔法少女の主役をゲットした!

七尾百合子

CV:伊藤美来

  1. 図書室の暴走特急。
    • 何となく暴走云々は察することはできるという・・・。
  2. 妄想癖があるので、あの事務員が何か吹聴しないかが非常に心配である。
    • それゆえ、薄い本人気も高めだったりする。
  3. 風の戦士が気になる。
  4. Phatから発売された水着カードのフィギュアのエロさは格別。
  5. 青山学院大学の某駅伝Pの担当としてより有名になった感が無くもない。
    • その某駅伝Pが走っている間、百合子はマグロ漁船に乗って襲ってくる海風と船酔いに必死に戦っていた……
    • 4th現地のチケットを取る→原監督に「東京マラソンで日本人1位を取らなければチケットは破棄」の条件を課せられる→まさかの疲労骨折で出場自体断念の流れは何とも言えなかった…。
    • 自らの足で担当アイドルに地上波テレビ出演の仕事を獲ってくる敏腕プロデューサー。
      • 彼専用のイベント上位報酬(物理)が配布された。
  6. 文学少女なので運動は苦手と本人は言っているがやってみると案外動けるのでセンスは良いのかもしれない。
  7. ゲッサン版番外編では劇の脚本も担当していた。
  8. アイドルヒーローズでマイティーセーラーという主人公ヒーローを演じているが続編ではマイティーセーラーは闇落ちして登場。
    • 本人はどっちもノリノリで演じていたんだろうな……
  9. 本ばかり読んでいるのかと思いきや結構ガチゲーマーでもあり、lilyknightのハンドルでオンゲーに出没する。当然勉強時間は・・・

福田のり子

CV:浜崎奈々

  1. 元々はただのプオタ…のはずがどんどん武闘派にシフトしていません?!
  2. 何気にスクーターで通勤していることが分かっている。18歳でも高校卒業しているなら問題ないな。
  3. 彼女に曲を提供した作詞家の藤本記子さんと色々共通点がある(髪型、プオタ、のり子)
  4. リコッタというユニットでちゃんと子供を叱ったり導くことが出来る良いお姉さん。

松田亜利沙

CV:村川梨衣

  1. アイドルを見たくてアイドルに・・・って、あなたもアイドルデスヨネ?
    • 似たように理由でスカウトに応じたがシンデレラガールズにもいます。
    • 盗撮やら色々やらかしているため、あるイベントで捕まり牢屋に入れられた際に誰もが納得した。
  2. いずれ中の人補正が強くかかってきそうな娘の一人。
    • 中の人はディレクションで「もうちょっと素でお願いします」と言われたらしい。
      • 正確には初期ディレションが「素のまんまで」。だがあまりにもりえしょん過ぎたため「アイドルなのでもうちょっとテンション控えめで」と落ち着いた。
  3. シンデレラガールズのこの人とは一文字違いで間違えそう。
    • なんかおかしいと思ったら見出しから間違ってるけどこっちは松田亜利沙だから二文字違い
      • 修正しました。
  4. ゲッサン版のあの台詞はライブに行く全国のPを非常に震撼させたと思う。
  5. よくよく考えてみるとあの妙な形のツインテはどうやって固定しているんだろうか。
  6. 舞台の上ではアイドルを観察分析した結果を反映させてなり切っている理論派 実は律子の系譜かもしれない
    • ただし律子と違ってアマチュア気質で自己管理がまるでなっていないという問題があり、プロデューサー志望とドルヲタ上がりの意識の差が大きい。
      • その最たる例が「時間にルーズ」という点。とにかく遅刻が多い。

矢吹可奈

CV:木戸衣吹

  1. 音痴なのにVocal枠でいいのか・・・?
    • 歌が好きならVo枠だから問題ない
    • クラリネットは吹奏楽部からスカウトが来るほど上手いので音感がないわけではない。歌う際に色々制御が出来ていない
  2. 劇場版では実質主役の一人。
    • 但しバックダンサーなので上記の音痴設定はほぼ使われなかった。仕方ないね。
    • 劇中後半に出てきた「あの姿」は別の方向からファンを呼ぶんじゃないかと勘繰ってしまう。
  3. プチシューが食いたくなる。
    • 「たくさんどうぞ!!」→「じゃあ一つだけ」の流れは鉄板。
    • プチシューを落とした時の謎のヌルヌル作画は一体なんだったんだろうか。
  4. 間違えられやすいが、尊敬しているアイドルは春香ではなく千早である。
    • 尤も、まだミリオンスターズの設定が固まっていない時に劇場版のキャスティングを始めたことを考えると仕方がないのだが。
    • マオウ漫画版ではこれがAS組全般になった。作品別パラレルとかで流す可能性も。
    • ミリシタでは春香さんや千早さんみたいになりたいとしており、この二人がツートップという辺りで落ち着きそうである。
  5. 体力もかなりのもので、足も速い。真に教えられてダンスも会得している。
  6. 何気に絵もやたら上手い。
  7. 2018年4月から彼女のPを兼ねるアイカツおじさんが現れるという噂がある。

横山奈緒

CV:渡部優衣

  1. コッテコテの関西人。
    • モバマスの関西人枠に比べるとベタっぽさは少ないけどね。
      • むしろTシャツの「HARAPEKO」が彼女のキャラを表しているといってもいいくらいである。
        • 周りのアイドルが色々本性を出してきて他のアイドルと比べてキャラ付けが薄いと言われてしまう事がある。
    • 劇場版でも一貫して関西弁である。
      • 中の人も大阪出身である。
        • オーディションで一発OKだったらしく奈緒でオーディションを受けた人は他にいないらしい。
          • ネタ枠に走らない正統派関西弁キャラを出そうというコンセプトだったらしい。中の人は結構ネタ枠に走るが。
            • 上記にも書かれているようにこれのせいで名誉シンデレラ一門とか言われている。
  2. 兄が現役のサッカー選手らしい。
  3. 関西弁で他とキャラ分けできるわりに癖がなくて扱いやすいのか、劇場版でもゲッサン版でも周りをよく見ているサブリーダーのようなポジション。アイドルグループでしばしば見られる通好みの実力派という感じである。
    • 超ビーチバレーでもキングの右腕クイーン役。やはりNo.2ポジションがハマる。
  4. シアターデイズの控え室では、スマホで野球観戦をする専用モーションがある。中の人補正?

Fairy

北沢志保

CV:雨宮天

  1. かなりそっけない。
    • 初期の千早やSPでの響に似たようなものを感じる。
    • 劇場版での立ち位置はこの性格ゆえに非常に納得させられるものだった。
  2. 志保のコラ画像のタイトルは大抵「○○沢志保」である。
    • 劇場版の「もう時間がないんです!!」もやたらと改変されてネタにされている。
    • 主にプロレスの時の立ち絵が多用されている。
    • このカテがネタの餌になるのも時間の問題か…
    • ランドセル+メイド服というインパクトのでかい立ち絵もよくネタにされる。小学生メイド沢志保。
      • 「ご主P様~はぁ、もう良いですか?」
    • サンタ服を着て塩をまいたり……
      • 本人はいたって真面目なので余計にネタっぽくなってしまう。
    • 上記のように、カードもだいたい「○○沢志保」と呼ばれる。アンドロイド沢、制服沢、医者沢…。
  3. 父親が不在(生死不明)で家計を助けるために自立すべくアイドルになった。
    • 小さい弟がいて溺愛している。よくスマホをいじっているのも弟を見守っているためらしい。
  4. 静香とは犬猿の仲で相性が悪い。しょっちゅう喧嘩しているらしい。
    • 一匹狼で理屈っぽい志保と集団が第一で何かと反発する癖がある静香では致し方ない
  5. ディレ1によれば天才らしい。
    • 記憶力がかなり優れているのではないかという描写がある。
    • イメージ通りにできなくて苦労しているシーンは結構あるが、方向性で悩んだりはしない。答えが自分の中で最初から見えているタイプ。
  6. 体力面では結構ポンコツでダンスも苦手。一見そうは見えないが劇場版でも示唆されている。
    • よく見ると本番でもダンスをミスっているシーンが有る。
    • 設定上は歌も特別才能があるわけではない(中の人はエースの一角だが)。向いているのは演技の仕事で悪役やライバルが妙に似合う。

ジュリア

CV:愛美

  1. 本名が非常に気になる。
    • 「ぷぅちゃん」という亜美真美のあだ名から姓が「熊野」なのではないかという説がある
    • 一応ジュリア自体は本名らしい
  2. 趣味:なし…えっ、えっ?
    • いや、まぁ趣味の概念すら分からないよりはまだ良いんだろうけど・・・。
    • あくまでもロックは特技であり趣味ではないということなんだろうか。
  3. 中の人がライブでガチでギター弾き語りをした初のアイドル。
  4. 左利きだが理由あって右利き用のギターを使っている。
    • ちなみに現実の世界でも「左利き用のギターは種類、流通量、ともに少ない」、「左利き用のギターは全く同じ仕様の右利き用モデルに比べて高価」、「ただ単に右利き用ギターの方が構えた時にしっくりきた」といった理由で、元々は左利きだが右利き用のギターを使用するギタリストも多い。
  5. 常識人なせいで大体総受け。

白石紬

CV:南早紀

  1. シアターデイズにて登場した、765プロ後輩組アイドルの1人。
  2. 早とちりで気難しい性格。「千早の後輩の1人」と言われることも。
    • ネガティブ気質がころあずに似ているという説もある。
    • Pと紬のやり取りを見ている限り、どっちもどっちな気がしてくる。PはPで時折無神経な言動があるし(これに関しては紬からも指摘されている)、紬は紬で「なんでそんな解釈しか出来ないの?」と言いたくなるぐらいひねくれている時があるし。
      • しかし、紬然り、静香然り、志保然り、ミリシタのPは年端もいかない子供達によくあれだけ謂われのないいちゃもんを付けられてブチ切れずにいられるものだ。
        • 絶賛思春期、絶賛中学二年生な子たちにイラつくような人間はまずプロデューサーなんかやらないだろう。
  3. ポンコツかわいい。
    • Melty Fantasiaのドラマでは見事に「アタシポンコツアンドロイド」の役を演じた。お掃除ロボットをネコ、茶葉をワカメと間違えたり…。
  4. なんなん…
    • これが下記の「なんなんとぉ!」に繋がる。
    • THE@TER BOOSTの投票で「名探偵ナンナン」などと呼びかけ、見事に百合子に勝利する。
      • そして「名探偵ウォーカー」からの「名探偵?ウォーカー」。
  5. #本日の唐揚げ
    • #一週間唐揚げ

周防桃子

CV:渡部恵子

  1. 通称:桃子先輩。
    • 先輩と呼ばれている理由は岡崎先輩と同じ。但し年齢は桃子先輩の方が下。
      • 11歳にして芸歴10年というレジェンド。シンデレラの中の人には3歳から仕事してた人達がいるが、彼女らより年季が入った恐ろしいキャリアである。
    • クリスマスや誕生日などのお祝い事が苦手なところも共通してたりする。
  2. アイマス2の没キャラ案にいた子では無いかという説がある。
  3. 元子役スターというキャリアでつちかった演技力には自信を持っておりプロ意識もプライドも高い
    • 亜利沙は舎弟
  4. 家庭が壊れてしまっているらしく両親のためにアイドルになる道を選んだ。
    • 「”元”子役スター」なあたり結構闇が濃い。
  5. 見下されるのが気に食わないらしく愛用の踏み台を常に持ち歩いている。
    • ミリシタでは専用の踏み台モーション実装。
      • 急に楽屋に訪れたPを一度退室させて乗ってから再び迎え入れたり、他のアイドルと会話中にPが来ると画面外に消えて踏み台を持って戻ってくる演出をする徹底っぷり。
      • 踏み台から降りるモーションはレア。
    • 2018年、ボックスとしてついに商品化。ただしごく一部の東急ハンズ限定。
  6. メタル桃子だけど。
    • 育ゴーレムは公式だよ、お兄ちゃん。
  7. Pをお兄ちゃんと呼ぶ。
  8. 桃子だけど。
    • …メールの書き出しはだいたいこれ。
    • モニカだけど。
  9. TXシリーズで唯一の無敗王者。小さな大女優に役を持ってこれずに何が踏み台か!ということでPの気合が違う。
    • TBの時点で桃子の他に投票数1位を二度獲ったのが真壁と琴葉しかいなかった。それだけ役を勝ち取るのは至難なのである。

天空橋朋花

CV:小岩井ことり

  1. 幸子同様、ドMホイホイ。
    • ファンを「子豚ちゃん」呼ばわりしているから、この娘のほうが一枚上手か?
    • 幸子同様腹パン要員。
  2. 子供の頃からから多くの人を引きつける聖女的な魅力が有ったらしい。
  3. どうやら教会で生まれ育ったらしい。
  4. 「子豚ちゃん達」を使って物理的に黒井社長を排除した唯一の人
  5. 天空騎士団もアイドルデビュー以前から存在したらしい。アイドルになったのは自分をめぐる争いをなくすため。冷静に考えると結構死活問題である。
  6. 相手を金縛りにしたり、凍てつく風を吹かせるなど謎の魔王能力を持つ。
  7. 心の底では他人に甘えたり普通に扱われたいという願望を持っていると思われるが、呪い同然の才能がそれを許さずPにも覚悟を求めるという、非常に濃い背景の持ち主。いわゆるアイドルというよりは偶像という意味での生まれついての天才。

所恵美

CV:藤井ゆきよ

  1. めぐみーはっぴーいつだってー
    • 楽曲「アフタースクールパーリータイム」。俺らパート多め。
  2. Tシャツの文字は「I Love 105638」。
    • 名前ネタかと思われたが、本当に所沢出身であると後に判明。
      • やっぱりお向かいさん(の中の人)よろしくライオンズファンなんだろうか…
  3. ソロ曲二曲目の歌詞の内容がかなり意味深。
  4. 社長に頼まれて断りきれずアイドルをやっている。
    • 本人は余り表に出て何かをしたいというタイプではなく周りの引き立て役を買って出るタイプである。
      • 具体的な目標を持っていないためか自分に自信がない素振りがある。
  5. モデルとしても活動している。そのためか裁縫スキルが有ったりコーディネートを考案したりもできる。
  6. 兄がいて、キャッチボールをしている。
  7. 事務所まで自転車で通っているが駐輪場が無くて困っているらしい。

永吉昴

CV:斎藤佑圭

  1. 野球担当。
    • ただあっちと違い、こちらは完全に自分でプレーする派。
      • 某ノベマスでも2回程勝負している。
      • 速球派のような印象だが、実は変化球投手。
    • 中の人が東北出身のためか、パ・リーグコラボでは楽天担当。同じく楽天担当のあっちの中の人と球場に行ったらしい。
  2. 性格は真以上に男っぽいが、声自体は可愛らしく普段着も結構ファンシー。要するに男女の区別にあまり関心がない子。
  3. 何気にロコと仲がいいが、ロコが何言ってるのかは全く分かっていない。

二階堂千鶴

CV:野村香菜子

  1. 伊織とキャラが被る。
    • それゆえか後述の通り「なんちゃってセレブ」のように扱われることも。
  2. どこかヘタレ臭がする。
    • 二次創作等では、「高貴な家の出身を装っているが、実は貧乏人」という設定が付加される事が多い。
      • やっぱり実家は肉屋なんだろうか。
    • 公式系を総合すると、大学でセレブと誤解され、期待を裏切るまいとセレブを演じたら引くに引けなくなったというサービス精神の塊。経緯はともかく精神的には立派にセレブである。
      • シアターデイズの限定SSRは1周年記念の「無料で10連」期間中に登場。庶民に優しいセレブの鏡である。

伴田路子

CV:中村温姫

  1. どう聞いてもセリフがただのルー語
    • 差異としては、英単語を文章に組み込んだもの(通称 第一種ロコ語)と、元となる文章の単語から単純に英単語に変換したもの(通称 第二種ロコ語)にわかれるとか。
      • 全体的に語彙レベルは高め。
  2. 本名が分かっているので、あいうえお順だと「ロコ」表記なのには行にいる時がある。
    • それはそうと下の名前の読みはみちこ本当にロコなのか…?
      • 貴音に(よりによって声付きで)「みちこ」と呼ばれてしまった。本当に本名は「ろこ」らしいが……?
        • これがトゥルーネームだとするとロコのペアレンツも相当にセンシティブなパーソンである。
  3. 元々はソロで活動していたアーティストで一人での活動に限界を感じて自分をプロデュースできる人を探していたという特異な経緯。
  4. スペースデザイナーをしている姉がいる
  5. 作る作品の範囲は多岐にわたり絵や彫刻、服飾や果ては小道具大道具やオブジェ、大掛かりなステージセットまで一人でデザインして作っている。
  6. ラプンツェルや心無いピエロなど演技をする際はかなりの憑依型の役者。
  7. ミリオンシアター学生組が受けたテストでトップを取るなどかなりの才女。
  8. たまに作ったアートを間違って捨てられてしまう。
  9. 村人A
  10. ロコPの闇は深い

舞浜歩

CV:戸田めぐみ

  1. 何故か今までのCDシリーズ全てで真と共演している。
  2. 亜美真美からの呼び名がそれぞれ異なると言う非常に珍しい特徴を持つ。
  3. カッコいいダンサー系と見せかけて、本性は劇場屈指のヘタレキャラというギャップの持ち主。
  4. キャラ自体はそれはもうぶっちぎりで不人気。しかしネタ枠として重宝されたり、戸田くんはやたら愛されていたりとただの不人気キャラで終わらないのがミリオン。
  5. 英語力はみらいちゃ並。よく米国で生活できたな。

真壁瑞希

CV:阿部里果

  1. 真壁だけに壁体型…と思いきや、あの人(最早言わなくても分かるまい)よりもバストは1cm上回っている。
    • 七十二歩七十三歩。
    • ただし、あの人とは異なり自ら積極的にバストをネタにしてくる。
  2. アイドルどころかハム蔵までさん付けで呼ぶ。
    • ぷちますとクロスオーバーしたらぷちどるにもさん付けするんだろうか。
    • 「伴田」と言われることを嫌がるロコのことも「伴田さん」と呼ぶが特にとがめられていない。
  3. 花婿と花嫁のどっちにもなれる珍しいアイドルでもある。
    • 花婿の衣装は手違いだったらしいが着たらぴったりだった。というか何故着た。
  4. 表情があまり変わらないが感情表現は豊かなつもりらしい
    • シンデレラガールズだったら、クールよりもパッションのほうがしっくりくる。
    • LTP05の描写に限ればコミュ障…というか、色々と心配しそうな行動パターンの持ち主である。
      • LTP05の描写を基本形とし続けいていたとしたら、かなり人を選ぶキャラクターに留まっていたに違いない。
    • Melty FantasiaのMVで「感情を持たないアンドロイド」の役を素で演じきった実績がある。
    • 中の人は感情自体は豊かなのだが、思考が読めないため適役と言われている。
  5. 趣味、特技の手品を色々な場面で披露している
    • ゲッサンでは手品で険悪な空気を阻止したが、何と普通は長袖で行うネタを半袖でやっている。
  6. カワイイ系、カッコイイ系、不思議系、如何なるメンバーと組み合わせてもハマる劇場のジョーカー。ボーカルも変幻自在で、乙女ストームにいるかと思えばRaise the FLAGを歌い、ソロ曲はどれも独特と掴み所がない。
  7. シアターデイズではSSR・SRカードが悉く限定ガシャかイベント報酬として実装される「限定の女」。
    • 2018年10月のセレクトチケットでは「選べるのはRだけ」な唯一のアイドルとなってしまった。
      • これでも前回(2018年6月)から1枚増えている。Rが。
    • 劇場サスペンスで恒常SSR実装。だがヒゲ。
  8. 乙女ストーム!のセクシー担当らしい。
    • 「また挑戦させてください」からのミリシタ感謝祭…。

最上静香

CV:田所あずさ

  1. ミリマスの千早・凛枠は彼女。
    • となると本来はクール枠が順当だが、ミリラジでは大体オチ担当である。どうしてこうなった。
      • クールなように見えてポンコツ、実は仲間との絆を重視するなど、他の青枠と少しズレているのが特徴。ミリオンの真のクールはドライで天才肌の志保だったりする。
      • アイマス史に残る数々の名(迷)言を生み出し続けている。
  2. 一問一答のカードがコラ画像の素材と化している。
  3. うどん狂でもある。
    • その為か上のミリラジネタも含めてギャグキャラ扱いされる傾向が強い。
    • うどんのイメージに引っ張られて持ち曲の「PreciousGrain」が「貴重な穀物」と訳されてしまう
    • 基本ストイックなゲッサン版の静香ですら「耳をすませばうどんの声が聞こえる」という狂気な台詞がある
    • 誕生日うどん 18:00~
    • 喫茶店でうどんを出すのは変だという程度の常識()はある
  4. 「時間がない」はもともと彼女の属性だった。劇場版のおかげで志保の印象が強くなってしまったが。
    • 大人に何かと反発する割には、根本的なところで逆らえない静香らしいセリフ。

百瀬莉緒

CV:山口立花子

  1. このみと一緒にことあるごとにやけ酒を飲んでる印象。
  2. お色気担当だが残念ポジ。小鳥さんをアイドル化したような印象も。
  3. メールの返信が返ってこないらしい。
  4. 変なところでウブ。
  5. お嬢様育ちで箱入り娘だったのかもしれない。だから色々こじらせてるのか?
  6. 合コン荒らしのあや。

Angel

伊吹翼

CV:Machico

  1. ミリマスにおける美希・未央枠は彼女。
    • 二次では美希に対するヤンデレ化がなぜか恒例に。
      • 「美希先輩を愛でるスレ」が発祥っぽい……
  2. ミリラジパーソナリティにいない。そこは未央枠でなくても……
    • なお向こうの理由は未央のCVが未実装だったからだが、こっちはホリプロ二人だとバランスが悪いせいだと思われる。
  3. 歌もダンスもかなりのハイスペックで多くの人間を虜にする魔性持ち。
  4. モテモテなハッピーライフを送るためにアイドルになったと言うが……
    • 逆に言えば現状ではモテていない、あるいはモテていることが分かっていないということである。大人びた美希とは対照的にかなり子供っぽい性格と言える。
  5. 兄と姉がいる。かなり大事に育てられたらしい。特に兄はシスコン気味。
    • 妹の写真集もちゃんと買ったらしい。
  6. 甘え上手でかなり甘い声で甘えてくる。猫みたいと言われる。
    • 甘えるときでも喋る時は常に敬語を崩さないという特徴的な喋り方をする。
  7. いつも寝ている美希とは逆に活動的な自由人のため、行く先々で面倒を起こす。が、何故か律子は翼に甘い。
  8. 色々な事をそつなくこなしてしまう、いわゆる天才肌。そのためか、失敗したり挫折したり悔しい思いをしたりといった経験がないようで、それ故、「どれだけ努力してもなかなか上手くいかない」という人が理解出来ない。

大神環

CV:稲川英里

  1. Pを何故かオヤブンと呼ぶ。
    • お嬢、いい三下が見つかりましたぜ。
    • THE@TER ACTIVITIESという映画出演企画で本当にヤクザの三下役を演じた
  2. 何となくミニ響に見える。
  3. 野生児
  4. 村が存在しない香川出身にも関わらず「最近まで村にいた」だと…?
    • 行政単位としての村ではなく、昔からの集落ということなんだろう。徳島との県境辺りとか秘境感あるからなぁ。
      • こん平の故郷チャーザー村も入門する前後に合併して長岡市になってるしね。

北上麗花

CV:平山笑美

  1. 通称「ぷっぷかさん」。
    • コックリさん。
  2. アイマス2の没キャラ説が挙がっているアイドルの一人でもある。
  3. 激しいダンスを踊っても一切汗をかかない。ちょっとおかしい人。
  4. 登山やドライブが趣味のアクティブな20歳。
  5. 母親譲りの肺活量が自慢で歌唱力がかなり高い。なんでDaなんですかね……
    • 何故ならダンスはもっと凄いから、と説明できてしまうのが恐ろしい。人呼んでシアターの最終兵器。
  6. 部屋はかなりの汚部屋。
  7. クレヨンで描いた絵が子供が描いた絵そのもので怖い。
  8. 「わさんぼーん」
  9. エイプリルフールのミニゲームでのメイン格その2 夢オチ…じゃない、だと…!? わーいわーい!
  10. 生まれてこの方緊張した事がないらしく、「緊張」という概念を理解出来ないらしい。アイドルデビュー後の初ライブでも全く緊張していなかった。
  11. 中の人も麗花を2/3ぐらいした感じらしい。こっこちゃん曰く「ぴらみさんは中身狂気」

木下ひなた

CV:田村奈央

  1. 髪型がりんご。持ち歌にも「りんごのマーチ」がある。
    • でも誕生日は7/4で梨の日だったりする。
    • 出身は青森ではなく北海道
  2. ひなた好きの記者の話はミリマスの中で少し有名。
  3. THE@TER ACTIVITIESでは冷酷な悪徳組長役で出演。
    • 「あのね、売ってほしい土地があるんだ」
  4. ミリオンマガジンでスリーサイズなどが未来のものに誤植されていた。一迅社……
  5. 水着イベントにスク水で出てくる人(枠?)。

桜守歌織

CV:香里有佐

  1. シアターデイズにて登場した、765プロ後輩組アイドルの1人。
  2. 雰囲気は落ち着いた大人の女性だが、子供っぽい一面も。
  3. 父親は自衛官
    • 元ネタは海自の「歌姫」なのだろうが、アイドルコミュで登場した場所は駐屯地っぽい(海自にも航空基地はある)
      • プリキュアでおなじみの宮本佳那子(父親が元陸将補)かもしれない。乗馬もできるらしいし。
    • ハワイで娘に銃の扱いを教えるという設定が登場。どちらが先に言い出したんだろうか。

篠宮可憐

CV:近藤唯

  1. きらりや美波同様、中の人がアイドルに抜擢される以前にアニマスに出演している。
  2. クンカー。
    • レッスン時のみんなの汗のにおいが好きという旨の発言もある。
      • 人の想いの匂いまで嗅ぎ分けられるように進化してしまった。
  3. 耳もよく聞こえる。
    • もはや五感全てが鋭敏なのでは・・・?
  4. ( *°ω°⊂彡☆))Д´) パーン→また罪のない戸田くんが…。

島原エレナ

CV:角元明日香

  1. 長崎に彼女と名前が一致するスーパーがある。
    • LTP11でネタにされた。
    • しかも島原店がある。
  2. エミリー同様数少ない海外出身アイドル。
    • 同郷の人と違って日系…というかほぼ日本人(正確にはハーフ)なのが大きなポイント。

豊川風花

CV:末柄里恵

  1. 765勢であずさを凌いだπ枠。そしてToloveる体質
    • Pと初対面果たした段階からセクハラ受けすぎである
      • シアターデイズでもSSR1枚目はドレスだったが2枚目にして水着が実装(イベント絡みだけど)
      • 「風花Pだけは別人」と言われる。
      • でも他のアイドルにセクシーな仕事をさせようとすると拗ねる。
  2. あずさ、このみ、莉緒と共に酒m@sグループでもある
  3. 元ナース。
    • 献血が趣味なのもその頃の経験によるものなのだろうか。

野々原茜

CV:小笠原早紀

  1. ウザい(褒め言葉)。
    • 空気を読む能力に長けていて頭の回転も早く。気遣いも忘れない良い子。
    • でもやっぱりウザい(褒め言葉)。
  2. 茜ちゃんメーカーの恒常化を強く望んでいる。
    • 同時期のガチャのカードに伏線が仕組まれていると気づいた時には大爆笑した。
  3. 茜ちゃん人形ついに発売決定。やったねプロちゃん!
    • そして第2弾やストラップの発売まで決まる。これは全宇宙が茜ちゃん人形で埋まる日も近い…?!

箱崎星梨花

CV:麻倉もも

  1. 初見では趣味の「ハンドラー」が一体何のことか分からなかったPも多かったはずだ。
    • 犬の障害物競走の訓練のようなもの
  2. モチョモセリカモカワイイネー
    • もちょのキャラがあまりにも個性的過ぎるので、中の人補正を加えるのが案外難しそう。
  3. 実家が豪華なので、水瀬グループとの関係があるのかどうか気になる。
    • お嬢様なせいか度を越して物知らずな発言をすることがある。
      • 電車にも乗った事がないらしく、ミリシタのオフショットでは自動改札機に向かって「切符一枚ください」と言い、券売機の所にいた桃子先輩から「こっちで買うんだよ!」と突っ込まれていた。
    • 本人はかなり強い好奇心の持ち主なのもさもあらん。
    • 父親は星梨花に対して過保護気味。星梨花が子供の頃、「ケガしたら大変」との理由で公園のアスレチック等の遊具で遊ばせなかったり。
      • レッスンのため星梨花の帰りが遅くなった際には星梨花本人には何も言わず、翌日の朝一番に事務所に苦情の電話を入れていた。
  4. OFAのDLCでミリオン組一番乗りを果たしたのは、スタッフの中にファンがいたかららしい。
  5. 事実上信号機トリオの4人目として扱われている感がある。

馬場このみ

CV:高橋未奈美

  1. 初めての「雀士」アイドル。
    • 苗字からしてお前、バビィだろって思った。
  2. 年齢は最年長だが、身長は最年少よりわずか1cm高いだけ。
  3. 上のとおり最年長であるため、あずささんを「あずさちゃん」とちゃん付けで呼ぶ数少ない人物。
    • 但し見た目がアレなためそう見えないのも確か。ボイスドラマコンテストの優秀作品でもネタにされていたし。
    • 背が伸びなかったのは霊に取り憑かれいているせいらしい。
    • 本人はセクシー路線でいきたいのだが、そういう仕事は回ってこない(ランドセル背負わされたり)
    • あずささんは未だにこのみさんが自分より歳上だと気づいていないフシがある。
  4. 見た目をネタにされがちだが、彼女の楽曲はミリオンでも1、2を争うほどの良曲揃い。
  5. ゲッサン版の韓国語訳(公式)で「このみ・お姉ちゃん」が「この・みお・姉ちゃん」と誤訳されるミスがあったらしい。
  6. 本来765プロには事務員として応募したのだが小鳥さんの手違いでアイドルとして採用されてしまった。
    • ミリシタでは、社長から呼ばれたプロデューサーがこのみさんの面接を担当する事になる→社長、プロデューサーにロクに事情を説明せずに「じゃ、あとよろしく」みたいなノリでバトンタッチ→このみさんは事務員志望として面接に臨んでいたが、社長から全くと言って良いほど説明を受けていないプロデューサーはてっきりアイドル志望だと思い込んで対応→双方とも途中で勘違いに気が付くがこのみさんは腹を括り、結果としてアイドルとして採用される、みたいな設定に変更されていた。長い記事
  7. 伝説のここたまけいやくしゃ」…ではない。
    • ここたまの声優では「レギュラーでは初めてでしょ?」という人がいるが、実はレギュラーでアイマスにも出演している声優はいる(サリーヌ=トレーナー四姉妹)。
      • アイマスではアイドル、ここたまでは人間でここたまけいやくしゃでは唯一である(他にもここたまとアイマス両方出演している声優はいるが)。

宮尾美也

CV:桐谷蝶々

  1. 通称みゃおみゃ。
    • 猫衣装のカードも存在する。
  2. 鯛エビさんなるものを錬成した。
  3. 太眉
  4. マイペースにのんびり話しているのでおっとりキャラに見えるが意外と野心家。
    • 目標は歴史的なアイドルになること。
    • 実は結構ナチュラルSでもあり、ここぞというところでは押しが強い。
  5. 囲碁、将棋、オセロなどが趣味。将棋では居飛車穴熊派。
  6. 陶芸で何故か本格的な土偶を作成(本人的にはやかんのつもりらしい)。
  7. 目がかなり良い。
  8. 弓道もかなりの腕前。おそらく全的中している。
  9. 話しているとどんどん論点がずれていく。
  10. 努力家……なのだが努力する方向がずれるので軌道修正しないととんでもないことに。
  11. 中の人の名前から蝶々繋がりの楽曲が多い。
    • シアターデイズの限定SSR(2019年3月)まで中の人繋がりに(ナレーターが中の人の本業)
  12. ややムッチリとした体形や太眉といった外見、おっとりとした話し方から、個人的にはこの人と被ってしまう。

望月杏奈

CV:夏川椎菜

  1. テンションの切り替わりが色々おかしいヒト。
    • どうも高い方はあくまでもキャラらしい。
      • これを反映してなのか、劇場版では常に低い方のテンションだった。
    • テンションの低い時(素の状態の時)は「…」を多用した喋り方な上に喋るスピードもゆっくり。このため、ミリシタの劇場のふれあいでは他のアイドルと比べて2~3倍ほどの時間が掛かってしまう事もザラ。
  2. ガチゲーマーで常に睡眠不足なせいか。勉強はあまりできない。
  3. Pへの愛情表現が結構ストレートなヒトでもある。
    • 「Pに会いたいと思っていた」「Pが好きだからチョコを受け取って欲しい」…。

その他

青羽美咲

CV:安済知佳

  1. シアターデイズにて登場した、765プロシアター専属の事務員。事務方としては初の「プロデューサーの後輩」。
  2. なんとぉ!
    • なんなんとぉ!
  3. 種子島出身…らしい。
    • しかし方言が明らかに違うと鹿児島出身のPからツッコまれていた。
    • エイプリルフール企画で早速本領を発揮。ロケットの空席って…
  4. アイドルの衣装を一人で面倒見ているという、涙無くしては語れない職場環境
    • 初期のSSR衣装エピソードに「社長が作ってくれた」という台詞があるが、実はこれも美咲ちゃんが製作していたのだろうか…。
    • これに触発されたのか、お隣の緑の人も衣装を作るようになった。
  5. 美咲ちゃのオーディションにも課題曲があったことが明らかになっており、そのうち歌うのではないかと噂されている。・・・が、初年度のエイプリルフールやライブなどでも特に披露されず。

早坂そら(カメラマン)

  1. ミリオンライブのサービス開始当初から存在したものの、2015年のエイプリルフールイベントまで本名が不明だった女性。
  2. シアターデイズのガシャでこの人から「良い表情」「楽しそうなところ」というコメントが出ると、SSRが入っていない可能性が高い(SSRがある場合は「最高の一枚」になる)。あまり遭遇したくない演出である。
    • この人のコメントがなくてもSSRが出ることもある。うーん。
    • 限定アイドル確定の場合はガシャのテーマに合わせた個別セリフがでるので分かる。


THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン
ローソン / 帯広競馬場 / 荒尾競馬場 / とかち

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