ももいろクローバーZファン

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モノノフの噂

集え、モノノフ達よ
  1. アンチAKB48の駆け込み寺かも。
    • 兼AKBも共存している珍しいアイドルグループ。
      • そういう人たちの好きなAKBメンバーは指原莉乃。
        • そうかな、むしろ変顔OKな優子や共演してる高みな辺りな気がするけど
        • こじはる推し兼緑推しです。(by浦和在住の埼玉県民
          • ももクロはアイドル界の革命児。伝統派(AKB・モー娘)と、革新派(ももクロ・エビ中)で二分される。AKBやモー娘が伝統的なアイドルなのに対し、ももクロやエビ中は新しい時代のフレッシュなアイドル。ももクロやエビ中は、今までアイドル文化にありがちだったオタクなどの従来のやり方を壊し、老若男女問わず一般の普通のファンも確立し、アイドルというよりJ-Pop色やアーティスティック色などが強い新たな爽やかアイドル像を象徴している。
      • ちなみにAKBとはレコード会社が同じ
      • 時々違う人たちが変装して混ざっているわけだが。
    • 運営チームがアイドルにさっぱりだったため、いろいろとAKBを参考にしたらしい(自己紹介など)。
  2. 「ももクロちゃん」と呼び親しむ。
    • モノノフ(女性)の前で「ももクロ」と呼び捨てにしたら「ももクロちゃんッ」と全力で訂正いれられた… (by非ファン)
  3. OTAKUっぽい。
  4. プヲタ兼任。
    • そういう方々の一番のお気に入りはChai Maxx。
    • ももクロからプロレスに興味を持った方は「じゃーりん」こと邪道推しが多い。
  5. 聖地はNHKホール。
    • すぐ近くの代々木公園も。あと川崎アゼリアも?
    • 赤推しなら浜松市、脱退した青推しなら東京/中野区も。
    • 新宿の「全力居酒屋モノノフ家」にも行った。
  6. 基本的に箱推しである。
    • 他のアイドルグループに比べてかわいくはないが、全体的な雰囲気は好きだ、かわいい。というのはよく分かる。
  7. 「本物の音楽」アピールをしたがる。
    • 例:2011年CDショップ大賞で「バトル・アンド・ロマンス」が1位だぞ!!
  8. ライバルはスマイレージ
    • もはや動員力で差がありすぎて…今ならAKBと答える人が多そうだ。
  9. 有安杏果の歌い方が好きだ。
    • これまでアイドルなんて全然興味なかったし、初見では正直かわいくないと思ったのに、ライブを一目見ただけで応援せずにはいられなくなる。そして、すごくかわいく見えてくる。今ではすっかり杏果寄りの箱推し…
    • 彼女の子役時代を覚えている。
  10. 妹分の私立恵比寿中学、名古屋のチームしゃちほこも応援。
  11. 変顔こそ醍醐味だ。
  12. Twitter問題等の原因でエイベックスを毛嫌いしている。
  13. 「6人じゃなきゃももクロじゃないんだ!」と熱く語っていた過去の自分をすっかり忘れている。
    • 青…あかりんは永久欠番扱いとして神格化されている。
      • タイミング的に卒業後元いたグループが大ブレイク、という意味ではこの人となんとなく印象が被るような気も。
      • あかりんが「それ行けカープ!2018Ver.」に出演した事でプロ野球のカープファンになったモノノフも?
    • 緑…サラバ、愛しき緑の娘よ…。
  14. ある曲の作曲をしてくれた布袋寅泰氏のお陰で、彼の曲に興味持ったファンも。
  15. ライブ会場やテレビ中継など、某マネージャーによる明らかな埼玉県優遇政策推進中。
    • ブレイク前からテレ玉の音楽番組で積極的にプッシュしてくれていたことでそのお礼、とも言えるかも知れないby埼玉在住モノノフ
    • 有安杏果が埼玉出身だからというのもありそう。
  16. マー君は同志として応援する。
  17. 2020年東京オリンピック開催決定で、国立競技場ライブの開催時期が改修前になるか後になるか心配。
    • 祝!女性グループ初の国立ライブ決定!しかも2daysで初日は杏果生誕祭!今度はチケット取れるか心配。
    • あと、あーりんの足の具合も心配。
  18. A.B.C-Zのファンに「Z」を「ズィー」と読まれると、なんか複雑。
    • 彼女たちはちゃんと「ぜーっと!」って主張しているのに…
      • 逆にモノノフがA.B.C-Zの「Z」を「ゼット」と読んでしまうこともある。
  19. 川上マネージャーがかつて沢尻エリカのマネージャーを務めていた、ということを知っている。
    • もしあの「別に」発言がなかったらももクロが誕生することもなかったのかも知れない、と考えると感慨深いものがあったりする。
  20. 前任者スポンサーライバル企業とCM契約したことで急遽番組が終了→土曜に移動、となったことでTOKYO FMでレギュラー番組をゲットしたことにはちょっと驚いた。
  21. 夏菜子が朝ドラに出演しているのを見て、彼女の女優としての活躍に期待する。

関連項目


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