もし日本の首都が徳島になっていたら

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  1. 淡路島徳島県のものに。
  2. ダントーの本社は洲本市に置かれ、その分野では唯一侮れない存在となる。
  3. 明石・鳴門大橋は道路・鉄道併用橋に。
  4. 紀淡トンネルも開通。
  5. 新幹線も実現し、京阪神や福岡を通らないで東京四国九州各地などへ移動可能。
  6. 淡路島に関空以上の国際ハブ空港が誕生。よって関空は作られていない。
    • 寧ろその空港が関空。
    • もちろん内際兼用のハブ空港である。
      • これが徳島・淡路ハイエナイズムの象徴として囁かれる。
    • 名前は「新徳島国際空港」で、通称「淡路空港」。以前からある「徳島国際空港」は、通称「松茂空港」。淡路空港は大阪・神戸方面からの客も来て、大いに賑わう。徳島から淡路空港付近を通って明石へ向かうJR在来線と新幹線があり、とっても便利。
  7. 高知新港はフリーポートでコンテナ扱いではトップクラスのハブ港。
  8. 徳島県は電車が走り、電車の走らない県ではなくなる。
    • 都になっている。電車の走らない県の座はキープ。
      • むしろ、100%電化されている。
  9. 大塚グループの本拠が徳島市に置かれる。
    • 大塚が現実のTOYOTAの様な存在になっている。
    • 徳島市中心部には高さ300m級の大塚グループ本社ビルが建設される(これが日本で一番高いビルに)。
  10. 徳島起源の日本ハムの本社が徳島に置かれる。
    • パリーグに属する徳島日本ハムファイターズが存在する。
    • ホークスが大阪に残っていた場合はファイターズとホークスの一戦が有名になる。
  11. 日本のPCのワープロソフトは全て一太郎。
  12. 在阪局のテレビ電波が正規にネットされる。
  13. 四国放送は現実のTOKYO MXのような存在に。  
  14. 徳島の地位が関西と四国の接点または緩衝帯のようになる度合いが異常になっている。
  15. 他の四国や九州の住民にとって、徳島と淡路島は中継地や通過地、そして踏み台に過ぎないという感情が生まれる。
  16. 京阪神を金蔓るのように見立てる。
  17. 更に関東・東海などを金蔓るのように見立てる。
    • 但し北海道は北東アジアのハブ空港である千歳やフリーポートである苫小牧を擁する関係でライバルとして君臨。
      • そして千歳・苫小牧ハイエナイズムが生まれる。
        • 冷戦崩壊後は↑に代わり長崎・稚内両空港がハブ空港として台頭。
  18. 徳島より高松松山高知の人口の方が多く、それらは徳島にとって金蔓るのように見立てる。
  19. 阿波踊りが日本を代表するお祭りになる。
    • テレビでは徳島市の阿波踊りを完全生中継(勿論全国放送)。さらに新聞紙面も期間中は阿波踊り一色になる。
    • 毎年全国から1000万人の観光客が阿波踊りを見に、徳島へ詰め掛ける。
    • 同時期にアスティ徳島ではコミケも開催される。
  20. 語尾に「じょ」を付けるのが全国規模で流行する。
    • いや標準語になる。
  21. 国道11、192、55、438号線の上に首都高速が通る。
  22. 香川用水への水供給停止。

鉄道編

  1. 徳島=汽車ではなく徳島=電車となる
  2. 国道192号国道55号国道11号線は徳島市営地下鉄が走る。
  3. 国道192号は 伊予街道線 国道11号線は空港線 国道55号線は讃岐街道線 
  4. 伊予街道線は御堂筋線より混雑率が多くなる。
  5. JR四国の本社は徳島へ
    • 徳島県内全線 普通 快速 新快速 急行 特急が立て続けに走行する。
    • 新路線誕生 四国環状線(四国四県海岸線に沿って走行する板野線(吉野川北部を走行する)
  6. 徳島県私鉄誕生(実際は徳島県の南(牟岐線最南端の南)に三駅だけある阿佐海岸鉄道という私鉄がある)
  7. 阿波鉄道建設 阿佐海岸鉄道延長 阿佐湾岸線として徳島駅まで延長
  8. 甲浦駅から奈半利駅まで新規開業し乗り入れ先の高知駅まで全区間複線電化(後免~高知は土讃線とは別の複線)

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