もし川淵三郎がNPBコミッショナーに就任したら

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  1. 少なくともナベツネは日本球界から撤退することになる。
    • その代わりナベツネが川渕氏の後釜になる。
  2. コミッショナーの権限がMLB並みに強化される。
  3. 放映権料はリーグが一括管理し、人気・戦力面での巨人一極集中がなくなり分散化する。
  4. 新規参入に対しても積極的になり、エクスパンジョンにより球団数も増加へ。
    • そして各都道府県に必ずプロ野球団が存在するようになる。
    • 大リーグみたく、東地区や西地区に分かれることはもちろん、2部制の導入も本格的に議論されるであろう。
  5. Jリーグみたいに「企業名の付いたチーム名はダメ」なんてことにはならない?
    • それはなくてもユースチームや女子チームを傘下に置くとか、指導者のライセンス制度導入あたりはありそう。
    • 球団名の表記は変わるかもしれない(例えば日本ハム北海道ファイターズって具合に)
    • 実際、バスケのBリーグでは、企業名禁止。
  6. テレビでの「珍プレー好プレー」の放送は禁止になる。
  7. ゆくゆくはJFAみたいにプロ・アマを一括して管理する協会ができるだろう。
    • 当然、その場合は高野連が解体されるのは言うまでもないだろう。
  8. 朝日新聞主導による抜本的改革が実施される。
    • 当然、読売と、読売に肩入れする横浜DeNAとヤクルトは、朝日新聞による強権発動の対象となる。
      • 下手すると中日も危ない。

スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク