つまらない授業の法則

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  1. 教師や教授の話し方が単調。
    • 何故か老齢の教師になればなるほどこの傾向が強まる気がする。
    • 生徒に対して質問することなどせず、ただ単に自分が内容を説明しているだけの事が多い。
      • その内容も教科書やレジュメさえ見てしまえば全部分かってしまうものだったりする。
        • そんな訳でテスト自体はそこまで難しくないということも。
      • 授業時間をギリギリまで使う割には内容が薄っぺらいことも。
    • ただ教科書を読むだけの作業ゲーを展開する。
  2. 内容が極端に難しくて誰も理解できない。
    • 教師の板書や喋り方が異常に早くて誰も追いつけない。
      • びっしり書きすぎている。
    • 「分かって当たり前だろう」と言った感じで説明が足りない。
  3. 高校以下だと寝ている生徒の数、大学だと出席率が授業のつまらなさを如実に反映している。
    • 前の席に座っていようが平気で寝ている奴が多い。
    • 内職をしたり携帯やPCを見ている人も多い。
    • 私語に対する注意が何度も入るが、一向に止む気配がない。
      • 実は、注意すら入らない授業の方がつまらない。
    • 「つまらない授業に対する抗議として寝る」というのもありかもしれない。
  4. くだらないダジャレや自分語りがスベっている。
  5. そもそも教師が嫌われ者だった。
  6. 字が汚い、文章力が低いなどの理由で板書やレジュメが読みづらい。
    • つまらない余談が多い。
  7. それでも真面目にノートをとったりする奴が少なからずいる。
  8. 少なくともその授業がいきなり面白くなったりすることはまずない。
  9. 人によっては苦手な科目は全部つまらないと感じる事もある…かもしれない。
    • だからと言って勉強しないと最終的にはこうなる


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