つまらないラジオ番組の法則

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  1. 殆どパーソナリティーの地元ネタ。
    • 全国ネットならば尚更である。
    • ていうか東京や横浜の話題ばかり。
  2. パーソナリティーが、特定のリスナーばかりに肩入れする。
    • 恋の悩み、告白するか否か、など。
    • 中高生向けの番組で顕著。
  3. 構成作家に丸投げ。
    • しかも「ネタの監査役」を兼ねている。
    • おまけにパーソナリティは台本棒読み。
  4. 内容が宣伝ばかり。
    • と、云うか番組自体の存在意義がプロモ。(特にアニラジ)
  5. 週に1回、30分の放送。
    • ほとんどのラジオ番組がこの形態なのでは?
    • 1時間番組が基本的に多いが、JFN系はこの形態が多い(例として某バンド)
  6. いわゆる「オレ様番組」
    • 大して面白くもないのに「大笑い」
  7. 最初のCM明けに「改めまして・・・」と挨拶。
    • コレって、番組の面白いつまらないに関係無く普通に言ってますが?
  8. 変な挨拶に始まり、変な挨拶で終わる。
  9. スペシャルウィーク
    • 賞品でリスナーを釣ろうなんて甘い甘い。
    • 単純なキーワードやクイズなどがある。
  10. テレビの真似。
    • かつて関東地方で人気だった長寿ワイド番組の末期は、今までのスタート時間を3分ずらしてた(いわゆる『フライングスタート』ってやつ)。
  11. やたらと通販、生命保険のライブCMばかりやる。
  12. どう考えても場違いなゲストが来る。
  13. 番組の趣旨が「顔マネショー」とか「世界の絵画」など目で見ないとおもしろさが全く分からないもの。
  14. 「え~では、みなさんもお出かけしてみてはいかがでしょう・か。次はラジオショッピングで~す。マイナスイオンの出る…」とおばさんなのに無理をした高めの声
  15. 地元出身というわけでもないのに、パーソナリティが方言を真似しようとする。普通にしゃべれ。
  16. (FM放送限定)パーソナリティが喋ってばっかり。音楽がほとんど流れない。
    • それも一人語りだ。
  17. 同じ放送枠の前任者と比べて、トークの内容が薄っぺらい
    • 昔の日曜深夜のTBSラジオはよかった。山口洋子→五木寛之→大橋照子(or斉藤洋美)あたりは…
  18. キー局の番組をネットしたくないためだけに放送されている深夜番組。毎日放送と朝日放送、お前らのことだよ!
  19. 関東では放送していない東京発の全国ネット番組だ。
  20. DJのFM喋り。曲名だけ訛っているならともかく、延々と英語で曲の紹介をする。
    • 一昔前のInter FMの事かーっ!
    • しかしネイティブなスピーカーですら何が言っているのかが分からない。
    • 外人がゲストに来るが、ゲストの話方が聞き取りやすい。
  21. 曲を流すが、途中で打ち切る。
    • いいところでパーソナリティがコメントをはじめる。
    • それもイントロはカット。
    • 曲をかけているのかジングルなのかCMなのかわからないなんてことも。
  22. 番組の通しテーマが「沖縄」
  23. スペシャルウィークになるとパーソナリティーが変わる。
  24. 数字の羅列しか放送しない。
  25. 笑い屋の声がうるさい。
  26. 妨害電波が被せられている。
    • 主にここから(意図的ではないが)。
  27. パーソナリティーが毎回遅刻する。
  28. 意味もなく全裸で放送する。
  29. 生放送を装う。
  30. パーソナリティの鼻息が荒く、一句終わるごとにズーという吸引音が聞こえる。
  31. アニラジ全般
  32. とうの昔に終わっている人がパーソナリティー。
  33. 雨傘番組。
  34. 「ラジオ番組表」で特集されてたり、「リスナーの主張」で絶賛しているパーソナリティーの番組。30年間内容が変わらない。
  35. 自治体、お役所、天下り団体がスポンサー
    • 知事や市長の対談番組(ていうより能書番組)。
  36. パーソナリティとアシスタントの関係が冷え切っている。
  37. 恋愛相談全般、5年付き合っていたが別れたとか交際期間がおかしいのばかり

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