つまらないネタ投稿の法則

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

つまらないネタ投稿の法則

  1. 投稿者が箱庭育ち(世間知らずってこと)。
    • 流行のものを投稿したはずが、流行から著しくズレている。
      • あと仕方ないことだが、その流行が何年前?って話。
        • 当時にそういう流行があった事が噂となるくらい時が経てば、良いネタと化す可能性はある。
      • ページもあるわけだが、やはり流行ってのも必要なのか。
      • アンダーグラウンドで流行している記事を立てても誰もついてこれない。それよりも流行遅れでも皆が知っているものの方がネタにしやすい。
  2. 差別的な内容を含む。
    • あの2chにおいてすら顰蹙を買っていた罵倒語を素で使う。
      • 単なるこいつらのヘイトスピーチとしか思えない投稿もある。
      • 特に韓国(韓国人)のカテゴリやネタには見るに耐えない投稿が多すぎる。常連にもこう言うヘイトネタを書き込む奴がいる。何か韓国(韓国人)に恨みでもあるのか・・・・・。ここはいつからネトウヨの巣になったんだよ。ほんとヘイトネタは面白くもなんともない。
      • ヘイトスピーチだのネトウヨだの言う奴は大抵信用できない。
  3. 他人への批判でしかない。
    • 実名晒して批判。
    • 自県マンセー・他県(特に隣県)こきおろしの投稿しかしない。
      • 特に自県有力都市(狼)の威を借る僻地の住人若しくは出身者(狐)に多い。
    • 改善を求めるための批判ではなく、批判のための批判、ストレス解消だけの批判、もしくは抹殺するための批判である。負のオーラが文面から滲み出ている。
      • といいつつそういう投稿者を標的に同じことをしていることに気づいた時点で自爆
    • このページ自体そうなってる。
      • 問題となっていた箇所は除去されました(ノート参照)。
    • 「噂」を通り越して、被害妄想じみた陰謀論になっている。
  4. ネタに対してマジレス。
    • 明らかにネタと分かる投稿に対して「バカ?死ねよ」とレス。
      • 「んなわけねーだろ。あんた疲れてるの?」とレス。
    • ネタの元ネタを知らない人から「はぁ?何それ?しらねー」とレス。
    • 種を明かしてネタ殺し。或いは無視してネタを換える。
    • 「噂」にいちいち反論する。
    • 「噂」に対して「何それ?教えて」と突付いてくる。
      • 突付いてくるだけでは話題が広がらない。
    • 相手の「主観」を否定する。
    • 挙句に「事実という証明をしろ」とか言い出す。
      • ここはウィキペディアじゃないっつーの!
        • 仕様は同じだけどさ、『左上のロゴを見ろよ』…と。
          • ウィキペディアのイメージ・チェンジにより仕様さえ似てなくなった。
            • と思っていたら再び似た仕様になった。もっとも、以前の状態でも似ていないとは言いがたかったが。
    • 「で?」とか「だから?」とか言い出す。そこでネタが死んでしまう。
      • 「そんな共通点掲げたって『ふーん、それが何なの?』としか思えないだろ」
  5. 空気が読めない。
    • 文章だけで空気を読めるのはかなり高度だと…。
    • 「笑えるバカ」を求めているのに批判の言葉としての「バカ」を使ったり
  6. ネタ投稿先の趣旨を理解できてない
    • それはそれで面白い場合も…。
    • このページがそうだから!
  7. 長文での知識の披露でしかない。
    • 交通関連は酷い。
    • 一文あたりの読点が多すぎる。
    • 3行以上あり、読む気にもなれない。
    • 長すぎて文章が崩壊している。
  8. 一人ボケ・ツッコミ。
    • それでも面白ければまだ…。
  9. ウィキペディアっぽい。
    • 痛いところを衝かれたorz(意外と神経質なさいたま系バカんり人)
    • 中途半端に正確なことを書くと劣化版ウィキペディアと化す。
      • すでにウィキペディアは劣化している
    • 本家に持っていったらおそらく[要出典]の嵐。
      • 結局ウィキペディアっぽくないという矛盾。
    • ウィキペディアと違って気軽に書きやすいというChakuwikiの性質もあってどうしても分からない人は出てくるわけで。
      • 近ごろは、ルールの制約も多く、ネタも限定的すぎて気軽に書けなくなっている。
  10. 一部の人にしか分からない内輪ネタ。
  11. ネットの掲示板でしか通じない話題をそのまま投稿。
    • 要するに「地域の噂」として2chネタを持ち込むやつ。
  12. 後から読み返す自分の投稿。
    • 誤字脱字やネタの入れ忘れなどに気づいてしまう。
    • 見ているとこのページに投稿するとよさそうな内容が大量に思い浮かぶ。
  13. △△○○→バカ○○っていう風に単語の一部を「バカ」「アホ」にすりかえる。
    • 単なる中傷になる場合がほとんどで面白くなくなる。
    • 自虐なら問題なかろう?
      • 自虐でも面白ければOKだけどお寒ければNG。
        • 手厳しいね(苦笑)。ちなみに富士山で熱くなった人の猿真似です…。
        • 「自虐」→「じぶんをいじめる」。いじめよくない。
    • ちなみに「寺」で始まる姓の気に入らないヤツの「寺」を「ダラ」(北陸・山陰でバカのこと)にすりかえて呼んでいますが何か?
  14. リンクばかり。
    • 関連項目はコンプリートしてるのに内容が全く無い。
  15. 節分けに熱心だけど肝心のネタを書かない。
    • 目次は充実してるのにネタがないとガッカリする。
    • よそのページの内容があまりに増えたりアンバランスなときにページを新設すればいいだけの話。タイトルだけ付けられたまっさらなページを見せられても引いてしまうだけで、ネタを書き込もうという気などさらさら起きない。
    • ごめんなさい。多分、一番の節分けバカです。ごめんなさい。
    • 節わけがそれほどなかった頃は、ほんとに面白いネタが多かった。節わけが少なかったとき、それはそれで縛りになって面白いネタが生まれやすかった。ネタも作れない勘違いの節わけ職人が節わけに精を出したため、おもしろいネタが多かったカテゴリーが下層になったり、ネタのほとんどないもしくは空気みたいな書き込みの項目が増えて、ほんとつまらなくなった。
    • ジャンルごとに節分けされてしまい、ジャンルを跨いだつり下げがしにくくなる。
  16. そこに行った事もないような奴が雑誌やネットから得た知識を落としただけの投稿。
    • 痛いところを突かれてしまったな…
    • このサイトの趣旨は「ご当地のイメージを噂から明らかにするプロジェクト」なんだからいいでしょ。
      • それはご当地の噂でしょ。
        • チャクウィキは「バカが、バカなテーマで、バカな情報を集める場」だそうです(↑の筆者
        • だからそれを言ってるんだって…
  17. つまらないネタに限って関連・類似ページにマルチポストされる。
  18. ネタのつながり(もしくは流れ)を無視して投稿。
  19. アンサイクロペディアっぽい。
    • テンプレートをベタベタ貼ったり、アンサイクロペディアのネタを持ち込んだり。影響されすぎ。
    • 中途半端にふざけると劣化版アンサイクロペディアと化す。
    • 逆にアンサイクロペディアでChakuwikiのマネをする輩も存在する。
    • 本家UCPに持ち込んでも、NRV貼られて葬られる程度のネタでしかないケースがほとんど。
      • 結局アンサイクロペディアっぽくないという矛盾。
  20. 伏字を多用する。
    • いらんところまで伏字にすると、何が言いたいのか分からなくなる。せっかくのネタも台無し。
      • 伏字をいちいちネタばらしするのも、空気が読めてないと思うが。
    • ついでに指示語リンクの多用も(ry
      • だが指示語リンクの過剰な解除も(ry
    • 伏せてはいるものの、彼らは本当は貶めたい気持ち満々なので、伏せた物を複数出す時にはわざと伏せる部分を変えて出す。
  21. 事実をただ箇条書きにしただけのネタ。
    • すんませんm(__)m(事実書きまくってきた人)
    • orz←それに近いネタを出した人
  22. 2ちゃんねるっぽい。
    • くだらん論争やりたいなら2chに行けばいいと思うよ。
      • でもって2chでも敬遠されるような論争題目であるオチ。
        • 結局2ちゃんねるっぽくないという矛盾。
    • 無駄にビックリマークを使うな。読みづらい。
      • 後、連続の「w」。
        • サーセンwwwwwwwwww
        • 無駄な顔文字も同じく。
    • 今や2ちゃんねるでもほとんど使わない「〜ですが何か?」を使う。
  23. わざわざ調べて書いたネタ。
    • よく調べて書いてますorz
      • 的外れな事を言うとそれはそれで余計な揚げ足取りが来る。ネタに合うように調べた事を加工するのがよろし。
  24. 感情的なコメント。
  25. 言い争い。
  26. ただの感想。
    • 個人的な要望。
  27. お題がものすごく限定されてて発展させようが無い。
    • しかも「当たり前だろ」とツッコミたくなるような内容。
    • お題が「○○の●●が××な法則」とか、やたらと助詞が続く。
  28. イデオロギー的な主張。
    • 皮肉が利いてるわけでもなく、直接的な表現でただ批判するのは面白くもなんともない。
    • 特にイデオロギー的な著名人の発言を持ち出して権威づけするのは極めてたちが悪い。
    • ほとんど関係のないネタでもわざわざ自分の嫌っている国の話を結びつけてそこをおとしめることを書く。
    • 自分の嫌っている国(組織)に対する批判をいちいち太字にして目立つように書き込む。
    • 特に日本国内でもすぐになんでも嫌韓、親日に結び付けようとする。空気読めやカス!
      • カテゴリそのものがそう言う投稿に汚染されている場所もある。
  29. 新規記事をやたらとたてる。
    • 1個にまとめられそうなネタをポコポコたてる。(駅関係とかでやっちまいました)
      • 特に新規で1-2ネタしかない場合はハナから他人任せの空気がプンプン。
        • 御免なさい。やっちゃいました。
          • 上に同じ・・orz
        • 結局、Stubが貼られても内容が伸びずに(ry
    • 他の人が立てた記事の二番煎じ、悪く言えば「テーマの横取り」でスタブ記事を乱造する。
      • 結局、統合の手間が増えてしまうだけだったりする。
    • 新規記事を立てるまでの間、やたらと集中投稿を繰り返すが、立てるだけ立てて気が済んだ後は放置プレイ。
  30. 過度な編集(継ぎ足し投稿・校正・ネタの集約)
    • wikipediaじゃねぇっつーの。
    • ネタがまとめられてしまい、面白味が減る。
    • で、場合によってはあんなのこんなのが貼られてしまう。
      • 貼られて喜んだことがある。
        • マゾとか荒らしじゃないなら、そこは喜ぶところじゃないよ…。
          • こう言われて更に喜ぶ。
  31. ネタに入る前の前振りが異様に長い。
    • 特にマニアックな題材を何とか扱おうとするとこうなる。
    • 下手をするとネタ自体より前振りの方が明らかに長い。
  32. 分割しすぎる。
    • ネタが分散してつまらなくなる。
    • 別々のページに分けると見にくくなる。
      • かといって、ページが肥大化するとやはり見にくくなる。どちらにしても難しい問題。
    • あのページの一番下にあって余談やオチっぽかったから面白かったのに独立させちゃうなんて…
    • ページ統合・分割を繰り返した結果、項目の設立ルールが複雑になってしまい、新規項目が節として立てられにくくなってしまっている。
      • たとえばタレントに関する何かの項目で、何らかの理由でわざわざ事務所別で項目を立てなければいけなくなってしまう。その事務所で項目を作れそうなタレントが1人しかいなかったり、もっと言えば個人事務所のタレントだったりで1人1項目となってしまい、無駄に階層が深くなり冗長な感じになって立てにくい。
        • その上、わざわざ所属事務所を意識させる項目になってしまいなんか白ける。(某J事務所なら別格だとしても)
        • 事務所が跨るグループを引き裂く形になってしまったりもする。
  33. ちょっとしたことでも太字にして強調する。
    • それが数か所あったり、長かったりすると特に。
  34. 読む者を興奮させる意図が見え見えのエッチな体験談。特に2chに多い。
    • ていうか投稿者が思うほど読む者は興奮しない。
      • 嗜好の合う話なんて、千に一つあればいい方。エッチならば何でも興奮するってわけじゃない。
    • 2chのスレを私物化して、やたらに長いレスをする奴がいる。そんなものてめえのブログでやれって思ってしまう。
      • 「長文ウゼぇ」と言い出したり黙ってNGすればいいものを「何か見えないレスがあるぞ」などとNGをわざわざアピールしたりする「取り巻き」がむしろ鬱陶しい。
  35. わざわざ{{ネタ殺し}}を貼る。
    • ウケ狙いで貼ってる人もいるけど、これを貼るとコメントアウトの対象になるってことがわからないのかな?
      • で、後でコメントアウト食らって「ああっ!」となる。
  36. リンクのタイトルを読むだけで何が書いてあるか大方の予想がついてしまう。
  37. 32KBを越えるほど盛り上がっていると思いきや、実質書いているのは2~3人(+管理編集)。
  38. 初期の段階で誰かが一人「つまらない」と評してしまったのがきっかけで、以後その流れで狂信的にみんな右にならえで「つまらない」と言っているだけだ。
    • うっかり流れに反して「おもしろい」と言ってしまったらKY扱いされ、果ては人格攻撃までされる事を恐れている。
    • 誰か一人が「面白くもなんともない」と声高に言っているため、「ああ、面白いって思っちゃいけないんだ、面白いって思ったら見下されちゃうんだ」と自己暗示をかけている。
      • そもそも「つまらない」の意味で「面白くもなんともない」と言う人がいるが、「なんともない」のなら「つまらない」わけでもないという矛盾をはらんでいる。
    • 有力な人が「つまらない」と言ったお陰で、今まで特に何とも思っていなかった記事だったのが「だんだん自分がやったような気がしてきた」ならぬ「だんだんつまらない記事のような気がしてきた」となる。
  39. ネタや表現がワンパターン。
    • 語彙が少ないくせに文が長い。
      • 例:「宮殿では朝食の時間を迎えており、メイド達が次々と豪華な料理を運び出していた。それは朝食とは思えないほどの豪華さで、一般市民がこの料理を見たらこれが本当に朝食か?と目を仰天させるに違いない。これだけで一般市民との差は歴然と離れており、王様が毎日どのようにして暮らしているかはこの朝食だけでも想像がついてしまう。なおも料理は運び込まれていく。王様の目の前に全ての料理が出そろった。豪華で目を見張るほどの大きなテーブル。目の前には全てが金で作られているナイフやフォーク。そして、背もたれが必要以上に天井へと伸びている豪華なイス。全てが”豪華”これ以上の単語が見当たらない程、豪華であった。」
      • これもChakuwikiの性質(ルール)上、他者による推敲ができないのが非常にもどかしい。他の記事で本気で修正したい(してほしい)箇所がいくつかあるのだが、そういう場合はどうすればいいのかと。
    • そもそもオリジナリティーがない。
  40. 記事を作成した本人以外誰も書き込んでいない。
    • いわゆる「事実上俺だけの記事」。
  41. このページで槍玉に挙げられていたので、それ以降当てはまる記事をこのページを脳裏に浮かべてバイアスを持って見るようになってしまった。
    • このページを見てしまったのがそもそもの間違い。
    • 上にもある通り、自身が「つまらない」と思っているページをここで槍玉に挙げる行為は禁止となりました。
  42. オチのつもりで、それまでの流れをすべて否定してしまっている。せっかく面白く読み進めたつもりがそこで台無し。
  43. 耳が痛い。
    • 笑ったつもりだが、顔が引きつっているのが自分でも分かる。
    • そのサイトのユーザーそのものを皮肉る。
      • 「現首相について○○(キャラクターなど)が一言」「不景気について○○が一言」というお題が並んでいる中で「最近お題のレベルが低い事について○○が一言」などというネタを持ち出す。
      • こういうのが蔓延し出したら、サイトとして終焉に向かっている兆候。
  44. どう考えても投稿前にプレビューを見ていない。
    • 書式ミスやリンク失敗がそのまま反映されている。
  45. そもそも文章が日本語になっていない。
    • 類似パターンで、「句読点の、付け方が変だったり付けてなかったり、する」というのも ある
      • 普通 日本語では使わない スペースなどを入れる。
    • 誤字脱字だらけだ。
      • ひどい場合だとタイトルにまで誤記が見られる。
        • シュミレーション」あたりが鬼門(アルファベットのスペルは"simulation"なので、もちろん正しくは「シミュレーション」)。
      • 誤字ではないけど、「い」抜き、「ら」抜き、「さ」入れ言葉にも注意。場合によっては非常に子供っぽい文章に見えてしまう。
        • 「○○みたく」というのも子供っぽい感じがする。
        • 何回も繰り返されると怒りすら覚える。
      • 大体てにをはが間違っている。
    • 語句や単語の用法を間違って覚えてしまっていて、堂々と誤用してしまっているケースも。
    • それらを指摘する。
    • 文章が機械翻訳より読みにくい。
    • 記事タイトルやリード文で必然性もなく口語表現を使う。
    • 「カギカッコ」を多く使いすぎる。
  46. すでに似たような内容のページが存在している。
    • そこに統合しようとしたらほとんどの内容がそのページにある。
  47. 表現が変になれなれしい。
    • 会話的な部分ではないのに「~かもね」や「~と思うよ」などという語尾を用いる。
      • 「~だよな」とか「~じゃねーの」とかはガチでイラッとくる。「こいつリアルで敬語使った経験無いだろ」と勘繰られても仕方ないレベルだと思う。
        • そういう奴って、なれなれしく接すれば親しみを持ってくれると勘違いしているのかもね。誰もがそう接する事を望んでいないのを知った方がいいと思うよ。要するに空気が読めないって事だよな。「なれなれしい」と「友好的」との区別が付いてないんじゃねーの?
  48. テーマは大きいのに書かれている内容が瑣末なことばかり。
  49. 内容が5行未満でスタブテンプレさえ貼られていない。
    • たいていかなり昔に書き込まれたまま放置されたもの。
  50. 他人のネタの無断転載。
    • 無断じゃなくても結局は二番煎じ。
      • せっかく面白いネタだと思ったら、それが最初ではなく他で既出のネタだった時の落胆。
    • 他人どころかもはや誰のものでもないほど一般的な事項をまるで自分のもののように投稿。
  51. ネタとなる分野の基礎知識に欠けている。
    • 結果として内容は的外れなことばかりになる。
      • 確実に揚げ足取りが来るであろう事を思うとやりきれない。
    • 見ているとその部分を書き込んだ人物に講義(変換ミスにあらず)したくなってくる。
      • そんな事をするとどうなるかは上の方の項目を見れば誰でもわかる事である。
  52. 一つのインデントに文章を3つも4つも詰め込む。
    • それにしても最近「長い記事」のテンプレを見ない気が…。
      • SOとしては注意テンプレで先手を打った方が早いんじゃないだろうか…とでも言ってみる。
  53. 反論の際に罵倒語や「!」を多用し相手を恫喝する。
    • 悪質だと思われる場合はご遠慮なくChakuwiki:問題投稿通知へどうぞ。場合によってはブロック対象になりますので。-管理者
  54. 投稿規制に抵触するネタ。
    • その上なぜかいつまで経っても削除されない。
    • 逆に投稿規制がいつになっても剥がされずにネタが委縮する事もある。
    • 投稿規制ネタが投稿された事に対する激しい非難を見てしまうかもしれない事を思うと凄くもどかしい気持ちになる。
      • 純粋に「管理」としてCO・rvされればよいが、「何らかの余計な一言」を要約欄に書きつつCO・rvされるかもしれない。
  55. 著しい人命軽視。
    • 明らかに他人の痛みが分かっていない。
    • 「多くの犠牲者が出るような事象→特定の人々が大喜び」というパターンを一般常識のように書く。
    • 短絡的に殺人・自殺などネガティブな事象に結びつけてる。そのテーマから何故、そこに結びつくのか理解できない。
  56. 珍説や陰謀論の類を鵜呑みにしている。
    • 似たパターンだと「現在は誰も信じていないような古い考えに基づいて書いている」というのもある。
    • 何でも「工作」や「謀略」と決めつける。
  57. 同一ページで既出のネタを繰り返す。
    • そして削除のできないChakuwikiの性質上、「#*(番号).で既出だよ。」などと無用なツッコミで応対される。
      • 「○.で書いてあるんだけどな…」「○.が無視されてる件」「○.がまさにそれである。」
    • ある箇所でぼかして書いたら、それに気付かない他の人が別途新しく名指しで書いてしまう。
      • 例:「例年のように四字熟語使っておけばよかったのに気取るからだ。学校の恥だぞ」(20XY年の投稿)→「20XY年の文化祭では、ポスターにおける英語のキャッチコピーの文法の致命的なミスが大きな問題となった。」(20XY年より数年後の投稿)
      • 個人を吊るし上げる形になるからあえて曖昧に書いたのに、後から来た人が補足のつもりで実名を出してしまう。
        • 「■■監督は指導や采配、その他すべてにおいて神だった。一方、やらかした監督は…もうたくさんいて挙げるの面倒臭いや」→「パッと思い付くのは、●●、◎◎、○○の三名か?」
  58. マルチポストまがいの定型化された投稿。
  59. どんな物事にも「100%善か100%悪か」という単純な見方しかしない。
  60. 傾向が「こんなChakuwikiは嫌だ」の内容と一致する。
  61. どう考えても書き込む位置を間違えている。
  62. 「だ」「である」調と「です」「ます」調が混在。
    • 一人で書いてるならともかく、複数人が書いているならそれは当てはまらないんじゃないか?
  63. やたらと矢印を多用する。
  64. 仮名遣いや漢字表記が明らかに一般的なものではない。
    • 戦前の日本をやたらに美化し、旧字旧かなを使うが間違いだらけ。
  65. コメントの語尾にいちいち(笑)やwを入れる。
  66. もしAが無かったら」との前提において「A'(A≠'A、ただしA≒'A)は残る」とだけ書く。仮定の揚げ足取りに見えてしまう。
    • Aがなかったとして、A'が影響を全く受けないとは思えない。
      • 残った結果どうなるか、を書いていけば面白みのある投稿へと変わっていく…かもしれない。
      • ドラえもんの「もしもボックス」的に「無かったら」ではなく、「禁止されたら」系のものは、本当にA'というスキマを突きそうな奴が出てきそうなので仮定ネタとして侮れない。
        • しかしながら常識的に考えて予め塞がれそうなスキマも残っている事になっていて、そこを嬉しそうに突いた投稿が頻発して興ざめ。
    • 仮定を厳密に捉え過ぎている。要するに仮定に対して屁理屈を捏ねている。
      • 「仮定の穴を突いてやったぜドヤァ」な投稿者の思惑が見え隠れして幻滅する。
      • そもそもお題自体が無意識に対象範囲を限定している。
        • 無意識に日本国内に限定している。
        • 無意識に「県」に限定している。
        • 無意識に「市」に限定している。
        • 実は○○島は●●諸島に含まれないのを知らず、一緒に「無かったら」という事になっている。
        • 無意識に「(営利)企業」に限定し、官庁や非営利団体などを除外している。
  67. (Chakuwikiだけに限った話でないが…)単語リスト。人名だったり地名が並んでいるだけの記事。
    • そういう記事に限って、「やめろ」と言っているのに投稿が繰り返される。
      • 頭ごなしに「やめろ」と言うとそれが興醒めを起こしてネタにトドメを刺す格好になる。いずれにせよ、そうケチが付くまでのごく初期が
        • その一言が投じられた故に白けて大荒れした後、ガチガチのルールを定めてまで「延命」を図る時点で、既に面白いネタとしては終了している。
          • そして荒れてガチガチにされる以前をなつかしむ懐古勢力が…
        • 「と言っているのに」ってあたり、やめろと言えばやめてくれると思っている根性が見えて、余計火に油を注いでいる。
          • 熱湯のお風呂を前にして「押すな」と言うのと同じにしか捉えられていない。
          • 「こんなに面白いネタなのに『やめろ』だなんて許せない!そんな事言わせないくらいに、もっとネタを撒いてやる!」と、焚き付けてしまっている。
          • やめろやめろと連呼さえしていればやめてくれると思い込んでいる甘ったれと思われ、そういう甘ったれた考えに対する「制裁」的に余計にやられる。
            • 果てはどうすればいい声でやめろやめろと喚いてくれるかの興味の実験台になってしまう。
          • それでも、「やめろ」と直接言えるのならばそれだけ良い事。「遠回しにやめるようにシグナルを出しているのに~」などと漠然とした手段でしか伝えようとしていないのにやめてくれないと嘆くよりは。
      • 「おやめ下さい。」などと少し丁寧に言ったとしても、何度も連呼していれば「おやめ下さいマシーン」というものに見えてきて、鼻につく表現でしかなくなる。
    • ベタなキャラクターの法則で、法則はほとんど上がらず、キャラクターの羅列にご執心。
  68. アニメや声優、アニメオタクの影響力や、世間一般での存在価値を過信している。
    • テレビ局がアニメを重視しないことを犯罪でもやっているかのように非難。
    • ポケモンセンターを重要な公共施設と同列に扱い、アニメ・ゲーム関連以外の項目にまで持ち出す。
      • 世間の大半の人にとっては、オモチャ屋の一種に過ぎないのに。
        • と、自分の知らないジャンルで何か重要そうに見えるものを自分が知らないが故に過小に見てしまった。
          • あくまで世間全体での話。世間の人から見れば重要なものではない。オタク向けアニメやポケモンセンターが、自分や同じ趣味の人にとって重要であると思うことを非難する気は全く無いけど。
          • オタク向けアニメやポケモンセンターは、宝塚歌劇や社会人野球や競輪、特定のファッションブランドのショップやペット用品店などと同じようなもの。誰もが興味を持つものではなく、愛好家や関係者以外には重要なものではない。それを生活必需品を扱う店、公共施設、世間の関心の高い娯楽と同列に扱うのは違和感あり。
            • 受け手側からすれば「自分の知らないネタ」。知らないネタが面白いはずなわけがない。主観として、間違いないね?
    • 別のサイトでの話だけど、某大手芸能事務所の記事内のツールバーに所属タレントの記事の見出しが出るのだが、そのトップが全部女性声優でドン引き。
      • 世間的には三次元の俳優や女優や歌手、マルチタレントなどが上位に来るんだろうけど、ネット上との余りの乖離ぶりにびっくり。
  69. 同世代の女に相手にされない喪男や変態男、犯罪者予備軍のHな体験談とかいう妄想や、女に成りすました喪男や変態男の全裸露出告白とかいう作り話。
    • 未成年飲酒、不法侵入、わいせつ行為などなど。一行読んだだけで恋愛や女心の全くわからない男が書いたとわかる。
      • 真相:自分の「嗜好」と合わないという意味でつまらない話だったので、恋愛や女心の全くわからない男が女に成りすまして書いたのだとレッテル貼りをしてみた。
        • 嗜好の合う話なんて、千に一つあればいい方。エッチならば何でも興奮するってわけじゃない(2回目)。
          • 個人的にはむしろ「そういう男」の視点で色々アクションする方が面白い。たとえ、時間停止だの現実にはあり得ない手段を使った明らかな作り話でも。
  70. 何がしたいのか全く分からない妄想記事の立項。
    • 明らかに記事の立項理由を理解していない。
  71. 一例しか書かない。特にベタなキャラの法則。
    • 年々作品が生み出されるのできりが無い。リストの肥大化で読めない(読みたくない)。あと、そいつ誰だ。
    • 法則ではなく、例(リスト)を追加するのにご執心している。
    • その一例しかない法則も、ある特定の作品だけにしか当てはまっていない。
  72. 「○○のうち××なのはここだけ!」のように条件を絞って唯一、のような投稿。
    • 中にはほほう、と思わされる投稿も無くはないのだが、「その絞り込み方に何の意味があるのか」というピント外れなものも多いし、「いや、ここもそうだよ」「あっちもあそこも…」とぶら下げ投稿が増え、全然珍しくないことが分かる上に、その条件の町とか鉄道とかをいくつあげられるかの知識自慢的にも見えたりして、興ざめ。
      • いや、「唯一」としなくても、全否定して一切例外を認めないような表現もそうだよ。
        • 「1位」だとする記述(こっちの方が上だとわらわらと指摘が来る)も、そもそも本来当てはまっていないのに勘違いしている投稿も…
  73. <del></del>とか{{極小}}とかで予防線を張っている。
    • ツッコミが来るのを恐れやたらと語尾をぼやかしている。
  74. ある攻撃的な投稿に脊髄反射的につり下げられた投稿。
    • 結局元の投稿もろとも問題投稿扱いされて消される。
  75. 鉄道ネタ全般。
    • あったら嫌な〇〇電鉄の××線とか、△△鉄道の●●線とか、話題がミニマムで細かすぎる。鉄オタしか参加できないことに気づかないものなのだろうか…
      • 下手をすると該当地域以外の鉄道ファンでも絡めないようなマニアックな内容ばかりになっている。
    • ウィキトラベルでも鉄道ネタばかり記事に乱立するが、記事の構成はほぼ一緒で真新しさが無い。
  76. ウケを狙ったつもりだが明らかに滑っている。
    • 親父ギャグや下ネタだらけ。
  77. 読み手にかなりの専門知識があるのを前提とした投稿。
    • 何の説明もなく専門用語を多用している。
  78. 意味もなく固有名詞などの表記を一般的なものとは変える。
  79. 内容が反社会的。
    • 人権侵害や差別を肯定するような内容が含まれる。
  80. 関係者のふりをしているが明らかに偽物と分かる。
    • 当人が生まれていない時代の出来事をあたかも体験したような体で語っている。
  81. 露骨すぎる宣伝。
  82. 実は「つまらない」と反応するところまでがネタだった。
    • 無論、最初はそれが分かっている人のみで楽しんでいたところを、いつの間にか広まりすぎて蹂躙され本気で批判する人が出てきて本当に「つまらない」ネタになってしまう。
  83. そういえば「つまらない」どころかもっと深刻な部類のネタ投稿に分類できるものもいくつか入っているような気がする。
    • 「鬱陶しいネタ投稿の法則」。
    • 一体「つまらない」とはどういう感情なのだろうか…
  • 最後に一言、このページで他者の揚げ足取りに精を出すのも「つまらないネタ投稿」に該当するものと思われます(所謂「ミイラ取りがミイラになる」)。くれぐれも熱中しすぎないようお願いします。

補題

  1. ある事物を「つまらない」と思う人の数は、それを「おもしろい」と思う人の数よりも多い。
  2. ある事物を「つまらなく」することは、それを「おもしろく」することよりもずっと易しい。
  3. 未知の事物を「おもしろい」と感じるためには、それなりの知性が必要である。
  4. 「新規ページを大量に創る=記事の充実」ではない。
    • 「記事内の記述量を(趣旨に沿ってさえいれば内容は何でもいいから)とにかく増やす=記事の充実」でもない。
  5. 「自分自身が『おもしろい』と感じる題材=みんなが『おもしろい』と感じる題材」ではない。
  6. 「『あの人はこう書いていた』または『すでに○○という記述があった』、だから自分も…」。この時点ですでに自身のオリジナリティを放棄している。

関連項目


スポンサーリンク


関連記事
スポンサーリンク